
こんにちは。2日連続UP

・・・

雨が降るかもですね。
相変わらず、2月の暖冬の反発のように、気温の低い日が続きます。
いっそのこと3月春の雪

も楽しい?のではないかと思い、頑張ってUPしてみました。。。。。

乾燥しているので

でも・・充分OKですが

開花宣言修正

のニュース

最初は、こんなに気温の低い日が続いているので、やっぱり・・・って訂正かな

って思ったら、本当に計算ミスとかで・・・・この寒さではたとえ静岡県でも本日開花宣言は難しいですよね

今日は昨日のフリーターに続き、「ニート」のお話。
NEET(Not in Employment, Education or Training) 直訳すると
「就業、就学、職業訓練のいずれもしていない人」。
ニート人口が増えると税収面、年金の世代間扶養などの問題が生じる可能性があり、国もニート対策に乗り出した頃が話題のピークかな?
英国でできた?このNEETっていう言葉、ご本家英国では、「16~18歳の、教育機関に所属せず、雇用されておらず、職業訓練に参加していない者」と定義されています。場合によっては「離職中・求職中・育児又は家族の世話・無給休暇中・病気や障害・ボランティア活動」までもNEETの例として挙げられるほどで、日本のような「ひきこもり」とか「働く気のない若者」というイメージはありません。

日本におけるニートの定義は、内閣府の「青少年の就労に関する研究会」の中間報告によると、「若年無業者」を「学校に通学せず、独身で、収入を伴う仕事をしていない15~34歳の個人」と定義しています。
つまり「就職したいが就職活動していない」または「就職したくない」者として一般的には考えられているようです。

ですからフリーター」はニートに含まれないということですね。
ニートは、失業者としてもカウントされていませんので、把握されにくいようです。
試験を若干意識して、ニートの定義についてお話しいましたが、何を持って「ニート」とくくるかではないことは、言うまでもありませんが・・・・
では、今日はここまで

お元気にお過ごし下さい