こんな仕事をしていながらね~・・・
最近ヤバイんですわ
お腹周りのポッコリ感が
元々、内臓下垂気味でポッコリはしているのですが・・・最近、特にね
と、言うかダルンダルン♪
いわゆるラブハンドルってやつですよ、サイドからバックにかけてのorz
そんな訳で食事も頑張っていた頃を思い出そうってことで・・・
夏に向け「PROJECT-PHATS 2008 ―肉体改造の章―」を始動しました
しかし、相も変わらず毎年、毎年・・・
こんなことを言っちゃ~同じことを繰り返してますね、私(ーー;)
まぁ、季節感あるカラダを楽しむってことで・・・ファッションを楽しむようにね。
それよか今後始まるメタボ診断・・・
健康保険もメタボは自己責任ってことで医療費は自己負担増・・・
生保でもそういった金回し政策が出てきますから自覚している人は要注意です。
企業でも、特に外資系なんかは・・・
成績良くてもメタボは面接で落ちる世の中です。
「自己管理が出来ず仕事がデキる人材が居るわけがないだろ?」という発想です。
でも、これはすごい怖いことでして・・・
企業の捉え方次第ではソレを因果にリストラをも誘発させる可能性があります。
法律に上手いことアシストしてもらえる訳ですからね・・・
日本のこのやり方・・・誰が仕掛けたのか分かりませんが、きっと確信犯ですよ。
太っているとリアルに損をする時代がもうすぐそこです。
同じ保障なのに支払い負担が増えるんだもんな~ヒドイ政策です(^^;)
第一、太っていることが病気の根本だ的な発想がすでにビジネスありき・・・。
「国民の健康を守る」なんていうのは体のいい決まり文句です。
そんなことで健康が守れたら苦労ねーだろっ!!っと、ブログで叫んでみる(笑)
まぁ、そんな訳で、文句を言ってもしょうがないしな・・・本題に入ろ~っと。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

自分で食材を買出し、クッキンぐぅ~♪
最近の夜はこんな感じのパターンが多いです。
温野菜を中心に、ササミ、お豆腐の鍋、もずくなどの海藻類を多く摂取。
海藻類は不溶性食物繊維なので、お通じもよくなります。
(※鍋で使う出汁こんぶも食べちゃってください・・・)
もずく酢、木耳となめこの酢の物には・・・
疲労回復効果のあるクエン酸も摂取できて、疲れやすい方には最適。
納豆は卵白と混ぜておくとポリアミンがパワーアップします。
タンパク質の摂取量も増える上、ポリアミンも増加ですから言う事なしです。
ただし食べ合わせは悪いと言われています;
アビシンがビオチンの吸収を阻害するらしいのでアレルギーをお持ちの方は×。
ちなみにポリアミンとは細胞増殖に欠かせない注目の成分です。
アンチエイジング成分には必ず入ってくる“美”のレギュラーメンバー
特に女性に納豆は強い味方
ナットウキナーゼ、植物性タンパク質、大豆イソフラボン、ポリアミン・・・etc
いわゆる「女力」を磨く成分がいっぱい入っています
是非、食卓に並べてあげてください。
で、ご飯は、夜はお茶碗半分くらい。
他の食材でお腹いっぱいになるようであれば食べなくてもオッケー
ダイエットに関して言えば・・・
寝る前「6時間」は、水以外何も口にしないくらいの努力が必要です。
いわゆる身体内部の時計と言われるリズム性・・・
サーカディアンリズムに則って、胃腸を消化吸収のモードに切り替えるためです。
現代人には難しいことですが・・・
摂取サイクルは遅くても午後8時くらいまでに終了させます。
また、食材によっては・・・
成分とは違った「相性」という問題もあったりします。
例えば大豆製品やお酢は身体を冷やす陰性食品と言われています。
(※根拠と言える理論は曖昧なので気にしなくても大丈夫ですが・・・)
ちなみに私の場合は前後に運動を入れ、体熱の高まりがあり・・・
また、元々熱性が強いタイプなので、あえて取り入れてたりしています。
単独摂取の原理に則った方法も実験してみたのですが・・・
今までの慣習と全く違うせいか、どうにも身体が納得してくれません(^^;)
また極端な塩分制限や慣れない人のベジタリアンもどきも注意が必要です。
要はベジタリアンを気取りたくてむやみに頑張りすぎてる人達です。
自然にやれなきゃ、偏りを生むだけ・・・
チャレンジするのは大事ですが、無理は無駄に直結します。
また、カルシウム製品(食品)の大量消費も注意が必要です。
多量なカルシウムを摂取する事で・・・
相対的に消費されるミネラル+ビタミンが求められます。
結果、体内での均衡が崩れ・・・
“今、体内にある”ミネラルを使って新しいものを吸収しようと働きかけます。
だから最近の牛乳にはMBPとかビタミンB6などが添加されているのです。
つまり、業界も単体では吸収しづらいことが分かっているのです。
最近は牛乳消費量も減衰し、バターや乳製品が品薄&高騰中;;;
まぁ、でも僕らは「牛乳」で育った世代なので・・・
近年の批判的理論が正しくても、無いとそれ以下の結果しか出せない可能性も・・・。
牛乳ばかり飲んでいてもお肌がピカピカな人も居れば・・・
ガサガサのベジタリアンもいるわけで・・・自分の感性で食と付き合っていきましょう!!
私が一番大事にしていることは・・・
「あぁ、美味しかった~♪」
「今日もご飯が食べられて幸せ~☆」っていう気持ちと脳の安心感です。
だから食べる場所・時間・用い方・パートナー等が重要なってくるわけです。
こと人間論に関して言えば・・・
最終的に理論・理屈は試行錯誤しながら“何れ分かる”っていうのが私の持論。
健康論は“楽問”です。
楽で楽しく快適な方向と方法を探り、ひたすら実践していくこと。
そこから気付きとひらめきが生まれ・・・
自分流のオリジナルが生まれていくと確信しています。
まぁ、何はともあれ適宜適量、臨機応変にやっていきましょう
最近ヤバイんですわ


