最高に楽しかったソウル5日間の旅
から帰って来ました。
まずは、今回の旅の友である隊長&Aチャン、お疲れ&ノムノム コマオヨ~
よく食べ、よく歩き、よく話し、よく笑い、ずっとこの旅を続けたいと思うほど大満足でありました。
ソウル渡航回数の多い隊長は、ノーマルな旅(これが普通なのだが)をしてるようなので、
今回、私&Aチャンの行きたい韓流関連地は、隊長にも初訪問地が多かったみたい
某社の全フリーツアーパックを利用したので、行きは免税店1件に寄るのが条件
運良くツアー参加は我らのみ。空港からソウル市内までの
道中、添乗員さんとの会話で、
私が「スンデを食べた事がない」と言うと、梨泰院近辺のスンデ屋さんに寄ってくれるじゃぁないか
おまけに、添乗員さんがスンデ&オデンをご馳走してくれた
(Aチャンはオデンも初体験だったので、1度で2度美味しい?) んで、この初スンデ…
想像してたグニャグニャな食感とは違い、不味くはないけど、今後好んで食べる事はないかと…
免税店をサァ~と終えホテル
到着。さて、ここからやっとフリータ~~~イム
チョイと早いけど腹ごしらえに夕食をって事で、ホテルから歩いて行ける“高麗参鶏湯”へ。
淡白なのに美味&栄養満点。旅行前は全然食欲なかったけど、9割は平らげました

おやつ?のスンデ
店頭にはオデン&トッポッキも
夕食の参鶏湯
本日の予定は
TV局が集中する汝矣島。んが、館内見学可能なKBSには時間が足りず
MBC
近辺をウロつき、隊長の目的である“芸能人探し”で辺りを
んが、誰にも会えず~
そして今回、私の旅の目的の1つである“カフェ・モーニング”探検にと付き合ってもらった。
(ここは『イルマーレ』でジョンジェが涙
を流し、最期を遂げた事故現場なのダス)
「汝矣島のハズレを歩く日本人観光客なんていないよネ~」と、目印の“裕昌”看板を探す我ら。
「ここを左に曲がった辺りに…」と私が言うと同時に、3人で「アッ、あれだーーー!」とビル発見
と、その時、左前方のビルから美人アジュンマが出てきた。………パク・チョンスさんだぁ!!!!
んが、我友2人は彼女に気付かずスタスタ歩いて行くので、興奮した私は、
「ねぇ
ねぇ
ねぇ
」と呼びかけると、2人も横を通り過ぎるチョンスさんに気付き、
我ら3人立ち止まり、ジィィィと熱い視線でチョンスさんを見つめると、
私達の様子を察した彼女はうつむき&早足で近くに止めてあった
で行ってしまった。
(助手席には男性が座ってたけど、誰だったのかな?)
突然の事で「チャングムのアノ女優さんだったよねぇーーーー!」と、喜び叫ぶ我ら
いや~、
で見るよりウ~ンと細く&小柄でメチャ肌が綺麗な美人でありました

チョンスさんの
の後ろにあったKBSの
も後を追うように出てしまい、
さらに、その後ろにはスモークガラスの
が止まっており、
隊長が「あの
怪しい」と、芸能人の匂いがするのか(笑)、しばし
を見張る我ら3人…アホ~
目的のカフェ・モーニングは目の前。店先のどうって事ない交差点に1人感動する我…
感激で目を潤ませ
写真撮ってる私を、「
」と通り過ぎる人が何人いただろう…。
『イルマーレ』のラスト、ジョンジェが流す一筋の涙
に私はノックアウトされ、
韓国への厚く重い扉を開く鍵となってしまった思い出のシーンなのであります
んなわけで、わざわざ付き合ってくれた友2人には感謝の気持ち一杯で言葉が見つかりまシェン

カフェ・モーニング この信号をジョンジェが渡ったのですぅ…↑
お次は約1時間の漢江クルーズにカジャ~
って事で、船着場をめざしたものの、
道に迷い地図を広げてると、アジョッシが寄ってきて親切に教えてくれた。カムサハムニダ~。
「美しき日々」でセナが船上ライブしてたけど、船乗り場はダダッ広い川岸にポツンとあった…。
18:30乗船。徐々に辺りが夜景と化し、「アベック(死語)多いネ~」まるで親父な我ら
最初はデッキで景色見てたけど、冷たい風に耐えれず、船内に入ってお喋りが弾んでしまった。
(ビョンホン&ジウも韓国観光公社のCMでこの遊覧船に乗ったんだっけ?
)
下船すると、前を歩くカップルがドラマ同様、男性が女性に上着を貸し、腕組んで歩いており、
「この寒空に素足&薄着でくる女が悪い
」「彼氏、シャツ1枚じゃん。申し訳ないと思わんのか
」
と、我ら3婆、男の上着をはおり、バッグも持たせる女に後ろから言いたい放題
(このカップルが日本語を理解出来てないと信じております…
)
船着場 夜になると橋がライトアップされます
汝矣島から地下鉄
に乗り、隊長のリクエストであるソウル駅のスーパーマーケットへ~。
巨大なロッテマートで3人は別行動をとり、頼まれ物や食材を仕入れ、お買い物終了。
荷物が多いので、わずかな距離だけどタクシー
にてホテル
へ。
今朝は早い
だった上、明日は8時出発。残る4日分の体力温存の為、お休み~
本日出会った(?)韓タレ・パネルの一部です~。

