07 サイド1の脱出
08 月の裏側
09 新しい絆
10 再会
『この中にあったの魂が、神の国に辿り着く事はもはやないだろう
その向こうには人と名乗る知的生命体が住む惑星があった
人々はここで子を産み育てる事をあたりまえのこととしすぎていた』
この辺から非常にナーレーションが気になりだしました。
予告もですが段々楽しみになってくるんですね。
「君は刻(とき)の涙を見る」ってフレーズがお約束なんですけど。
SEEDともまた違った感じで素敵です。
さてシャア、エマ、カミーユの3人が例の30バンチ事件の
あったサイド1へ降り立ちます。
これがねぇ、酷い有様で・・。
町中、ミイラがゴロゴロ転がってるんですよ。死体が多すぎて
どうにもできないので、そのまま放置しているんだとか。
「なぜこんな風に人を殺せるんですか!」
「直接刃物を持って殺さないからさ。
手に血がつかない人殺しでは、痛みは分からんのだ」
はい!シャア語録追加ーー!
この後カミーユvsライラのMS戦になるのですが
散り際に自らをオールドタイプと自覚し、ジェリドに気をつけろと
忠告して逝くあたり、ライラよ、あんたもただ者じゃないさ。
やっぱりガンダムでは、いい女は死にゆく運命ですね。(合掌)
ジェリドは仇を討つべく、ライラ隊のMSでガンダムと戦闘。
ここのシーンもなかなか名セリフ満載です。
「貴様は知らんと思うがあの人は俺にとっちゃ師匠なんだ!」
「自分だけが特別だと思うな!あの人が喜ぶものかよ!生き返るのかよ!」
「知った風なことを」「奴はなんて勘をしてるんだ」
「無駄な殺生をまたさせるーー!」
「俺だってティターンズだ!!」
ってこの回はこれしか書いてない私のメモって一体・・・。
そしてこのへんからエゥーゴに新たに加わってくる人が増えます。
ブライトは連邦から寝返ってアーガマで艦長としての手腕を発揮。
ティターンズのやり方じゃ、そりゃ嫌気もさすでしょう。
ブライトの船で助けられたファもここでカミーユと合流し軍人の道を。
ちなみに「ファ・ユイリィ軍曹」と名乗ってたので、階級としては
ケロロと一緒ですね。w
そうそう、月でカミーユがハロを拾います。
この頃のハロってデカイです。w
やっぱり時代とともにコンパクトになったんでしょうか。
でも話す言葉はかわいいです。「アムロ、元気カ?」
「ブライト怒ッテル」なんてその場を和ますかわいいこと言ってます。
声がやかましくなくて、個人的には昔のハロの方が好きです。
カイ・シデンも登場しました。まるで探検隊コントのレコア。
彼女の危機を颯爽と助けたまでは、様になってました。
カイ 「真っすぐ走れ!曲がったら撃つぞ!」との脅しに
連邦軍「ジャングルの中で真っすぐに走れるか」と返され
カイ 「木はよけていい!」
隊長!大ウケであります。w
それから印象に残ったのはエゥーゴの出資者であるウォン。
細面のその体からは想像できない暴れっぷりにビックリ。
「そのガキ待ちな」なんて説教しながらカミーユを
ボッコボコに修正しまくります。
カミーユの顔が原形を保ててませんが・・。
「殴られたくなければ自分のミスをなくせ」 だそーです。
シャアも厳しいですねぇ。
何はともあれ、登場キャラがどんどこ増えていってます。
そしてこの後まだまだ増えます・・・。
08 月の裏側
09 新しい絆
10 再会
『この中にあったの魂が、神の国に辿り着く事はもはやないだろう
その向こうには人と名乗る知的生命体が住む惑星があった
人々はここで子を産み育てる事をあたりまえのこととしすぎていた』
この辺から非常にナーレーションが気になりだしました。
予告もですが段々楽しみになってくるんですね。
「君は刻(とき)の涙を見る」ってフレーズがお約束なんですけど。
SEEDともまた違った感じで素敵です。
さてシャア、エマ、カミーユの3人が例の30バンチ事件の
あったサイド1へ降り立ちます。
これがねぇ、酷い有様で・・。

町中、ミイラがゴロゴロ転がってるんですよ。死体が多すぎて
どうにもできないので、そのまま放置しているんだとか。
「なぜこんな風に人を殺せるんですか!」
「直接刃物を持って殺さないからさ。
手に血がつかない人殺しでは、痛みは分からんのだ」
はい!シャア語録追加ーー!
この後カミーユvsライラのMS戦になるのですが
散り際に自らをオールドタイプと自覚し、ジェリドに気をつけろと
忠告して逝くあたり、ライラよ、あんたもただ者じゃないさ。
やっぱりガンダムでは、いい女は死にゆく運命ですね。(合掌)
ジェリドは仇を討つべく、ライラ隊のMSでガンダムと戦闘。
ここのシーンもなかなか名セリフ満載です。
「貴様は知らんと思うがあの人は俺にとっちゃ師匠なんだ!」
「自分だけが特別だと思うな!あの人が喜ぶものかよ!生き返るのかよ!」
「知った風なことを」「奴はなんて勘をしてるんだ」
「無駄な殺生をまたさせるーー!」
「俺だってティターンズだ!!」
ってこの回はこれしか書いてない私のメモって一体・・・。
そしてこのへんからエゥーゴに新たに加わってくる人が増えます。
ブライトは連邦から寝返ってアーガマで艦長としての手腕を発揮。
ティターンズのやり方じゃ、そりゃ嫌気もさすでしょう。
ブライトの船で助けられたファもここでカミーユと合流し軍人の道を。
ちなみに「ファ・ユイリィ軍曹」と名乗ってたので、階級としては
ケロロと一緒ですね。w

そうそう、月でカミーユがハロを拾います。
この頃のハロってデカイです。w
やっぱり時代とともにコンパクトになったんでしょうか。
でも話す言葉はかわいいです。「アムロ、元気カ?」
「ブライト怒ッテル」なんてその場を和ますかわいいこと言ってます。
声がやかましくなくて、個人的には昔のハロの方が好きです。

カイ・シデンも登場しました。まるで探検隊コントのレコア。
彼女の危機を颯爽と助けたまでは、様になってました。
カイ 「真っすぐ走れ!曲がったら撃つぞ!」との脅しに
連邦軍「ジャングルの中で真っすぐに走れるか」と返され
カイ 「木はよけていい!」
隊長!大ウケであります。w

それから印象に残ったのはエゥーゴの出資者であるウォン。
細面のその体からは想像できない暴れっぷりにビックリ。
「そのガキ待ちな」なんて説教しながらカミーユを
ボッコボコに修正しまくります。
カミーユの顔が原形を保ててませんが・・。
「殴られたくなければ自分のミスをなくせ」 だそーです。
シャアも厳しいですねぇ。
何はともあれ、登場キャラがどんどこ増えていってます。
そしてこの後まだまだ増えます・・・。