REPORT

SHIMANO Racingの活動をブログで紹介します。

【Next Race】JPT藩庁門タイムトライアルinやまぐち&維新やまぐちクリテリウム

2016年08月26日 | レース・イベント情報

 JPT藩庁門タイムトライアルinやまぐち
開催地:県庁敷地内特設コース
開催日:2015年8月27日(土)

JPT維新やまぐちクリテリウム
開催地:市役所特設周回コース
開催日:2015年8月28日(日)
      
出場選手:秋丸湧也・小山貴大・水谷翔

山口県で初開催となるJプロツアーの2連戦が開催されます。
初日は1.6㎞の個人タイムトライアル、2日目はクリテリウム形式のレースとなります。
このレースにシマノレーシングからは3選手がスタートします。

JBCF公式ページ↓
http://www.jbcf.or.jp/


2016 Jプロツアー第14戦・第15戦 JBCF藩庁門タイムトライアルinやまぐち JBCF維新やまぐちクリテリウム 開催


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[Report]美山ロード2016 C1オンボードカメラ映像

2016年08月22日 | 動画

2016/05/21-22に開催された美山ロード、最上級クラスの車載映像です。

使用したオンボードカメラはシマノスポーツカメラ

シマノレーシングからは入部正太朗選手、秋丸湧哉選手が搭載した車載カメラから迫力の映像が撮影されています。

 

美山ロード2016 C1オンボードカメラ映像


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[Report]2016年シマノ鈴鹿国際ロードレース 水谷翔が10位

2016年08月22日 | レースリポート


8月21日(日)
第33回シマノ鈴鹿国際ロードレース 5.807kmx10laps=58.1㎞
参加選手: 入部正太朗、木村圭佑、秋丸湧哉、湊諒、西村大輝、小山貴大、水谷翔

三重県・鈴鹿サーキットで開催された夏の終わりの自転車の祭典「シマノ鈴鹿ロード」。2日目の8月21日は、トップクラスの選手たちが参戦するシマノ鈴鹿国際ロードレースが、5.807kmのフルコースを10周する58.1㎞で争われた。

シマノ鈴鹿国際ロードレースは、ホストチームのシマノレーシングが国内外の招待チームを迎え撃つレースで、30年以上に及ぶ歴史の中で数々の名勝負が繰り広げられてきた。
今年も国内外の招待チーム、国内のトップアマチュアなど合わせて約150人が出走。前日のチームTTで3位表彰台を獲得したシマノレーシングは、U23海外遠征組を除く7人全員が出場し、必勝体制で臨んだ。

前日に続いて残暑の日差しが厳しい中、レースはスタート。1周目から各チームがアタックを繰り広げるが、決定的な逃げは決まらないまま、周回を重ねていく。少人数の逃げ切り勝負に持ち込みたいシマノレーシングも、集団前方で積極的に攻撃を続けた。

3周目終わりに、シマノレーシングの入部正太朗、水谷翔を含む7人の逃げがついに抜け出す。他のメンバーは佐野淳哉、吉田隼人(マトリックスパワータグ)、初山翔(ブリヂストンアンカー)、早川朋宏(愛三工業)、小西優大(シェルヴォ奈良)ら強豪ぞろい。ここから水谷は脱落し、残り6人は10秒ほどのリードで逃げ続けたが、5周目に集団に捕まってしまった。

その後の内間康平(ブリヂストンアンカー)らのアタックも決まらず、迎えた7周目。マルティン・トゥスフェルト(ジャイアント・アルペシン)と中島康晴(愛三工業レーシングチーム)の2人がついに集団からリードを開く。特に海外招待選手のトゥスフェルトの独走力は強力で、瞬く間に最大37秒ほどのタイム差を築いた。

対する集団もマトリックス、愛三、宇都宮ブリッツェンらを中心に追走のペースを上げ、最終10周目に入ったところで中島を吸収。単独で逃げ続けたトゥスフェルトもラスト1㎞でついに捕まえられ、最後は集団スプリントで決着へ。今年のJプロツアーで快進撃を見せるジョン・アベラストゥリがこの争いを制し、昨年のウィナー畑中勇介が2位とチーム右京がワンツー・フィニッシュを飾った。

作戦通り小集団の逃げ切りの展開に持ち込めなかったシマノレーシングだが、19歳の若手スプリンター水谷翔が10位に食い込む健闘を見せた。

<コメント>
水谷翔
「最後はホームストレートに入って、左側より右側の車線が伸びていた。右側のラインから自分も行ったけど、先頭との間が少しのタイミングで開いて、勝敗を分けてしまった」
※その他のコメントは動画でチェック

