日本のバラエティ番組は奇抜な企画に定評があり、「風雲!たけし城」や「SASUKE」のように映像や番組フォーマットが海外に輸出されてきました。
海外サイトでも、日本のバラエティ番組の動画がたびたび話題に上るのですが、「トリビアの泉」で放映されたスキージャンプ台からタイヤを転がす企画が、海外掲示板で人気を呼んでいました。
視聴回数1400万越え!!!(; ・`ω・´)
競技化してほしいとの意見もあるほど、人気を呼んでいました。
こちらはネコがクリスマスツリーに出会った結果・・・ということですが当然の事ながら猫はクリスマスツリーをおもちゃだと思うわけで、登ったり装飾を遊んだりするわけです。
が、クリスマスツリーはそこまで耐久力があるわけではないので、当然登ってしまうととんでもない重みに耐えきれず・・・まあその後の状態は想像すれば安易に判るわけです
高所恐怖症の人はあらかじめご注意ください。
危険な場所、特に高所で撮影する命知らずたちの映像が度々話題となるが、ダムの手すりを自転車で走行する、どう見ても「落ちたら死ぬぞ!」というチャレンジの一部始終を撮影した動画が投稿された。
ファビオ・ウィブマーという21歳のストリート・トライアル・ライダー。映像は、オーストリアのコーエルンブリインスペリエのコーンブレイン・ダムで撮影されたものだ。ダムの高さ200メートルの断崖絶壁の手すりをバランスをとりながら走る姿をアクションカムで撮影している。
この映像は見る方もハラハラする理由は色々ある。まず積雪がちらほら見られ、ちょっとでも滑ったら完全にアウトな点。さらにアクションカムの音声が拾う、強い風の音や明らかに緊張しているライダーの吐息など。視覚的にも音響的にもギリギリな感じが伝わる映像に加え、走行中左右振られて「あわや」と感じることもあり、高いところが苦手な人は本当に見るのすら耐えられない心臓に悪い映像だ。
海外で大きな話題になっている、パナソニックの新技術から。
映像には、エレクトロニクスショー「CEATEC JAPAN 2016」で公開された、
パナソニックの透明ディスプレイデモの様子が収められています。
その凄さは実際に製品を目にしないとなかなか伝わらないかと思いますが、
この透明スクリーンは、プロジェクターを用いて映像を表示する時は、
テレビの映像や画像などを表示できる透過型のスクリーンに、
そして映像を映さない時には透過率約70%の透明なガラス板になり、
背後の商品や風景をはっきり見せることができるという技術です。
海外の多くのサイトがこのパナソニックの新技術を取り上げているのですが、
海外SNSの動画は、1日足らずで再生回数が300万回を大きく上回り、
コメントも1万5000ほど寄せられるなど、大反響を呼んでいます。
見ているだけでも緊張しますね・・・
こちらのカワサキのバイク「Ninja H2R」が最速記録を達成したことが話題になっていました。
スパーチャージャーを搭載する新発想のバイクとして登場したH2R。世界中の人たちが最速記録の壁に挑んできましたが、路面状態のいい直線コースがないことが課題の一つになっていました。
今回の挑戦はトルコに完成したばかりの巨大吊り橋を利用して、ケナン・ソフォーグル選手がチャレンジしたもので、26秒で400km/hという記録を達成、チームは「量産バイクで世界最速記録」だと主張しています。
いずれにしても、H2Rとしては世界最速という結果になっているため、その驚異的な速さに海外からは多くの驚きの声が寄せられていました
この動画を観た海外の人々の反応は以下の動画に・・・
ちなみにメーカー希望小売価格 5,724,000円だそうです^^;
ご購入はこちらの取り扱いのお店を参考にどうぞhttps://www.kawasaki-motors.com/mc/lineup/ninjah2r/
小中学生によるスマートフォンの利用は、賛否両論を呼んでいる。
「今のうちにモバイルに慣れておくべきだ」という声がある一方、「判断力の未熟なうちからスマホは危険だ」という意見もある。たしかに、最近ではSNSでの人間トラブルに巻き込まれ有形無形の被害を被ったという青少年が続出している。
「子どもとスマホの在り方」は、これからも激しい議論を生みそうだ。
■約半分が「よろしくない!」
巷の日本人は、この問題についてどう考えているのだろうか。しらべぇ編集部は、「子供のスマホは教育上よくないと思うか?」という調査を全国1365名を対象に取った。
■IT業界の巨人はどうしてる?
