goo blog サービス終了のお知らせ 

3日目:ポルト散策

2010-10-12 | travel
前日の無茶で3日目はえらい筋肉痛になりました。
今日はポルトまでの長距離移動だというのに。。

朝方早めにホテルを出て、地下鉄でオリエンテ駅まで移動
リスボンカードの期限(きっちり24時間カウント)が切れてなかったので、使えました(^^)
これはなかなか良いものだ…

オリエンテ駅からポルトガル鉄道を使って急行で3時間程でポルトに着きます。
あまり揺れもせず、なかなか快適な旅でした!
めっちゃ寝てたらいつの間にか着いてました。
ドウロ川がひらけると、ポルト!
サン・ジョアン橋が目の前を横切ります。
でか~

ポルトのサン・ベント駅に到着。
ここはもう街の中心地です。
駅のアズレージョ(装飾タイル)が見事!
ポルトにまつわる歴史物語が駅一面に広がっています。
名物なので沢山の人が写真を撮ってました。

駅を出ると青々と晴れ渡った空とカモメの声が*
気持ち良さそうにオープンバスが走ってました。
リスボンにもあったなーこの観光市内バス。
日本語も対応してるし乗りたかった…!

ポルトは街全体が歴史地区なので街並みも良い感じに新旧融合してて綺麗でした。
マイカメが活躍しすぎて早くも電池切れになりそうに;やばい!
とりあえず充電しなくては!とホテルに急ぐ。

この日もレジデンシャル向けホテルでしたが、駅に非常に近かった為セレクト。
ツイン部屋しか空いてなかったのですが、一人分でOKだった*
ヨーロッパのホテルって日本みたいに一人料金じゃなくて部屋料金だからおトク-
(だから一人より複数の旅のがお得ですな…こういう時は)
テレビがつかなかった事以外は問題ありませんでした。

荷物を置いて、カメラの充電が終わったら昼ごはんを食べに街へ
途中で入り口が豪奢なマクドナルドを発見。
ガーゴイル?!
素敵景観調整。


街をぶらぶら
商店っぽいお店の干しダラのディスプレイが壮観。
バカリャウっていうらしい(響きがかわいい)
ポルトガルの関連本にこれでもかって位載ってる大衆食材なので、今回の旅行でも食べてみよう♪と思ってたものですが、それはまた後で…ウッ

ポルトガル料理は海鮮系が多くて日本人の口にも合うらしいので、今回の旅はグルメにも期待してました。
お昼はチェックしてたレストラン『Abadia do Porto』へ。
米料理で「Arroz de Marisco」という海鮮系リゾットを頂きました。
う…うまし(゜∀゜)!!
エビ、アサリとイカ・カニがたっぷりなお鍋で、うはうはですw
付け合せで頼んだお野菜がまた甘くてオイシイ~!
何もかけずにバリバリ食べれる!!
と、めっちゃ堪能してたんですが、どう見ても2~3人前はある量に苦戦;
食べきれるはずもなく、結局1/3程残してしまいました、
無念っ…!
冷や汗をかきながら後半お水を頼みまくってました。
店員さんに哀れみの目で見られてる気がする;

だから1人は(´・ω・`)


夕飯に向けて腹を少しでも減らす為に、ポルトは乗り物に頼らず歩こう!
という事で、地図を頼りに観光を開始。
ポルトの顔である『クレリゴス教会』に着きました。
ここの鐘塔には登れませんでしたが、76mもあるらしい。。
遠くからも飛びぬけ目立ちます。
バロック様式の教会内も厳かで落ち着きます。
リスボンの教会もですが、照明も壁面や聖堂の蝋燭とか、最低限しかついていないのでほんと暗い…!
本とかで想像してたイメージと印象が大分違いますね。。

『カテドラル』の大聖堂も美しかったです!
外観が真っ白で眩しかった(++)
中に入って暗さに目が慣れるまで若干時間かかります;
ここは回廊の壁画が素晴らしかった。


