いろんなことでくだらないコメントがきますが、僕が怒ったり、キツイ言い方をするのが気に入らない人がいます。
はっきりいいますが、気に入らないなら読みに来なくてかまいません。
僕は言い方を変えるつもりもありません。
あなたたちが、気に入る言い方をするつもりもありません。
僕は、いろんなことで毎日毎日、怒り続けていて、このブログを読んでいて、ゆとりもあるのに、こどもを汚染地に留め続けている人々には、特に、怒り続けています。
また、若い女性などで、自分の命や体の健康を優先せずに、目先のほかのことにこだわって、汚染地に居続ける人たちにも怒り続けています。ただの馬鹿です。
結局、その場所にとどまる言い訳を探すために、僕のブログを訪れることも理解できません。
健康被害が妄想なら、僕を糾弾すればよいとおもいますが、健康被害が現実化した場合、自分の子供を追い込むのは、あなたたちが決断しなかったからです。
また、自分の健康や生命を追い込む判断を、自分がするのは、生物として終わっています。愚か過ぎます。
僕は何回も何回も伝えています。こんなに伝えても、決断をしないのはあなたたちです。
「長井健司」についての話より言い方がひどいと言います。当たり前です。既に亡くなった一人の人の話をする文章と、数限りないくらい、多くの命が助かるかどうかと思って切羽詰った話をしている語りは、トーンも違う、切迫度も違う、こんな基本的なことさえ、もう年が明けても認識しないで、このブログを読みにきている人がいる。おかしいです。あきらかにおかしい。
いいですか、僕は切迫しているから、ぎりぎりの感覚で話しています。相当ぎりぎりの感覚です。
いつ何がどうなってもおかしくないから書き続けています。
そういう人間が書いているものが、きついとか文章がきにいらないとか、どうでもいいことを言いにくるなら、
二度と読みに来なくてよいです。ふざけるな。
そんなくだらないことに拘泥する人間を相手にする時間はないし、本当に不快です。
お前達は、甘えすぎだ。そんなことで、命が助かると思っていたら、大間違いだ。
甘いんだ。













キレキレですね
経済的に今は貯金がないどころか
マイナスなので動けませんが
頑張って短期でお金を貯めて脱出したいと思います。
子供がいないので自分の心配だけですが。
子供の健康より自分の都合を優先する親には
子供が気の毒で仕方ありません。
家族は必ず守る。一人も欠けてはいけない。の一念です。健康被害はどの年代も起こる。
夏から母子避難しています。
家族揃っての移住まであと2か月。東京勤務の夫の無事を日々祈るばかりです。
状況の悪さに、ブログを読ませていただきながら、吐き気がします。
宮崎県都城市の講演会、聞きにまいります。
海外の医師でもFUKUSIMAは未知数でこの先わからない事だらけだと思います。
ただ判った事は、日本人は原発の事を何も知らないんだなと言う事が良くわかりました。
だから狭い日本で恐ろしい数の発電所が出来たのだと思います。
御用学者の言葉を鵜呑みに出来るのも知識が無いから・・・。
自己の判断が運命を決めますね。
いつもありがとうございます。
沖縄でのチェルノブイリハートの上映後、東京西部の実家の土壌調査の件で質問をさせていただいた者です。横田基地の周りだけ線量が低いですね。
夏に沖縄での福島の子どもたちのボランティアに参加し、いろいろと限界を感じました。やはり親御さんが動かないと難しいのだろうかと。。。何ができるのか、模索中です。
私は東京と沖縄を行き来していますが、この雪と雨にぶつかり、二重マスクです。でも、だいぶマスクをしている人は増えています。夏は皆無でしたが。いま一車両に16人くらいのうち、私含め5人しています。風邪を引いているのかもしれないですが。
口コミで、タクシーの運転手さんやドライバーなどに注意しています。
そして、私が促して、柏在住のお母さんを木下さんの講演会に連れて行った人と今日、話したら、講演会の翌日、柏の家を売りに出したそうです。売れるかわからないが、ちょくちょく見に来る人もいるそうです。お年寄りとかでしょうか。次の方のことも気になりますが、柏で行動された人もいることを伝えたくて。
ありがとうございます。
平和ぼけの人がいかに多いことか…
政府の真実の発表は恐らくこの先もないだろう
自らの判断が生死を分ける
「生き抜く意思」を正常に持っている人なら、
危険地帯から、とうに離脱している筈。・・・
ですが、「大丈夫、大丈夫、そこまで、深刻に考える必要はないんですよ。・・・」
と、猫なで声で、大衆を騙し、騙し誘導する偽善者も存在する事は確かです。
木下さんを批判したがる人々は、勿論、その様な「金蔓一番大事、人命二の次エリート様」の
上手な「洗脳法」に染められてしまった人々ですから。
・・・しかし、「生か?死か?」・・・という究極の選択肢に直面した場合は、何よりも先ず、「自己体験」が決定的な判断基準になって来る筈なのですが。・・・
政治家や、専門家が、マスコミが、「ああだから、こうだから、・・・」何て、2の次になる筈ですがね。
「個別を通して普遍を見る」
という「個」としての思索的態度に、基本的に馴染めない日本人というのは、やはり多数を占めるのでしょう。
しかしきつい言葉ほど自分を心配してくれていると履き違えており
わざわざ叱り飛ばされに来るのかもしれませんね
私はこの人達と面と向かってお話ししたいのですが、これほど迄に感覚のずれた人達とは分かり合える事はないのでしょう。
(松尾@木を植えるレストラン オーロラ)さん、
木下さんのあの記事を読んで、この様な事(前コメント)を言われるのは正常な感覚ではありません。
よく、木下さんの記事を読んで下さい。
>ほかの検査会社とも話しましたが、この機械の精度で間違う可能性があるのは、おそらくヨウ素の方で、セシウムは一定程度検出されていることは間違いないと思います
読解力が欠如しているのではないでしょうか。
今思い出しましたが、以前、東京でレストランをする知人から聞いた話ですが、「今一番恐れいる事は、放射線量、特にヨウ素が東京で発見され人が流出していく事だ」と言っていました。
その話と照らし合わせれば、この意味不明な人の忠告にも納得がいきます。
まるさん、
あなたのポイントは焦点が全くあっていません。
>「正月の線量増加や、久しぶりの雨・雪ということもあり、セシウムが入っている可能性も十分考えられますので、まずは雨に濡れないなど対策をした上で」
とちゃんとおっしゃってるではないですか?
誰がその事に対して意見しているのでしょうか。
あなたももう少し読解能力を身につけて下さい。
理解できないのであれば、何度でも本文とレストランの人のコメント、それに対する木下さんの応答を何度も理解できるまで読み直す必要があります。
失礼なのは、その程度の理解で木下さんに『失礼すぎませんか』と言えるあなたの方です。
厚顔無恥にも程があります。
(Unknown)
2012-01-21 12:30:27さん
人様の文章の『質』を問える程あなたは偉い人なのですか。
何様のおつもりでしょうか。
あなたはご自分の命を掛けて、無性で人々の命を助けようとされた事がありますか?
どうですか?答えてください。
ただの一度でも、あるのですか?どうなんですか?
