県庁所在地の妖精

先日、「青森市では全国公開日から『レディ・イン・ザ・ウォーター』が観られない」という愚痴記事を書いたんですが、もろ勘違いでした。 . . . 本文を読む
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映画選挙

時代や場所を問うてはならない。ただ、映画共和国が存在した。それだけを理解していればよい。 . . . 本文を読む
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アウト・オブ・ザ・ウォーター

実はちょっと前から「あれ?もしかして・・・」と心配してたのだが、やはりそうだった。 . . . 本文を読む
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死と乙女への旅 エピソード6:清は帰還

○清イベントは終わったが、これから帰りのバスまで「とりあえず生態学+」のtrichopteraさんと映画談義。 . . . 本文を読む
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ホラーもそれぞれ

『LOFT』はアンチ・ジャパニーズ・ホラーであった。 そして、昨日DVDで観返したばかりの『輪廻』は、ミステリーの体裁をとったド真ん中のジャパニーズホラーであった。 で、これである。 . . . 本文を読む
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死と乙女への旅 エピソード5:回路は開かれた

○到着するなり、家族と職場に持って行くお土産をさっさと買ってしまい、帰りのバス停のコインロッカーに不要なものを保存。 本なんかもかさばるからそこに入れちゃったが、『映像のカリスマ』だけは持っておく。 . . . 本文を読む
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死と乙女への旅 エピソード4:ゼーノと逆説弁当

○起床。 冥界行きのチケットを確認し、青森駅へ。 喫煙車両に乗車。 窓際の快適な席。 発車。 それは、いよいよ始まった。 . . . 本文を読む
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新作@LOFT ロフト

どこにでもありそうで、どこにも存在していなかった作品。 様々な作品に似ているようでいて、決定的な部分で真新しい映画。 『LOFT』は、おおまかにはそのように形容できる。 . . . 本文を読む
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と、いうわけで

明日は仙台で清で『LOFT』です。 . . . 本文を読む
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DVDには『2』が付きました。

って、『アンダーワールド:エボリューション』(劇場公開時タイトル)の話。 DVDで再鑑賞したところ、やっぱおれ、この映画好きだわ。 . . . 本文を読む
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サイコ@STAY ステイ

本作に対しては、たったの2語で評することが可能である。 . . . 本文を読む
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適切過ぎる最終章@X-MEN:ファイナルディシジョン

『ラッシュアワー』や『天使のくれた時間』のような作品のときにはさほど気にならないことが、『レッド・ドラゴン』になるともうひどく気になってしょうがないのである。 何がって、ブレット・ラトナーの作劇の、アンバランスさの欠落が。 . . . 本文を読む
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ビフォア・ミュータント

予告編など何本か観たのでそれについて。 . . . 本文を読む
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2匹目は怪物ではなく、ドジョウですらないだろう

最近知り合った(と言ってもトラックバック交換しただけですが)、「日刊【考える葦】Returns」さんというブログ(おもしろかったので、ブックマークもしときました)で、こんな情報を獲得したわけですが。 . . . 本文を読む
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顔なき怪物@殺人の追憶

いまどき、顔のアップをこれほど多用した傑作は珍しい・・・というのが、おれが『殺人の追憶』という偉大な作品に対する印象であった。 が、本当にそんなに顔ばかり映っているかというとそうでもなかったりする。 重要なのは、「キャラクターの感情・心理の扱い」なのである。 . . . 本文を読む
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