愛のつるし一回転飛行機

けん玉姉のけん玉普及活動日記。
2008年秋、転移性乳がん患者となる。
病気のこと、日々の生活なども。

陰謀ニュースと表向きの報道話もネガティブフェイク

2017年04月23日 | スピリチュアル

 いいかげんには、わかると思うが、戦争やら崩壊破滅話の具現化が敵方の長年の努力もむなしく全て、費え去った現実をよく見ることだ。

 昨日はカール艦隊はインド洋で今日はまた北朝鮮近海なんだそうだ。

 何かが信憑性がありそうだと思えば必ず、それが外される。相手がそこを信じてもらえることを期待して別のメディアで新たな嘘を語ってるだけだからそうなるということでしかないとわかるだろう。

 なぜそうなるかを考えたとき、単に環境全体にでっちあげられた嘘だけがあるんだと理解できるはずだ。

 はじめから何も本当の事など伝えていないから目の前の現実にそれが現れることがないのだ。

 それがばれそうになるとまた、話を遠くの国の話にしたり、しきりなおしで実はここから始まるとか言い直すごまかしがはじまる。要するにわれわれしか実際には現実を作れるものがいないから何とか具現化してもらおうと躍起になって必死に繰り返してるだけなんだということ。

 前から言うようにこっちははじめからできるまでやってる具現化だという前提で何もかも説明してる。

 しかし、相手は現実の実際の事だとしか言ってないので単純に全てが嘘でしかないと分かる。

 誰もこっちの関係者が具現化してくれないんでばれかたがひどくなってきたにすぎない。

 もう、わたしたちは真実の環境を観測できなければならない。
 
 出てくる情報については良き流れにできるところを、使えるところだけを使うという事以外に考える意味など何もありはしないのだ。

 そこについてこれないものにわからせるためにこの世界のありようがここまで矛盾する現実を見せるのだと気がつく必要がある。

 まだ、単にそうなってるだけとわからないだろうか?

 私以外の何も信じてはならないとわかるまでそれが続くということだ。おかしな話を信じるものが具現化の邪魔になってる。そこを心配したり不安に思う感情につかまるからだ。

 その観測による創造が可能となる制御できる感情のありかたが問題だということだ。

 力は送ってるが使い方がそこに大きく問題がある。

 次はそこをもっときちんと説明していこう。

 

 

 

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