カテドラル行く前に、すごく古くて綺麗な本屋さんに行きました(´∇`)
『Livraria Lello』というお店です。
ここの階段が有名なのですが、中央にでーんとあって凄い存在感でした。
天国への階段と呼ばれるのも納得です。
細部に至るまで凄く装飾が綺麗です。天井も素敵。
お店も買いに来た人より階段を見に来たり記念撮影をする観光客が多いという(笑
店主らしきおじいさんも慣れっこなのか、そんなお客を横目に淡々とお仕事をされていました。
こんな本屋さんあったら用もなくても入り浸りそうです。
2階に小さいアトリエっぽいカフェあり。


『カイス・ダ・リベイラ』
ポルトはゆとりある散策を~と思っていたので、建物巡りはそこそこに街並みを楽しみました。
ドウロ川に向けてずっと下っていったら、川沿いにカラフルな建物やカフェがながーく続いています。
さっき見たバカリャウあるかなと思ってカフェのメニューを見てたら、店のおじさんがうちは魚がウマイよ!みたいな事を言って、だ~っと解説が始まってしまったのでとりあえず食べれそうだし、頼んでみる事に。
(うーん…バカリャウは食べれそうだけどでかいのこないよね…)
と、(お昼のお店で量を失敗してたのもあり)今度は小さめでお願いしたら、いい笑顔で頷かれたので、一安心。
ぬかりはない!と思って、ワインも頼みたいと思ってたヴィーニョ・ヴェルデを注文*
ハーフ頼んでグビグビ飲んでました。
(今自分すごい旅行満喫してるなぁー(*´`)ノ▽)
まったり川を眺めながらいい気持ちに。
・・・
それからワインも無くなり、日も落ちて寒くなってきた40分後 (待たせすぎ。。
デカバカリャウのフライとポテチ?が漸く到着
大量のポテチで見えないけど、ゆうに40センチはあろうかという鱈フライがきました。
見ただけで胸焼けが…うっ

どう見てもこれ一人じゃ食べれないよね…おじさん・・・

待ってる間にパンやチーズも結構頂いていたので、表面食べただけでギブアップしました。
昼以上に気持ち悪い事に ノフ○
おじさんよ~

完食ならず。。

腹ごなしに対岸まで橋を渡って行く事に。
予想以上にご飯に時間がかかってしまったので、もう暗くなりそうな夕暮れ。
『ドン・ルイスⅠ世橋』を渡ると向こう岸の夜景がいい感じです!
「SANDMAN」
何やら素敵な看板のお店だなぁと思って後で調べたら、有名なワインセラーでした。
~18時まで。
しゅん

ずっと歩いても他に何もなさそうだったので、Uターン。
サン・ベント駅界隈まで戻って来ました。
帰り道、結構な量のシャボン玉が街中で浮いていたので何だ?と思ったら、バーみたいなお店の2階からすごい勢いで噴出してました。
何か微笑ましい光景。


ポルトの1日も終わり。
とりあえずバカリャウはもう食べなくていい・・・

2日目後半:ロカ岬+シントラ

2010-10-11 | travel
リスボンを観光できるのは初日と最終日しかないので、近郊の観光は出来るだけ周ろう!と思ってたのが甘かったです。
市内も満足に周らないまま郊外観光へ…
時間も土地勘もないのに;

リスボンカードが一部鉄道も使えたので、15時も回ろうとしようとしてる時分に、市内からおよそ40分程西に行ったシントラへ移動しました。
(移動時間も考えると強行すぎる)
シントラは「エデンの園」と称される程美しい世界遺産都市で、名所は沢山あるのですが、何しろ時間がなかったので主要なお城だけ周ろう!と思ってバスを待っていたんですが、、
こない…(定時30分経過)
他の路線のバスの運ちゃんは停車してても知らねーって感じでこっちを眺めてるだけだし、メイン路線じゃないの?!って不思議になる位来ない。。
長蛇の列になってきた観光客もイライラしてきたのか怒鳴りだす人も出てきて殺伐。
このままじゃ閉館してしまう・・・!と思ったらやっときたーー!
・・・と思ったら別路線(ロカ岬行き)。
何か拍手起こりましたけど(笑
待たせすぎだ。。

