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【選抜高校野球】大会総括

2007-04-05 19:17:44 | sports

【選抜高校野球】大会総括

強豪消え去り、予想外の展開に。甲子園に吹いた清々しい平成の風

 昭和生まれから平成生まれへ……出場選手の生年月日の年号が完全に入れ代わって、初のセンバツ。バントを使わない強攻策が最後まで光った常葉菊川の春夏通じての初優勝で閉幕した。強豪校が次々と消えていく中、派手なスター選手はいなくとも、堅い守備とつながりのある打線を持った「まとまったチーム」が強かったようだ。文字通り“平成の新風”が吹き荒れた大会だった。

 

 新風といえば、準優勝の大垣日大が呼び込んだ風も爽やかなインパクトを残した。希望枠で選ばれた大垣日大の快挙により、希望枠の意味が大きく変わった。5年前、「補欠校にも甲子園出場の“希望”を残す」ことを目的として初めて設けられた特別な枠。しかし、以前なら出場すらできなかったチームにも、こうして甲子園の決勝まで勝ち進む力があるのだ------それは、出場できるチームとできないチームとの間を隔てる壁が、いかに薄いかという証明だった。証明したのは大垣日大だけではない。明治神宮枠の室戸や21世紀枠の都城泉ヶ丘が、甲子園常連校を撃破して勝ち進んだ事実からも同じことがいえる。

 さて、『新』をキーワードにするなら、新しく採用された低反発ボールのことにも触れなくてはならない。この新規格のボールは、簡単に説明すると、衝撃吸収材でコルク芯を覆って反発力を抑えたものだ。影響はどれほどあったのだろうか。本塁打数は昨年の14本から10本になったが、第75回大会はそれより少ない9本だった。三塁打は22本から19本に、2塁打は86本から81本に減ったが、いずれも驚くほどの減少幅ではない。“飛ばないボール”の効果かどうかは、今少し判断を待つ必要がある。それにしても、10本しか生まれなかった本塁打のうち、2本を連続で放った中田翔(大阪桐蔭)のスイングにはあらためて驚かされた。しかし、大会を通じて見ると、まだ満足の域でないことは明らかだ。

 もともとセンバツは夏に比べて打撃力が劣り、本塁打は、昨年の夏60本で春14本。それは極端としても、一昨年も夏32本で春10本という結果だった。試合数の差を差し引いても、はるかに夏のほうが上回る。一因として、夏はどのチームにも地方大会をひとつひとつ勝ち上がってきた勢いがある。実戦での調整がしっかりできている。

 そのため「春は投手力」と言われてきたのだが、今大会は1回戦で多くの好投手が涙をのんだ。大会ナンバーワン左腕の呼び声高かった近田怜王を擁する報徳学園、豪速球が持ち味の唐川侑己を擁する成田、そして東北の『ドクターK』こと佐藤由規が引っ張る仙台育英……。いずれも1点を争う接戦。チームの打力不足を言うのは簡単だが、投手のピーキングの問題も無関係ではないかもしれない。大物ほど、最大のピークを夏に持っていきたいものではないかと思われる。

 甲子園で春夏連覇を達成したチームは史上わずか5校しかなく、9年前の横浜以来誕生していない。半年ほどの間に2度のピークを作り上げることはそれほど難しいのだ。

 春の甲子園を去る球児たちの目に涙は滅多に見られない。代わりに、夏という“希望”が見える。

 とにかく凄ぇぇぇ期待してた成田の初戦敗退にはカナーリショックだった凹いつも立ち上がりに不安のある唐川くんだから初回から3回位までは、嗚呼ぁぁ~やっぱりなぁ~っと想って見ていたんだけど途中から「あれっ?!!!」な~ぁ~んか様子が可笑しいなって想って見ていたら結果最悪のまさかの延長負けε≡\_○ノ

 あとで知ったら練習試合で爪が割れていたんだとさっっ……。

…ショボ━━(´・ω・`)(´・ω:;.:...(´:;...::;.:. ::;... .....━━ン…

 夏にはリベンジぢゃぁあぁ~!!!!!!

