norinorimiffyの日記

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だれかに ちょっと聞いて欲しいお話
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八月九日に思う

2016年08月09日 | 日常

八月六日と九日は できるだけ記事をアップしようと心がけていますが

六日は 同窓会があったりして慌ただしく過ぎてしまい とうとう記事を書かず

「これは絶対九日には書かねば・・・」と思っていましたので 朝からPCに向かっております。

六日と九日といえば それぞれ広島と長崎に原爆が投下された日。

どんな理由があるにせよ 一瞬にしてたくさんの命を奪ってしまう原爆はいけない。

そんなあたりまえのことが 「抑止力」などという言葉の前に 核兵器を「持たなけらばならない」という声に消されてしまう。

唯一の被爆国として 言わなければならないことを 忘れてはいけないことを

言い続ける責任がある と わたしは思います。 

折しも 昨日 天皇陛下のお言葉がありました。

生前退位。天皇制。それについては いろいろな考え方があると思いますが

この国の象徴として 過去の戦争にこだわり 戦地を訪れて頭を下げ 平和を願い続けていること。

そして それが続いていくことを願っていること。

そんな お言葉であったと わたしは思います。

いろいろな解釈があると思いますが 理不尽に人の命が奪われることが正当化される理由なんてない。

そんなことを思う 昨今です。

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わたしがわたしになるために

2016年07月21日 | 詩 etc.

今日から 夏休み

二人の息子たちが 社会人になった我が家では あまり関係がありませんが

我が家は小学校の向かいにあるため いつも蝉の声をかき消すほどの 登校時の賑やかさが今日はなく

「あぁ 夏休みに入ったのだな~」と 実感。

 

先日 ふと こんな詩に出会いました。

1) 独り言  をさ はるみ

わたしが わたしに なるために 
じんせいの しっぱいも ひつようでした 
むだな くろうも ほねおりも
みんな とおとい けいけんでした

わたしが わたしになれた いま


あるお寺が発行されているパンフレットに この詩はありました。

調べてみると 詩はもうすこし続き こんな風に結ばれていました。

 

すべて あなたの おかげです
おんじんたちに 掌(て)をあわせ
ありがとう ございましたと ひとりごと


失敗すればやり直せばよいと 若いころは思っていました。

年齢を重ねて 失敗してもやり直すことが難しいと思うことが増えてきました。

でも

無駄だと思ったことも いらぬ苦労をしたと思ったことも 必要だったのだと・・・。

わたしがわたしになるために。

 

 

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たなばた

2016年07月07日 | 日常

天の川 楫(かぢ)の音聞こゆ 彦星と 織女(たなばたつめ)と 今夕(こよひ)逢ふらしも
  ~作者未詳 万葉集 巻10-2029

今日は 七夕 七夕といえば いろいろありますが 今回は 万葉集からアプローチしようと思いました。

万葉集 七夕 で検索すると 知りたいことがたくさん出てきます。  

ひと昔まえならば 書物をたどり 図書館めぐりをしなければわからなかった内容が

家の中でキーをたたけば すぐに出てくる今の時代。便利になったのはいいけれど 果たしてそれでいいのかな?

それはさておき 最初にご紹介した歌は 検索して最初にたどり着いた歌ですが 夜空に楫の音が聞こえるなんて ロマンチック

あと たのしい万葉集 とかいうサイトもありまして そこを巡ってみると

 

この夕べ 降りくる雨は彦星の 早漕ぐ船の櫂の散沫(ちり)かも

  ~作者未詳 万葉集 巻10-2052

という歌もありました。この夕べに降る雨は 彦星が急いで漕いでいる船の櫂のしずくかも ぐらいの意味だそうです。

 

中学生の頃です。

雨は 織姫と彦星が会えなくて 嘆いている織姫の涙のしずく みたいな話をどこかで聞きかじった私が

友達にその話をしたら 「そんな悲しいことをいうなんて・・・ 雨が降っても雲の上で二人は会っているのよ」なんて諫められたことを思い出します。

世の人が年ごろだという年齢のころの私は 頭でっかちで 七夕の二人の愛の物語も響かない子でした。

なので 彼女がどうして 織姫と彦星が会えないという言葉に それほど反応したのかもよくわからず

「そんなに大事なことなのか」と正直不思議に思ったものでした。

きっと 今の私の方が 彼女の気持ちに寄り添えるのだろうと思います。先ほどの歌も教えたら 喜んでくれたかもしれません

 

もう梅雨はあけたのか 今日も暑くなりそうです。

今宵 空の上で 織姫と彦星は一年ぶりの逢瀬をどのようにして迎えるのか

様々に思いめぐらす 七夕です。

 