ある訳無いでしょう。
良いですか、あなた達のような薄っぺらい人生しか送った事の無い人間に、木下さんを避難する資格もなければ、今後このブログに来て、貴重な情報を入手する事も許されるべきではありません。
あなた方に少しでも良心の呵責があるならば、木下さんに誠心誠意謝るべきです。
それができないのなら、二度と私たちの前に現れないで下さい。
私たちは、木下さんの貴重な活動により、大切な情報を無料で頂いています。
あなた達の無礼な行為は、私たちに取っても害なのです。
人の命がかかっています。日本の未来が掛かっているんです。
それを真剣に闘い人々を救おうとしている木下さんの尊いお気持ちが何故わからないのですか。
私は木下さんの記事文中の『これ以上、被曝を増やしたくないです。警戒してください。』を読んだとき、とても胸が熱くなり涙がこぼれましたよ。
もう少し、木下さんの立場になって物事を考えられませんか。もし私が木下さんならば、もうこんな愚かな人達を救う事など馬鹿らしくてやってられない、と思うでしょう。
もう本当に時間は残されていないんですよ...。
地デジ化に対して、おもに廃棄物への配慮のない政策に対する抵抗として、その1年前くらいからテレビ視聴の時間を減らしていきました。その間に、自分がいかにどうでもいい情報をぼんやりと受け取っていたのかがわかってきました。
津波、原発事故後は、その報道と、あとは毎朝の出社前の地元局のワイドショーに週1のドラマとETVぐらいになっていたと思います。
7月にアナログ放送が見れなくなってからしばらくは、心和むテレビの時間を失ったようで、物足りない気にもなりました。しんどい毎日に、いっときの、いろいろなものを忘れて心楽しませてくれるテレビ。。家族のようにその笑顔を見て安心させてもらえる帯番組の出演者たち。
あれから半年近く。職場の休憩時間に点いているNHK総合テレビのウソっぽい笑いに気分がへこむようになりました。ニュースの表現に反発を感じるようになりました。視ているころから欺瞞は知っていたものの、事故後、ネットで発言する多くの人の本当の声を聴くようになってからは、もう、放送に入り込むことはできなくなって、以前持っていた愛着など消えています。
こうなった責任の一端がこちら側にあるとしても、だまされ、傷つき、未来の幸せを奪われてしまった私たちなので、たまには、その苦しみから逃れて、楽しいドラマやバラエティー番組で時間を忘れたいところですね。こどもさんがおられれば、なおのこと、みせないなんてこと、考えられないかもしれませんね。とくに、明るい家庭ほど。
でも。どうか考えてください。こちら側はテレビを視ているだけと思っていますが、その時間に、何もしていません。何も考えていません。事故も、放射能も、どこかに行ってしまっています。家族団らんでテレビを視ながら、ま、このくらいいいか、なんて 何もなかったかのように危険な産地のおいしいものをいただいてしまったりしてしまうのです。人のこころって そんなものです。
危機意識を持っているといいながら、24時間警戒を続けるというのは、大変疲れることですし、そのような、木下さんの態度を認識できない人たちは、おそらく事故以前からの習慣をどうにも切り離せないのではないかと思いました。わたしも、残念ながら、会社で過ごす時間は9割がた会社に持ってかれているのですが。
長いのですみませんが、あと少し。わたしは、喜びや、笑いを失ってはいません。対象が変わっただけのこと。いまのくらし、放射能防護に関しては悲しみ、怒り、苦行の日々ですが、悪くないです。
「『特定のことに直面しても分別を失わない者は、そもそも失うべき分別を持っていないのだ』異常な状況では異常な反応を示すのが正常なのだ」(『夜と霧』より)
『夜と霧』は読まれた方も多い作品かと思いますが、今の日本人が自分の姿を客観的に考えるのに役立つような気がしました。
強制収容所に収容された心理学者が、自身と収容者達などの心理状態を分析しながら叙述した体験記です。
日本の何処かにいて、今自分がどんな心理でいるのか、日本全土を強制収容所に見做して読んでみるといろんな発見があると思います。
私は日本人が醸し出す「空気」がどこか準強制的で、更には逃げたくても自ら鉄条網を心に張り巡らしてしまっている人も多いという印象を持っていますので、自然とそう置き換えて読み進めました。
登場する権力(ナチス)や人物を今の日本に重ねるなら誰か?何処か?など異常な状況を客観視するための一教材になるような気がしています。
最後の方で出てくる死を待つ女性の言葉は、本当に涙が出るほど感動的です。今の日本人の多くにぴったりなエピソードだと思いますね。
しかし、彼女の後悔と気づきに共感しただけでは我々はだめでしょう。いつか今の子が大人になり、自ら情報を得る力を得て、そして親になろうとする時の不安を考えると涙が滲みます。
『夜と霧』は世界が認めるようなベストセラー作品ですので、誰もが読んで損はありません。余裕のある人は自分の心理状態がそこに出てきていないか、図書館などで手にとってみてはいかがでしょうか。
外から見れば、我々は電気を与えられて乳を出す国の家畜、いわば国畜と見えるのではないかと、私自身は想像しています。我々が選んだ経営者達は牧場全体を汚染してでも何かを得たいようです。
私は関東から関西へ貯金をはたいて避難しましたが、震災瓦礫の受け入れなどで結局はどうなるか分からない状況です。残るか逃げるか思い悩んでいる人へのメッセージですが、たとえ決断が失敗する可能性があっても、自分の感じた方で失敗した方が人生は有意義だと私は思いますがどうでしょうか。これが私の決断方法でした。
モンスターペアレントのせいでウツになった教師もいるという。
そして未曾有の災害が来た今。
西日本にまでも連動地震の危険がせまっているのに、未だにヘラヘラして公共の場でマナーを無視している西日本の馬鹿親。
西日本に汚染の恐怖が迫っているなか、ノホホンと「国産」表示を鵜呑みにしている馬鹿親。
他コメントで岡山在住で海外移住について質問していた方がいましたが、私は岡山在住ですが、そういうのは自分で探すべきだと思います。
私も震災前から海外移住の糸口を探していましたが、今や予定になかったオーストラリアを視野に入れています。
それだけ放射線は危険ですし、大学で気象学をかじりましたので北半球は危険だと実感しています。
時たまに見かける親のコメントで、自分の子供を「守らない」言い訳を探す暇があるなら、行動に移したらどうですかと言いたいです。
移住が出来なくて諦めて帰るなら帰るで、そのまま日常を過ごすのではなく政府にデモを起こすべきです。
私は一昨年から楽しみに計画していた旅行がパァになり、各観光地でクレームを寄越しまくっています。
西日本に居ても出来ることをやります。
東日本の親たちは何をしたいんでしょうか?
滅びたいなら勝手にやってろ。
滅びたくないなら足掻け。
「あなたたち丸ごと」を他人は「背負いません」。
政府相手に、被災者、放射線汚染被害者として当然の権利であるデモすら起こさず、漫画の主人公みたいに誰かが助けてくれるという奇跡を期待するのは間違いです。
私は西日本ですが、家族を捨てるつもりです。
家族は放射線についてスルー、刑事ドラマや水戸黄門の結末を気にしてばかりですので、巻き添えを食いたくないのです。
冷淡ですが、放射線汚染はドラマの中の話じゃない。
単なる鼻風邪ならともかく、これから50年もあるであろう一生を不治の病で苦しむのは御免です。
根性で乗り切れる問題じゃない。
溜飲の下がるコメント、有り難うございました。
11歳の娘に読み聞かせ、ふたりで拍手しました。
私同様娘もまた、ピュアでストレートな木下さんのファンです。…LYNN&RISA
世の中には、人の心を理解できない人が如何に多い事か..。
それどころか常識さえも欠如している、本当に情けない限りです。
この木下さんの文言は私の心の叫びでもあります。
私たちは今、本当にぎりぎりの所に立っています。
もう時間がありません。
それを分からない人達は自滅の道を歩むしかないのでしょう。
木下さん、人々の命を無性の愛で救おうとされるその尊い行為は、必ず報われる時が来ると信じています。
どうか、その大切なお心を傷つける事無き様、お守りください。
家の土壌測定してもらったところ全セシウム538ベクレルありました…
子供には食べ物など徹底して気を使ってきましたが、もう土壌の汚染の少ないところに移住したいです。
もう危険な地帯なのは明らかです。何度旦那に全てを捨てても移住したいと涙ながらに言っても、そんな事言ってるのはお前くらいだ!もうその話はするな!両親とも同居ですが放射能について話そうとすると白い目で見られ、周りの友達も全く気にしてなく、放射能の話はタブーみたいな雰囲気なのです。田舎だからかな。なぜこれほどまで危機感ないのか理解できません。セシウムの降下量も増えてるし、4号機も不安定だしこの地にいては子供らしい遊びもさせてあげられない…
毎日悩んでどうにかならないか考えています。木下さんの講演聞きに行きたいです。
千葉県での講演はないのでしょうか?香取市に在住なのですが…
きつい言葉で言ってくださってありがとうございます。
いつ、どこに避難するかどうか、きちんと考えて、再度メールしたいと思います。
愚かな人には、何を言っても通じないです。
木下さんの切迫した気持ちなんて、全然理解出来ないと思います。
10ヶ月以上経って、情報も(ネットが見れる人には)行き渡っているはずです。
もう、何を言っても響かない・・そんな人も実際にはいるのです。
木下さんは、「言っても響かない人」に言い続けているのではなくて
まだ情報が伝わっていない人や、避難したいけどまだ出来ない人に言い続けているのです(よね?)
だから、心に伝わらない人は、木下さんにコメントしないでくださいね。
木下さんは、私たちには出来ないことをやってくれているんです。
誰も、ここまで、他人の為に出来ないでしょ?
私は、出来ません。
自分のことで精一杯。身内を説得するだけで精一杯。
でも、木下さんは違うんですよ。自分のことを置いておいて、他人の為に動いているんです。
一人でも助けたい気持ちで。
「逃げたくない人、逃げない人」は、木下さんのブログには立ち入り禁止です!良いですね!!
それより木下さんが神経をすり減らして相当に疲弊されているのではと懸念しております。
如何でしょう?少し休暇を取って、西日本か海外で旅行でも楽しまれて休まれては如何でしょうか?
非常に酷薄な物言いかもしれませんが、サバイバルの手段を取れる人間、言わば皮膚感覚で危機が分かる人間や理性的に最善の行動がとれる人間は、とっくのとうに避難するなり、内部・外部被曝に対し鉄壁の構えを取るなりしているはずです。
残念ながら日本は淘汰の時を迎えてしまったのです。愚者の為に木下さんがボロボロになる必要は全くありません。どうか心身ともに御自愛下さい。大きなお世話ではありますが、いずれ死ぬ馬鹿どもに患らされることなくリフレッシュされる事を祈念致します。
命を守るのは自分ですし、ましてや我が子の命を守ってやれるのは、親しかいません。
今の日本はおかしいです、ヘンです。
そこにどっぷり浸かって、「平和ごっこ」をするのならそれでいいでしょう。
私は今の日本は見えない爆弾と闘う戦時中だと感じておりますので、最大限の努力をして、我が身と子ども家族を守りたいと頑張っています。
もっと酷い事態に陥った場合、大阪から出て行く覚悟もしています。
日本はヘンです。
狂っています。
誰かを攻撃することで、自分の心の安定を図りたいのでしょうが、それは間違っています。
そんなことをしたって、自分自身の不安なんて消えるわけではないのですから…。
他のブログなどでも健康被害に関して発信されています。
木下さんを含め、今に始まった事ではないのですが、現状を伝えようとする人を阻もうとする力が働いているのかなと疑ってしまいます。
そして、まだ、福島に住んでいる子供達を避難させたいと、強い焦りを感じています。
健康被害は福島だけでないという事は、理解しています。無力だけど、何とかしたい!
