にをいがけからはじめよう

おみちに引き寄せられて25年。
落ちこぼれようぼくだけど精いっぱいのにちにち。

信仰

2024年06月25日 08時42分25秒 | 婦人会創立決起の集い
昨日はとんでもなく蒸し暑かった。
所属教会では信仰をふりかえる日。
おつとめはお手振りとすりがねについてました。
おてふりでは男の芯に合わせよう合わせようと
して、必死だった。
とんでもなく蒸し暑かった日に、私はとんでもない
行動を起してしまった!!!

陽気手おどり、自分の下りが終わって、神床から下がってきて
振り返って拝をし、芯から左右に分かれてはける。
昨日は私は女側の芯、向かって右側にはけてくるはずだったのが
次の下りがすりがねだったことと、芯に合わせ過ぎちゃって
つられて、左にはけちゃったんだわ。
すぐに違和感あって気がついたんだけど
戻ることもできなかった。そのまますりがねの位置に
たどり着いてしまい、待機していた。

こんなときって、会長様に申し訳ない謝りたいと思うのだけど
違うんでしょうね。神様にお詫び申し上げながら
11~12下りのすりがねを懸命に努めさせてもらった。



左芦のかかと部分が痛いんだよね。4月和の


今日はくたってます。

2024年06月18日 16時50分25秒 | 教祖140年祭に向かう三年千日2年目
昨日、今日と続いた会活動の本番。そのための準備に
毎日クタクタで(栄養ドリンクまだ買えてません)、
精神的にもくたくた。今日ふたつの会活動は終了した。

毎月あるので来月もまたあるけど、連ちゃんではないと思う。
芯は考えることや責任があるので、頭の中はめまぐるしく
動いていますし活発。教友に気持ちよく動いてもらうために
思案のしどころで脳は疲れる。
こういうときには酢飯か栄養ドリンク。


帰宅してもほっとするわけじゃなく、
主人とかにご飯を作ったり、空間がしんどかったり
自分だけの部屋がほしくなる。けっこう個室をもつ
主婦って多いみたいね。なんか、驚きだった。
夫婦で同じ部屋ってのがあたり前かと思っていたので。
そんなことはないんだなって知って、将来に希望が
持てました。


話が反れたけど、、今日は自宅から道一つ向こうの住宅を
雨音に支えられて、集中して時々会話のジャマされて、

回ってきた。新鮮だった。
41軒回って7人しかでしたけど、歩けて良かった。
お連れ通りいただけました、ありがとうございました。

3時くらいにガツンと遅いお昼をどんぶり一杯。
体が重くって横になりたかったな。帰宅しても横には
なれないよね。

班ごとの代表者の報告を聞かせていただいてて、
何かを思ったけど、どう表現していいのか分からない。
表現の仕方って人それぞれだけどね。
自分も不得意だけど・・・・・・・・・・・
今日も感謝で通れました。

6月の月次祭は冷凍ギョウザ

2024年06月13日 18時33分02秒 | 祭典日
月次祭でした。太陽が顔出さなかったので
かなり涼しかったように思っています。

おつとめはお座の三味。なんであんなに
緊張するんだろう。深呼吸も出来にくくって
胸を張って意識して呼吸をしてました。

緊張で固まっているのか・・・・
けど、手は力が抜けてたかも。
逆にもっとしっかり弾くほうがいいのかな?
間違えないようにという願いは聞き届けていただけた。
楽しめました、緊張しいだけどさ。

始まる前の音あわせのときよりも、実際はゆっくり。
お地方が本番では違っていた、、音あわせのときでは
奉仕者が別人だった。

どのようなすりがねでも地方でも、合わせる努力をしなくては。
こちらの勉強です。


主人が仕事終わりで参拝に。
いつもなんだけど、手土産(お供え物)を持っていく。
今日は冷凍ギョウザをたっぷりと買わせていただいた。
直らいがあるようなので、使ってもらえるといいな。
いつか主人もその中に入るときがあるんだろうか。

今月もへとへとで無事に済みました。
ありがとうございました。

お取次ぎのむずかしさ

2024年06月12日 20時24分17秒 | おさづけ
2時から会活動の話し合いがあったので
その前ににをいがけをと思って、歩かせていただいた。
暑い日だった。

