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千葉リーグ戦8試合ぶり勝利☆

2007-06-17 15:45:01 | sports

千葉・巻、男泣き!オシムチルドレンがチームの危機救う。。。

 J1第15節最終日(17日、千葉3-2甲府、フクダ電子アリーナ)涙のゴールだ。自動降格圏17位に低迷する千葉はFW巻誠一郎(26)の2ゴールなどで甲府に3-2勝利。4月21日の大宮戦以来、リーグ戦8試合ぶり勝ち点3をつかんだ。約2カ月無得点と苦しんだ巻は試合後、号泣。アマル監督(39)の進退問題、DFストヤノフ(30)の監督批判など崩壊寸前のチームを、ひとまずエースが救った。

 苦しんだ分だけ涙が止まらなかった。試合後のヒーローインタビュー。マイクを出された巻が言葉を詰まらせる。「うっ…」。一度はお立ち台を降りたが、サポーターの「エーッ」の声で再び登壇。それでも涙は止まらず声も出ない。最後は「マ~キ!」の大歓声の中、感謝の気持ちを込めて深々と一礼し、控室へ引き上げた。

 「2点取れたけどPKを外した。ただ、何より勝ち点3が大事だと思っていたので、そういう意味ではよかった。涙の理由? 大きい声援を受けて言葉が出なかった」

 前半15分に20メートルループの先制弾。その後、接触プレーで左眉上を裂傷。2針縫い、包帯で巻かれた頭で同38分には勝ち越しヘッド。18日に発表される日本代表アジア杯メンバー選出が確実な男は、しっかりと結果を出した。

 しかし巻が2得点を決めても追いつかれる苦しい展開。2-2の後半10分には、PKを外してしまう。それでも体を張ったプレーを続け、同25分、相手DFから自ら奪ったボールがMF工藤、MF羽生と渡り勝ち越し点に。巻は全得点に絡んで勝利をもたらした。

 重圧に苦しみ、もがいていた。4連敗中で4月21日の大宮戦以来、7戦勝ち星なし。さらに前日16日にはDFストヤノフが監督批判で謹慎処分となった。

ニッカン:千葉ストヤノフ退団覚悟のアマル監督批判
公式:イリアン・ストヤノフ選手について

自動降格圏の17位に低迷し、アマル監督の進退問題に発展していた矢先の出来事。4月10日の横浜FC戦の今季初ゴール以来得点から遠ざかっていた巻は「使い続けてくれた監督のために、なかなかゴールを奪えなかった」とエースの責任を痛感していた。

 「まだここから苦しい戦いが続くので責任を持ちながらプレーしたい」。順位は17位と変わらず。この1勝ですべてが解決するわけではない。アジア杯まで残り3戦。笑顔で代表に合流するためにも、巻は戦い続ける。

★羽生がV弾

 千葉の日本代表MF羽生が決勝弾。2-2の後半25分、FW巻がボールを奪い、MF工藤とつないだボールを右足で決め、リーグ戦8試合ぶりの勝利をもたらした。アマル監督への不満などで崩壊寸前にあるチームで、羽生は“アマル愛”を強調してきた主力の1人。「みんなの気持ちで勝ち点3が取れた。みんないろいろ思うところがあったと思う」と羽生。責任感の強い男は、安どの表情をうかべた。

◆千葉・アマル監督

 「これが自分の最後の試合かもしれないという気持ちで臨んだ。選手はピッチで答えを見せてくれた」

■オシム監督も祝福

 昨夏まで千葉を指揮した日本代表・オシム監督は巻の2ゴールに、「点を入れない方がいいプレーをしている場合もある。得点が評価のものさしではない」と第一声はお決まりの言葉。とはいえ「2点を入れたことは彼にとってもジェフにとってもよかった。特に監督にとっては(巻を)使う理由ができてよかった」と続けた。チームの低迷に巻、そして息子のアマル監督が苦しむ姿を見てきた同監督。『父の日』の勝利に口元を緩めていた。