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「愛燦燦」

2016年07月01日 | 音楽

7月になりました。

ここ2週間ほど ずっと雨が続いていましたが 7月に入るのを待っていたかのように

今日は 夏の日差し 「洗濯物が乾かない」「じめじめして気持ち悪い」といろいろ文句を言っていたけれど

晴れたら晴れたで 「暑い」 勝手なものですね。

 

最近ふと 美空ひばりさんの歌う「愛燦燦」が気になって 歌詞を調べてみたら

最初は 雨潸々(さんさん)から はじまるのですね 好きな歌だし 気になっていたものの

それに気づいたのが ホント最近で 美空ひばりさんの好きな方には申し訳ないです

雨潸々にはじまって 次が風散散(さんざん) そして 愛燦燦につながっていく。

改めて 言葉の美しい 歌詞なんだな~と 思った次第です。

ちなみに 「潸々」は たえまなく 雨が降るさま(小学館日本語新辞典)

「散々」は 程度がはなはだしいさま(三省堂 大辞林) 「燦燦」は 太陽などが光輝くさま(goo辞書) 

雨と愛に 人生の不思議を思い 散々な風に 人生の嬉しさを思う。

もっと 深めていけばいろいろな意味にたどり着くのかもしれませんが

今日は このあたりで・・・・。

ということで 2か月以上 お休みしておりましたが ブログ再開です。またよろしくお願いいたします

 
よかったら 「愛燦燦」。 作詞作曲者である 小椋 佳さんの歌でお楽しみください。

小椋 佳 「愛燦燦」

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京都交通博物館と東寺 

2016年04月04日 | 寺社仏閣

昨日は ちょっとご縁があって 4月29日にオープンする 京都鉄道博物館に行ってきました

わたしの家は 駅には近いんですが なにせローカル線で本数がほぼ一時間に一本と少ないため

大抵 お出かけは車なんですが 昨日は博物館周辺に駐車場が少ないことを知っていましたので 久々に電車でGO!しました

 オープン前の内覧会なので人が少ないのではと思っていましたが・・・

なかなかどうしてたくさんの人たちが集まっていました。

 

まさにいろいろな列車が勢ぞろい

一通り見終わった後 まだ少し時間が早かったので もう一か所どこかへ行こうかということになり

今 京都市美術館でやっている モネ展とルノアール展を見に行きたかったんですが

きっと人が多くて ゆっくり見られないだろうと 断念 モネ展は5月8日までやっているので また平日にでも行こうと思います。

そこで 博物館のある梅小路からバスで10分ほどのところにある 東寺へ行くことに・・・

 奈良に住んでいるわたしは興福寺の五重塔を見慣れていますが

東寺のは 大きい 圧倒的な存在感です。

 ちょうど桜も満開できれいでした。

東寺には わたしの恩師が眠っています。若くしてお亡くなりになってから もう30年ほどになると思います。

お通夜に参列して以来 東寺に来るのも初めてだったので お墓参りをしようと思いました。

お墓とは言っても 宝菩提院というところにいらっしゃるとメールで友達が教えてくれたので 行くことに。

先生は小さな扉の中にお母様とごいっしょにおられました。

美しいバリトンの声を持ち わたしに音楽のすばらしさを教えてくださった方でした。

芸術家らしい難しさも持っておられましたが それだけに人との付き合い方を教えてくださった方でもありました。

いつかお参りをしなくてはと ずっと心に掛かっていましたので よかったです。

お命日に近い日だったことも 何かしら不思議な力を感じました。

 

東寺の中を歩いていると 何と石原良純さん 小藪さん 萬田久子さんの3人が歩いていました。

テレビカメラで映しておられたので 何かの番組でしょう。 さすが 京都 ですね。

 

今年の桜は ことのほか色が鮮やかで美しく見えます。

楽しい京都の一日でした。

 


 

 

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夢はユーチューバー

2016年03月22日 | 日常

本日 3月22日付 毎日新聞くらしナビのページにこんな見出しがありました。

「夢はユーチューバー」勉強しない子どもたち

「ユーチューバー?」 はて それってな~に?