わざわざコメントを残すなら、何で放射線情報ではなく「書き方指南」なのでしょうか?
この辺り、放射線について理解がない、暇な人って感じがします。
医療を学ぶアマチュアレベルの私でさえ福島の放射線は危険だと思っていますし、今までの他サイトなどの情報を見ても日本の放射線汚染は酷いと思っています。
なのに、やりとりに無関係な人が乱入してきて「書き方指南」???
どこまでも呑気なんでしょうか?????
死の恐怖が迫ってきているこの時に、死ななくても不治の病に苦しみ、日本そのものが滅亡する時に、書き方指南をする暇なんてあるんですか????
書き方は本人の問題だから放っておいて、放射線に関して情報提供を続けるべきです。
いくら綺麗事を並べ立てても、「放射線」ではなく「書き方」が気になるなら他サイトに行くべきだ。
いつもなら趣味のサイトとかで見てもスルーする内容だけど、死ぬか生きるかの瀬戸際でのコメントの脳天気ぶりには私も腹がたちます。
決断しない事も、決断の1つです。
ダメージを受けてからじゃ
取り返しは付きません。
チェルノブイリで健康被害を受けた方が
こんな事になるとは思わなかった
と仰っています。
そうなっては取り返しは付きません
逃げれる方は逃げるべきです。
理由があって自分が出れないとしても
なんとか子供は
避難させてあげてください。
自分は、ワケあって関東を出れませんが
妻子は既に1000キロ離れたところで暮らさせてます。一緒に居たいです。
でも、親のエゴで子供の未来を潰すわけにはいかないと、
断腸の思いで決断しました。
ただ、インド人がガンガスで骨をうずめる事を最大の目的としてるように彼らは福島で骨をうずめることがもくてきなのだから居続けると思いますよ。たとえ病気になっても
生かされるより自分の選んだ場所で生きたい
新年明けからの木下さんの強い警鐘の意味が、ここにあるようで背筋がぞっとします。
私は子供と九州に避難していますが、東京に残っている主人が心配です。
■4号機が2012年1月以降、2回爆発したらしい。
ttp://blog.goo.ne.jp/yumi-artist0121/e/591ebeaf3ea6b70182a5f684962ff825
>アメリカのメディアが今年に入って4号機が2回爆発した。と報じたのでウラづけができたと思います。
>アメリカの報道はこれ→http://planetark.org/enviro-news/item/64430
>That reactor, which erupted into explosive flames twice last week, triggered a warning from U.S. officials last week about higher risks for radiation from the stricken plant than Japanese officials had disclosed.
>下線で示したところを訳すると、
>4号機が先週に2回爆発した。と述べられています。そして、その爆発によってアメリカ側が現在警戒を高めている…と報じられています。
昨年来、放射能の危機を叫び東奔西走されてきた木下さんのブログを読んできた人なら、安全な西日本や九州などに移住していて然るべきです。
それが出来ていない人達というのは、愚人です。危機意識の欠如、命を大切にしない、マトリックスに埋もれた愚か者たちです。
自分の命よりも 仕事、家、世間体が大事なのか、
全てを失っても命を優先すべきと言うことを理解できない人達。
彼らの内部被爆は相当なものです。もう手遅れではないでしょうか。
その激しい口調でまったくもっていいと思います。
こんなひどい隠蔽体制のなかで、上品に語れとでもコメントする馬鹿はアホ以外の何者でもないです。戦後体制の飼い犬奴隷根性丸出しのばか者たちです。
そんなやつらがこの国をダメにしてしまったのです。怒る人間をあざ笑うだけが彼らのいつわりの安心感への欲求を満足させるのでしょう。
私は個人的には保守派的いや、純日本人至上主義者ですが、こんな日本の状況は本当に天皇陛下はじめ、ご先祖様に申し訳がたちません。
だから、私もめちゃくちゃに怒ってます。
状況にのまれて黙り込む周囲のものにも時折きっちりと話ます。もちろん、聞く耳のある人には諭すように話しますし、必ずしも敵意のようなものは抱きません。しかし、この腐った国のやり方を心ではなんとなくおかしいと感じながらも、その不安を打ち消すためだけに、この問題を語るいわゆる“体制によって異端者呼ばわりされた者”に敵意をむき出しにしてくるものとはガチンコで戦ってます。
まさに木下さんのいうように
「ふざけるな!」と。
これからも誠実な怒りでもって、世に警鐘をならしつづけてください。私には木下さんのようなすごい力はありませんが、身の回りのものに伝えられるかぎりは伝えていきます。自分自身が調べられるかぎりの、より真実に近い情報と思われるものを。
昔、一人一殺などという言葉がありましたが、いまの微力な私のモットーは、「一人万説」・・・ひとりながら会う人、会う人に大切な問題を語りかけていくというものです。マスコミがそうくるなら、巷の抵抗の意思表示です。
それでもお体を大切にしてくださいね。木下さんの行動を絶対に支持します。
首都圏から西へ一ヶ月ほど疎開すること三回、かなりギリギリですがなんとかなる…いやするしかない、、と今年は移住予定です
ただビックリするくらい多くの人には言葉が通じない。
日本に生きるならある程度の被爆は許容するしかないと、友人が言っていました。
そのある程度で寿命が10年か5年か1年かが決まるのですが。
関西で医療の仕事をしていますが
外食ばかりの人を中心に被爆の症状が見られます。
なるだけ多くの人が満足できる死に方ができればなあと思う今日このごろです。
これは放射能の影響だと周りが認識し始めた。
いよいよ自分の家族が、一人死んでしまった。
そうなる前に状況を変えたい。
そうなってから後悔したくない。
だから言ったじゃないか!!
その時、初めて木下さんの
愛ある強い呼び掛けを
ようやく実感する。
それでいいの?
危機回避している方は既にしているか、準備に入っているでしょう。
問題はネット環境にない方々です。
別の友人の子も鼻血を出し始めました。
ママ達は生理不順を不安に思いながら生活しています。
汚染地とは、そうゆう土地なんです。
大好きな友人達、大切な子供達、一日も早く逃げて欲しいです。
歴史に、世界史にきっと残るでしょ。
どうか、みんなの命が救われますように。
木下先生本当にみんなを助けるための活動涙ながら感謝いたします。
真実との命の戦いで、様々などころや人達に攻撃がたくさんあるとおもいますが、そんな人間の心を忘れている人達は神に任せるしかありません。まだまだ、気にしてない人達たくさんいます。わたしも伝えようと周りから諦めず頑張っています。どうか、木下先生の今後の活動に、みんなに希望を与えるためにやめず心身ともにご自愛くださいませ。
いつも本当にありがとうございます。
皆様のコメントでも、毎日勉強させて頂いています。
木下さんの口調が強くなってしまうのは、当然だと思います。ブログを遡って読みましたが、要点は始めから、毎日書かれているからです。「とにかく避難しろ」と。とても単純なことです。
それでも、避難しない人達のコメントも毎日のようにあり、そんな人達に向けたせめてものアドバイスもきちんとして下さっています。
避難しないで関東、東北でいつまでも子育てしている人は、甘いと言われてしまっても仕方ありません。木下さんからしたら、これだけ危険なことを言い続けているのに、いつまでも何をしてるんだ!と思われて当然でしょう。
そんな私も、今だに関東で暮らし子育てしている一人です。ですからたとえ、木下さんに大バカだと言われてしまっても仕方ありません。それでも私は、これからもこちらのブログを見に来続けます。
私自身が、木下さんの教えて下さる警告、情報が、とても大切なことだと思うからです。
できることなら、本当に海外に避難したいです。
色々調べているところではありますが....