 「攻撃時の最終ラインの押し上げとそのゾーンでのタイトな潰し」
これが出来たのは相手がJリーグ最大失点の甲府だったから……★(藁)。ま、下村くんは、潰しが非常によく目立って良かったょ☆(笑)。試合後には号泣。・゜・(*ノД`*)・゜・。

 てか、今日の甲府みたいに狭い局面でのショートパスで攻撃するチームに対しても、これだけマークがずれちゃう訳でしょ???ガンバやエスパルスとダイナミックな展開を併せて攻撃できるチームと対峙すれば確実に遣らちゃうってかんぢ★(爆)。

「守備戦術」、「チェンジオブペース」等……はっきし言っちゃって、ベルデニック時代より確実に劣化しちゃってて観るも無残な状態で当然御大の頃と比べるレベルぢゃぁ毛頭ありません…悪しからず★(爆)。


千葉ロッテvs阪神 スコアレス12回ドロー

2007-06-17 15:44:00 | sports

ロッテ悪夢にバイバイ…スコアレス12回ドロー

 

 2007年のミス・ユニバース世界大会で優勝、世界一の美女に輝いた森理世さん(20歳)が17日、千葉ロッテマリーンズ×阪神タイガース戦に表敬訪問。ボビー・バレンタイン監督の案内で試合前のグラウンドに登場。現れた途端に圧倒的な存在感、選手たちもストレッチ運動中にも気になって視線はコーチではなくベンチ方向に…。

 ロッテファンの森さんは「ユニフォームのプレゼントが嬉しかった」とゴキゲン。スタジアムの雰囲気を存分に楽しんで、予定にはなかったユニフォームをまとうサービスぶりも。チームの選手たちと記念撮影中に「森さんことは好きですか?」全員に向かって質問に、バレンタイン監督が「ダイスキですっ!」と真っ先に答えて笑いをとった。

◆ロッテ0-0阪神(17日・千葉マリン) 嫌な流れを断ち切った。前日16日、5点リードの9回に9失点し逆転負けのロッテ。先発・成瀬が虎打線を10回、散発3安打で無失点に抑えた。援護がなく延長12回引き分けに終わったが「昨日(16日)のことを止めたかった。負けなくて良かった」と最高の投球に笑顔を見せた。

 圧巻は9回だった。2死二塁で4番・金本を迎えた。すべて直球で2―1とすると最後も外角低め、135キロの直球で空振り三振。「抑える自信はあった」と左腕。バレンタイン監督は「内容が素晴らしかった。余力もあったし勝たしてあげたかった」と褒めたたえた。

 成瀬だけではない。11回には前日、金本に決勝打を浴びた薮田、12回には5失点で敗戦投手になった小林雅を送った。「1試合悪くてもそれがすべてではない。絶大な信頼を持っている」と指揮官。守護神も期待に応え、無失点に抑えた。勝てなかったが、投手の力で引き分けに持ち込めた。交流戦逆転3連覇へ向け、19日からは一昨年から9連勝と相性のいい巨人戦に臨む。

  • 【ロッテ】青野が4戦連続マルチ 
  • 【ロッテ】先発成瀬は「最高の投球」 
  • 森理世さん激励にロッテ投手陣奮起!交流戦初の引き分け flag photo
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    U―22日本代表 最大のライバルはサウジアラビア

    2007-06-14 01:34:00 | sports

    ★U―22日本代表 最大のライバルはサウジアラビア

     サウジアラビアと同組に反町監督は、警戒心を隠さなかった。

     「2次予選の試合を何試合か見ているが、そのなかでも、サウジアラビアは強敵になりうる」

     2次予選の各試合に井原コーチらを配して視察。結果、豪州とサウジアラビアを最難関としていた。抽選方式上、覚悟はしていたが…。

     サウジはW杯4度出場。昨年9月のA代表のアジア杯予選で、日本は敵地戦で0-1敗戦している。カタールは昨年12月のアジア大会覇者。五輪予選には出ていないが、A代表専念中のFWセバスチャンの参戦の可能性も。ベトナムは、A代表のアジア杯に12人の五輪世代を送り込むなど強化を図っている最中。どの国も簡単な相手ではない。