すぐ下に表があり そこには 将来の夢(小4男子) 第1位サッカー選手 第2位医者 第3位ユーチューバー 第4位公務員 と書いてあります。

どうも サッカー選手や医者と並ぶ 今どきの男の子たちの夢のようです。

読み進めてみると ユーチューバーとは・・・

「インターネット上の動画共有サービスであるYou Tube に動画を投稿し 広告収入を得る人たちのこと」(goo辞書)とありました。

なるほどそれなら聞いたことがある 結構稼げるらしいとテレビで言っていたっけ・・・

どうも子どもたちは 将来ユーチューバーになることを夢見ながら 勉強もせず せっせと面白い動画作りにいそしんでいるようなのです。

子どもたちの 言い分もありました。

「 有名なユーチューバーは1億円以上も稼いでいる。もうあくせく勉強する時代じゃない。変顔や友だちの悪口とかじゃ動画再生回数が伸びないので研究したら、みんなが驚くことやおもしろがることがいいとわかった。高い所から飛び降りたり、他の子のズボンをずらしたりしたら数が伸びたので スカートめくりや男子トイレの盗撮を計画していたら、先生にばれた。」

さすがにこれはまずいと この記事の筆者である竹内和雄先生(兵庫県立大学准教授)は 

「みなさんの行動は逮捕や書類送検される可能性がある」と 子どもたちに注意を促したそうです。

 

つい先日 機会があって 「世界の果ての通学路」というドキュメンタリー映画をDVDで見ました。

そこには 何時間もかけて 危険をおかしながら学校に通う子どもたちの姿がありました。

彼らの夢は 医者や獣医やパイロットでした。

わたしは 医者やパイロットになる夢が立派で ユーチューバーになる夢が悪いというつもりはありません。

たぶん ユーチューバーになりたいと思っている子たちは いち早くこの国の未来を感知し ネット社会で生きていく術を考えているのです。

また 通学に苦労している彼らが 本当に医者やパイロットになれるのかと聞かれれば

もちろん そんな保証はありません。 大人の私から見れば 多分 そうなれない可能性のほうが強いかもしれない。

 

でも どちらの未来に希望を感じるでしょう。

どちらの未来を 見てみたいでしょう。

「世界の果ての通学路」 問題のYou tube に 予告編がありました よかったらご覧ください。 

 

映画「世界の果ての通学路」予告編

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3・11に思う

2016年03月11日 | 日常

今朝 夫と二人 どちらからともなく 「あの日も金曜日だったね」と 言いました。

宮城県出身の夫はもちろん わたしも決して忘れられない あの日のことが 次々と浮かんできました。

ここ数日 なんだかバタバタしていて ちょっとブログから遠ざかっていましたが

ふと 紋狗 悠之輔さんからいただいたコメントの中に 「そういえばあの日も金曜日だったんですねえ」の文字を見て

「あぁ こうして人の心の中に あの日は残っているのだ」と思い

何を書こうかも決まらないまま 新規投稿の画面に向かっています。

夫の生まれ育った町 野蒜は あの日大きな被害を受け 立ち並んでいた家々はなくなり もう誰も住んではいません。

でも 帰省すると 必ず立ち寄る場所。 確かにそこに人々の暮らしがあったことを確かめる場所。

野蒜には 広い砂浜があります。 奈良で育ったわたしは海を見ると 心が浮き立ち嬉しくなりますが

おだやかな海も ひとたび牙をむく恐ろしさを知ってからは この浜に立つと 祈る 気持ちになります。

その浜に 今回 こんなものがありました。

「ここは初日の出が拝めるからな~」と 夫は言いました。

帰ってから調べてみると 昨年 被災した杉を使って 地元の人たちやボランティアで作った 手作りの鳥居でした。

夫がいうように 震災後も初日の出を拝む人がたくさん訪れるため 鳥居を立てたとありました。

 

震災後 海水浴がまだできないでいるようですが

また みんなが安心して 海と向き合えるようになってほしい と 思います。

 

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志村ふくみ 作品展

2016年02月12日 | 芸術

ずっと前に 何気なくテレビを見ていたら

一心に機を織る一人の女性の姿がありました。

彼女は染色家で 様々な色に糸を染め 機を織っていたのでした。

その時  画面でふと目にした桜色の糸。

そのあまりに優しい色合いが わたしの心をひきつけました。

桜の花びらの色? でもそれよりもまだ初々しいこの感じは・・・

そう思ってみていると 染める工程が映し出されました。

驚いたことに そのやさしい色は 花びらからではなく 樹皮から出た樹液で染め上げたものでした。

後に 大岡 信さんの「言葉の力」という文章の中に こんな一節を見つけました。


志村さんは続いてこう教えてくれた。この桜色は一年中どの季節でもとれるわけではない。桜の花が咲く直前の頃、山の桜の皮をもらってきて染めると こんな上気したような えもいわれぬ色が取り出せるのだ。と

 

およそ桜色とは縁遠く感じる 桜の樹皮から美しい色を取り出して染め上げる

その女性のことが わたしの心に深く残りました。

 