私事ですが、昨年、311の少し前にマイホームを購入したばかりで、その時に頭金や準備費用で手元の現金は使い果たしてしまいました。
主人は学歴なくずっと建築業で日当の仕事をしていましたが、知人の紹介である程度安定した会社に入ってやっと生活が落ち着いています。
そんな現状で、全てを捨てて移住するのなら、次に越したところこそ永住できる場所でないと、そう何度も引っ越しもできません。もうこの国に、完全に安心して住める場所はないように思うので、海外移住を考えましたが、夫婦とも学歴はなく、大した職歴も、資格もなく、語学は私のつたない英語のみ。主人はまったくダメ。
現実的に厳しいことが分かってきました。
そしてこんな非常事態に何を言ってるんだと言われてしまうこと覚悟で書きますが、一生懸命何年も貯金をし、やっと手に入れたこの家での、主人と子供との穏やかな生活に幸せも感じており、実家の大切な家族とも近く、人の暖かい地元も大好きで、実際に全てを捨てるのには相当な覚悟がいります。
幸せといえど、命あってこそ、健康であってこそだとは充分承知しています。
ですが、私は女手一つで育ててくれた母も、自分の命と同じくらい大切で。でも母は現在再婚し、数年前に同じようにマイホームを購入したばかりで、絶対に移住は決断してくれません。
大切な人達を残して、自分達だけ避難する決断が、辛いのも事実です。
でも、母同様、娘もお腹の子も、私の命よりも大切な存在で、なんとしても守らなくてはいけません。
なので、苦しい決断をしないといけない時なんだと思ってはおります。
強く子供達を守らなくてはいけないのに、知識も乏しく決断力もなく。
こんな私がせめて今できることは、木下さんのブログを毎日拝見させて頂いて意識を高め続けること。できる限り避けられる被曝は避けること。
周りの子育てしているお母さん達は、311の後も普段と何ら変わりなく、都内にも横浜にも子供を連れて遊びに行っています。お正月はセールに福袋に大忙し。一緒に買い物に行けば、産地も見ずに東北の野菜を平気でカゴにいれています。
こんな環境の中、木下さんのブログに毎日来ていないと、私も、周りが普通すぎて、何もなかったのではないかと現実逃避し、危機感を持てなくなってしまいそうで怖いのです。
でも、目を反らしたからといって現実は変わらない。
でも、今すぐ移住もできない。
今は内部被曝から子供と自分を守ることしかできないのが現状なので、なんと言われようとも、木下さんの警告を聞きに毎日こちらにくることしかできません。
そして、耳を少しでも傾けてくれる友人や、実家の家族に、こちらで教えて頂いてることを伝えることが、今唯一できることです。
私はなんと言われようとも、これからも木下さんのブログに来続けます。情報を木下さんが感情的に伝えようが、言い方がキツかろうが、情報や警告を下さることへの感謝が多大です。
そんなもの、気にもなりません。むしろ怒られて当然だろうと思います。..怒られてというより呆れられてしまうかもしれませんが。
同じように、なんらかの事情(という名の、意識の高い人から見たら言い訳かもしれないですが)があり、首都圏で暮らしているたくさんの人達にとって、メディアが真実を教えてくれない今、こちらのブログの情報がどれだけ有り難いことか。
いつも、身を削ったご活動、情報提供に心から感謝しております。
どうか、お身体、精神的にもとてもご負担かと存じますが、できるかぎりご自愛ください。
気に入らなければ読みに来なければいいんです。読みにくるのは、少しでも興味があるからなんですよ!!で、自分の考えと違うと攻撃するっていう・・・こうなったら、興味がないのに読みにきたもん負けですよね。
懸念されている記事 "Special Report: Fuel Storage, Safety Issues Vexed Japan Plant" は、
昨年3/21/11にロイターが発表した記事です。
http://www.reuters.com/article/2011/03/21/us-japan-nuclear-idUSTRE72K47A20110321
今年に入ってから福島第一が危険な状況に入っている、というニュースはアメリカメディアで私は見てません。
こんなことじゃいかんな。
行動!行動!
優しい言葉で嘘をいう人と、きつい言葉で真実をいう人、あなたはどちらをとるのでしょうか。
私は表面上のやさしさなんていらないと思います。
今必要なのは、本当のことを言ってくれる、木下さんのような人です。
私も木下さんに背中を押され、11月より松戸から九州へ母子避難をしています。
小さな子供がいる友人(みなホットスポット住み)に、放射能の危険を伝え続け、避難する場所がある人には避難を勧め続けていますが、みな悩みながらも誰も実行に及ぶ人がいません。
家庭で色々と事情があることもあるし、避難には様々なものを捨てていく勇気が必要です。
私もそれは本当に良く分かります。
しかし、私にとって一番大事なのは子どもであり、生んだ以上は健康に育てるということは何よりも責任のあることだと考えます。
口に出していう事は出来ませんが、私にとって避難しない理由は言い訳にしか聞こえず、避難せずに楽観的に考えられる理由にすがっているその姿を見ると、内心やはり怒りすら感じるのです。
今は何も起こっていないかもしれない、しかし起きてからでは遅いのです。
内部被ばくして染色体に異常が起これば、もしかして一生原因不明の体調不良に悩まされ、命を落とすことがあるかもしれない。
どうして危険かもしれないと思い続けながら普段通りの生活が出来るのでしょう?
木下さんが、以前放射能を通してその人の本質が分かる、とおっしゃっておられましたが、私も放射能を通してその人が何を大切にして生きているのかが良く分かると思います。
危険かどうかも知りたがらない人、危険と思いながら留まり続ける人、両者とも便利で豊かな生活を捨てきれない人だと思います。
全てのことは、子供の命より大切なことなのでしょうか?
見切り発車で、熱上げはじめましたし
ブログ、ときどき見てます
貴方は人間として、まともな見識をお持ちであると思ってます
私も今のこの日本の現状、怒りと悲しみと悔しさでいっぱいです
感情的になるのも人としてあたりまえですよ
この国は利権に寄生する害虫のせいで滅びようとしています
今を生きたいだけの連中の身勝手で未来から日本という国が消えようとしている
しかし日本は変わらなきゃいけない
今変わっていかないと、ずっと変わらない
この国は確実におかしい、いや、ずっと前からおかしかった
それに気付いている人は増えていると思います
危機感のない人も多いですが、私も個人でできる範囲で周りに現実を伝えてます
初志貫徹の姿勢に感嘆させられています。
言葉の使い方より、問題はその下にある下心。
たとえ優しい言葉でも、自分の利益のために人を
丸め込もうとするのは罪悪だと思います。
逆に、木下さんのように、救いたいから叫ぶ。
その方がよっぽど気持ちがいいし、優しさがあります。
しかし、ふと考えさせられてしまったのは
(もしかしたら、木下さんはブログなどでは
発表できない情報を知っているのかも?)と。
なぜなら、”絶対的に危ない”という確信がなければ
そこまで強い姿勢で伝え続けるのは
なかなか難しいことではないかと考えるのです。
3月14日の午後に、当時1歳半の子と、東京から、実家のある大阪に家族で逃げました。それから夫だけ上京して東京の家は引き払い、一度も戻っていません。
あの日の新幹線は、とてもすいていました。有名芸能人の一家もいました。(その後すぐ東京に戻ったようです)。原発を懸念したのか、外国人と日本人の子連れカップルが多かったです。
関西圏は東京よりも経済規模が3〜4分の1だそうです。
最初は避難していた人たちも、続々と仕事などを理由に戻っていきました。
出産まではせっかく米国まで逃げていたのに、今は東京在住の生後半年の子がいるカップルもいます。結局夫婦ともに東京都心の生活から離れがたいようで、大丈夫だと”信じる”ことにしたそうです。とりあえずは逃げたほうがいいのに!と歯がゆい思いがします。
私たち夫婦も仕事のことでとても悩み、弱気になると東京のこと、楽しかったことや友人・仕事仲間のこと、とても思い出します。こんなことが現実でなかったらどれだけいいか・・と涙することもあります。けれど、大事故が起き、守るべきものがいるのだから弱音を吐いてはいられない、と心に喝を入れます。そのためにこちらのHPの木下さんのメッセージや、コメントを読むと勇気をもらえます。
やはり厳しい数字に表れた現実を見ると、もう東日本はあきらめて、振り返らずに生きていくしかないです。
実家が手狭で、とりあえず入居できたURの団地に入っています。公園などで子どもを遊ばせていると、同じように東京から逃げてきて、とりあえず入居したという家族に驚くほどたくさん出会いました。最初の1ヶ月間で10家族以上と出会いました。
損失が出たが、せっかく手に入れたばかりのマンションや自宅売り払ってきたという人も数人いました。
私たちもこの後、海外脱出も覚悟しています。
お金のことはとても心配でしたが、無駄に使うことも少ないのか、不思議と今まで仕事が続き、何とかなってきています。
流山にいた幼馴染も、ご主人だけ残し、大阪に数年住むつもりでマンションを借りたそうです。妊婦だったので、沖縄まで逃げて出産しました。
2つ所帯する出費は痛いけれど背に腹は代えられないとのことです。
ここをご覧になっている方は意識の高い方ばかりだと思うので、おこがましく、申し訳ないのですが・・
いろいろ測ったり検査を受けたりするのもいいですが・・・それよりも「慌てふためいて」取るものも取りあえず、逃げ出しませんか?
日本人は騒ぎ立てず、静かに行動するので、ひそやかに逃げた人の数は、みなさんが思っているよりも、本当はとても大量なのだろうと思います。取り残されないで。はやく動いてください。
春風が吹き始める前に、行動を決意する人、念願かなって脱出する人、避難先で最愛の家族と合流できる人が少しでも多くなることを願います。
事故以来価値観も変わりました、ノイローゼになりながらどうにか周りに気付いてもらいたい思いで今日まで生き続けました
結果は何一つ変わらないどころか更に事態は悪化してます。
当然ですよ東京電力 政治家もすり寄って、国が国民を見殺しにしているんですから。今の日本はソ連以下でしょうね。大勢の人が現在も被曝をしている最中何一解決も出来ない
そりゃおかしくなります、推進派や御用による安全性のアピール 瓦礫を受け入れ汚染をばら撒き、風評を装っての被曝促進
…現に私は耐えきれずに身体を半年以上も壊しています。
木下さん。お辛いでしょうが国民が目を覚ますまで頑張ってください、異常な世のだからこそ時には狂気も必要になるのですから
御身体は大事になさってくださいね。
避難せず現状に留まるなら、何が起きても後悔しない覚悟を決めるべきなんだと思います。
木下さんの言葉は時として乱暴に映る時があります。
木下さんは学者でもなければ、政治家でもなく、講演会をしてても先生と呼ばれる職業の人ではない。ただ事実を伝え続けるジャーナリストの1人です。
人間だから時として感情的になるのは当たり前だと思う。
これから健康被害の話は増えるだけの話。病気になっても、誰も変わりにはなれません。
同じ地域の子供達に健康被害が出てきて、動揺するのであれば。知らない方が幸せに生活できるのではと思います。
木下さんのブログが新たなストレスになるなら、読まない方がいいかもしれません。
知らないお母様方が多いようなので、書き加えますが。甲状腺は元気を司る器官なんです。汚染された関東圏で甲状腺の病を抱えて生きていくのは本当にしんどいんです。
(上記でアメリカのメディアさんも指摘されている)『四号機爆発』の件ですが、うさぎさんの翻訳依頼を受け、私も重要だと思いましたので、
特に重要と思える箇所をピックアップして翻訳致しました。
先に申し上げておかなくてはいけませんが、私は翻訳家ではありません。
しかし、今回はとても重要な内容と思いましたので大意を意訳するのでは無く、なるべく原文に近い形で翻訳できるようイギリス人の主人の確認の元、忠実に翻訳致しました。
中にはプロの方がお読みになって、文体の表現方法に相違が生じるかもしれませんが、ご容赦頂けたらと思います。
When the quake hit, almost 4,000 uranium fuel assemblies were stored in deep pools of circulating water built into the highest floor of the Fukushima reactor buildings, according to company records. Each assembly stands about 3.5 meters high and even a decade after use emits enough radiation to kill a person standing nearby.