んで、千葉経大付は、まぁ良くやったと想うょ…うん…丸くんも頑張って投げた!!!あとは打線の奮起に期待しよぉー♪

んな訳で夏が楽しみになって…北…(マテ)

キタ━━(Α`(○=(く_`(○=(ε゜(○=(゜∀゜)=○)Д゜)=○)ω・`)=○)゜ё)=○)゜дゝ)━━!!!☆(爆)。


千葉経大付敗退

2007-03-31 09:11:30 | sports

千葉経大付エース・丸が力投も…好機凡退悔やむ

 (第79回選抜高校野球大会、第7日、2回戦、熊本工6-3千葉経大付、29日、甲子園)千葉経大付(千葉)は延長十二回で熊本工(熊本)に3-6で敗れた。熊本工は20年ぶりのベスト8。

▽2回戦
 熊本工-千葉経大付(9時1分、7000人)
熊本工(熊本)
   001 000 020 003-6
   001 010 001 000-3
千葉経大付(千葉)
(延長12回)
(熊)隈部-藤本
(千)丸、斎藤-川島、谷

 

 千葉経大付のエース丸は194球の力投も実らなかった。延長十二回に味方の失策が絡んで3失点。「エラーは仕方ない。やっぱり抑えなきゃいけない」と険しい表情だった。それよりも悔やんだのが十一回の攻撃で、一死二塁とサヨナラのチャンスに見逃し三振に倒れた場面。「土壇場で手が出なかった。気持ちの部分が弱いから」と自らを責めた。

★昨秋のリベンジ!熊本工・隈部、気持ちで177球

 熊本工の隈部は177球の熱投が報われた。12回を投げ切り「今は興奮しているので疲れは感じない」と声を弾ませた。九回二死から追いつかれたが、延長十一回のサヨナラのピンチは左翼・二殿の本塁好返球で切り抜けた。昨秋の明治神宮大会で2-8で敗れたお返しをしたエースは「スライダーが低めに集まっていた。気持ちが切れた方が負けと思って投げた」と胸を張った。

 熊工は本当に嫌らしいチームだった。あれだけゴロを打たれては嫌になっっちゃうネ☆(笑)。ま、基本的にミスが得点になるのが高校野球だからそれを補うパワーを付けて欲しいと願うのは、ちと、酷なのかなぁ~★(爆)。

 ま、夏は、もう少しパワーを付けて欲しいと千葉県代表チームに説に願う……。そぉーう…あの智弁和歌山のように……と、まぁ~そりゃぁ~ムリポってのは合点承知の助って想うけど無理を承知でキボーンッて感ぢ(= ̄ω ̄*)ノシ


反町ジャパン快勝☆

2007-03-29 08:53:03 | sports

真骨頂の“肩ゴール”!?平山の3戦連続弾で反町ジャパン快勝 ☆

北京五輪アジア2次予選(28日、国立競技場)3戦連発&2発で王手だ! U-22日本代表は、エースFW平山相太(21)=FC東京=が3試合連続弾を含む2ゴールを挙げ、U-22シリア代表に3-0快勝。1-0の前半24分に得意? の“肩弾”、2-0の後半26分にはダメ押し弾と強敵シリア相手に怪物が大暴れ。3連勝の日本は、次戦4月18日のシリア戦(アウエー)に勝てば最終予選進出が決まる。

U-22代表のゲームで一番良かったネ♪゛
個人的にはあんま正直好きぢゃないけど平山くんがMVPかな★(藁)
 
あと水野くんは、いぃ~状態を知っているからもっと②やれるょ!!!この程度で満足しない様にって勿論していないと想うけどネ☆(笑)。
 
それから水本くんは、シリアの幻の一点目の時、振り切られていたでしょ??あの位引っ張られた位で倒れちゃ駄目だよ…うん…もっと当たり負けしない様に鍛えて行こぉーネ★(爆)。
 

千葉ロッテ今季初勝利☆

2007-03-29 08:52:16 | sports

千葉ロッテ今季初勝利☆

 (パ・リーグ、西武1-3ロッテ、2回戦、1勝1敗、28日、グッドウィルドーム)九回に今江と大松の連続適時打で2点を勝ち越し、今季初勝利をもぎ取った。バレンタイン監督は「どの打者もいい集中力を見せてくれた」と興奮気味。八回途中まで1失点の力投をみせ、勝利に貢献した成瀬は、自らに白星はつかなかったが「負けたらどうしようと思ったが、試合を作れて良かった」と喜んだ。