ヒョンビン(右)は一番見かけたかも。 渋いシニャン氏
「シンドン」ソン・チャンミン氏
< 2日目に続く >

まずは、今回の旅の友である隊長&Aチャン、お疲れ&ノムノム コマオヨ~

よく食べ、よく歩き、よく話し、よく笑い、ずっとこの旅を続けたいと思うほど大満足でありました。
ソウル渡航回数の多い隊長は、ノーマルな旅(これが普通なのだが)をしてるようなので、
今回、私&Aチャンの行きたい韓流関連地は、隊長にも初訪問地が多かったみたい

某社の全フリーツアーパックを利用したので、行きは免税店1件に寄るのが条件

運良くツアー参加は我らのみ。空港からソウル市内までの

私が「スンデを食べた事がない」と言うと、梨泰院近辺のスンデ屋さんに寄ってくれるじゃぁないか

おまけに、添乗員さんがスンデ&オデンをご馳走してくれた

(Aチャンはオデンも初体験だったので、1度で2度美味しい?) んで、この初スンデ…
想像してたグニャグニャな食感とは違い、不味くはないけど、今後好んで食べる事はないかと…

免税店をサァ~と終えホテル


チョイと早いけど腹ごしらえに夕食をって事で、ホテルから歩いて行ける“高麗参鶏湯”へ。
淡白なのに美味&栄養満点。旅行前は全然食欲なかったけど、9割は平らげました




おやつ?のスンデ



本日の予定は


MBC



そして今回、私の旅の目的の1つである“カフェ・モーニング”探検にと付き合ってもらった。
(ここは『イルマーレ』でジョンジェが涙

「汝矣島のハズレを歩く日本人観光客なんていないよネ~」と、目印の“裕昌”看板を探す我ら。
「ここを左に曲がった辺りに…」と私が言うと同時に、3人で「アッ、あれだーーー!」とビル発見

と、その時、左前方のビルから美人アジュンマが出てきた。………パク・チョンスさんだぁ!!!!
んが、我友2人は彼女に気付かずスタスタ歩いて行くので、興奮した私は、
「ねぇ



我ら3人立ち止まり、ジィィィと熱い視線でチョンスさんを見つめると、
私達の様子を察した彼女はうつむき&早足で近くに止めてあった

(助手席には男性が座ってたけど、誰だったのかな?)
突然の事で「チャングムのアノ女優さんだったよねぇーーーー!」と、喜び叫ぶ我ら

いや~、



チョンスさんの


さらに、その後ろにはスモークガラスの

隊長が「あの



目的のカフェ・モーニングは目の前。店先のどうって事ない交差点に1人感動する我…

感激で目を潤ませ



『イルマーレ』のラスト、ジョンジェが流す一筋の涙

韓国への厚く重い扉を開く鍵となってしまった思い出のシーンなのであります

んなわけで、わざわざ付き合ってくれた友2人には感謝の気持ち一杯で言葉が見つかりまシェン




カフェ・モーニング この信号をジョンジェが渡ったのですぅ…↑
お次は約1時間の漢江クルーズにカジャ~

道に迷い地図を広げてると、アジョッシが寄ってきて親切に教えてくれた。カムサハムニダ~。
「美しき日々」でセナが船上ライブしてたけど、船乗り場はダダッ広い川岸にポツンとあった…。
18:30乗船。徐々に辺りが夜景と化し、「アベック(死語)多いネ~」まるで親父な我ら

最初はデッキで景色見てたけど、冷たい風に耐えれず、船内に入ってお喋りが弾んでしまった。
(ビョンホン&ジウも韓国観光公社のCMでこの遊覧船に乗ったんだっけ?

下船すると、前を歩くカップルがドラマ同様、男性が女性に上着を貸し、腕組んで歩いており、
「この寒空に素足&薄着でくる女が悪い


と、我ら3婆、男の上着をはおり、バッグも持たせる女に後ろから言いたい放題

(このカップルが日本語を理解出来てないと信じております…



船着場 夜になると橋がライトアップされます

汝矣島から地下鉄

巨大なロッテマートで3人は別行動をとり、頼まれ物や食材を仕入れ、お買い物終了。
荷物が多いので、わずかな距離だけどタクシー


今朝は早い


本日出会った(?)韓タレ・パネルの一部です~。



ヒョンビン(右)は一番見かけたかも。 渋いシニャン氏


< 2日目に続く >