

<恋しいと思う「街」の特質>
楽しい「店」の数々
不特定多数との軽い会話
朝帰り
バーの雰囲気と深夜のお酒
爆音MUSIC
<気に入っている「田舎」の特質>
完璧な静寂と夜の闇
ありえない数の星
急いでいる人が誰もいないムード
食べ物が身の回りにたくさんあること
人とすれ違ったとき、挨拶をするあたりまえさ
flesh air,flesh water
<「田舎」のいやなところ>
環境がいい所ほど、車が必需品
老人しかいない(たまにつまらなく思える)
素知らぬふりをできない&してくれないのが、たまに面倒
<もう「街」には住みたくない理由>
野菜屑などを「ビニールのゴミ袋」には捨てたくない(土に返すのが基本だ)
現金がないと「本当に」何もできないこと
生活音を気にしながら生活しなくちゃいけない
無言の監視、人ごみの静寂の不気味さ
空間の狭さ
どちらも知っていて良かった、と思う。
どちらも好きだけれど、もう街には戻らないでしょう。
結局「街」の楽しさって、ほとんどが深夜にあるのね、
なぁんて、今一度、再確認。