よぉーやく一勝したって感ぢ☆(笑)。中々打線が繋がらない…今期も貧打に泣かされそぉーな予感がヒシ②しちゃう…苦…★(爆)。

  • 【ロッテ】小林雅1回ピシャリ、初セーブ 
  • 【西武】小野寺が救援失敗、無念の2失点 
  • ロッテ 今江の“儀式”が呼んだ初勝利(野球)

  • 成田・唐川 延長十二回力尽く…

    2007-03-27 19:03:29 | sports

    成田・唐川、延長十二回力尽く…広陵が粘り勝ち

     (第79回選抜高校野球大会、第4日、1回戦、広陵2-1成田=延長十二回、26日、甲子園)148キロ右腕の唐川侑己(からかわ・ゆうき)投手(3年)を擁する成田(千葉)は、広陵(広島)相手に今大会初の延長戦に突入。十二回に力尽き1-2で初戦敗退した。聖光学院(福島)は市川(兵庫)に2-4で敗れ、東北勢は1回戦で姿を消した。北陽(大阪)は鹿児島商(鹿児島)に1-0で勝ち13年ぶりのセンバツ白星を飾った。

     2度目のセンバツで150キロ超えという公約は果たせずに終わった。一回から、唐川はマウンド上で首をひねる。

     「最初の打者に投げたとき、おかしいと感じました。ある程度、走者は出すと思っていました」

     MAXは自己最速より3キロ遅い145キロ。毎回のように走者を背負いながら粘り強く後続を抑えていたが、延長十二回二死三塁でボテボテの三塁ゴロが内野安打となる不運に泣いた。154球の奮投は報われなかった。

     21日の大商大堺との練習試合でアクシデントが起きた。3回を無失点に抑えたが右手中指のつめが割れた。すぐに堺市内のネイルサロンへ直行、大会中支障がないようコーティングなどをしてもらった。右手の指5本で3000円。生まれて初めての経験に「女の人ばかりで恥ずかしかった」と頭をかいた。

     それ以上に深刻な事態が甲子園で待っていた。マウンドの傾斜が予想以上になだらかだったという。「去年の春とも違うし、ブルペンの感覚とも違っていた」。修正がなかなか利かず13安打を浴び、「全力で投げていないように見えた」と巨人・山下哲治スカウト部長らネット裏のスカウト陣も首をかしげていた。

     「つめの影響はありません。調子が悪くても、どんな状態でも投げられるようにならないと」と唐川。仙台育英・佐藤、帝京・大田らプロ注目の右腕の中でも「伸びしろはナンバーワン」(楽天・後関昌彦スカウト)の高評価は変わらない。リベンジとなる夏の舞台で、完ぺきな姿を見せる。

    ◆成田・尾島監督

    「唐川は調子が悪い中で走者を出しながらよく踏ん張ってくれた。走・攻・守、すべてにおいて力不足。いい勉強をさせていただいた」

    ★広陵・野村、仲間に感謝

     12回、155球を1人で投げ切った広陵の野村は「絶対に点を取ってくれると思って投げた。チームに助けてもらった」と、真っ先に仲間への感謝を口にした。九回以降何度もサヨナラのピンチを迎えたが、「冷静だった。開き直っていた」と話した。センバツ3回優勝の強豪がユニホームを変えてから初の甲子園できっちりと初戦を突破。エースは「伝統は引き継いでいますから」とりりしい表情で話した。

    ◆代走から出場し、決勝の適時内野安打を放った広陵・上本健

    「まさかあんな場面で回って来るとは。絶対セーフになると思って全力で走った」

    いやァ~本当に観ていてシンドイゲームだった★(苦)延長ではサヨナラのチャンスを何度も作ったけど走塁ミスが相次いで結局勝ちゲームを捨てちまった本当に勿体無い凡ミスゲームだったって感ぢ★(爆)。

     も、一つの千葉経大付に頑張ってもらっちゃぉーって想いました☆(笑)。


    千葉経大付春初戦突破☆

    2007-03-25 15:16:32 | sports

    【センバツ】千葉経大付・大島大活躍!大会1号&勝ち越し打☆

     (第79回選抜高校野球大会、第3日、1回戦、中京4-5千葉経大付、25日、甲子園)初出場の千葉経大付(千葉)は大島寛之外野手(3年)の今大会第1号本塁打などで中京(岐阜)に5-4で競り勝った。