川越の的場地区を順々に回ったけど、
だんだんと申し訳ない気持ちが押し寄せてきた。

以前、夏の日に川越を歩いていたら、
あるアパートの男性から冷たい飲み物と温かい言葉をいただいた。
「こういうご時勢、天理教の人は心が綺麗なんだから、
どんどんやって頂きたい。インターホンを押したらすぐに
どっか行かないように。もっと自信を持ってやっていただきたい」
と、夢のようなことを言っていただいたの。

おやさまだなって感じさせていただいた出来事。

今日はそのときのことを思い出しながら、
感謝な気持ちにならせて頂き、頑張ろうって思った。

レンガ調の大きな家が交差点の前にあって、
時間がかかってやっと女の方が門まで出てきて下さった。
塀ごしに会話を交わし、体調がよくないと分かった。
体のあちこちが痛いんだって。
ご飯は美味しくいただける。

「明日もご飯を美味しく頂けますようにと神様に
お願いさせていただきたい」と。分かってくれたような
そうでもないようだったけど、名前と年齢を聞いて
おさづけを始めさせていただいた。
きっと意味が分からなくって、じっと立っていたので
まだ、あと一回を残して
『ごめんなさい。具合悪くなったから、、、、、』
と色々言い残して、バタンと玄関ドアの音がした。
家の中に入っていった。

もちろん、最後まで全集中で念じながらつとめさせて
もらったのだけど・・・暑かったのかな。
熱中症にならなかったかな、、、と心配になってしまった。
そのあとは、まだ行けておらずです。
相手の魂にお取次ぎをしているつもりなので、
意味が分からなくっても、なんとか耐えていて頂けたら

と思う。

納得済みで取り次ぐことが理想なんでしょうけど、
にをいがけでの出会いがなかなかね。



こんなおさづけの経験があるよというコメント、
いただけたらうれしいのですが・・・・

いろんなことあった大根の日で上級の月次祭

2024年06月11日 17時56分02秒 | 祭典日
暑かったけど、風がひんやりして涼しかったので
片道1時間以上かな、、上級の祭典日にあわせて参拝に
行かせていただいた。

大根の日でもあるので、
毛呂山町のロジャースへ開店と同時に入って、
大根売り場へ一直線だ。結果的には購入したけど、
茎というか葉っぱというか緑の部分が短い。
そこが残念でして。

品出しの店員さんに
「神様にお供えするので6本探してて、あと一本きれいで
緑がついたものが在庫に無いでしょうか」
と尋ねた。

持ってきてくれたダンボールに入った大根の中から最後の一本決めた。
仕入れの時点で茎の部分は刈られているんだって。
てことは、川越のロジャースでもそうなのかしら。

6本箱詰めしていたら、圧迫受けてちょっと色が違って
あとがついているものが一本あった。

「これじゃーーー」
「別の店で探しながら教会へ運んでから、上級教会へ行こう」
と。潰れた感じの大根は家で食べよう。


3ヶ所の店に寄りながら、教会へ向かったけど
お供えできそうな大根に出会えなかった・・・・
サイズ感が全く違う大根しかなかった。
普段なら一本くらいあるでしょうーーと思う店にもなくて
時間も限られているし、とりあえずそのまま教会へ行くことにした。

「上級教会の帰りに一本探して来るので、今は5本だけお供えします」
とお留守番の青年さんに事情を話したら、これで大丈夫だからって。
今ある6本で大丈夫だって言って下さった。

お言葉に甘えてそうさせて頂くことにした。
ありがたかった。
最後の一本くらいあってもいいのになかったのは、
神様が「この6本がいいんだよ」と言って下さっていたから、
買わなくていいように、寄らせてもらったお店に
なかったのかなと思わせていただいた。
探すのが大変だった分、ちょっと泣きそうだった。

上級の月次祭は11時から始まっていたのだけど、
私はその頃まだ教会にいた。上級に着いたのはお昼を回っていた。
今日は眠くなるかなって思ってたけど、不思議と大丈夫だった。


大教会の先生の個性的なキャラと楽しい話術が
睡魔を寄せ付けなかったのかもしれないし、
滞在時間が短かったのもあるかも。
2回目の修養科で同室だった妊婦さんの所属教会の会長様かな、と
お顔拝見してピンと来たので、さっきラインして確認した。
ビンゴだった!!!!

そこから、長々情報交換を楽しめた。
今月の婦人会総会で会えたらいいな。以上です。
ありがとうございました。


今日は5軒だけ戸別をしたら、在宅者4人だった。感謝!!
からすがすごい声出して、飛び回っていたけどなんだった?