自宅工事中なのですが、床の含水率を測定しに第三者機関としてNPOの人が川崎から来ていました。(木下工務店が呼んだ人
4針式の含水率計というものを使って(針の数が多いので正確だそうです。
ロフト階、壁を剥がした構造材部、2階、1階、床下測定していきました。
結果、20%以上の含水率がまだ残っている、、、2年もこのままじゃぁ、、、見たいな感じでした。
直せるんですか?直せませんか?という質問には、1階の床材は交換しないと無理でしょう。
とのことでした。まぁ最悪の結論がでましたね。この結果で、キノシタコウムテンがどういう対応をしてくるのか?
というところですが、
月曜エリちゃんがメールで連絡したのですが、反応なし、
NPOのほうにも、報告書がこちらにも来ることになっているのですが、火曜深夜の時点でまだ連絡なし。
後日、エリちゃんが送付したメールでも公開します。