愛のつるし一回転飛行機

けん玉姉のけん玉普及活動日記。
2008年秋、転移性乳がん患者となる。
病気のこと、日々の生活なども。

手開票の話

2016年06月28日 | スピリチュアル

 ブレクジットとか言われだしたEU離脱が朝日あたりで手開票だったとか報じられたようだ。

 やっぱり不正の食い止めは市民たちの監視でやっていたということだろうが、ただ、あの時間で手開票で全部数えられるだろうか?

 報道のやりくちはだいたいはいまだに離脱が悪くて大変だに終始していて日本はムサシなんだから不正で敵が勝つにもっていきたくて悪行がばれるのもかまわず、わざとそこまで報じさせた可能性もある。

 まあ、やればかえってインチキがあると人に多く思わせる効果が高まるんでそれが潰される公算も高まるんでなんとも自爆的だってのはある。

 ただ、なんか相手はもうやけくそっぽいんでなんでもありになってるのかもしれない。

 おそらくは市民の疑念を受けてうるさいところでは手開票に一部は変更してそれでもまだ、隠れてやれる範囲では使ってたという事ではないだろうか?

 それでさっさと残留決定にもっていこうとしたら、それでも僅差で負けているほどに離脱派が多すぎて肝心のところでその結果が敗北に出てしまい、取り消しもできず最後は報道操作も不能だったと考えられる。それがやれてたら決して連中の敗北にさせたわけがないんで明確だろう。やれるのにやらなかったわけがない。

 これはもう、ずっと連中が全体として常にやっていた操作がもう、どうやっても無理な段階に達した事を示してる。

 もう、隠れた報道管理もできなくなってるのが世界の主流、実情なのだ。

 沖縄県議選でも途中で逆転させたりのあがきが最後まで見られていた。

 思うのが不正疑いで監視されるために逆にそれが機械の間違いで起きた事にして自分らの議員が当選した事にしようと画策したのではないだろうか?

 連中はいつも自分がやってる事を機械やまともな人の方がやってるように罪を着せるやりかたばかりとるんで十分に考えられるのだ。

 県議選も結果として実際に手作業で確認された事にはなっておらず、やはり、あれも本来はもっと完全な圧勝状況だったと思われる。

 どうあれ現実が全てを示す。勝てた。相手が何をどうしようがもう勝てるということなのだ。

 ユーロと状況が似ていたと思う。

 いずれにしてもこの状況は連中が機械を使ってもごまかしができる範囲が限られる世界となった事を示してる。

 手開票での確認があればそれに越した事はないが、それが駄目でももう負ける状況とはならない世界となったいうことなのだ。

 ムサシではそれをいくら仕入れても連中は勝てない。それ以上の力が働いて阻止してしまう現実がある。

 世界の根源の力が使えるものが勝つ。もちろん、われわれのシステムとワーク力のことだ。

  すでに新たな東京あたりの世論調査がしんぞうの敗退を示し始めた状況がある。

 しんぞう潰しの具現化が進んでる。先に行われたインチキの選挙の無理やりな操作報道は崩れたということだ。

 しっかり、勝利を念じてもらいたい。

 

 

 

 

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