曇っていたのでどうかなと思っていたら途中から顔だしたので撮りました。昨日は少し楕円のような感じでしたが、今日は綺麗にまんまるでした。
今頃が盛りなんだそうで群生しているレンゲツツジはとても綺麗です。しかし毒があるので花の蜜を吸ったりしない方が良いです、幼きころはオニツツジとか言っていました。食べられる花は鹿が食べてしまうので、鹿が食べられない花しか見られなくなって寂しいと知り合いが言っておりました。どうりで美味しい花ばっかり食べているから鹿のお肉は美味しいわけです。
家に持ち帰ることなく写真に撮るだけなら大丈夫。希少なのでそっとそっとしておきたい可愛いお花のアツモリソウ。
出会えたことに感謝感激。
1音だけでもつけたいけれどもうちょっと先だわさ(^_^;)
夏になりました。昔、インドアな私を誘ってくれてこんな事を三峰川の河原でやったのは楽しかった。最高のお肉や手に入らない食材を持ち寄って河原で大騒ぎ、伊那山仲間には感謝です、朝のブラックコーヒが本当にうまかった。もうちょっとでPCの音が出そうだ(笑)
長野県伊那市移住・定住促進PR イーナ・ムービーズ「なつかしい未来 —夏編—」
壊れてしまった・・・ショック、次の新マックのOSCatalinaでは32ビットの楽器が全滅。最新OSはもっと難しいそうな。外部シンセやマイク入力の周辺機器も全滅。アップルの考えていることがわかりません。昔の曲の再生がとても難しくなりました。この曲も(;´Д`)
それでも生楽器は相変わらず音が鳴る(信用できる)。もうじき夏がやってきます。前の伊那市の夏はこうだった。MACは再生できなくてもワクチンできっとこの情景が戻ってくるのを心待ちにしています。久々に12弦ギターを弾こうかな。
近所のお花、狭い地域だけれど散歩すると近所のお花が気持ち良い。他の多くの人がパシャパシャ撮っているのはそれぞれのお家で素敵なお花を出してくれているからこそと思います。あじさい以外花名が私にゃわかりません(;´Д`)。ところで昨年の今頃、来月中にアビガン承認と総理が言っていたし、イベルペクチンはペルーやフィリピン、インドでさえ重症者が減ったというのになぜ承認されないのかわかりません。アビガンは今年になって新しい臨床結果も出ているし、副作用も妊婦を避ければ良い話だし、イベルペクチンは肝臓障害に注意とはありますが全世界的に使って副作用がほとんどない薬、適用範囲外と言ったって、こんな有事になぜ使用できないのか理解に苦しみます。10代20代で一人暮らしとか、もちろん他の世代でも自宅や施設で療養している人たちがいつ重症化するのかわからないので恐怖に怯えています。そんな人たちにどうしてアビガンやイベルペクチンを渡すことができないのだろうか?医療が患者を受け入れられない状態になっているのにどうして。アビガンの承認は今年の9月だとか言っている。なぜなんだろう?すでに国内で認証された日本製の薬なのに・・遅すぎる。

今日届いたはがき、映像制作会社におられた頃、教育や国の事業関係PRビデオにたくさん私の音楽を採用してくださった。もうすでに何冊も出版されていますが、そんな上原さんの新刊です。まだ読んではいませんので「晴れた日にかなしみの一つ/上原隆」を近くの本屋さんに買いに走る予定です。
ここのところ遠出ができないので、撮りためた写真を眺めています。なんとなく頭の中に音楽が流れて来るけれどWIN10のフォトが自動編集してくれて観ていたところ、流れてくる曲はヘビメタ(笑)・・・ドッカンドッカンパワフルなドラムと曲の展開によって昔の写真がタイミングよく切り替わって行くわけですが、わりあい山とかの写真が多いのでなんとなくマウンテンバイクだとかボルダリングだとかのスポーツっぽい感じに聞こえてしまう気がします。かと言ってピアノの静かな曲だとかっていうのもどこか違ったりする。選曲も人それぞれで印象が違うのだろうなと思いました。AIだとまだ難しいのかもしれません。