民間人です

12.12.16に自公に徹底的にたたきのめされた。諦めた時が「最後の負け」だよね

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石川議員がICレコーダーで事情聴取を録音していました → 霞ヶ関はビビッタだろうな

2011年01月16日 | 情報・マスコミ


演説する小沢一郎・記事とは関係無いです

 

石川議員がICレコーダーで第2回目の事情聴取を録音していたようです(1分8秒の動画)これには霞ヶ関も「まさか」と思って、ビビっただろうね。

「議論のやり取りを録音する行為」 日本人は嫌っていましたよね。特に「取り調べ官がウソをつくなんてありえない」「取り調べ官がウソの記述をするというのは誤った考えだ」と日本人は教育(洗脳)されてきました。 

録音した石川議員の行為はヒキョウとうつる? 物的証拠すら改ざんしてしまう霞ヶ関です。「可視化がされない以上自分の身は自分で守りましょうよ。

「まず相手を信用する」という行為は「美しい」と思います。しかし、上下関係の人間関係で裁判にすら発展する可能性があれば「会話の記録は必須であることが普通」にしませんか?

ICレコーダーを調べてびっくり。長時間もつのですね。あとは感度がどの程度か…

 

PS 石川ともひろ議員の裁判が冬に始まります


石川氏のHPより

石川ともひろ氏。北海道で12万人弱の支持を得た衆議院議員です。小沢一郎の元秘書だったこともあり無実(と私は思っている)で自由を拘束され投獄されました。

石川議員の裁判が2010年の冬から始まります。
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