結局時間の都合で先にロカから行く事になりました。
(ロカ岬はさらに遠いとこにある)
ホントは夕暮れのロカ岬でサウタ―ジしたかったんですけど(´・ω・`)ね

『ロカ岬』
-ここに地終わり、海始まる-

有名なカモンイスの一節が刻まれた十字架の碑。
前方はもう海が広がるばかりです。
すいこまれそうな雄大さです…膝に震えが。
海風に野原の草が巻き上がります。
おわ~~!!
あまりの強風に観光客の髪や帽子もしっかり抑えてないと大変な事になります;
カメラ飛ばされかけた。。

岸壁でずっとぼ~っと眺めていたいなと(行く前は)のほほんと思ってたんですが
そんな穏やかな岬ではありませんでした;

しっかり目に焼き付けてから、最西端到達証明書を発行してもらうべく案内所へ。
途中、ひょろっとしたつくしに花が爆発したようなお花をぱちり。
風にも負けずキリッ*と伸びてたのが頼もしい。


証明書ゲット(*´∀`)ノ□!
旅の目的の一つクリアー*
ドイツから来たていう子と暫く€5のか€10のか迷ってたり(^^)
記念だしという事で高い方にしましたよ*
ロウ印が良い感じ♪
案内所のお姉さんが書いてくれた字がくるっとして可愛いです。

きっともう来ない地
さようなら


シントラに帰ってきたのは結局17時前。。
もうどこも閉まりそうだったんですが、ガイドブックに20時まで開いてるとあった『ムーア人の城壁』に行こうとバスを待ってましたが。
・・・こない・・・
怒るのも怒れず、どうしようかと地図を眺めてたら歩けなくもないかな…と思ったのが間違いでした。
この城壁、山間のほぼてっぺんにあって、距離的にはそんなにないもののその微妙に高い標高から、歩いて登る観光客もほとんどいない…という事も後でわかりました('A`)

途中遠くに見える城壁を見つつ、外灯もない山道を歩きながら「これ帰る頃にはまっくらじゃ。。」と一抹の不安が。

ヒイヒイ言いながら意地で登っていくと同じく遠くに『ぺナ宮』が
色んな建築様式が複合したトリッキーな宮殿ですが、これも行きたかった・・・!
夕暮れに紅く染まって綺麗でした。
浸ってる余裕はありませんでしたが;

音をあげそうな所でやっと城壁の門へ到着。
って、チケット売り場閉まっとる~~(;゜Д゜)
でも門も開いてるし人もいないから通ってみちゃおうかな。。
と思っておそるおそる中に入って道沿いに歩いていきました。
なんか…廃墟というか、朽ちかけた壁が続いてて、日も落ちてきたせいかちょっと不気味だったんですが、晴れた日とかきっと木漏れ日が映って素敵だろうなぁという感じです。
ICOみたいな(*´`*)

時折木の間からシントラの街並が見え隠れ。
もう19時過ぎでしたが日が長いせいでまだ若干明るめです。
ずんずん歩いていったら、途中の門で番をしていたお兄さんに「もう閉めたのに!」ってびっくりされた。
やっと人に会えた喜びも束の間。。
20時までじゃないんですか?て言ったら、18時まで…ですと。
9月中は20時迄(って本に書いてあるんですけど)とも言えず、諦めて下山する事に。
メインの城壁すら間に合わなかったわけです。。

結果シントラ観光は疲れただけでどこも周れず惨敗。
何しにきたんだ…もう
(ロカ岬ととりあえずシントラの街は歩けたけど)
欲張って色々周ろうとした自分が悪いんですが。

帰りはまっくらでフクロウっぽいのも鳴いてるし(車すら通らないし)泣きそうになりながらすごい勢いで駆け下りました。
それにしても山の暗闇って本気で怖いですね…!
人生至上あんなに怖い思いした事なかったです。
変質者が出てきてもおかしくない空間だし。

