ツール・ド・フランス さいたまクリテリウムに参加し、メインレースに先駆けて行われたチームタイムトライアル&スプリントレースの両タイトルをシマノレーシングが制覇しました。
メインレースとなるクリテリウムでは終盤飛び出した新城幸也選手(バーレーン・メリダ)が日本人としては初となる勝利をあげました。

▲チームタイムトライアルを走る一丸尚伍、中井唯晶、入部正太朗(前から) Photo:Tatsuya Mitsuishi

▲スプリントレースを制した黒枝咲哉 Photo:Tatsuya Mitsuishi


▲沿道を埋め尽くす観客の前で行われたクリテリウム

▲レースを終えたメンバー Photo:Tatsuya Mitsuishi
詳しくは下記シクロワイアードのページをご確認ください
https://www.cyclowired.jp/news/node/312549