Appleの創業者スティーブ・ジョブズは、自分の子供にiPhoneを持たせなかったそうだ。
ジョブズだけではなく、IT業界に携わる有名ビジネスマンほどそうした傾向があるという。それはなぜかといえば、主な理由はふたつあるらしい。
ひとつは、オンライン状態のモバイル機器は「諸刃の剣」だということを充分に知っているため。今やスマホさえあれば世界中の人と通信できるが、それ故にネット上の失言が世間を敵に回すことも。
もうひとつは、便利な道具が子供の創造性を奪ってしまう可能性があることだ。スティーブ・ジョブズもビル・ゲイツも、「何もなかった時代」からイノベーションを駆使して製品を作ってきた。
今の時点で存在しないものを「欲しい」と考えるからこそ、世界を変える製品を世に送り出すことができた。最初からスマホに頼っていたら、それを越える発想が育たなくなってしまう。
「何も与えない」ということは、子供にとって決して残酷なことではないらしい。
地球に巨大隕石が落下し、氷河期が訪れて恐竜も絶滅した。しかし絶滅の寸前に、恐竜はこんな風に氷上をツルンと滑ってみる楽しさを少しでも味わっていたのであろうか。FacebookやYouTubeに投稿された“恐竜”主役の動画が大きな話題となっている。
あり得ないほど重々しい姿でフィギュアスケート靴を履き、しかしリンクに入ると素晴らしい滑りを見せてくれたこのT-Rexくん。時おり自分の尻尾を踏みそうになったり、転んで「立ち上がれないよ~」とダダをこねてみせる姿は愛嬌たっぷりである。
『ディズニー・オン・アイス』の美しいアイスショーを観たことがある人は、まず「あんなに大きくて重い物を被り、よく上手に滑って踊れるものだ」と感心するが、このT-Rexくんも相当のスキルの持ち主に違いない。ステップも軽やかにバックやスピンだって思いのままだ。
こちらは1月27日、Trex Tuesdaysさんが“Ice is Slippery”というタイトルでYouTubeに投稿した動画である。Trex TuesdaysさんがFacebookに展開しているページによれば、毎週火曜日にT-Rexくんは街に繰り出してさまざまなアドベンチャーを繰り広げているとのこと。大学のキャンパスで女の子たちを脅かすなどかなりのイタズラ好きでもあるようだ。
おまけ
近年はトリミングをしてもらうワンコも多いようですが、なんと台湾では、愛犬のヘアを真四角にしたり、まん丸にするのが流行っているのだとか。
本日は、ロケットニュース24(英語版)に紹介されていた驚きのヘアスタイルにトリミングされてしまったワンコたちの衝撃画像をお届けします。こんなワンコが歩いてきたら…… 二度見しちゃうよね、きっと。
【目的はSNSへの投稿】
台湾の人たちが愛するワンコに一風変わったヘアスタイルをさせるのは、どうやらSNSに愛犬の写真をアップしてみんなの注目をあつめるためのよう。
「手入れされていないグチャグチャの毛を持つワンコよりも、キレイにヘアを整えられたワンコ、そしてできるなら、みんなが驚く奇抜なスタイルをしたワンコの方がSNSでウケがいいはず!!」と考えた結果なんですって。
【自分の姿にも気付かずにカメラに目を向けるワンコたち】
切なそうな目をカメラに向けるのは、芝生のブロックのような頭になってしまった茶色い毛のワンコ。まるでオモチャのぬいぐるみのようですが、正真正銘生きているワンコです。
【ネットの声】
この写真をみた人々からは賛否両論の声が寄せられています。
「かわいそうじゃね?」
「飼い主、病んでる」
「大笑い!!」
「うちの子もこんな風にしたい」
四角くされようが、丸くされようが、ワンコにとってはきっとどうでもいいことで、要は飼い主さんの自己満足の話。
サーフィンといえば一部の運動神経の良い、元気ハツラツなお方がやられるスポーツで、家でネットやゲームばかりしている筆者にとって縁もゆかりもないはなしではありますが、一度でいいから波に乗ってみたいですね。このビックウェーブに。ということでコチラのお方は、なんとバイクで水上を走るのです。
水上スキーではない。