     「なるべく細部にわたって情報を得るのが大事」。偶然にもカタールとベトナムはA代表のアジア杯で同組。五輪世代がメンバー入りしており、A代表コーチも兼ねる反町監督は、情報戦で優位に立つつもりだ。

    最悪の状況“死のA組”は、何とか逃れて良かったかなっ★(藁)。てか、昨日の“すぽると”で水野くんも言ってたけど結構カタールがヤバそぉーなかんぢ★(爆)。

    ま、1位のみの最終予選……。

    カナーリ厳しい状況であっちゃうことは、安易に想像尽いちゃうってかんぢ★(爆)。

    五輪予選 日本はサウジなどとC組(サッカー)

    日本はサウジ、カタールと同組…五輪アジア最終予選 


    千葉17位転落…。

    2007-06-10 00:44:06 | sports

    千葉17位転落….

     J1第14節第1日(9日、横浜M1-0千葉、日産スタジアム)横浜Mが千葉に1-0勝利。日本代表DF中沢佑二(29)を中心とした堅守で5月3日以来、5試合ぶりの白星を手にした。敗れた千葉は自動降格圏の17位に後退した。

     日本代表5人を先発に並べる千葉だろうと関係ない。オシム・ジャパンの守備の要、中沢がゴール前に仁王立ち。5戦ぶりの白星をチームにもたらした。

    ★千葉17位転落…巻“14戦”不発も監督は信頼

     千葉は自動降格圏の17位に転落。シュート数は互角だったが、決定機で決めれず。ロスタイムには途中出場のFW黒部がヘッド弾を放ったがオフサイドと判定された。日本代表FW巻はリーグ戦9試合連続不発。ナビスコ杯、代表戦を合わせると14試合無得点だ。アマル監督は「原因? 点を取れるだけの選手がいない」と話しつつも「巻? どのような角度から見ても巻が一番いいFW」と信頼を寄せた。千葉の淀川社長は7月の中断期間中のチーム再編を示唆しており、このままならアマル監督解任の可能性もある。

     あの降格争いの悪夢が蘇る……。

    まさかの出来事が現実に成りつつある……。この非常事態……今出来るコトは助っ人外国人FWを急務ってかんぢ…★(藁)…笑い事では無くホントまぢでっ★(爆)。


    千葉ロッテ巨人戦9連勝☆

    2007-06-07 13:28:00 | sports

    “Gキラー”サブローが9打数連続安打☆

     
    (交流戦、ロッテ8-5巨人、2回戦、ロッテ2勝、6日、千葉)止まらない、止まらない! 鋭い打球が次々にサブローのバットから放たれる。神がかり的な勢いで3打数3安打。そのすべてがタイムリーで5打点。3日のヤクルト戦(千葉マリン)からこれで9打数連続安打で球団新記録を打ち立てた。

     「まぐれです! (記録の更新は)絶対無理でーす!!」。前夜(5日)も4の4で3打点。巨人戦連勝の立役者は、試合後も総立ちで「サブロー!」のコールを送るファンに向かって、ひょうひょうと答えた。しかし、その手には記念に受け取った9安打目のボールが、しっかりと握りしめられていた。

     頼れる4番も、開幕から決して順調ではなかった。キャンプ直前の今年1月、両目の近視矯正手術を受けて出遅れ、二月中旬までは二軍で調整した。開幕直後も19打数無安打とスランプを味わった。

     31歳の誕生日翌日の2日、本拠地でのヤクルト戦に、5年ぶりに恩人が球場を訪れた。夫人でタレントの中嶋ミチヨさんとの出会いの場となった東京・新宿のちゃんこやのおかみさん。その夫婦は、サブローが「東京のオトンとオカン」と呼び慕い、仲人でもある。しかし、ご主人は一昨年の8月に他界。おかみさんが首から提げる「オトン」の遺骨入りのペンダントに触れると、自信が芽生えたという。

