明日は久々のフランス語の学校があります。約1ヶ月の冬休み、長かったなあ・・・。
冬休みとはいえ、年末年始も含めてほとんど毎日フランス語に触れています。ラジオも頻繁に聞いている(ながらリスニングですが)し、手持ちのテキストを何度も音読しているので、少なくとも耳と口まわりの筋肉は鈍っていないと思います。
ただ、読むにしても書くにしても文を作ることをほとんどしていないので、活用などの文法事項はかなり . . . 本文を読む
木・金の仕事後に通っているフランス語学校ですが、来週で秋学期が終了して長い冬休みに入ります。仕事しながらの通学はしんどいし復習も全然追いついていないのですが、1ヶ月も休みになるんだと思うと今からさびしいです。
金曜日のクラスは、受講し始めて一年半になります。最初のレベルチェックで事務の方に「フランス語以前の問題」と冷たく言い放たれ薦められたクラスでした。最初は、フランス語はしゃべれないし他の生徒 . . . 本文を読む
ラジオのフランス語講座の11月号テキストを買いました。巻末に2006年度春期の仏検の広告が掲載されていたのですが、そこで仏検に準2級が新設されたことを知りました。
2級を持っている私には直接関係はないのですが。でも準2級ができるということはそれだけ受験人口も増えているということなんだろうと考えると、気が引き締まるというか、大勢の受験者さんたちに負けないようにがんばらなくては、と思ってしまいます。 . . . 本文を読む
(あまり言いたくなくなってきましたが)フランス語を勉強し始めて今年で10年目になります。最近、語学学校のクラスの人たちと参考書の話をしていて、よく考えたら私っていわゆる「文法書」というものを持ってない、ということに気づきました。
文法書なしで家でどうやって勉強しているの?と聞かれ、自分のことなのに「私ってどうやって勉強してるんだろう・・・」と真剣に考えてしまいました。。。
文法書がないことを不 . . . 本文を読む
フランス語検定準一級の試験を受けてきました。
できとしては、家でやった過去問と同じようなもの。まあこれが自分の実力なんだろうな~という感じでした。自己採点では6割弱(文章で回答する箇所とディクテの採点はかなりアバウトですが)。いいんだい!どうせ2次受けられないし。
最後まで勉強法が確立できなかった今回の試験。本番を終えての感想としては、まず悩みの品詞変換と前置詞の問題については「傾向と対策」を . . . 本文を読む
大人気の「リサとガスパール」、フランス語の絵本を借りて読み始めました♪
あちこちで見かけてかわいいなあと思っていましたが、絵本を読んでますますはまってしまいました。
絵からはほのぼのした物語を連想していましたが、実際はかなりのワルガキですね。。。それがまたいいのですが。
myガスリサ(リサガス?)が欲しい今日この頃です。 . . . 本文を読む
なんてことでしょう!!私、今度のフランス語検定の日程を1週間勘違いしていたんですよね。今日気づくまで、1次試験が6/26で2次試験が7/24と思っていました。1次はいいとしても、本当の2次試験日7/17はパリ旅行の真っ最中なのです。つまり1次をパスしても2次は受けることができない!
今更旅行の日程を変えることは無理でしょうし。catastropheって正にこういうときに使うのでしょうね。でもどち . . . 本文を読む
仕事から帰ってきたら、遂に来ていました、仏検の受検票。。。
なんとなく忘れたい心境だったのに、あと2週間しかないことを思い知らされました。フランス語自体の勉強はほとんど毎日していますが、仏検対策としては何もやってない・・・。基礎を確実にする、という方針があるにしても、かなり怖いです。それでなくても無謀な挑戦なのに。
ちなみに受検会場は昨年受けたところと同じでした。迷う心配が減ったのがせめてもの . . . 本文を読む
今日のクラスではいつになく発言をがっついてしまいました・・・。感じ悪かったかなあ、反省。自分からスムーズに会話に加わるのって、日本語でも私には難しいのに、外国語ならなおさらですね。
帰りのエレベーターではque節での動詞のsubjonctif(接続法)とindicatif(直接法)の使い分けについて皆で悩んでいました。ときどき理解した気になるけれど、改めて考えるとやっぱり分からない難題です。su . . . 本文を読む
明日の語学学校の宿題を一生懸命やっていました。内容は、技術革新によって将来どんな風になっているか・・・どんなことができるようになっているか、又どんな弊害が生じているか・・・について、交通、医療、テレビなどテーマをひとつ選んで書くというものです。
直前まで手をつけないのは相変わらずの私です。特に苦手の作文は、小学校の頃からギリギリになって焦ってたなあ・・・。つまり小学校から進歩がないということです . . . 本文を読む