     千葉経大付は八回、4番・大島の中越え勝ち越し二塁打で試合を決めた。「1打席目で本塁打を打てて気楽に(打席に)入れた」。エースの丸は被安打9とマウンドでは苦しみながらも、3番打者として2安打1打点3得点。4安打の大島とともに、2人で全得点にからんだ。熊本工と当たる2回戦、丸は「絶対に抑えます」とエースのピッチングを誓った。

    ★親子鷹選手ともに無安打

     監督と選手の“親子鷹”がいるチーム同士の対決として注目されたが、中京の小嶋真、千葉経大付の松本はともに無安打。松本は「比較されると思っていたので、向こうも打てなくて良かった」と苦笑いを浮かべた。敗れた小嶋真は九回に右飛に倒れて最後の打者に…。「狙い球も決まらず、漠然と振るばかりだった」と唇をかんだ。

     てか、ヲィ!!!NHKさんよぉー試合が途中で切れちまったぢゃねぇ~かよぉ~。・゜・(*ノД`*)・゜・。NHK NHK教育 BS1 2 そんでもってラヂヲAM FM2本……全て全滅ぢゃぁぁあぁぁん★(爆)。

     せめて一局位放送つづけてもいぃ~んぢゃねぇ~のっっっ??!!!

    …ショボ━━(´・ω・`)(´・ω:;.:...(´:;...::;.:. ::;... .....━━ン…

     頼むよぉ~ん……NHK様…かしこ…★(爆)。。。


    07パリーグ開幕♪千葉引き分け発進☆

    2007-03-25 15:16:17 | sports

    07パリーグ開幕♪千葉引き分け発進☆

    【ロッテ】ズレータが特大同点満塁弾☆

    6回裏ロッテ2死満塁、ズレータは本塁打を放ち、ベンチ前で「幕張ファイヤー」を見せた。

    <ロッテ4-4日本ハム>◇24日◇千葉マリン

     ソフトバンクから移籍した4番ズレータが敗戦ムードを払しょくした。4点を追う6回裏2死満塁からバックスクリーンへ推定飛距離140メートルの同点満塁弾を放った。風速8メートルの強風を物ともしない一撃に、バレンタイン監督も「あそこまで飛ぶとは思わなかった。驚きだよ」と強力助っ人に目を細めた。試合は7回表2死後に降雨コールドとなり引き分け。「決してあきらめない姿を見せられた」と開幕引き分けにも満足げだった。

    V奪回へのシグナル!?ロッテ33年ぶり開幕2試合連続ドロー

     (パ・リーグ、ロッテ0-0日本ハム=延長十二回規定により引き分け、2回戦、2分、25日、千葉)延長12回に及んだ激闘も、規定により引き分け。七回降雨コールドとなった前日24日の開幕戦に続く引き分けにも、収穫は大だ。

     「(雨で)いつ中止になってもおかしくない中で、きっちり投げられた。キレも制球もあり、かなり自信になった」。先発の小林宏は雨の中、9回を投げ、4安打無失点11奪三振の大活躍。バレンタイン監督も「残念ながら勝てなかったが、この難しいコンディションの中で集中力を切らさなかった」と大絶賛だ。

     開幕2試合連続の引き分けは、同一カードでは、74年のロッテ-阪急(現オリックス、県営宮城)以来、史上2度目となる珍記録。同年はロッテが金田正一監督の下、初めて日本一に輝いた。バレンタイン監督も「本当か? ナイスサイン(いい印だ)!」とニッコリ。V奪回へ、27日の西武戦での初白星奪取を目指す。

     難しいゲームだった。勝ち越せた?!!!またはサヨナラのチャンスに今江くんは……ま、いぃ~でしょぉー♪これから、もっと厳しくタフなシーズンがつづく訳何だからネ☆(笑)。


    巻GOALペルー戦勝利☆

    2007-03-25 15:16:03 | sports

    エース復活!巻07年初ゴール“マキ・スマイル”披露☆

     キリンチャレンジ杯2007(24日、日本2-0ペルー、横浜国際総合競技場)FW巻誠一郎(26)=千葉=が前半19分、MF中村俊輔(28)=セルティック=のFKから07年代表第1号ゴール。イビチャ・オシム監督(65)の信頼に応えて、公式戦182日ぶりの復活弾だ。またオシム・ジャパン初招集のFW高原直泰(27)=フランクフルト=も後半9分にゴールを決めた。