     最終打席となった六回の第4打席は四球。パ・リーグ記録(10打数)、日本記録(11打数)への挑戦は8日の横浜戦(横浜)に持ち越された。「力をもらったんだと思う。シーズン終了後に2人にいい報告をしたい」。サブローは照れ笑いを消し、言葉に力を込めた。

    ■サブロー(大村三郎=おおむら・さぶろう)

     1976(昭和51)年6月1日、岡山県生まれ、31歳。PL学園高では3年時のセンバツに「1番・中堅」で出場し、準々決勝進出に貢献。95年にドラフト1位でロッテ入団。今季は51試合に出場し、打率.301、4本塁打、28打点。通算成績は956試合、打率.265、57本塁打、297打点(6日現在)。1メートル81、85キロ。右投げ右打ち。夫人はタレントの中嶋ミチヨさん。年俸7000万円。背番号3。

  • サブロー公式サイト
  • サブローグ
  • 中嶋ミチヨ オフィシャルブログ
  • ★小林宏、交流戦10勝

     巨人キラーは健在だ。小林宏が味方の大量援護も受け、7回2失点で7勝目。巨人戦は一昨年から5連勝とした。それでも「調子は全然良くなくて、苦しかった」と本人は不満げ。「長打のある打者が続くので力んだし、すごく疲れた」と大きく息をついた。交流戦では10勝目で、斉藤和(ソフトバンク)、同僚の久保と並んだ。「勝ちは多い方がいいんでね。そこはうれしいかな」とようやく笑顔がのぞいた。

    ゎぁ~ぃ!!! ゎぁ~ぃ!!! ゎぁ~ぃ!!! 

    強いぞっ!!! 我等がマリーンズ♪ 

    いやぁ~超気持ちいいぃぃぃ !!!やっぱ巨人戦は特別だネ☆(笑)てか、特別の存在のチームであって欲しい……。そんなチームが一つ位あったっていぃ~ぢゃぁあぁん★(爆)。

    てか、サブロー!!!日本記録造っちゃいなよ☆(笑)。んで、奥さんのblog観たら元CoCoの大野幹代ちゃんファミリーと観戦していたそぉーですネ☆(笑)。幹代chanはジモティーだからかなっっ☆(笑)。因みにcocoでは幹代chan派★(藁)。オマケ最新スペシャル対談画像♪ ま、何はともあれ歴史に名を残しチャイナってかんぢ★(爆)。 

     

  • 「つなぎの4番」サブロー、つなぎ出す…球団新記念してプロデュース 

  • ロッテ春季キャンプは豪ジーロング…鹿児島は縮小か撤退も 

  • ロッテが3連勝=プロ野球・ロッテ-巨人
    時事通信 
    サブロー逆転弾4安打ロッテ巨人戦8連勝 日刊スポーツ
    サブロー4安打!ロッテ G戦8連勝 スポーツニッポン
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  • 日本-コロンビア ドロー

    2007-06-05 15:43:11 | sports

    日本、格上コロンビアとドロー!オシム監督「よくやった」???

    キリンカップサッカー2007(5日、埼玉スタジアム、観衆=4万5091)日本代表は南米の強豪コロンビアを相手に得点は奪えなかったものの、随所に前向きな部分を見せてスコアレスドロー。1勝1分けでコロンビアと並んだが、得失点差で上回り優勝した。イビチャ・オシム監督(66)にとっては、日本代表監督就任後初のタイトル獲得。今年最大の目標とする7月のアジア杯に向けて、順調な歩みを示した。

     速過ぎる鼓動が、勝利への渇望の証だった。就任後初Vが決まり日本協会・川淵キャプテンが握手を求めると、オシム監督は胸に手を当て「心臓がドキドキしました」とのアクションを伝えた。