<リザルト>
第33回シマノ鈴鹿国際ロードレース
1 ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)1時間15分24秒10
2 畑中 勇介(チーム右京)+0:00.09
3 Bas Tietema(BMCディベロップメント)+0:00.17
4 吉田 隼人(マトリックスパワータグ)+0:00.18
5 大久保 陣(宇都宮ブリッツェン)+0:00.27
6 小森 亮平(愛三工業レーシングチーム)+0:00.36
7 鈴木 龍(ブリヂストンアンカー)+0:00.75
8 Sam Dobbs(BMCディベロップメント)+0:00.81
9 野中 竜馬(キナンサイクリングチーム)+0:00.82
10 水谷 翔(シマノレーシング)+0:00.85

24 木村 圭佑(シマノレーシング)+0:01.99
28 西村 大輝(シマノレーシング)+0:02.24
31 湊 涼(シマノレーシング)+0:02.48
36 小山 貴大(シマノレーシング)+0:03.33
51 入部 正太朗(シマノレーシング)+0:08.86
87 秋丸 湧哉(シマノレーシング)+3:10.08

<ウィーラースクール>
今年もシマノ鈴鹿ロードでは、ブラッキー中島さんによるウィーラースクールを開催。シマノレーシングの選手たちもレースに出場する子どもたちに、安全なスタートの仕方などをレクチャー。即席のサイン会や撮影会も行われ、夏休みの思い出作りに一役買った。

text&photo: Mitsuishi (OCN)


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[Report]2016年シマノ鈴鹿ロード・チームTT シマノレーシング3位表彰台!

2016年08月20日 | 日記

シマノ鈴鹿ロードレース
8月20日(土)チームタイムトライアル 5.8㎞x4laps=23.2㎞
参加選手: 入部正太朗、木村圭佑、秋丸湧哉、湊諒、西村大輝、小山貴大、水谷翔

夏の終わりの自転車の祭典「第33回シマノ鈴鹿ロードレース」が、8月20日、三重県・鈴鹿サーキットで幕を開けた。キッズから大人まで、そして初心者からベテランまで楽しめる各種レースが用意され、毎年1万人を超える数のサイクリストが集結する。国内外のプロチームが参戦するチームTT(8月20日)と国際ロードレース(8月21日)も行われ、ホストチームであるシマノレーシングもこの両レースでの活躍を目指す。

初日のチームTT(JCF登録A)は、1周5.8㎞のフルコースを4周する23.2㎞。招待プロチームとアマチュアチーム合わせて46チームが出走。3番目にゴールした選手のタイムが、そのチームのタイムとなる。

シマノレーシングのメンバーは、入部正太朗、木村圭佑、秋丸湧哉、湊諒の4選手。最新TTマシンの「GIANT TRNITY Advanced SL」を駆る。

また海外招待チームのジャイアント・アルペシンには西村大輝と水谷翔、BMCディベロップメントチームには小山貴大が助っ人として加わった。

序盤にスタートしたマトリックス・パワータグ、宇都宮ブリッツェンがトップ争いを演じる中、一番最後にスタートしたシマノレーシングは4人全員がまとまって走り、1周目の5番手から2周目に3番手に浮上。最終ラップでキャプテン入部が離れたものの、ほぼペースを落とすことなく29分20秒16でゴール(平均47.45km/h)。トップのマトリックスパワータグから34秒68遅れの3位で、表彰台を獲得した。

またBMCディベロップメントチームで出走した小山も、最終ラップまでチームのローテーションに貢献。チーム全員がノーマルバイクのハンデがありながらも、5位に食い込んだ。

<コメント>
木村圭佑
「1周目は少し遅かったけど、その後はまとまってきれいに走れたと思うのので、今日できるパフォーマンスはチームとして出せたと思います。明日のロードレースは優勝目指して頑張ります」
※その他のコメントは動画をチェック

<リザルト>
第33回シマノ鈴鹿ロードレース チームTT(JCF登録A)
1 マトリックスパワータグ 28:45.58
2 宇都宮ブリッツェン 29:16.16(+00:30.57)
3 シマノレーシング(入部、木村、秋丸、湊)29:20.27(+00:34.68)
4 イナーメ信濃山形 30:09.84(+01:24.26)
5 BMC Development(小山)30:16.32(+01:30.74)
6 Giant Alpecin(西村、水谷)30:42.89(+01:57.30)
7 チームUKYO 30:43.97(+01:58.38)
8 SEG Racing 30:47.79(+02:02.20)
9 ブリヂストンアンカー 31:20.89(+02:35.31)
10 Tcars cycling team 34:01.90(+05:16.31)