     ようやく呪縛から解き放たれた。FW巻が右拳を胸元で突き上げた。前半19分、MF中村俊輔のFKに飛び込む。得意の頭でネットを揺らすと、久しぶりの“マキ・スマイル”を披露した。

     「チームに支えられ1点取れてよかった。サポーター、監督に感謝したい」。オシム・ジャパン出場7試合目での初ゴール。昨年9月以来、代表、千葉を通じて18試合、182日ぶりのゴールだ。仲間、サポーター、使い続けてくれたオシム監督への感謝の思いが言葉からあふれた。

     苦難の連続だった。ドイツW杯後、右足首痛、右ひざ痛。あらゆる部分を負傷が襲った。思うように歩けない日もあった。母校・大津高の平岡監督は「右足なんかすごく細くなってて」と明かす。1月には高校時代から世話になっているトレーナーを熊本まで訪れ、地道なリハビリもこなした。

     周囲の評価と、自身の信念の間で揺れていた。エースに指名されながらゴールを奪えず、批判を浴びる。昨年10月のインド戦後には日本協会の川淵キャプテンから「下手なんじゃないか?」と酷評もされた。「FWはゴールだけが仕事じゃない」と、献身的な動きで貢献してきた自負はあったが、“エースの重圧”に苦しんだ。支えになったのは恩師の言葉だった。

     「これまでと同じような気持ちでやりなさい」。昨年、千葉関係者を通じて送られたオシム監督のメッセージ。以来、この言葉を胸に、自分を信じて戦ってきた。

     「運動量でも貢献? それがぼくの仕事ですから」と胸を張った巻。悩めるエースの姿はない。巻の瞳は、取り戻した誇りと自信で満ちあふれていた。

     ま、結論から言うと、まぁ②かなぁ~…。巻くんは、及第点で、やっぱ阿部chanでしょぉー♪何をびびってんのっっ?!!!もっとバランスばっか考えていないで“前へ”アグレッシブに飛び出して行こぉーぜぇぇぇ♪゛前半だけぢゃなくてネ★(爆)。

     それから羽生くんは、ボチ②で時間が短かったからネ、ま、いィ~でしょぉ~♪゛

     んで、水野くんも初代表!!!才×〒"┣~_〆【祝】♪                   これからは君の力が必要だ!!!右サイドは任せたゼッ☆(爆)。


    千葉ナビスコ杯好調発進☆

    2007-03-22 16:12:27 | sports

    巻 ペルー戦メンバーに滑り込み!ナビスコ杯で“追試”に合格☆

     日本サッカー協会は21日夜、日本代表の07年初戦となる24日のペルー戦(横浜国)の追加招集7選手を発表。19日の発表ではFW陣は高原直泰(27)=フランクフルト=1人だけ、イビチャ・オシム監督(65)の“追試”を受けた形となったFW巻誠一郎(26)=千葉=はこの日のナビスコ杯・神戸戦(ホムスタ)で4-1の勝利に貢献したと認められ、“滑り込み選出”を果たした。

     合格通知は午後6時、FW佐藤寿ら他クラブの追加招集選手より数時間も早く、神戸戦後のロッカーで聞いた。巻が“追試”に合格、07年初戦のメンバーに名を連ねた。

     「調子は上がっていた。チーム状況がよくなかったので」

     横浜市内の代表宿舎へ向かう神戸空港で、巻は心境を静かに語った。19日の代表発表ではオシム監督はFWのリストに高原だけを記し「今まで呼ばれているのに今回呼ばれなかった選手は、ここ数試合の調子を見てのイエローカードと思ってほしい」と発言。佐藤寿や播戸らオシム・ジャパン招集歴のあるFW陣へ、この日のナビスコ杯で“追試”を課した。特に巻のいる千葉は今季3戦1分け2敗で勝ちなしと大不振。「メッセージと受け取った」と巻も指揮官の意図を分かっていた。

     そして神戸戦。巻は1トップで先発。MF工藤と羽生のゴールを生む起点となるなど、攻守に献身的なプレーを披露。「ちゃんとサッカーを知ってて見てる人は、どういうプレーをしたか分かると思う」。自身の昨年9月23日以来17戦(代表戦とJ)ぶりのゴールはなかったものの、4得点大勝に貢献。2月の千葉合宿招集組FWでは播戸、高松、我那覇が外れる一方、佐藤寿、矢野とともに名を連ね、追加招集組では水野とともに、2人だけこの日のうちに代表宿舎に入った。

