幸せを届けるにゃ💕 お手てでハートマークを作る猫さん😻✨【PECO TV】
お腹を見せ、仰向けでリラックス中のニャンコさん♪
お手てをくいっと曲げ、何だか独特のポーズをとっています。
でもその手の形……。
よく見ると、ハート(*´ω`)!?
どうやらこの子は、幸せを届けるのが得意みたいです♡
The Purrrfect Ride!
こちらは海外で暮らす、シャム猫のルイさんです。
シャム猫は貴族の象徴!?
シャム猫は、シャム王朝(現タイ王国)が原産と言われており、その歴史は1300年代にまで遡るほど、古い歴史を持っているとされています。
古くより、タイ王国には3種の猫、シ・サワット(コラットの原型)、スパラック(バーミーズの原型)、シャム猫が存在していたとされており、その中でもシャム猫は王室や貴族、寺院など、タイ王国の中でも位の高い血筋の家系でのみ飼うことが許される猫として扱われてきました。
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来年の運勢いかがだったでしょうかd=====( ̄∇ ̄*)b
パンダの赤ちゃん「結浜(ゆいひん)」の顔にズームアップ!目と目の間に注目して見てみると、うっすらと黒い点が2つ並んでいるのがわかりますか?これがパンダの「つむじ」で、頭のてっぺんではなく眉間にあるのが特徴です。4月26日(220日齢)の体重:14.12㎏
髪の毛がうずまきに生えている場所を指すつむじは、人間の場合頭のてっぺんにありますが、パンダのつむじは眉間に。しかも人間のつむじとは少し見た目が違うようである。
夜のトンネルで車を追いかけてくるシニアカーの老人…なんて怪談になりそう^^;
かなりのパン好きと見た!?
実は保護猫だというボリスくん。ロシア西部の都市、サンクトペテルブルクにある避難所で、新たな飼い主を探しているとのことです。
この食い意地は野良猫で飢えていたときの名残りなのかもしれませんね。一刻も早く、優しい家族に出会えることを祈ります。
【衝撃の展開】女子走り幅跳びで着地の瞬間…
OKの白旗を挙げた審判員も思わず笑ってますね
これは…カツラの落ちたところが着地点になるのでしょうか?
だとしたらもったいないですね
別にハゲてるわけじゃないみたいなのでカツラ被らなくってもいいような…^^;
Sneezing Baby Panda the Original.mov
何が起こったの!? といった表情の母パンダ。
パンダが“え?!”ってする顔なかなか見ないですよね
引退した競走馬に乗馬する、イギリス・コーンウォールの男性ニック・ブルさん。
乗馬はあまり上手ではないのでゆっくり乗るつもりでしたが、現役のときの闘争心を取り戻してしまったのか、シャムロックは猛スピードで走り始めます。
ニックさんの悲鳴が響き渡る動画をご覧ください。
シャムロックは2009~2014年まで競走馬として活躍(27戦4勝)したサラブレッド。まだ9歳と体力もたっぷりあったのです。
(競走馬名はシャムダーリー)
最後はやはりあえなく落馬してしまいました。
熟練した騎乗技術なしに競走馬を手に入れるのは少々無謀だったようですが、幸い人馬ともにこれと言ったケガはなかったとのことです。
ニックさんは感想として、「汚い言葉を使ったのと、最後に少女みたいな叫び声をあげてしまって申し訳ない」と述べています