The spent radioactive fuel stored in the reactors represented more than three times the amount of radioactive material normally held in the active cores of the six reactors at the complex, according to Tokyo Electric briefings and its presentation to the IAEA.
The build-up of used fuel rods in the Fukushima reactor buildings has complicated the response to the continuing crisis at the complex and deepened its severity, officials and experts have said.
That has been especially the case at the No. 4 reactor, which was out of service at the time of the quake and had some 548, still-hot fuel assemblies cooling in a pool of water on its upper floor.
That reactor, which erupted into explosive flames twice last week, triggered a warning from U.S. officials last week about higher risks for radiation from the stricken plant than Japanese officials had disclosed.
David Lochbaum, a nuclear engineer with the U.S.-based Union of Concerned Scientists, said the spent fuel was vulnerable because it was protected only by the relatively "flimsy" outer shell of the reactors and reliant on a single, pump-driven cooling system.
"It's a recipe for disaster and that disaster is now unfolding in Japan," Lochbaum said.
東京電力の記録によると、3.11の地震の際、約4000本の使用済燃料棒は原子炉建屋屋上冷却塔に設置された、循環パイプのある燃料プール内深くに保管されていた。
その燃料棒は各3、5メートルの高さからなり、10年後も殺傷能力を持つ人々が近寄る事のできないものだ。
東京電力が示したIAEAの見解によると、その使用後の核燃料棒は原子炉コア内にあるものと比べ約3倍の量があったとした。
政府と専門家達によると、その蓄積された使用済核燃料棒はこの福島原子炉の問題をさらに難解にしているとした。
特筆するべき事に、地震があった際、第四号機は稼働しておらず、まだ熱い548本の使用済み核燃料棒を冷却する為に屋上に設置された燃料プール内に保管してあった。
そして、その四号機は先週になって2度の爆発があり、アメリカ政府は警告を発し、日本の発表したものよりも深刻だとした。
アメリカUnion of Concerned Scientisに属するエンジニアのDavid Lochbaumによると、第四号機の屋上に保管されている使用済み燃料棒はもろく崩れやすい建物の枠組みでしか保護されておらず、圧縮機により作動する冷却装置が一つしか無い為
『惨事の条件は揃っており、それは現在日本で進行中の現状なのだ』と促した。
以上、
私が(個人的に)本文から感じ取った危機感は、尋常ではないレベルです。
どこにも四号機が爆発してもたいした問題ではない、といった安心材料は見つかりません。
この件がなぜ日本で報道されないのか、疑問です。
知らされていないのは日本国民だけで、政府やマスコミは周知の事実だと私は思います。
少なくとも、海外に住む私達には普通に知る事が出来る情報です。
又、T教授は(あえて個人名は伏せさせて頂きます)
例え四号機が倒壊爆発したとしても、核爆発の方は起こっても極めて小さく、わずかな中性子がでるだけと考えられられますと言い、
第二次世界大戦中のハンフォードなどのアメリカの施設での爆発事故を持ち出し、
『このような爆発では数10人が死ぬことがあっても、原発の外まで影響が及ぶような規模はありませんでした』と言われています。
果たして、皆様はこれをどう捉えますか。
一方、ガンダーセン氏は4号機倒壊の際に被るであろう被害を、ニューヨーク州ブルックヘブン国立研究所のリサーチなどを用いて、下記ブログ内で説明されております。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-608.html
又、一部の国内の御用学者達は燃料棒は既に冷却されており、心配する必要は無いと言う人達も居る事は事実です。
これらをどう捉えるかは、皆さん次第です。
両者の意見にも賛否両論あるかと思いますが、私は避けられるリスクであれば、わざわざこれ以上の被爆する道を選ぶ事はないのでは、と過去の政府の愚行から思わずにはいられません。
木下様、身を削ってのご活動本当に有り難うございます。
お体には十二分にお気をつけ、ご自愛ください。
木下さんに休まれては日本は終わりです。
昨年10月福島県の会社がガイガーを作っているので買ってくださいという情報があり申し込みましたが11月になっても連絡がなかったのでこちらから伝をを入れましたら12月中旬には届けますといわれましたが、いまだ届きません
そんな中、昨日雨の中、世田谷区より相模原までお出かけしました。駅より10分ほどの距離を徒歩で歩き風が強かったせいでズボンがかなり濡れました.それから役5時間ほどたってから突然、両ひざ下の筋肉(ふくらはぎではない前の)が硬直を始め、つってしまいそうになり始めました ズボン下と靴下はそれほど濡れていなかったのですが、雨で冷えたからだろうと思いマッサージをしたり体操を10分ほどしたらおさまりました 初めての体験です 帰宅途中の電車の中でゴム長靴を履いている人を見て、なんとなく長靴にすべきだったなと思いました
そして今深夜2時半うつらうつらと夢の中で「放射能で足元が濡れたんだ!」という夢の中の声に起こされました すぐ起きて手を洗いズボン下を脱ぎました そんなわけで、やはりガイガーは必需品だと再認識した次第です
できれば5万円以内で性能の悪くないガイガーを買われた方情報をいただけませんか 買ってから使い物にならないではもったいないので宜しくどうぞ
お怒りになるのはもっともだと思いますが、お身体に障ります。
お忙しいのですから、お身体お気をつけ下さい。
ガイガーカウンター、我が家でも去年買いました。
さいたま市在住ですが、必要と判断しました。
ロシア製のRADEX、2万円くらいでした。
(日本で性能チェック済)
最近、日本製のカウンター9800円くらいで発売しているのも「島忠」とかで見かけました。
持っているのと比べてみても、同じくらいの数値を出したので大丈夫だと思います。
環境庁とかは、一般市民がガイガーカウンター持つのが嫌みたいですよ。
発表される数値より、高くなるからでしょうね(苦笑)
国民全員が持つといいのになーと思っております。
ガイガーカウンター持つと、解る事が沢山あります。
さいたま市在住ですが、足立区に勤務しております。
足立区はさいたま市より断然高いです。
それでも、社員はマスクもせず気にしてない様子です。
昨日から続く雨と雪、レインコートと雨靴で出勤しました。
帰ってから、全部洗ってたたきも拭きました。
御手助け下さいました御主人様にもくれぐれも宜しくお伝え下さいませ。
やはり懸念していた福島第一原発4号機は2度目の爆発をしていた!と衝撃で震える手でメモを執りながら拝読しておりましたので御礼が遅れました。何卒お許し下さいませ。
御厚意は必ず有効に、不安を抱える皆様に広く伝えて参ります。
きっと多くの方々がこの情報で警戒を強めて救われると存じます。
呉々も御主人様・御家族の皆さま共々に御自愛下さいませ。かしこ
上記情報有り難うございます。
私も添付頂頂いた、3/21/11付けのロイターウェブサイト
http://www.reuters.com/article/2011/03/21/us-japan-nuclear-idUSTRE72K47A20110321
を確認しましたが、記事の内要が17/Jan/12付けのプラネットアークのものと全く同じでした。http://planetark.org/enviro-news/item/64430
このウェブサイトはAUSの環境系では知名度が高く信頼性もあり(環境関係のスペシャリストの職に就く夫が申すには)、この記事を書いた記者二人、Kevin Krolicki and Ross Kerberの裏も取り、ロイターの記者と言う事だったのでそれ以上の追跡はしなかったのですが、この様に過去の記事を再利用しているとは想像のしようがありませんでした。
大変失礼致しました。
又、プラネットアークには真相を確かめる為に明日にでもメールをしようと思います。
皆様には回答が来次第お知らせ致します。
1986年のチェルノブイリで原発はヤバいってことは誰もが判ってたはずです。木下さんが言う通りフクシマに現住の輩は理解に苦しみます。加害者は国なのでその犯罪組織に保証を期待するアタマは病気と言っていいです。この諸問題に間して国は捨てるべきです。更新を楽しみにしてます。
小学生の子供達を私立の医学部に行かせるお金が5000万円ずつ用意してあると言う、
だったら海外に余裕で避難させられるのにと思う。
宝の持ち腐れとはこの事ではないか?
