トイレの水の流れは「左巻き」南半球では「右巻き」のコメントを書いたことがあった.トイレに興味を持つ訳ではないが清澄庭園に行く途中、暖簾がかかってあんどんに「商い中」と書かれていたので暖簾をくぐると、そこは雪国ならぬ「そこはトイレだった」入ってちょっとビックリしたが、入ってしまったので用を足してきました.確かに商い中でした.近くに「深川江戸資料館」があるので町並みを江戸時代にしているのか資料館の前にある商店は、店主自らチョンマゲのカツラとハッピを着て「南京玉すだれ」を演じ、お客寄せをしていた.深川江戸資料館の中にも長屋の外便所があり、小さい頃、農家の庭で遊んでいた時よく借りたのと同じものがあった.懐かしい場面を沢山見学してきました.

これは原宿にある「ユニクロ1号店」だそうだ.ウインドディスプレイに見られるが、「ユニクロのティーシャツ」からきているのか「UT」の文字のごとく、1階はティーシャツのオンパレード。壁のディスプレイには缶ずめされたティーシャツが処狭しと並んでいた.2階には上がらなかったが、H&Mが出店されどんな戦略になるのか、機会を見てまた原宿を歩いてみたい.エイズも一時ほど騒がれなくなったが、増え続けているデーターを見ると、岡本教室も話題の種にまた訪問したいですね.

淑徳大学タウンウオッチングで飯田橋に行ったとき、「日本でここだけペコちゃん人形焼き」と大きく描かれた看板と、2008PEKOと書かれたティーシャツを着たペコちゃん人形を見かけ小さい子の楽しみにしているアイドルが復活して良かったと感じた.その後、縁あって有楽町に出かけふと後ろを振り返った時、ビルの1番上に「FUJIYA」のネオン管版を見つけ、ついシャッターを切りました.子供には食の管理と言ってもわからないと思う、子供を思う気持ちを肝に銘じて「ペコちゃんポコちゃん」子供に優しい心が芽生えるよう素敵な企画を沢山沢山お願いします.うちにも外孫ですが可愛い暖人がいます.宜しくね.

バガテル公園・秋バラ祭りに行ってきた.フランス式庭園というだけに入口の門の両脇にそれぞれ時計があり、片方は日本時間、もう一方はフランス時間が表示されていた.憎い計らいである.お天気もよく暑いくらいで、沢山の人が次から次へと見えていた.ワンちゃん同伴の食堂もあったりで、大小色々なワンちゃんが団らんしていた.ブログでGardenさんがバラの花の写真を見せてくれていたので興味があり、花の名前を書いた事なかったので今回はしっかり書き留めてきました.何枚かづつ公開してゆきます.当日は10月・11月・12月の毎月20日は日頃の感謝をこめて入園料無料ということ、ラッキーでした.


伊能忠敬の生家から小野川を挟んだ所に「遅歩庵」がある.丁度、伊能忠敬記念館に入る入口で、遅歩庵のいわれが事細かく書かれ、興味津々だ.よく見ると伊能忠敬が養子で書かれていたのでビックリした.遅歩庵のいわれも書かれ、忠敬が測量していた姿が浮かんできます.次回は記念館の開いている時に来て測量していた様子など知りたくなりました.

伊能忠敬と言えば、詳細な日本地図を歩いて作られた方と中学生の頃だったか教わった.確か樺太の地図もあったと記憶している.以前、門前仲町にお参りに行った時、門の入ってすぐ左に出来て間もない?伊能忠敬の銅像が建立されていたので、こちらの出身と思っていたら、今回の旅でここ佐原の出身と知り勉強になりました.写真は伊能家の生家の中からの映像で、向かいに写っているのが「遅歩庵」でその奥が「伊能忠敬記念館」です.この日は休館日でした.明日は「遅歩庵」の紹介をしてみます.11月は淑徳大学のタウンウオッチングで門前仲町に行きます,あらためてよく見てきます.

佐原の小野川に架かる橋のひとつに桶橋、通称「ジャージャー橋」があった.今は観光用に30分おきに写真のように水を流しているが、昔は灌漑に使われていたそうで、橋のたもとに船着き場もあった.この日は雨模様で橋巡りのお客さんもいなそうで、潮来ならぬ、佐原の花嫁さんは見られなかった.

ブログを見てくれる人から、最近花の写真がないね、と言われる.朝から花を眺めていると気持ちが安らぐ.そのうちまた投稿します.
今日は佐原に行った時、面白かったとこ紹介します.
ツアーで4ヶ所試食が出来るチケットをもらいその中のひとつに「坂下の団子屋さん」があった.チケットと引き換えに串に刺した団子をもらい椅子に腰掛け横を見ると、耳かきを作っているおじさんがいて「アドマチックで紹介された3万円の耳かき」のPOPが張られていた.私も竹製を使っているが、紫檀や黒檀が材料は初めて.3万円は買えないが安いのを1本買った.自分の耳に合わせ先を削ってくれた.何で耳かきなのか、定かでないが面白い取り合わせのお店でした.写真の左手がおじさんの工房で、たたみ半畳ほどでした.

今日は佐原に行った時、面白かったとこ紹介します.

ツアーで4ヶ所試食が出来るチケットをもらいその中のひとつに「坂下の団子屋さん」があった.チケットと引き換えに串に刺した団子をもらい椅子に腰掛け横を見ると、耳かきを作っているおじさんがいて「アドマチックで紹介された3万円の耳かき」のPOPが張られていた.私も竹製を使っているが、紫檀や黒檀が材料は初めて.3万円は買えないが安いのを1本買った.自分の耳に合わせ先を削ってくれた.何で耳かきなのか、定かでないが面白い取り合わせのお店でした.写真の左手がおじさんの工房で、たたみ半畳ほどでした.

犬吠駅から銚子電鉄に乗るので記念乗車証をもらい電車の来るのを待っていた.駅の構内で何かやっていたのでのぞいてみると、七輪らしきものが置かれ、かっぷくのいい男性が何やらお話ししていた.入ろうとしたら断られたので聞いてみると、今、銚子電鉄の定番になっている「ぬれせんべい」の体験コーナーだそうで、3日前に予約をしないとだめと言われた.焼きたてのぬれせんべいを想像してしまった.美味しいだろ~な.鉄道でこんな事しているのでビックリしたが、これもフアンを作るアイデアかもしれない、1日30組も団体さんが乗るとか聞いて納得しました.
