東久留米の『世界』昼の部、11月例会の報告
東久留米の『世界』を読む会・昼の部、11月例会は、11月15日(水)、午後3時より、生涯学習センター学習会議室3室で行われました。参加は6名でした。
今月のテーマは
・丸山真央「維新の会の「中抜き」政治はどこに向かうのか」
・宍戸常寿「憲法と社会のデジタル化についての覚書」
でした。
11月号のその他のお薦めは
・西崎 「国民総背番号とは何だったのか」 高木浩光
・小泉 「NFTと新しいお金の流れ」 坂井豊貴
でした。
◎ 東久留米の『世界』を読む会(昼の部)12月例会のお知らせ
●日 時 12月20日(水) 午後4時
●場 所 生涯学習センター学習会議室4
●持ち物 雑誌『世界』12月号
○共通テーマ
・「プーチン「終わらない戦争」の深層」 佐藤親賢
・「絶望からのメディア論」 南 彰
・「グリーン成長・脱成長・ポスト成長」 枝廣淳子
※ 第3水曜が定例です。ご承知ください。
● 連絡先 須山
suyaman50@gmail.com