その女性。志村ふくみさんの 母衣(ぼろ)への回帰 という作品展が

京都国立近代美術館であるというので 昨日早速行ってまいりました。

 

素敵な色のストールも売っていたのですけれど ちょっと手に届かなかったので 作品を写したポストカードです。

こんなものでは あらわし尽くせない色がたくさんあったのですけれど

どれも 草木で染めたもの。

藍はもちろんおなじみですが 玉ねぎ ベニバナ 百日紅 朴の木などいろいろな植物で染め上げてありました。

わたしは 着物を着ることがほとんどありませんが こんな着物ならちょっと着てみたい。そんな気持ちになりました。

 

機を織っていて しばしば手は考えていると 実感することがある。

頭で考えているより先に手が色を選ぶ。リズムをつかむ。

そういうとき 思いがけない音色が生まれる。(志村ふくみ)

 

音に色があるように 色にも音がある。そんな気がした 作品展でした。

 

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冬が来た

2016年01月25日 | 詩 etc.

寒い日が続いています

今年は暖冬だと思っていたのに 昨日のニュースでは長崎や奄美大島でも雪がふっていました

寒いのは 好きじゃないですけれど きりっとした冷たい空気は 実は嫌いではありません。

 

春や秋には 人に寄り添うあたたかさがあるけれど

冬には 己を譲らない強さと孤独がある。

夏の日照りは 一方的で 容赦ない感じがあるけれど

冬の寒さには ただ我を張るだけではない 何か意味があるような そんな気がする。

 

とはいえ 雪の被害や寒さの被害にあっている地域ではそんなどころではないですよね。

ここ奈良盆地は 底冷えはしていますが 雪も積もらず 有り難く過ごしております。

寒気からの脱出。祈るような気持ちです。

 

冬といえば 思い出すのは やっぱりこの詩。

 

冬が来た

高村光太郎

 

きっぱりと冬が来た

八つ手の白い花も消え

公孫樹の木も箒になった

きりきりともみ込むような冬が来た

人に嫌がられる冬

草木に背かれ 虫類に逃げられる冬が来た

冬よ

僕に来い、僕に来い

僕は冬の力、冬は僕の餌食だ

しみ透れ、突きぬけ

火事になれ、雪で埋めろ

刃物のような 冬が来た

 

本当は 初冬にこそこの詩はふさわしいと思うのですが

暖冬から いきなりの寒さと戦うため この詩を ご紹介しました。 

 

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続 宮城県に行く 

2016年01月21日 | 

せっかく宮城県まで来たというので

蔵王の麓にある 遠刈田温泉に予約を入れていました。

瑞巌寺の後は 一路 旬彩湯宿旅館 大忠へ・・・。

宮城に住んでいる叔母が ランチで訪れたとき とても雰囲気がよかったと言っていたお宿です。

ここはね 旬彩湯宿っていうだけあって お料理がとってもよかったです

 

 こんな感じ。他にもあったけれど主だったお料理です。

それに なんといっても 飲み物が飲み放題だったの

しかも シャンパンからワイン 日本酒 焼酎 ウイスキーまで 様々な銘柄がお試しできる

いくら飲んでも同じ値段なら 飲まなきゃ損。いっぱい楽しみました

お部屋や廊下のインテリアも とっても素敵でした。

もし 興味のある方は クリックしてね 旬彩湯宿 大忠

 

次の日は 夫がどうしても行きたいと 予約を入れていたところへ。

雪の中 行きましたよ。

 ニッカウヰスキーの仙台工場です。

マッサンは まだ記憶に新しい。ドラマでは余市の工場でしたが ここ仙台にも同じものが・・・。

 ホットスチル。しめ縄に感激 でした。

 これは見学用で・・・

本当に 中にウイスキーが入っているわけではありませんが 雰囲気は伝わってきました。

見学の後は ウイスキーの試飲。車の運転手である夫は飲めなくて ちょっとかわいそうでした

 

いろいろと充実した3日間。楽しくすごすことができました。

仙台空港では・・・

搭乗手続きを済ませてからは 見送りの人と会話を交わすことができませんが

この電話を使うと ギリギリまでお話しできるというもの。

電話を常に携帯している昨今では あまり意味がありませんが

これを見ると ちょっと 胸キュン。

写真にはありませんが ちょうどこの電話の隣で 携帯で話をしていた一組のカップルがいました。

 

宮城県から 帰ってからは一気に冬モードになり 寒い毎日が続いています。

奈良県と宮城県の天気予報を 交互に気にする毎日が 再び始まりました。

 

また 会う日まで・・・・。

 

 

 

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