     「タイトルは初めてではありませんよ。日本では初めてですけどね」

     興奮収まった会見冒頭は、いつも通りの“オシム節”を繰り出す。だがその後はこれまでとは違う、確かな喜びと未来への手応えも口にした。

     「ボクシングなら、合計点では判定勝ちの内容でした」。相手はFIFAランク26位(日本は44位)、南米の強豪コロンビア。しかもこの時期、自身を世界各国のクラブへ売り込むため全力でプレーする相手に、互角以上に渡り合った。特にMF羽生を投入した後半は押した。羽生の飛び出しなどで何度もチャンスを作る。最大の見せ場は15分、FW高原が左サイドでボールを奪って羽生がスルー→中村俊輔→遠藤→中村憲とMF陣がダイレクトでつないだシーン。憲剛のシュートは外れたが、オシムサッカーの理想形が確かに見えた一瞬だった。

     指揮官自身が全力で優勝を狙いに行き、同時にアジア杯への課題も手にした。3日には遠路松本まで向かってコロンビアを直接視察。そして試合前、各ポジションごとに選手を集めて具体的な戦術を直接指導した。就任後10戦目にして初の行動ばかり、勝利への意欲を示し続けた。

     そして課題。今大会最大の注目点だった欧州組4人の同時先発。オシム政権下初招集だった稲本と中田浩は前半だけで代えて“苦言”を呈した。「後半の方がよかった。勝ち点1を争う試合なら前半は10分で選手を代えた。うまい選手でも走らないといけない」。高い技術はあっても、走らないならいらない。現状では、考えが浸透した国内組の方がいいと断言した形。今後に期待するからこそ、そのメッセージを2人に深く刷り込んだ。

     「コロンビアは戦術、スキル、文句のないチームだった。サッカーの“いい授業”ができた」

     みずから優勝という結果を求め、回答を出した。そして最高のテストをできたとも強調。アジア杯3連覇に向かう日本代表が、知将の描く流れに乗った。

    ★オシム語録

     ――優勝おめでとう、といっていいのか

     「0-0という結果をどうみるか。悪かった部分とよかった部分とが交じった試合。立ち上がりは選手たちに“カミカゼ・システム”だといった。非常に危険なやり方で、部分的には有効だったが、全般的に(有効)ではなかった。コロンビアは文句のないチーム。サッカーのいい授業だった。人もボールも動いている時間帯が美しくエレガントなプレーができていた」

     ――“カミカゼ”はリスクが大きいならなぜやったのか

     「機能していれば変える必要はなかった。選手個人がダメだったのでなく、フィジカルで準備できていたか。できていない選手がいた。まあ、これは治すのは簡単です」

    ◆コロンビア代表・ピント監督

     「チャンスは数多くつくったが、それを決める決定力が不足していた。前半はコロンビアが主役だったが、後半は日本がわれわれのプレーに対応してきた」

    ◆川淵三郎・日本サッカー協会キャプテン

     「久しぶりに緊張感のある試合ではらはらした。しつこくボールを追い回すサッカーを90分間できた。満足している。アジア杯に向けて一段、上へ行けそうだ」

    何と言う詰まらないサッカーなんだっっ!!! 

    こんなのオシムサッカーぢゃないよ!!!一体何が悪いのかっ???やっぱサイド攻撃が皆無……特に左サイドの中田浩にはガッカリした★(藁)鹿島に復帰するらしーねぇ……。名前だけぢゃ難しいんぢゃないのってかんぢ★(爆)。 

    それからW中村……

    逝ってよし★(爆)。 

     キリンカップ最終日、引き分けで試合を終えた日本代表イレブン=5日、埼玉スタジアム
    日本経済新聞 
    日本、コロンビアと対戦 俊輔ら先発 キリンカップ 朝日新聞
    日本、コロンビアと対戦へ サッカー・キリンカップ 朝日新聞
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     【サッカー】キリンカップ、日本代表優勝
    オーマイニュースインターナショナル 
    オシム監督、稲本中田にダメ出し!「神風システム」不発予想通り スポーツ報知
    日本代表 vs コロンビア代表 J's GOAL
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    “プレ日本シリーズ”千葉ロッテ対巨人8連勝☆