でも普通に考えたら自分のがすごい不審者だろうな。。
3キロの山道を暗闇の中必死で走る観光客

民家の明かりが見えてやっと安堵。
まぁ・・・そこから駅の行き方を間違えてまた1時間ほど彷徨ってましたが。
(地元っぽい人に英語で尋ねても解る人がいなくてまた泣きそうに)
やっとこ解るタクシーの人に乗せてもらったら、すごく近くて申し訳なかったけど。
タクシーのおじちゃんに「シントラの街は好き?」って聞かれて正直疲れた、綺麗な街ですよね!と言ったらやたら誇らしげだったので和みました。

夕暮れや夜景の印象が強くなってしまったけど、本当に綺麗な場所でした。

いつかリベンジしたいシントラ。

2日目前半:リスボン市内散策

2010-10-10 | travel
ホテルから出るとすぐ大通り!
『フィゲイラ広場』ドン・ジョアン1世の銅像さんにカモメがちょこん(^-^)
この広場からロシオ広場~レスタウラドーレス広場辺りがリスボンの中心地。
中央広場のオベリスクがカッコいいです*
スペインからの独立の記念碑らしい…

遠くに見えるのが『サン・ジョルジェ城』です。
今回の旅行では登れなかったですけど、ここから見るリスボンの街並みが素晴らしいらしい…。
登りたかったな~

ロシオ駅も豪奢な作りでつい写真を撮ってしまいます。
近くのインフォで1dayリスボンカードを購入!
これ市内の交通網はほぼフリーパスになる上、主要観光施設がタダになったり割引されたりすごい使い勝手が良かったです(^^)

街中の観光地は割りと歩いても行ける距離なんですが、市電とかトラムとか乗ってみたくなるものが多いので結構近くても利用してしまいます。
(坂が多い街なので実際歩ける距離でも大変な所もありましたが)


海側に向かって街を下りていくと途中で巨大なエレベーターが。
『サンタジェスタのエレベーター』
下から眺めるとえらい迫力です…!年季入ってます。。
これで坂道ショートカットってすごい。

上がった所のカルモ教会、は閉まってた?のでちょっと歩いたとこにある『サン・ロケ教会』に行きました。
日本に馴染み深いポルトガルですがその昔、天正遣欧少年使節が滞在したイエスズ会の教会という事です。
日本史でやったな~
(ザビエルさんとかしか覚えてなかったんですが。。)
外見は簡素ですが、中の宗教画とか像とか礼拝堂が素晴らしかったです。


お次は今回の旅の目的の一つでもあった『ジェロニモス修道院』です。
THE・世界遺産ってオーラがすごい(笑
当然観光客も多くて、ヴァスコ・ダ・ガマの石棺前は写真撮る人でごったがえしてました。
日本のツアーと遭遇したのはここだけだったなぁ…(^^;

大航海時代の賜物というのでしょうか、
スケールもすごいですが、アーチの彫刻とかとにかく美麗!
回廊がまた素晴らしかったです。
歩いてるだけでトリップできますよ。。
『サンタ・マリア教会』天井を仰ぐと「磔刑のキリスト」が…
荘厳な雰囲気は溜息ものです



べレン地区をブラブラ歩きます。
海風が気持ちいい~*
『発見のモニュメント』
巨大なモニュメント前には大理石のモザイクで世界地図が描かれています。
日本も発見!
1541年ですって、結構な昔に到達されてたんですなー
そのまま南蛮貿易ですね*

海沿いに歩いていくと『べレンの塔』に到着
昔実際に使われてた要塞みたいですが、そうとは思えない優雅さ*
でも中に入るとちゃんと砲台があったりします
実際登れちゃうのですが、ここのテラスから眺めるテージョ川が最高に綺麗でした。
”麦わらの海”って言うらしいですよ(^^)
いいねぇ~ロマンだわ~!

