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ハッキングされたことが発覚!

2017-10-17 08:01:45 | 日記

WiFiのセキュリティ「WPA2」がベルギー人にハッキングされたことが発覚!

ITセキュリティの専門家からトカナ編集部に公式発表前の重大情報に関するタレコミがあった。もし、あなたがこの記事をWi-Fi経由で読んでいるなら、注意した方が良い。なんと、Wi-Fiの最良の暗号プログラム「WPA2」がハッキングされたというのだ! 日本の大手メディアも報道していない貴重な情報を一足先にお届けする。

 この度、脆弱性が発見されたのは、Wi-Fi認証プログラムで最も安全性が高いものの1つと言われ、世界中で利用されている「WPA2(Wi-Fi Protected Access II)」。発見者は、ルーヴェン・カトリック大学(KU LEUVEN)でネットワークセキュリティを研究しているベルギー人のMathy Vanhoef氏とされ、12月に開催される情報セキュリティカンファレンス「Black Hat Europe 2017」に先駆け、早くも本日16日、グリニッジ標準時12:00(日本時間21:00)に公表に踏み切るというのだ。

 WPA2がクラックされるとどのような問題が起こるか? 先述したようにWPA2とはWi-Fiを暗号化するプログラムであるため、これが破られると任意のWi-Fiにパスワードなしで侵入し、社内ネットワークから個人の所有のスマートフォンまで自由自在に侵入することができるようになるという。

 しばしば、公共のWi-Fiの使用がプライバシーの観点から危険視されることがあるが、たとえWPA2で暗号化していても、それと同じ危険性があるというわけだ。他のWi-Fi暗号プログラムWEP、WPAなどに対し、WPA2のセキュリティレベルは比較的高いとされてきた中で、致命的ともいえる脆弱性の発見は非常に由々しき事態だろう。ここで思い出されるのが、パソコンを暗号化し、身代金を要求する「ランサムウェア」を世界中にばら撒いた北朝鮮のサイバー部隊の存在である。もし、WPA2の脆弱性に彼らがいち早く気付いていたら、大規模なサイバー被害が起こっていたことは間違いない。米朝の緊張関係が高まる中、北朝鮮に先手を取られていた可能性もあるだろう。

 今回指摘された脆弱性はすでに修正済みかもしれないが、Twitter上では専門家から「即座の対策は難しい」との声もあがっており、予断を許さない状況だ。今後さらに詳しい情報が入り次第、追って報じたい。

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知らぬ間に!!😄

2017-10-17 07:56:03 | 日記

知らぬ間に、1000日超えていた

これからも、話題を集めます。

今年も後、2ヶ月半です。どんなことが出てくるでしょう

 

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火山ガス急増!!

2017-10-16 08:37:09 | 日記

新燃岳で火山ガス急増、警戒範囲3キロに拡大

噴火活動を続けている宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃(しんもえ)岳(1421メートル)について、気象庁は15日、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量が急増し、爆発的噴火が発生する可能性があるとして、警戒範囲を火口の「おおむね2キロ」から「同3キロ」に拡大した。

 噴火警戒レベル3(入山規制)は維持し、大きな噴石や火砕流への警戒を呼びかけている。宮崎県などによると、3キロ圏内には民家はないという。

 同庁によると、15日に実施した現地調査で、火山ガスの放出量が1日あたり1万1000トンに達し、13日の調査時(1400トン)から約8倍に増えた。放出量が1万トンを超えたのは、爆発的噴火が観測された2011年1月以来、6年9か月ぶり。

 火山性微動の振幅も15日午後から大きくなっている。噴煙の高さや山体が膨張する地殻変動は、悪天候のため観測できないという

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火山ガス急増

2017-10-16 08:32:36 | 日記

新燃岳で火山ガス急増、警戒範囲3キロに拡大

雨雲の中で噴煙を上げる新燃岳(15日午後0時14分、福岡管区気象台提供)<iframe id="google_ads_iframe_/51343015/yol/national/premiumrec_0" title="3rd party ad content" src="http://tpc.googlesyndication.com/safeframe/1-0-13/html/container.html" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="250" data-is-safeframe="true"></iframe>