オーストラリアのバイクスタンドマン「ロビーマディソン」は、タヒチの海でこの水上バイクスタンドを決行!。見た目は本当に水の上を走っているように見えますが、タイヤには水上を走れるようなスキーがついておりまして、これを使いバイクの推進力を利用して進んでいるようですが、通常のオンロードとは異なり、波が加わりますので当然そのバランス感覚はバイクとは異なるはずです。
この動画は「パイプドリーム DCシューズ」というブランドのプロモーションのようですが、CMを撮影するためにこの動画を作ったのでしょうか。発想が奇抜過ぎてビックウェーブです。
今後CMだけでなく正式にこのスポーツが一般に普及すれば面白そうですが、既に一部で流行っているのかもしれませんね
皆さんは、2009年に公開されたアニメ映画『カールじいさんの空飛ぶ家』をご存知だろうか? 本作は、亡き妻との約束を果たすべく、夫婦の思い出が詰まった我が家に大量の風船を付け、頑固なおじいちゃんが大冒険の旅に出るというストーリーだ。
風船で空の旅に出るとはメルヘンの世界そのものだが、あるプロスキーヤーが、映画のシーンを再現して話題になっている。風船90個で空へ飛び立った彼の動画「LIFTED : Erik Roner」を見ると、メルヘンというよりかなりおっかない感じなのだ。次々に「パチン!」と音を立てて風船が割れていく様子に、ドキドキしっぱなしなのである!!
・子供の頃からの夢だった風船の空の旅へ
プロスキーヤーのエリック・ロナーさんは、高層建造物や断崖から飛び降りるベースジャンパーとしても知られ、常にスリルを求める男性だ。そんな彼が『カールじいさんの空飛ぶ家』を再現するかのごとく、子供の頃から夢だった、風船で空を旅することにチャレンジしようと思い立ったのだ。
・準備した風船の数は90個!
こうして彼は家族や友人の協力を得て、ヘリウムで膨らませた約1.5メートルもの大きさの風船90個を椅子に取り付け、準備を進めた。この椅子に座って、エリックさんが風船に導かれて大空へ旅立つというわけだ。
だが動画を見ると、準備中にも風船が大きな音を立てて割れ、嫌でも不安がよぎってしまう。もちろん、最後に彼はパラシュートで地上へ戻ってくるので、風船が全て割れてしまっても心配はない……はずだ。
・地上から1キロ地点で風船が割れだした!!
全て準備が完了し、いよいよエリックさんが冒険へ旅立つ時が来た。“3! 2! 1!” の掛け声で仲間の手が離されると、彼を載せた椅子がフワっと浮き上がり、空高く上って行った!! 最初は「クレイジーだ!!」と興奮気味だった彼も、地上から約1000メートルの地点で風船が「パッチ~ン!!」と大きな音を立てて割れだすと、“ちょっとコワいな~……” とかなりビビっている様子。
・高度2400メートルの距離からフリーフォール!
ところがビビりながらも、「風船が全部割れたら、どんな感じなのかな?」と、自ら空気銃で風船を割りだしたではないか! 風船を数個割り高度2400メートルに達したところで、エリックさんは地上へ戻ることに。風船と椅子を切り離した彼は、しばらくフリーフォールで落下を楽しんだあとパラシュートを開き、無事に地上へ着陸したのだった。
エリックさんは子供の頃からの夢が叶ってご機嫌だったが、風船飛ばしと同様に環境への悪影響も考えられる。それに危険な行為であることは間違いないので、読者の皆さんは絶対に真似をしないようにして頂きたいと思う
【トゥワーク】ていうのはご存知だろうか?おしりをガンガン振るセクシーダンスなんだけれど、ロシアの発表会でそれが登場してその動画がすっごい人気で、
この動画はアップされて4日で1300万回以上再生されてるそう
でも、この素敵な動画は今とても問題視されている
「この動画に出ているのは子どもじゃないの?」
「子どもなのに強要されてるんじゃないの?」
等々問題になり、現在捜査が始まっているらしい。逮捕者が出るんじゃないかって言われているらしい
ダンススタジオの代表の方は
「登場した女の子達はみんな親の同意を得て出演した」
って言ってるらしいんだけれど、今後どうなるのか
ロシアの女性は16、17歳ぐらいがほんとに綺麗なんですが、その後ドラム缶のような体形になる方が多くて残念な気がしますね。