▲GIANT Alpecinと共にチームTTをスタートした西村大輝と水谷翔


▲小山貴大はBMCデベロップメントチームと共にスタート


▲チームTTをスタートするシマノレーシング、入部正太朗、木村圭祐、秋丸湧哉、湊諒


▲ハイペースを刻む


▲シマノレーシングは3位

 


text&photo: Mitsuishi (OCN)

 


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[NEXT Race]シマノ鈴鹿ロード

2016年08月18日 | レース・イベント情報

夏の終わりのビックイベント『シマノ鈴鹿ロードレース』が今年も8月20日(土)~21日(日)に三重県・鈴鹿サーキットにて開催されます。イベントは2日間の開催で、シマノレーシングは土曜のチームタイムトライアル、日曜の国際ロードに参加します。このイベント中、最高峰の戦い「国際ロードレース」には国内外招待選手を多く交えたハイレベルのレース。チームは、ホストチームとしてこのレースへ必勝態勢で挑みます。


参加選手: 入部正太朗、木村圭佑、秋丸湧哉、湊諒、西村大輝、小山貴大、水谷翔
参加イベント/ 8月20日(土)PM14:56-チームタイムトライアル
         8月21日(日)PM15:00-シマノ鈴鹿国際ロード

▼シマノ鈴鹿ロード・公式ホームページ 
http://www.shimano-event.jp/16suzuka/index.html

▼ライブ動画配信サイト
https://abemafresh.tv/cycling   

第33回シマノ鈴鹿ロード 大会イメージ


▲2015大会では木村圭佑が国際ロード3位に photo:Makoto Ayano(http://www.cyclowired.jp/

 


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[Focus]シマノ鈴鹿にて動画の配信が行われます

2016年08月17日 | レース・イベント情報

 

週末に迫る[シマノ鈴鹿ロード』インターネットにて動画の配信が行われるようです。
HD(ハイビジョン)なので迫力の映像、しかもスマホでも観ることが出来るようです。
是非チェックしてください。

8月21日(日)
9:00 – 10:00   「もっと楽しく、キレイに乗りたい!女性のための自転車講座」絹代さん講座
10:09- 10:50   5ステージ鈴鹿 第4ステージ
14:40 – 15:00  シマノ鈴鹿国際ロード スタート直前選手インタビュー
15:00 – 16:15  シマノ鈴鹿国際ロード
16:15 – 16:20  バンビーノ  

放映サイト
https://abemafresh.tv/cycling   


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[Report]JPTみやだ高原ヒルクライム&みやだクリテリウム

2016年08月09日 | レースリポート

【JPTみやだ高原ヒルクライム&みやだクリテリウム】
【カテゴリー】Jプロツアー
【開催地】長野県上伊那郡宮田村
【開催日】2015年8月6日(ヒルクライム)
         8月7日(クリテリウム)
【出場選手】入部正太朗、木村圭祐、秋丸湧也、湊諒、西村大輝、横山航太、小山貴大、水谷翔

長野県宮田村にてJプロツアーみやだ高原ヒルクライム&みやだクリテリウムが開催されました。

初日は11㎞のヒルクライムレース、クライマー不在のシマノレーシングは苦戦を強いられますが、好調を維持する木村圭佑がTOPから3分3秒遅れの11位に入りました。

2日目は2013年、2015年大会で入部正太朗キャプテンが勝利している相性の良いレース、今年も勝利を意識しスタートしました。

レースは序盤からアタックが繰り返されるハイペースな展開に。レース中盤、木村圭佑のアタックにより3名の逃げができます。

阿部嵩之選手(宇都宮ブリッツエン)、堀孝明選手(宇都宮ブリッツェン)と共にハイペースで逃げますが惜しくもゴール500m手前で後続に追いつかれ集団スプリントに。残り250メートルから入部正太朗がスプリントを開始しましたがチームUKYOのエーススプリンター、ジョン・アベラストゥリ選手と吉田隼人選手(マトリックス)にかわされ惜しくも3位に。

目指した勝利に届かず、悔しい結果となりましたが木村、入部を中心とした攻撃的な走りは後半戦に向け大きな期待を抱かせる素晴らしいものでした。


▲逃げる木村圭佑 photo:Hideaki TAKAGI(http://www.cyclowired.jp/)



