群馬大学の早川先生の汚染マップです。
先生はこのマップの裏面にて「今勉強しないと死ぬぞ!!」と呼びかけられています。
放射能は何処に降り注いだのか よくわかります。
東北・関東を猛烈に汚染。 アルプス山脈で堰き止められました。
この地図から 国が定めた17都県は猛烈な汚染地帯だということが裏付けられます。
次は農水省が9/26に発表した出荷停止一覧です。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002kksi-att/2r9852000002kkz3.pdf
これらは食べられない程の汚染を受けたのです。
私たちの子どもが食べる給食の食材は大丈夫でしょうか?
一生懸命作った家庭の手料理の食材は大丈夫でしょうか?
出荷制限がかかっていない食材は汚染されていないのではありません。
辛うじて基準を通ってきたものも 汚染されていないものも 混ぜこぜになって流通しているのです。
資料1 で子どもの感受性が高い事は示しました。
何とか子どもには汚染されていない食品を食べさせたいと思いませんか?
気まぐれな「おさらいシリーズ」 まだまだ続きますよ~ん♪