必死になって放射能に汚染された農作物とガレキを全国にばら撒いて核汚染させ、日本を滅ぼそうとしている東日本は、去年の3月11日から別の国になってしまったのです。
東京民主主義人民共和国とでも名乗ればいい。
木下さんも疲労が蓄積して、年末か、もしくは3月一杯で支援活動は打ち切る!!と宣言されたが、
山本さんと一緒に4月から関西に戻って来てこちらで活躍して欲しいと思います。
いつもブレない呼びかけ、目の回るようなスケジュールの講演会と、日本のため、人々のための活動を、有り難うございます。
来週は、私の故郷で講演会をして下さることを知り、本当に有り難く思っております。
木下さんの根底には、深い、強い愛があることを以前から感じさせて頂いておりました。そして、パッションですね。
どんな強い口調であったとしても、その愛を感じられるからこそ、私は木下さんを信頼しております。
ご多忙のご活動に感謝すると共に、どうぞ呉々もお体ご自愛下さいますように。
だから、下痢や咳こみが続く子供たちを連れて関東から避難しました。
お金はありません。幼稚園にもいかせられません。
でもそれより大事なことがある。
九州の山の中で遊ぶだけでも、都会育ちの子どもにはいい経験、きてよかった。
病気もしないし、食欲も戻って体重も増えた。
ものすごいパパっ子なので心配しましたが、慣れれば大丈夫。
自分の身は自分で守る、警察も親も国も誰も助けてくれない。
そういうことが身をもってわかっているから。
親が私を助けてくれなかったぶん、私は子供を助ける。
子供を助けられるのは、親だけ。親がしてくれないことは誰もしてくれない。
太ももと腰を殴られました。
一晩たち朝になりましたが、まともに歩けないくらい痛いです。
離婚、といわれても、慰謝料も養育費も払わないと言われ、私はお金もないし、親もお金がないので、交通費すらありません。車もないです。
こういうとげとげした生活でどんどん体調が悪くなってる気がします。
木下様、お忙しい所頻繁な更新ありがとうございます。
既に私の前述したコメントを読んで頂いたかと存じますが、再度お詫び申し上げます。
何も無ければそれに超した事はないのですが、
ただ、この記事の掲載された日時の誤差により、四号機に何も無かった、又は今後も何も起こらない、と100%解釈をしてしまうのはやはり楽観的すぎるのではないかと思っています。
それは実際に、片山さつき議員が2012年01月13日付けのブログで『南相馬の元市議会議員から市長に連絡がはいり、1月9日にまた、福島第一で(おそらく4号炉だと思うが)なんらかの爆発が起きており、それを政府が隠している、』と発言されているからです。
*(全文詳細は片山議員のブログをご参照ください)
私はその件についてブログのコメント欄でご本人に質問をしているのですが、
未だに明確な回答はありません。
こちらも、回答が無い以上真相は闇の中ですので、
これ以上私がどうこう申し上げる事はできません。
ただ、こういった発言があった事は事実です。
今後も国民一人一人が気を引き締めて、万が一に備えていかなくてはと思います。
外に出ただけで身体の具合が悪くなるくらい汚染が酷い上に汚染の少ない水や食べ物を手に入れることも困難な地域なのにしがみつきそこで生きていこうとしている人達って、火の回った家の中で大好きなオモチャを抱えてポケーっと座り込んでいる幼児に見えてしまいます。
きっと、危ないという言葉の意味が解ってないんでしょう。怖いことだ、とは知っているようですが言葉だけで、怖いという意味ですら全く理解出来ていない。だから自分自身がその真っ只中に居るということも解らない。声をかけた時に一瞬戸惑っても、直ぐに手にしたオモチャで遊び始めてしまう。
そこまで堕ちていると、火がついても、死んでも、ポケーっとしてそうです。
おそらく誰かに何かをしてもらうのが当たり前、という考え方で、おんぶに抱っこであやされながらでないと避難しないんでしょうね。もう、義務避難、みたいな状況でなきゃ動かないんじゃないですかね。
大変知りたいので確認後のコメントお待ちしてます。
私は関東高線量区域から九州への避難者です。
我慢して場の空気ばかり読んてきだ私も、相手(学校)の度重なる不誠実な反応についにキレて、ひとりで怒鳴り込みました。
もう「怖い、口うるさい、神経質な保護者」というレッテル貼ってもらって構いません。
子どものため、真実を求めるためなら、モンスターでも何でもいいです。
(私がそういう性格じゃなければ、安定的生活全て投げ打っての避難もできませんでした!)
そんな私を必要としてくれる大切な人がいるんですから。
周りが皆、表面的な「和」だけが重要だというなら、私はそこから潔く一抜けします。
そんな自分を理解してくれる人たちがいる、それが強さをくれています。
それこそが本当の、切っても切れぬ「絆」だと思います。
「みんな仲良く」とか「誰も傷つけない」とか、綺麗事だけの人間関係なんてきっと嘘です。
それよりも大事な、かけがえのない守らなければならないものがあるんです。
木下さん、いつも勇気をありがとう。私も引き続きがんばります。
「言い方がきつい」って何なのでしょうね?木下さんのブログなのだからどう書こうが同氏の自由。それにこういう人達は内容の方が大事だってことが分からないのでしょうか?また、内容がそれ程深刻で切羽詰まっているのですから優しくゆっくり話をしている暇なんかないんですよ。戦場で生死を分ける場面で優しく話をしますか?そういう状況だとおっしゃりたいんですよ、木下さんは。
木下さんのお体とストレスが心配です。皆が応援していますが心配もしていると思います。ご自愛ください。
ハエたたきがいつまでも続くと疲れてしまうものです
勝利宣言を貼って回る馬鹿は放っておきましょう
彼らは沽券からしか思考を汲み出せません
論文、記事、見聞のご紹介だけでも読者はついてこれます
揚げ足しか取れない多数派は置き去って構わないのです
私見で十分です 公論はメディアで聞けます
どうせならシャウトもできなくなるほどお怒りになってください
ご健康をお祈りしています
>東京民主主義人民共和国とでも名乗ればいい
結局、これが本音ですか?
あなたの周りの特別、裕福な知人を例にだして、まるで東京の人間がみんな金持ちで、地位や名誉にしがみついてるだけみたいな、ステレオタイプの思い込みはやめていただけませんか?
まるでどっかの劣悪掲示板の書き込みそっくりです。
また農作物や瓦礫に関して東日本の一般の人達を責めるのは筋違いです。
瓦礫をばらまいてるのは政府ですし、受け入れ自治体は瓦礫ビジネスがよほどおいしい商売なのでやってるだけで、これが東北の人たちの民意かどうか…
農作物も国が「いいよ」というなら彼らも生活がかかってるのだから、今まで通りやるしかない。
特に福島の農作物は信じられないくらい安い値段で売られています。
相当買いたたかれてるのは間違いなく、彼らの商売はどのみち、たちいかなくなるでしょう。
そうなれば東電も政府も別に農家に補償する必要はないので、これが彼らの策略であるということが、わかりませんか?
彼らの分断作戦にまんまと騙されている人が多すぎます。
話は変わりますが…
ガイガーカウンターのことに関するコメントがありましたので。
私もRADEX1503を持っていますが、ご存知の方も多いと思いますが、この手の簡易カウンターは精度に難があります。
どうしても実際より高めの数値がでます。
地上20mで計測しているモニタリングポストは論外ですが(そもそも核実験時乱発時代に設置したもので目的が違うんですけど)、自治体発表の数値はシンチレーションで地上1mあたりを計測しており、こちらの方が正確です。
逆にシンチの数値と自分のガイガーで計測した数値と比べてみて、どのくらい違うかで大体、自分のガイガーが、どのくらい高めの数値がでるのかを把握すればいいかなと思っています(素人考えですが)
やはりシンチレーションあたりが欲しいですが、価格的に難しいですね…
関西在住ですが、木下さんのブログでいつも気を引き締めています。
関西では、放射能に関する不安を回りと共有できずに悩んでいる人、孤独を感じている人が多いと思うので、BBSを立ち上げてみました。
「放射能のことを話しましょう@関西」
http://8224.teacup.com/talkingwest/bbs
関西で周囲の無関心、無理解に悩んでいる方、大切な人との人間関係にひびが入り傷ついた方、どなたでも書き込んでください。
BBS初心者のためまだまだ手さぐりですが、ご活用くださればと思います。
嘘だらけの日本、お金が正しさの基準。
国民は頼る場所や救ってくれる場所が無かったことを受け止めるべきです。
これから、期待ができますか?
こんなに、被曝させますか!
生きることを望むか望まないか、2択しかない、それしか残ってないような気がします。
もう政治への幻想はハッキリしています。
誰とかではなく、自分が生きたいのなら、放射能のある場所から離れるしかない。
答えが沢山あれば楽ですが、今回は無理です。
恐怖や覚悟がともない、苦しくても、子供や友人、まだ生きたい、未来を創りたい、同じ意識の仲間が家族同様助けあい、
生きていくことが大切だと思います。
1人、寂しいことや、不安に思わず、助けを求めていけたら、みんな大丈夫!