元々、内臓下垂気味でポッコリはしているのですが・・・最近、特にね

と、言うかダルンダルン♪
いわゆるラブハンドルってやつですよ、サイドからバックにかけてのorz
そんな訳で食事も頑張っていた頃を思い出そうってことで・・・
夏に向け「PROJECT-PHATS 2008 ―肉体改造の章―」を始動しました

しかし、相も変わらず毎年、毎年・・・
こんなことを言っちゃ~同じことを繰り返してますね、私(ーー;)
まぁ、季節感あるカラダを楽しむってことで・・・ファッションを楽しむようにね。
それよか今後始まるメタボ診断・・・
健康保険もメタボは自己責任ってことで医療費は自己負担増・・・
生保でもそういった金回し政策が出てきますから自覚している人は要注意です。
企業でも、特に外資系なんかは・・・
成績良くてもメタボは面接で落ちる世の中です。
「自己管理が出来ず仕事がデキる人材が居るわけがないだろ?」という発想です。
でも、これはすごい怖いことでして・・・
企業の捉え方次第ではソレを因果にリストラをも誘発させる可能性があります。
法律に上手いことアシストしてもらえる訳ですからね・・・
日本のこのやり方・・・誰が仕掛けたのか分かりませんが、きっと確信犯ですよ。
太っているとリアルに損をする時代がもうすぐそこです。
同じ保障なのに支払い負担が増えるんだもんな~ヒドイ政策です(^^;)
第一、太っていることが病気の根本だ的な発想がすでにビジネスありき・・・。
「国民の健康を守る」なんていうのは体のいい決まり文句です。
そんなことで健康が守れたら苦労ねーだろっ!!っと、ブログで叫んでみる(笑)
まぁ、そんな訳で、文句を言ってもしょうがないしな・・・本題に入ろ~っと。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