     「先週末コンディションが悪かったりした人の状態をみて選んだ」とオシム監督。07年もエース候補として、巻に期待がかけられている。

     ま、取り合えず公式戦1勝目……ナビスコ杯3連覇っっ??!!!なんて今のJEFぢゃぁ夢物語★(藁)

     てか、やっぱリーグ戦で気合入れていきましょぉー☆(爆)。

  • 千葉、3連覇へ好スタート/ナビスコ杯 
  • 千葉MF工藤2発などで圧勝/ナビスコ杯 
  • 巻“らしさ”アピールで追試合格
  • 水野大ボケ「U―22は来週です」
  • 千葉、生え抜きの工藤が活躍!
  • 千葉が3連覇へ好スタート  写真

  • U-22日本代表李60秒ゴール!!!

    2007-03-15 10:10:56 | sports
    李が平山と交代後60秒で値千金ゴール!!!

     北京五輪アジア2次予選(14日、マレーシア・ペタリンジャヤ)北京五輪アジア2次予選で2連勝を飾ったU-22日本代表だが、格下のはずのU-22マレーシア代表に大苦戦した。この苦境を救ったのがFW李忠成(21)=柏=。後半31分に結果的に決勝点となる代表初ゴールを決めた。

     日本人になりたての男が、日本を救った。後半31分、李は右サイドをえぐったFW家長のクロスを右足で押し込んだ。結果的に決勝点となる値千金のゴールを、交代1分で決めた。

     「メチャうれしいです。日本代表に選出してくれた反町さんに恩返しできた」。言葉通り、反町監督を救ったゴールだった。A代表のFIFAランクは154位(日本は42位)。圧倒的格下に、いつもの決定力不足が続いていた。

     ここでの引き分けは負けにも等しいところ。「非常に厳しい環境の中でやることの難しさを認識した。高温多湿、ボールが違う、雨、芝の状態」。試合後の反町監督の言葉は周知の事実を並べる、まるで“言い訳”のよう。もしものことがあれば指揮官が批判を受ける状況下で、李は2月に日本国籍取得するとすぐ招集してくれた“恩師”を救った。

     在日韓国人4世として生を受けた李は、1メートル82の長身とガッツあふれるプレーが持ち味。ただ、ここまで無得点。決定力不足解消の切り札の期待に応えられずにいた。代表候補23人に次ぐ追加招集だったことで「自分は24番目の男」と謙遜する言葉は、チームの一員として認められていないとの意識があったからこそ。しかし、最高の場面で結果を示した。

     「これで一員? そうですね。これからも試合に出て、点取れれば」と恥ずかしそうに笑う李。14日は、柏の石崎監督の誕生日。母の誕生日も、16日。しかし李にとってこの日は、「日本代表・李」の“誕生日”になった。

    ★GK林、動揺なし

     2月のA代表候補合宿に招集された期待のGK林(流経大)が初出場。GK松井(磐田)が左ふくらはぎ痛で不安を抱えていたため、昼に抜てきを伝えられた。後半38分に相手FKをゴール前で合わせられ完封とはいかなかったが、安定したセービングで2-1勝利に貢献。「動揺とかはなかったけど、失点は自分の責任。次に生かせるようにしたい」。ひたむきな姿勢で北京を目指す。

     てか、反町JAPANまぢでヤバぃでしょ?!!!このままだと“更迭”の日も限りなく近くなって来ちゃったって感ぢ★(爆)。

    [サッカー]U22日本、マレーシア降す 北京五輪2次予選  毎日新聞

    “怪物”平山が2戦連発弾!U-22代表がマレーシアに勝利flag photoサンスポ

    平山弾&李代表初ゴールで日本辛くも2連勝  写真付きスポーツ報知

  • 平山、李そろい踏みで日本連勝/五輪予選 ニッカン
  • 日本なりふり構わず勝ち点3/五輪予選 
  • 反町監督「選手はよくやった」/五輪予選 
  • 李「恩返しできてよかった」/五輪予選 
  • 「めっちゃうれしい」李日本人1号 スポニチ
    エースはオレ!平山2戦連続先制弾
    連勝も課題…またセットプレー失点
    「自分のミス」林 反省デビュー