    2007-06-05 15:43:01 | sports

    “プレ日本シリーズ”千葉ロッテ対巨人8連勝☆

     (交流戦、ロッテ5-4巨人、1回戦、ロッテ1勝、5日、千葉)幕張に初夏を告げる潮の香りさえ憎らしい。やはり勝てない。なぜか勝てない。原巨人が今年も“難敵”に泣いた。

     「言い出すとキリがないけれど、1点取る側も守る側もいろいろあるから。結果的には向こうを上回ることができなかったということです」

     眉根を寄せて話した原監督の姿に、悔しさがにじみ出ていた。これで対ロッテは8連敗。通算成績では1勝12敗となり、2年ぶりの白星はお預けとなった。

     四回からは前の打席で右ひじに死球を受けた阿部が途中交代。攻撃陣は、八回に高橋由の2ランで1点差まで追い上げさらに無死一塁で小笠原、李承ヨプ、二岡のクリーンアップが凡退し好機を逸した。この日4タコの李は、古巣ロッテに未勝利の現状に、「勝ちたい気持ちでいっぱいだった。今年こそという気持ちで試合に入ったんだけど…」と唇をかんだ。

     この日宿舎で行われた試合前ミーティングは約50分。伊原ヘッドは「ミスをした方が負ける。ロッテとは僅少差になるから」と力説し、選手は集中力を高めていたが、結果的にはその僅か少差に泣く試合展開になった。

     現在セ・パ両リーグで首位に立つチーム同士の戦い。秋には相まみえる可能性もある“プレ日本シリーズ”だからこそ絶対に巨人には負けられない。裏切り者 李 そして由伸 小笠原 慎之助 こんなチームには全て勝つんだ!!!!!!   我等が千葉ロッテマリーンズ!!!!!!☆(笑)。

    ロッテが逃げ切る=プロ野球・ロッテ-巨人
    時事通信 
    ロッテが今季最多の貯金14、継投で巨人の追撃かわす 読売新聞
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    日本2-0勝利☆

    2007-06-01 21:22:00 | sports

    オシム監督、個人プレーの多さに不満…急きょ練習試合を設定

     キリンカップサッカー2007(1日、日本2-0モンテネグロ、静岡スタジアム エコパ)一方、イビチャ・オシム監督(66)は2-0勝利にも「満足できない」と厳しい表情を浮かべた。

     試合には勝った。しかし、厳しい表情が和らぐことはなかった。

     「勝った試合ではありますが、よかったことより悪かったことに時間を費やす方があすのためになる。きょうは勝った。だから『おめでとう』というにはハッキリ言って、お世辞にしか聞こえない」。欧州の強豪に完勝。それでもオシム監督は「満足していない」とキッパリ。試合後には、2日に急きょ流経大との練習試合を設定したことが判明。代表戦翌日、5日にコロンビア戦を控え、異例の“強行日程”だ。

     最大の不満は個人プレーの多さ。「最初はいい試合だったが、途中から個人プレーに走る選手が出てきた。チームのためでなく、自分のためにボールを使う。画面にアップで映りたいとか、そういうプレーはチームのためにならない」と言い切った。そして出した結論は「非常に重要な選手が使えなかった。1人は左利きの選手(俊輔)。もう1人は3番を抑える選手(中田浩?)。そしてサイドの選手(加地)。2ボランチを1人でできる選手がいないか探している」というもの。

     最後のボランチ候補は、緊急招集されながら帰国から間もなく起用できなかったMF稲本。4、5月にはJ各クラブに反対されながら、新戦力を多く含む短期合宿を行った。しかし、その中から抜てきされた選手はなし。この試合でもMF山岸、中村憲ら出場機会の少なかった選手を先発させたが、結論はこれ。アジア杯へ、やはり頼みは負傷中の既存勢力と、これから登場する“欧州組”だった。

     「相手が私の昔住んでいた国の一部だったから(文句を)言っているのではない。せっかく勝ったのに水を差すのもどうかと思う。負けるのを待っていると申しましょうか、負けたときに(本音を)いえる。それは、そんなに遠い将来ではないと思う」。危機感いっぱいの老将に笑顔はまだない。