▲ゴールスプリントで入部正太朗が先行もジョン選手にかわされる photo:Hideaki TAKAGI(http://www.cyclowired.jp/)
****************
みやだ高原ヒルクライム結果
P1クラスタ 10.7km 
1位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン)33分52秒
2位 オスカル・プジョル(チーム右京)+19秒
3位 堀孝明(宇都宮ブリッツェン)+21秒
4位 雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)+27秒
5位 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)+1分27秒
6位 サルバドール・グアルディオラ(チーム右京)+2分05秒
7位 森本誠(イナーメ信濃山形)
8位 山下貴宏(シエルヴォ奈良ミヤタメリダレーシングチーム)+2分08秒
9位 才田直人(リオモベルマーレレーシングチーム)
10位 鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)+2分15秒
11位 木村圭佑(シマノレーシング)+3分3秒

Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)
U23リーダー 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン
****************
みやだクリテリウム結果
P1クラスタ 32.0km 
1位 ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)48分32秒
2位 吉田隼人(マトリックスパワータグ)
3位 入部正太朗(シマノレーシング)
4位 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)
5位 鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)
6位 平塚吉光(愛三工業レーシングチーム)+01秒

Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)
U23リーダー 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)
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cyclowired.みやだ高原ヒルクライムレポート↓
http://www.cyclowired.jp/news/node/207702

cyclowiredみやだクリテリウムレポート↓
http://www.cyclowired.jp/news/node/207810

JBCF公式ホームページ↓
http://www.jbcf.or.jp/

 

 


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[NEXT Race]JPTみやだ高原ヒルクライム&みやだクリテリウム

2016年08月04日 | レース・イベント情報

【JPTみやだ高原ヒルクライム&みやだクリテリウム】
開催地:長野県上伊那郡宮田村
開催日:2015年8月6日(ヒルクライム)
         8月7日(クリテリウム)
出場選手:入部正太朗、木村圭祐、秋丸湧也、湊諒、西村大輝、横山航太、小山貴大、水谷翔

長野県宮田村にて開催されるJプロツアーみやだ高原ヒルクライム&みやだクリテリウムに参加します。
2日目に開催されるクリテリウムは、2013年&2005年大会において入部正太朗が優勝の実績を上げています。
今回も好結果をめざし挑みます。


8/6(SAT)DAY1 みやだ高原ヒルクライム
13:05- レーススタート(10.7㎞)

8/7(SUN)DAY2 みやだクリテリウム
08:20- 予選1st(12.8㎞=3.2㎞x4laps)
08:50- 予選2nd(12.8㎞=3.2㎞x4laps)
13:30- P1決勝(32㎞=3.2㎞x10laps)

↑2015年大会で独走勝利した入部正太朗キャプテン


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[Report]Jプロツアー 湾岸クリテリウム

2016年08月04日 | レースリポート

『Jプロツアー 湾岸クリテリウム』
【カテゴリー】Jプロツアー
【開催地】東京都 江東区⻘海1丁目 シンボルプロムナード公園セントラル広場特設周回コース
【開催日】:2016年7月31日
【出場選手】木村圭佑、秋丸湧哉、湊諒、秋田拓磨、西村大輝、小橋勇利、横山航太、小山貴大

Jプロツアー湾岸クリテリウムが行われ、チームUKYOのエーススプリンター、ジョン・アベラストゥリ・イザガ選手が優勝しました。
シマノレーシングは決勝に3名進出しましたが入部正太朗選手の15位が最高位となりました。

P1結果 
1位 ジョン・アベラストゥリ・イザガ(Team UKYO) 5分45秒
2位 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
3位 鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)
4位 グアルディオラ・サルバドール(Team UKYO) +1秒
5位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) +1秒
6位 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) +1秒
15位 入部正太朗(シマノレーシング)
22位 西村大輝(シマノレーシング)
32位 木村圭祐(シマノレーシング)
Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)
U23リーダー 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)


JBCF公式ページ(レポートあり)↓
http://www.jbcf.or.jp/races/20160731_id=8404

Photo:Nobumichi KOMORI/ HATTRICK COMPANY

 

 

 

 

 

 

 

 


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[Next Race]JPT湾岸クリテリウム

2016年07月29日 | レース・イベント情報

【JPT湾岸クリテリウム】
開催地:東京都 江東区⻘海1丁目 シンボルプロムナード公園セントラル広場特設周回コース
開催日:2016年7月31日
出場選手:入部正太朗、木村圭祐、秋丸湧也、湊諒、西村大輝、横山航太、小山貴大、水谷翔

お台場にて行われるJプロツアー湾岸クリテリウムに参加します。

湾岸クリテリウム/JBCF公式サイト↓
http://www.jbcf.or.jp/races/20160731_id=8404

シマノレーシング ライブブログ↓
http://blog.goo.ne.jp/liveshimano


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