自分で食材を買出し、クッキンぐぅ~♪

最近の夜はこんな感じのパターンが多いです。
温野菜を中心に、ササミ、お豆腐の鍋、もずくなどの海藻類を多く摂取。
海藻類は不溶性食物繊維なので、お通じもよくなります。
(※鍋で使う出汁こんぶも食べちゃってください・・・)
もずく酢、木耳となめこの酢の物には・・・
疲労回復効果のあるクエン酸も摂取できて、疲れやすい方には最適。
納豆は卵白と混ぜておくとポリアミンがパワーアップします。
タンパク質の摂取量も増える上、ポリアミンも増加ですから言う事なしです。
ただし食べ合わせは悪いと言われています;
アビシンがビオチンの吸収を阻害するらしいのでアレルギーをお持ちの方は×。
ちなみにポリアミンとは細胞増殖に欠かせない注目の成分です。
アンチエイジング成分には必ず入ってくる“美”のレギュラーメンバー

特に女性に納豆は強い味方

ナットウキナーゼ、植物性タンパク質、大豆イソフラボン、ポリアミン・・・etc
いわゆる「女力」を磨く成分がいっぱい入っています

是非、食卓に並べてあげてください。
で、ご飯は、夜はお茶碗半分くらい。
他の食材でお腹いっぱいになるようであれば食べなくてもオッケー

ダイエットに関して言えば・・・
寝る前「6時間」は、水以外何も口にしないくらいの努力が必要です。
いわゆる身体内部の時計と言われるリズム性・・・
サーカディアンリズムに則って、胃腸を消化吸収のモードに切り替えるためです。
現代人には難しいことですが・・・
摂取サイクルは遅くても午後8時くらいまでに終了させます。
また、食材によっては・・・
成分とは違った「相性」という問題もあったりします。
例えば大豆製品やお酢は身体を冷やす陰性食品と言われています。
(※根拠と言える理論は曖昧なので気にしなくても大丈夫ですが・・・)
ちなみに私の場合は前後に運動を入れ、体熱の高まりがあり・・・
また、元々熱性が強いタイプなので、あえて取り入れてたりしています。
単独摂取の原理に則った方法も実験してみたのですが・・・
今までの慣習と全く違うせいか、どうにも身体が納得してくれません(^^;)
また極端な塩分制限や慣れない人のベジタリアンもどきも注意が必要です。
要はベジタリアンを気取りたくてむやみに頑張りすぎてる人達です。
自然にやれなきゃ、偏りを生むだけ・・・
チャレンジするのは大事ですが、無理は無駄に直結します。
また、カルシウム製品(食品)の大量消費も注意が必要です。
多量なカルシウムを摂取する事で・・・
相対的に消費されるミネラル+ビタミンが求められます。
結果、体内での均衡が崩れ・・・
“今、体内にある”ミネラルを使って新しいものを吸収しようと働きかけます。
だから最近の牛乳にはMBPとかビタミンB6などが添加されているのです。
つまり、業界も単体では吸収しづらいことが分かっているのです。
最近は牛乳消費量も減衰し、バターや乳製品が品薄&高騰中;;;
まぁ、でも僕らは「牛乳」で育った世代なので・・・
近年の批判的理論が正しくても、無いとそれ以下の結果しか出せない可能性も・・・。
牛乳ばかり飲んでいてもお肌がピカピカな人も居れば・・・
ガサガサのベジタリアンもいるわけで・・・自分の感性で食と付き合っていきましょう!!
私が一番大事にしていることは・・・
「あぁ、美味しかった~♪」
「今日もご飯が食べられて幸せ~☆」っていう気持ちと脳の安心感です。
だから食べる場所・時間・用い方・パートナー等が重要なってくるわけです。
こと人間論に関して言えば・・・
最終的に理論・理屈は試行錯誤しながら“何れ分かる”っていうのが私の持論。
健康論は“楽問”です。
楽で楽しく快適な方向と方法を探り、ひたすら実践していくこと。
そこから気付きとひらめきが生まれ・・・
自分流のオリジナルが生まれていくと確信しています。
まぁ、何はともあれ適宜適量、臨機応変にやっていきましょう