    ◆オシム監督が怒っていたと報道陣から聞き、苦笑いのMF中村憲(川崎)

     「ボクのことだと思います。2本外したので、オシムさん怒ってましたね…」

    ◆俊輔の次戦起用の話から日本の国民性に皮肉

     「私は出てほしいが、出るとしたら100%の状態でプレーしてほしい。ただ立っているだけでは、彼にとって、マスコミにも観客にもよくない。私は日本に4年、1500日ほどいるが、テレビでは1日に3ゴールは中村俊輔がゴールを決める(シーンが映る)。私が一生に見たゴールより多い、5000ゴールは決めていることになる。よく事情を知らない人は、なぜそんな選手が出場していないのかと思うだろう」

    ◆後半32分にミドル弾を外した中村憲について

     「隣にフリーな選手がいる状況で、しかも外した。得点を挙げれば新聞の1面を飾れると思ったのかも知れない。そこをうまい具合にチームのためにプレーさせたい」

    ◆愛弟子・水野について

     「日本代表のメンバーとしてはまだ子供です。100リットルの牛乳を貯めた牛がいる。しぼればいいのに、牛にボールをぶつける。牛を見つける仕事をしていながら、それを台無しにする。彼はサッカーをプレーしているというより、ボール遊びを楽しんでいる。しかしそういう面があるにしても、あの才能を使わないのはもったいない。気を付けるように言い続けないといけない」

    ★“祖国”との対戦に感慨

     旧ユーゴスラビアのモンテネグロは今大会が独立国家として初の国際大会だった。旧ユーゴ代表を率いたオシム監督は前日の記者会見では「わたしは生き残った。それだけだ」と話していたが、この日は「なじみのある国が高い技術を持っていることを日本のファンに示したのはうれしい」と、かつての祖国の一部と国際舞台で相まみえたことを喜んだ。

    ◆モンテネグロ代表・フィリポビッチ監督

     「もっと選手はリスクを冒してもよかった。後半は前半よりいい試合ができた。(失点は)全体の集中力が足りなかった」

    ★阿部は左SBで先発…さらなる多様性見せる

     オシム・ジャパンの申し子、DF阿部(浦和)がさらなるポリバレント(多様性ある)な能力を見せた。今季から所属する浦和のオジェック監督に見いだされたポジションの左サイドバックで先発。しかし相手FW陣の隊形に合わせ、後半途中には3バックの中央に入るなどして、無失点に貢献した。しかし本人は「前に出たときに相手のチャンスになっていたので修正したい」と満足することなく、レベルアップを目指していた。

    ★入場者は低調

    観客は2万8635人にとどまり、約5万人収容の静岡スタジアム・エコパのスタンドは空席が目立った。欧州組が合流し、アジア杯3連覇へ向け動き出したところだったが、1998年以降の国内での代表戦では最低の動員数となった。俊輔不在も響いたようで、オシム監督は「中村さんは非常に優れたスター。立っていれば、1万5000人ほど観客は増えたかも」。ピッチ上の熱気とは対照的なスタンドの入りに、日本協会関係者の表情は冴えなかった。

    サッカー日本代表、モンテネグロと対戦 キリンカップ
    朝日新聞
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    成瀬無傷6勝でロッテ5連勝☆

    2007-05-31 22:47:00 | sports

    成瀬無傷6勝でロッテ5連勝☆

    【ロ2―広0】ロッテは1回1死一、三塁から重盗で1点を先制した。5回は里崎の適時打で1点を加えた。成瀬は7回を4安打無失点で無傷の6勝目。緩急をつけた投球で危なげなかった。ロッテは今季2度目の5連勝。広島は打線不振で3連敗。

     立ち上がりは平たんなマウンドに苦しみ、球が高めに浮いたが崩れない。「下半身を使って内外角の低めに投げるように意識した。制球は自分の命。持ち味は出せた」と立て直し、丁寧な投球で凡打の山を築く。1度も三塁を踏ませなかった。