で、べレン観光ではお決まりらしいのですが、『パステイス・デ・べレン』にて
有名なエッグタルト「パステル・デ・ナタ」を食べましたVv
タルト自体は街中でもよく見かけましたが、ここのは修道院から伝えられた門外不出のレシピで作られている特別タルトらしいです。
お店は満員だったので2個ほどお持ち帰りで♪
他のカフェでビッカと頂きました。
カスタードに見えるけど焦げ目がついたクリームがたっぷり入ってて。。
これはもうめっちゃ美味しかったです!

修道院秘蔵とは伊達じゃない。。

1日目:リスボン着

2010-10-09 | travel
時差ボケが酷い&風邪をひいてしまった様で頭が痛いす…
でもジャンプは読んだ。大神伝買った。マクF映画BD買った。←笑

…ワンピ何か2年後になってるーー!
サンジに髭はえてるし、ナミさんなんかますます良いオナゴに…
ようやく合流か~長かったですね(^^)
楽しみだなぁ~*

と早速素晴らしき日本のおた生活に戻ってきたわけですが、
旅の整理をするも写真データだけでも狂ったようにあって一筋縄じゃいかん感じなので
少しずつ更新していきます。

今回の旅で思った事は想像以上にポルトガルがマイナーな国だったっという事。
情報とか調べようにもなかなかガイドブックも(特に日本人の)レポとか無いものだから、ほんと「地球の歩き方」を頼って計画しました。

ツアーも良さげなコースがあっても締め切られてたりだったので、やむなく個人手配。
航空券(格安)だけおさえて、あとはネットで宿を探したり。
これは正直はまりました。
ヨーロッパは特にでしょうけど、ツアーやパック旅行には無いペンサオとかマンションタイプの宿とか、生のレビュー見たりして探すのでも面白い!
ワクワクします。

大体周るのは大きめの街なのでネットでの宿探しは問題ありませんでしたが、ド田舎も旅程にあったので、それは現地で確保しよう…と思ったらば、後で思わぬアクシデントが >後述

あれよあれよと調べているうちに出発日になりました。
予定は

1日目:リスボン泊(23時着)
2日目:リスボン・シントラ・ロカ岬観光/泊
3日目:ポルト観光/泊
4日目:コインブラ・ファティマ観光/泊
5日目:エヴォラ観光/泊
6日目:モンサラーシュ観光・リスボン泊
7日目:リスボン観光
8日目:帰国

という強行ポルトガル周遊旅行です。
移動だらけで疲れました…

航空会社はブリティッシュエアウェイズです。
なるべくヒースロー乗り換えは避けたかったのですが、これか若干高めのルフトハンザしか残ってなかったので決めました。
何も問題はなくて杞憂でしたが(荷物が無くなりやすいとか、入国審査厳しいとか)
トランジットだからか、前イギリス入国した時より凄く簡単に通れた・・・
靴も脱がなかったし。
ポルトガルはいいんかって位、普通にスルーしました。

イギリスまで11時間、ポルトガルまで3時間でリスボンに着いたのは夜。
空港から市内へは近いですが、バスもないし地下鉄も通ってないのでタクシーでホテルへ。
タクシーのおじちゃんにオブリガーダ(ありがとう)、日本から来ましたって言ったら最後にアリガトー!って笑顔で言ってくれた(^^)


初めの宿泊は寝るだけなのでリーズナブルなペンサオへ。
すごく立地が良くて、スタッフのおばちゃんが凄い親しみやすい方でした。
お部屋は普通だけど、何故か立派なテレビがある(サムソンだけど
あとエレベーターが檻みたいに開けるレトロなやつで(不便だったけど)素敵でした。
廊下は暗いけどセンサーで明かりが(笑
変に省エネしとる。

疲れたのでそのままバターンと寝ました。

明日はリスボンと近郊の観光です*

ポルトガル行ってきました

2010-10-07 | travel
更新してなかったのも色々あってでしてね…

急遽でしたが、丸一週間楽しんできました~*
個人手配の気ままな旅にこれからは嵌りそうです。
追って旅日記つけます☆


面白い国でしたけど、いつも旅行から帰った時思います

やっぱり日本が一番