 噴火活動を続けている宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃(しんもえ)岳(1421メートル)について、気象庁は15日、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量が急増し、爆発的噴火が発生する可能性があるとして、警戒範囲を火口の「おおむね2キロ」から「同3キロ」に拡大した。

 噴火警戒レベル3(入山規制)は維持し、大きな噴石や火砕流への警戒を呼びかけている。宮崎県などによると、3キロ圏内には民家はないという。

 同庁によると、15日に実施した現地調査で、火山ガスの放出量が1日あたり1万1000トンに達し、13日の調査時(1400トン)から約8倍に増えた。放出量が1万トンを超えたのは、爆発的噴火が観測された2011年1月以来、6年9か月ぶり。

 火山性微動の振幅も15日午後から大きくなっている。噴煙の高さや山体が膨張する地殻変動は、悪天候のため観測できないという。

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重大な“方針転換”

2017-10-16 08:22:03 | 日記

これからジャニーズJr.の大リストラが始まる!? 「歌って踊れるだけは不要…」事務所が打ち出した重大な“方針転換”とは?

 
 
JuniorFire_1.jpg
画像は「サンデーLIVE!!」より引用

 東山紀之がまさかのキャスター初挑戦する「サンデーLIVE!!」(テレビ朝日系)がスタートする。これに驚いたのは、何よりもテレビの製作者たちだ。

「東山といえば、どこか天然キャラでキャスターというイメージは一切なかった。自分でも記者会見で『なぜ彼がという声もあるが』と話したとおりに、なぜ東山なのか? しかも、報道には自信を持っているテレビ朝日が起用したのか? いまだに謎のままです」(民放関係者談)

 実際は、テレビ朝日内におけるドラマでの貢献度が高いため、今回の東山大抜擢につながったようだ。それでも、やるからには局も当事者もかなりのリスクが伴うキャスターという仕事。果たして彼に務まるのか? そこには、ジャニーズ事務所の方針転換が見え隠れするという。

SMAPが解散したことで、安定した収益をあげられるタレントが一気に減りました。一説には、2017年度の売上は前年度の約7割に落ち込むともいわれている。そこでジャニーズは、かねてから計画していた、MCやキャスターにジャニーズタレントを大量に入れ込むという作戦を実行に移したんです。

 現在でも、キャスターとしては高学歴の嵐・櫻井翔と、NEWSの小山慶一郎、MCでは国分太一が『白熱ライブ ビビット』(TBS系)、井ノ原快彦が『あさイチ』(NHK総合)で凌ぎを削り、中居正広や関ジャニの村上など司会者がジャニーズだらけとなっています。過去には、島田紳助をはじめ吉本の芸人が情報番組を含め司会を独占していましたが、現在ではCM受けもいいジャニーズが起用されることが多くなっています」(民放関係者談)

 そんな中で、最近のジャニーズでは採用も徐々に変わってきているという。

過去にはジャニー喜多川という、少年を見る目が世界一の天才が全ての書類に目を通して審査していましたが、現在ではジャニーさんが高齢のため、数名の幹部によって随時新加入の審査や面接が行われている。その中で、『高学歴』という審査基準ができたそうです。

 これまでジャニーズには、『勉強はできないけどやんちゃでカッコイイ』男子が多かったのですが、現在は中学校での成績や、今後大学に進学する意志があるのか確認されることもあるとか。もはやカッコイイだけではダメで、頭が良くないとジャニーズには受からない時代になりそうです」(芸能関係者談)

 こういった高学歴がもてはやされる中で、困っているのがジュニアだという。

「ここ最近では、新しくできたグループがメジャーデビューしてもどれも不発。現在は、新グループのメジャーデビューがストップしている状態です。そうこうしている間にジュニアも高齢化し、テレビ出演やCDデビューもできないままくすぶっている。中にはユニットやグループを作っているジュニアもいますが、デビューの可能性はほとんどない。

 こんな状況の中で、さらに高学歴系のジャニーズタレントを育てる計画が進むと、仕事がなくなるジュニアが急増します。現在は、舞台出演や先輩グループのサポートで給料を貰えていますが、こういった仕事もいつまであるかわからない。中には裏方に回るジュニアもいるようですが、今後かなり大量のジュニアがクビか退所を迫られる可能性は高いです」

 アイドルも、頭が悪いとやっていけない時代のようだ。

秀才で美形ということですか。

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