そうしなければ、足を引っ張られ、自分の人生が誰かのものになります。
東北、関東、北海道、自分の問題です、避難できる自分を形成するしかありません。
子供は勇気や判断が大人より、ハッキリしています、みんなで守って行きたいです。
るる様が善意で訳され投稿された記事の件について、たいへん憂慮されていますが、実は日本でも1/4辺りから複数のWebサイト内(圧力を受ける畏れがありますので秘します)で現場近くから短い文章で頻繁に、黙視や体感証言投稿文を1/9迄、確認致しておりました。その後も地元住民や下請け作業員と思われる方々から多くの投稿が(中には画像添付も在りました)寄せられていました。
気になって丹念に4号機・・関連のサイトを1つづつ丹念に探索して見つけました。
添付画像は原発敷地外から建て屋に白煙や黒煙が登っている様子です。
また青森県六ヶ所村からも煙、茨城県東海村施設(日本原燃)から火災(自衛隊も出動=地方紙面で事実と判明)など、最近は閉鎖になったサイトも有りたいへん遺憾です。
他のTwitterも、例の Dr.Tブログにも同様の内容のコメント欄投稿記事が頻繁に在りました。
るる様 ご紹介の記事のもう1つの確実な裏付けは、沖縄からの告発です。
2012年 1月9日(月曜・祝 成人)に、「7日嘉手納基地に、米軍が2機持つ貴重な大気汚染観測専用機が2機共に飛来した。その後2機は活発に活動している。原発由来の観測か・・云々」の記事転載投稿コメントが1/9 Dr.Tブログに在りました。
現在も様々なブログに爆発や汚染水漏洩のコメントが寄せられています。
るる様どうか御気を病ませないで下さいませ。全くのdemaでは無い確立は非常に高く、何よりも極楽蜻蛉如くの無警戒の方々への動執生疑になったはずです。
どうか懲りずに、日本政府と東電が国民の「知る権利」を阻害し隠蔽している貴重な海外発の情報を、可能ならば毎日でも発信してくださいます様に!と伏して御願い申し上げます。
発信には十二分に留意され、Netto・kaffe利用などるる様や御主人様御家族に危害が及びませんようになさって下さいませ。
ひとりでも多くの方を被曝から護る為に。
木下様誠に有り難うございます。宮崎での御講演が無事故で大成功致しますようにお祈り致しております。
呉々も御自愛されて下さいませ。
検査にお金掛けてどうしようどしよう言ってるぐらいなら取りあえず移住すればいいじゃない。
あんたたちが政府の大丈夫節に乗っかって動かないおかげで迷惑してる人達が五万といるんだよ!
人が動くことが、税収が減ったり実際に都市活動に問題が出ることが、一番政治を動かすんだって分からないの?
抗議の電話なんかいくらしたって、結局は数年のうちにやりたいようにやられてるさ。
そんな事も分からないなんて馬鹿じゃないのか。
大人なら自分で決断しろよ、イライラする。
〓既にご存知でしょうが、放射性物質混じりと思われる東日本大震災被災地からの瓦礫は、海岸線の国道で仕事中も、地元・日本海側へ産業廃棄物として各地域の処理施設へ毎日の様に運搬されているのを目撃しています。恐らく日本海側からも焼却処理過程での放射性物質降下の影響が数値としても現れてくると危惧しています。しかも北・北西・西側からの風が吹く割合が多い。そうすると瓦礫の焼却処理がどこの施設で行われているかを特定すべきですかねぇ!?…(※山形県酒田市では北港が隣接する大浜地域の施設で焼却処理が進行していると見られます。役所の業務では以前から、焼却処理施設とは違う場所で空間放射線量を定点観測している模様ですが、焼却処理する以上は、施設管理者が測定器を揃え放射性物質並びに周辺の空間放射線量を測定し結果を公表してくれるのを期待しますが。
〓既にご存知でしょうが、放射性物質混じりと思われる東日本大震災被災地からの瓦礫は、海岸線の国道で仕事中も、地元・日本海側へ産業廃棄物として各地域の処理施設へ毎日の様に運搬されているのを目撃しています。恐らく日本海側からも焼却処理過程での放射性物質降下の影響が数値としても現れてくると危惧しています。しかも北・北西・西側からの風が吹く割合が多い。そうすると瓦礫の焼却処理がどこの施設で行われているかを特定すべきですかねぇ!?…(※山形県酒田市では北港が隣接する大浜地域の施設で焼却処理が進行していると見られます。役所の業務では以前から、焼却処理施設とは違う場所で空間放射線量を定点観測している模様ですが、焼却処理する以上は、施設管理者が測定器を揃え放射性物質並びに周辺の空間放射線量を測定し結果を公表してくれるのを期待しますが。
そもそも私の投稿が原因となり、色々と物議をかもしてしまい、不快な思いをされた方々には深くお詫び申し上げます。確かに、私の書き方に配慮が足りませんでした。
最初の投稿の後、メールやり取りを経て木下さんと電話でお話させていただき、木下さんがあの記事を掲載した根拠やその際に講じた配慮等、また、木下さんの思いも色々とお聞かせいただきました。
私もかねてから木下さんの活動を支持しており、引っ越せる方からどんどん引っ越すべきと、そう思っている者のひとりです。
最初の投稿を行った趣旨は、決して雪・雨が安全などと言うつもりはなく、ただ参照されたデータが測定所からの誤報であった可能性が極めて高いと、そういった情報を提供する意図でした。
しかし情報提供であればメールですればよかった事と後に気付き、木下さんからも同じ点をご指摘いただきました。
まったくその通りです。深く反省しております。
私は東京で放射能市民測定所を開設準備中の者です。
その思いは当然、「被曝被害を少しでも少なくしたい」という気持ちに他なりません。
政府の暫定基準がとんでもなく甘いため、流通している食品に信頼ができないということです。
現在、市民測定所が各地で設立されておりますが、私はその役割は大きいと思っております。
その測定所から誤報ばかりが出ていたら、測定所が狼少年になってしまい、いざという時に信頼できなくなってしまう。それを危惧し、誤報の可能性が高いあのデータについて意見をお送りしたかったわけです。
まさか木下さんの活動を妨害したり、そういった趣旨は全くのゼロですので、その点はご理解いただけますと幸いです。
今後、測定を行ってゆく中で、これはぜひ木下さんに情報提供したいというような案件(何かから重大な汚染が発見された場合など)がありましたら、まずはメールでお知らせさせていただこうと思っています。
また今回、皆さんのコメントを拝見し、木下さんの活動で多くの方が実際に引越しをされたり、その準備をされている事、深い感銘を受けております。
今後も、活動を応援しております。
この度はお時間を頂戴し、ありがとうございました。
どれだけ真剣に考えるか。
覚悟があるか。
それだけ。
私が考えてたのと同じ言葉を吐く木下さんも、グチグチ言うばかりで動かない人と違い、動いてる。
このブログ読んでる、あなたなら、くだらない言い訳してないで『動いて』!
国民を被爆させておいて、世界中に核撒き散らしておいて未だ原発稼動したいの?
もうやだ
国民一人一人が主役です。全ては私たちの手中にあります。
気がついてない人、早く目覚めて!!
私はあなたのように家族も資産もなく孤独なので、居住地が汚染されてきたら転居します。私など生き延びても誰にも喜ばれませんが、政府と東電のせいで病気になりたくないです。あなたのような幸せな人生の方は羨ましいです。
用心にこしたことはありません。
人の命がかかっているからです。
お電話でも親身にご教示くださるのに、なぜなのでしょう。
私は子どもの頃、海岸の街に住んでおりました。
朝起きれば青い海と島、夜は星を見て育ちました。
7歳の時、大昔の関東大震災時海岸からかなり離れた最寄り駅まで津波が来たという話を聞きました。
関東大震災の恐ろしさは祖母から聞いておりましたが、相模湾の津波のことは知らなかったので、驚きました。
「じしんががいつおきてもおかしくないのに、ここにすんでいてはいけない」と思いました。
それから折を見て「だいすきでも、このかいがんと○しまとしんじゅうしたくない」と両親に訴えました。
その6年後、我が家は津波が押し寄せた駅よりも先の内陸部に引っ越しました。
潮風に吹かれると元気になりましたが、今の東日本ではそれさえ躊躇されます。
放射能は待ったなしなしなのに、今も横浜で家族の説得に焦っております。
原発動向と地震を睨みながらの説得が続いております。
移住を強く願いながら受け入れ先を探しております。
家族も少しずつ理解してきてくれていますが、あともう少しです。
被曝したくありません。
いつもありがとうございます。
子供たちを救ってください。過去にしがみついているのはもうやめましょう。3.11で日本は終ったのですから。木下様のご健康、案じております。
であれば福島県民だけが割りを食うのも馬鹿げている
政府には出来るだけ放射能の害の実態を隠蔽してもらいたい
そして福島の惨状が放射能によるものだと隠しきれなくなったときには
関東の人間も取り返しのつかない内部被爆をしている
その中には当然木下さんの大切な人も・・
何てね♪
あくまでも最悪の場合を想定しただけです
ほら予防原則って大切じゃないですか
最悪の場合になってもこうやって予想しておけば気持ちの準備も出来るし
信念を持ち確固たる決意のもと伝えようとすると言葉は研ぎ澄まされてゆく。
可及的速やかに実施されねばならない時に言葉をオブラートに包む必要はない。
本気で命という次元で伝えてくれているかどうかであり、情報を求めるならば真贋を見極める目を。
都内の、まだ妊娠5週の友人は「妊娠生活を犬と過ごしたい」と言って新しく室内犬を飼いはじめました。
理解できません。散歩で犬の足や顔や毛に放射能が着く。
今はお腹の子供のため、今まで以上に西の食材集めたり掃除したりしないといけないのに、犬なんていらないよ。元々飼ってたなら話は別だけど。