     球種はたった3種類。球速も表示だけを見れば遅い。130キロ台の直球とチェンジアップ、スライダー。それでも勝てる秘密は、左腕を内側にたたむ独特のフォームにある。打者からは出どころが見づらく、タイミングも取りにくい。

     広島・小早川打撃コーチは「リリースでピュッと来る。ビデオは見たが、体感とは違う。全体的に差し込まれた」とお手上げだった。

     ロッテの左腕が開幕から6連勝したのは、毎日オリオンズ時代の1954年、和田功以来実に53年ぶりだ。光栄です。自分の投球ができれば勝ち星はついてくると思うし、続けていきたい」と自信も深めている。21歳の快進撃はまだ止まらない。

    ◆バレンタイン監督(成瀬に)

    「制球がよく、自信を持って自分の球種を使えている。投手はそうなれば勝てるものだ」

    ◆西岡(一回に重盗で本塁を陥れ)

    「捕手が投げたら行こうと思っていた。スタートは完ぺきだった」


    千葉ロッテ・虎を粉砕☆

    2007-05-29 09:05:06 | sports

    千葉の「満塁男」だ!ロッテ・青野、グランドスラムで虎を粉砕☆

    (交流戦、阪神0-10ロッテ、2回戦、ロッテ2勝、28日、甲子園)この男、やはり満塁とは縁がある。昨年、史上初のプロ1、2号が満塁弾という離れ業を演じたロッテの青野が、プロ入り3本目の満塁本塁打。「久々なのは分かっていた。満塁で打てたのはたまたま」と照れた。

     六回、3-0となってなおも無死満塁の絶好機で打席へ。カウント1-1から高めの甘いカーブを見逃さず、フルスイングで左翼席へ運んだ。

     「カーブを狙ってはいないけど、うまく体が反応してとらえられた」。26日の横浜戦で9号を放った時と、球種もコメントもまったく同じ。自然体の打撃で好結果を残し続けているあたりは、一過性の好調ではなく、地力がついた証拠だ。

     鹿児島・樟南高3年の夏の大会以来となる甲子園での一発に「小さいころからのあこがれの球場で、試合も少ない中で打ててうれしい」と声を弾ませた。初の2けた本塁打を達成し、打点も31に伸ばした。現在チームの2冠王で、既にロッテ打線には欠かせない存在だ。

     「今はしっかり自分のスイングができている」。自信に満ちた口調が、さらなる活躍を予感させた。

    ★小林宏、6回無失点で6勝目

     小林宏は6回無失点で6勝目を挙げた。「低いマウンドに戸惑った。直球がシュート回転するのも修正できず、調子自体は良くなかった」と言うが、低めを意識した丁寧な投球でしのいだ。最大のピンチは1-0の五回無死二、三塁。しかし福原を三振、赤星と関本を凡打に打ち取った。「ソフトバンク戦でやられていたから、絶対抑えようと思った」と言う通り、12日の登板で同点ソロを浴びた苦い経験を生かした。

    ◆大勝にロッテ・バレンタイン監督

     「野手はとてもいいスイングができていた。みんな甲子園では打ちたいのかな」

    ◆本塁打含む3安打を放ったロッテ・サブロー

     「思い入れのある場所で打てたのがうれしい」

    ★骨折の今江は全治6週間

     ロッテは28日、左手有鉤(ゆうこう)骨を骨折した今江が東京都内の病院で有鉤骨の除去手術を受けたと発表した。全治6週間。今江は26日の横浜戦の打席でスイングした際に左手の痛みを訴え、途中交代。その後、骨折が判明していた。

     今江はここまで44試合で打率.269、4本塁打、21打点。北京五輪のアジア予選日本代表第1次候補にも選出されている。

    タイガースに2連勝!!!!!!

    気持ちいぃ~ねぇ~☆(笑)。しかも敵地聖地甲子園で圧勝!!!!!! 

    この調子で3連覇!!!   ってかんぢ☆(爆)。       

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