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カルチェラタン

連帯を求めて孤立を恐れず、力及ばずして仆れることを辞さないが、力を尽くさずして挫けることを拒否する。

逆から読んでも小池恵子の『桃が池の戦い』

2016年01月31日 | お出掛け
最近ようやく高崎・宇都宮線が大宮から入って、湘南新宿・上野東京ラインを経て、東海道・横須賀線に抜けるときにどの線路を走っているのかがだいぶわかってきた。


大船・上り方面。結構テンションが上がる案内表示。


大宮・高崎線・上り方面。大宮には大船のような総合的な案内表示はなさそうだ。


大宮・宇都宮線・上り方面。


赤羽・上り方面。

逆から読んでも小池恵子の『祭のあと』

2015年09月13日 | お出掛け

憧れていた祭の神輿を担ぐ機会をいただいた。肩が物凄く痛いし、大声をずっと出していたので声も変わってしまった。

かたちから入るタイプなので、「めうがや」という有名な祭専門店で鯉口、股引、地下足袋を揃えてしまった。

各町内の神輿が集結する場所に小池百合子議員が来ていて、写真を撮ってもらい、自分のことを話したらちょっと長めにお話をしてくださった。

今日はなかなかに良い日だった。来年からもずっと参加さえてもらえそうで、楽しみが一つ増えた気分だ。

インタンジブルインベストメント

2014年07月29日 | お出掛け

こりゃたまらんE5系はやぶさ初乗車。盛岡でのE6系こまちとの切り離しに数人が新幹線を降りて集まる。みんなよく知ってる。


こりゃたまらん青森魚菜センターのっけ丼。


こりゃたまらん五能線木造駅。数人が改札を入らずに待合室で座っている風景がローカル線の駅ならではな気がしなくもない。


こりゃたまらん青池。


こりゃたまらん五能線。波打ち際を走るようで、ざっぱーんとなっているところを乗車してみたいところだ。


こりゃたまらん千畳敷。


こりゃたまらん五能線リゾートしらかみ。


こりゃたまらんわさおのいないわさおの家。


こりゃたまらん中央弘前駅。本当にこりゃたまらん駅だ。駅名の看板がオレンジだ。


こりゃたまらん暗門の滝までの道のり。


こりゃたまらん暗門の滝。


こりゃたまらん津軽峠マザーツリー。


こりゃたまらん田舎館村田んぼアート。


こりゃたまらんJR東日本のCMにも登場したA to Z Memorial Dog。


こりゃたまらんJR東日本のCMで使われた居酒屋と若生おにぎり。CMのおにぎりはもっと大きかったらしい。「コマーシャル観てきたの?」と言われてしまったが、CMに出演したお母さんだけでなく、肩だけCM出演した常連の方、他の地元の方、出張の方と一緒になって色んな話で盛り上がり、良い思い出になった。


こりゃたまらんアップルパイ。アップルパイだけでなく、リンゴジュースも色んな種類が色んなところで売られていて、リンゴジュースの方はパッケージを見比べるだけでもなかなかに面白い。頭も白けりゃ、尾も白い。


こりゃたまらんあおもり犬。

that's why we are here.

2014年06月07日 | お出掛け

シャルル・ド・ゴール空港。パリのある場所を訪れた4回は、自分の人生の中でもかなり貴重な経験であったに違いない。残念ながら、そこを訪れることは今回で最後であろう。

ただ、自分にとってはそんな貴重な場であっても、他の人にとってはそんなこともないように見え、その場で当たり前のように佇む人もいて、佇む人の中には皆をリードする人もいて、リードする人の中には同世代の人もいた。何て世の中は広いのだろうか。

ペットボトル事件

2014年05月05日 | お出掛け

クレマチスの丘。芸術とは無縁だが、ずっと気になっていた少し不気味なオブジェ。意外と小さい。あえてどアップで撮って、家のPCで独りで見るとやはりやや怖い。


三島。もともとはゴミが捨てられて汚なかった川らしいが、今は透明な水が流れ、川辺もしくは飛び石の置かれた川の上を歩くことができる。そんな環境を作り出している三島市は素晴らしい。

宇都宮

2014年04月05日 | お出掛け

龍門の滝。後ろを烏山線が走る。


烏山線。左は今回のお目当ての蓄電池電車。もっと踏み切りの真ん中で撮れば良かった。列車が発車してしまうのではないかというプレッシャーで、やや右よりになった。


宇都宮。もともとは京葉線を走っていたであろう205系。もはやほとんどの宇都宮線の電車が宇都宮止まりで、宇都宮と黒磯の間は、ほとんどが区間運転になっているのではないか。

きらきら武士

2014年02月28日 | お出掛け

いつか乗ってみたかったミッドナイトアロー号。それまでに見たことのない時間帯と場所の組み合わせが新鮮だ。さらに、このバスは平日の深夜26時半頃に自分の家の前の道を走っていることも知った。

幼い頃、母親が運転する車に乗って津田沼駅まで父親を迎えに行ったとき、それまでは昼間の中野、三鷹を行先に掲げた総武緩行線しか見たことがなく、それが深夜に御茶ノ水になることを知った。

やがて少し歳を重ねて、深夜の津田沼駅で普通に乗り降りするようになって、実は御茶ノ水だけでなく、武蔵小金井、立川もあることを知った。さらに深夜の中央緩行線にはオレンジ色の電車が走っていることも知った。

もう少し歳を重ねて、普通に総武緩行線の最終電車にも乗るようになって、京浜東北の最終電車にも乗るようになった。

そして、飲み会が楽しくて、京浜東北の最終にも乗り遅れ、山手線の最終がどんなものかも味わって、生意気になったものだ。