「教えてくれてありがとう、色々気をつけてみるね」って言われたけど、こっちは何度も真剣に話してるのに、小馬鹿にされてる気分になりました…。
ひとりひとりが意識を変えて行動しないと、この国は破滅に進むだけです。
木下さんみたいな方の魂の叫びが、目先のことにしか興味を持たない人たちのせいで押し流されてしまいたくないです。
本当にそういう気持ちになってしまうことがよくわかります。
私もときどき自分は大丈夫なんじゃないか、助かるんじゃないかという思いにかられます。
でもそう言うことじゃない。放射能は無条件に人の体を蝕んでいくんですよね。私は福島に嫁いで今は避難しましたが、除せん除せんで福島が逆に安全な場所になるよと旦那に言われ、あぁいつかは戻らなきゃなんだなと憂鬱で仕方ないです。
本当に涙が出るくらい危ないんだって!って言っても、周りは絶対大丈夫、誰も影響出ないよの楽観視。
この差に疲れます。
時々自分がおかしいんだ…とわからなくなってしまいます。
今わからない人って目に見えて被害が出たって、きっと言い訳つけてわからないんだろうな、一生わかり合えないんだろうなと感じます。
本当に戻りたくない、絶対思いっきり空気も吸えないような所に戻りたくないです。
愚痴になってしまってすみませんでした。
年末の冷温停止状態という終息宣言は政治的なものであり、物理的なものではないのですが政府の目論見どおり原発事故に注がれていた国民の目は徐々に日常に戻っていきました。幼い子どもを抱えて右往左往する若い母親は神経質で大げさな人に、変わらぬ風景の中で放射能汚染を叫ぶ人は何かに憑かれた人へと評価が誘導されてしまいました。放射能汚染の健康被害を叫ぶ人は素人が大半になり、ついには早々と「健康被害ないですよ」と公言する学者まで現れました。
それでも信じるわけにはいきません。3.11以前の報道がドキュメンタリーがインタビューがその根拠です。他でもない日本人が制作したものなのですから。
みなさん甘いと思います。
厳密には個々によって個体差があり
被爆に安全の目安など無い訳で
食品100ベクレルの基準値で
日本にいる限り被爆します
つまり日本を脱出して
日本人を辞める事が
生き残る一つの方法です
でも外国で生きるのも治安やストレスなど
当然リスクを負います
念の為。
木下さんが強く仰る理由は以下の理由と考えていて、当然のことと考えています。
チェルノブイリの健康調査から判断すると、高濃度汚染地域で、無警戒の方はそれ相応の十字架を背負う覚悟が必要です。
海産物を食べてるから大丈夫なんて馬鹿げた話で、食生活は多様化しているのに、断言している人は素人か御用学者です。
■汚染地域の子供
すべての指標にてらし、健康上問題ない子供は、20%以下(モギリョフ州,ゴメリ州)。
Cs137
→ 555,000Bq/m2(15Ci/km2)以上
→ 8,538Bq/kg =555,000Bq/m2(15Ci/km2)/65
リンクの要旨
http://portirland.blogspot.com/2012/01/blog-post_23.html
■チェルノブイリの対応
1.プリピャチは、2日で避難完了
2.30km圏内は、2週間で避難完了
3.その圏外の汚染が判明するのは時間がかかった。
【その他】
4.核廃棄物の持ち出しは、ほとんどさせず。
5.水蒸気爆発防止・事故終息に果たした、政治家と学者のリーダーシップが大きかった。
リンク内の映像や資料を噛みこんで頂ければ分かると思いますが、核燃料と放射性物質放出量です。
チェルノブイリ原発Unit4<福島原発Unit1~4
言いたい事は、チェルノブイリと同じことになる可能性は十分あります。
私たちは四国に家族で移住しましたが、未だに首都圏にいる人には、気にしすぎとか変わり者扱いされるか、もしくは妬まれたりするかどちらかです
私たちだって夫も転職することにはなるし貯金も無くなるし、娘は産まれたばかりだし、決して余裕があるわけではないのに、それでも娘を守りたい一心で移住したのです
今は夫も仕事見つかり生活も建て直しましたが、東京や東海の危機感持たない人とは残念ながら年賀状の付き合い程度に距離を置きました
彼等は結局、マイホームと会社での地位や生活レベルなどのステイタスと、我が子の健康を天秤にかけて前者を選択したのですから、私たちと価値観も意見も噛み合うはずもないので今は割り切ってます
不憫なのは子供達です
子供達には罪がないのに放射能の被害を一番受けるのは子供達です
きっと彼等は自分の子供達が将来病気になっても、国や東電に責任転嫁するでしょう
確かに国や東電には責任ありますが、親にも責任あるのです
私は最悪の事態を常に想定しつつ、我が子を守るための努力は惜しみません
彼等のように甘えた親にはなりたくないし、娘には明るい未来を歩んでほしいから
はっきり言って日本人の質が落ちていると思います
日本には明るい未来はないような気がして、海外移住を考えています
キケンとは何かを理解しようとしない親がいます。とても優しくて笑顔の素敵なママです。
放射能は気にしてるのでガイガーを夫に買ってもらい測定。室内0,2μで低いとのたまいます。
夏休みは実家の福島で畑のブルーベリーをお腹一杯に食べ、森でセミ取り。冬はアルプスでスキー。子供の学校は首都圏へ。
でも放射能、気にしています。
食べ物心配しています。
デトックスにはサプリが良いですか?
夫婦円満が大事なので、理解のない夫とも上手くやります。
ストレスにならない程度の被曝対策をしようと思っているので、色々教えて下さい。
はい、色々お教えしました。他人の子でも大事な未来を引き継ぐ国の宝ですから。大人として出来るだけ守ってあげたい、私たちの義務でもあると思うからです。
が、どれだけ情報をあげても笑顔でこっくり頷きながら、出来ないやらない言い訳を述べるママにもう我慢の限界となりました。
赤の他人に自分の子供を守ってもらえると思う図々しく無責任なバカ親ども!
甘すぎです!
甘え過ぎです!
バカな親のせいで被ばく継続中の子供たちは可哀そうで言葉もありませんが、もはや他人にはどうすることもできません。
3月以来根気よく注意を促してきたつもりですが、ヌカに釘で微笑むママにメルトダウンです。
無駄にストレスが発生するだけなので、案件は終了とすることにしました。
私は冷たいです。これ以上の忍耐はありません。
木下さんのストレス、忍耐は尋常ではないと想像します。
感謝しかないですね。
被ばくと近々の予測される地震から御身をお守り下さい。
いつも貴重な情報ありがとうございます。
狼少年の心配発言をされた方がいらっしゃいましたが、私は雪にヨウ素とセシウムが検出の速報のおかげで、外出を取り止める事が出来ました。緊急速報ですから一々裏を取る余裕は無いはずで、多少の誤差は仕方ないです。数値の正確性に拘ったら速報は出せません。
速報をどう解釈するかはそれを受け取った人に委ねれば良いのです。
気を付けておいて後から安全でした。と言われるのが嫌な方は自分で裏を取れば良いのです。
このような、やり取りで木下さまが速報を出しずらくなることが無いよう願っています。
私の姉は、福島に住んでますが一度も避難、保養もしてないしする気持ちも有りません。
食事も福島の物は放射線量測ってるから安全とバクバク食べてます。子供にも食べさせ飲ませています。
何を言っても聞く耳持たずで…
最近ではマスクもせずマラソンまでしている始末…
本人は放射能の影響とは思ってないですが、倦怠感、下痢などあるようです。
この前は仕事中に吐き気に襲われ、薬を飲みながら仕事をしたようです。
職場では亡くなったり、大腸癌で手術した人もいるみたいですが姉はストレスが原因だと思っています。
また、原発事故後に姉の職場から逃げた方々は懲戒解雇になりました。
原発事故という一大事なのに、懲戒解雇なんて私には違和感がありました。
この国の民はまっ2つに分かれたように思えます。
木下様のように「無名だけど確かなデータと現場を知る人が危ないから避難して!」の叫びに、眠っていた危機感を覚まされて愛しい我が子や家族を護る行動が出来る母。
生存本能に目覚め自らを護る行動が出来る人。他人の命を護る尊い行動が出来る人。
そして
「まだまだ大丈夫避難はいりません!」
の小さな声を信じて
あんな有名人が言ってるから、食べ物と掃除と洗濯とマスクをしてれば大丈夫と健やかな生存放棄して目も耳も塞ぐ行動をする人。
最後に笑うのはどっち?
ですよね。
何と言われても危険から離れる基本的な行動をされた貴方は賢明です。
虚しい笑顔の友人には遠くから祈ってあげませんか?
賢明な判断ができますようにと。
周りの家族や友人にも忠告しましたが、未だにみんな関東から離れないので信じがたいです。
しかしこのサイトをみて、こんなに多くの方が真剣に考えていることを知り、嬉しくなりました。
異国の地では難しいと思いますが、ドイツのデュッセルドルフは日本人が約7000人住んでいるので、ドイツ語ができなくても、日本企業や日本食店でとりあえず仕事をみつけることができます。ドイツでは日本人に優しく、仕事がある限り、滞在許可がおりるそうです。
仕事があれば保険のこともクリアになるので、インターネットで求職してみるのも手だと思います。
デュッセルドルフには日本人学校(小中学校)や幼稚園(4つ)あり、日本人のコミュニティーがあります。お寿司やさん、ラーメン屋さん、定食屋さん、居酒屋、カラオケまであるので住みやすいですよ!
まずは安心して食事ができることが大切だと思います。
将来の子供達のために、親が正確な判断をしてください!
心から応援しています。
被災者・被災地にたいする、心配のあまり、きついとも取れる言葉を使っていらっしゃいますが、放射能を心配することや、それで避難することによるストレスのほうが健康に悪いとも言われています。
気に入らないかもしれませんが、個人的な見解を述べさせていただきました。参考にしてくれたら幸いです