珈琲豆狂走曲

珈琲と自転車、そして音楽。

お知らせ

2010-03-31 10:57:17 | 日記
昨晩ちょっとした物を買いにホームセンターへ。

目に入ってきたのは
ダンボール箱に入ったアナログ盤。

やりましたよ、
久しぶりにアレ。

そう、レコードを物色する際
両手でダーーーッとめくっていくアレ。

スピードは健在でした(笑)

収穫はありませんでしたが、
久しぶりにアナログ盤の感触を楽しみました。

というより、
そっちやりたかったりして…。






さてお知らせです。

グリーンリッチホテルのブログにて
当店をご紹介いただいております。

ぜひご覧ください!!

グリーンリッチホテル鹿児島天文館
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FROM 福島

2010-03-30 16:18:06 | 日記
遠路はるばる荷物が。

中身はコレ。

と言いたいところですが
写真は大人の事情につきヒ・ミ・ツ(笑)

まあ、秘蔵CDってとこですね。



送り主は
「Aきやま@なめ猫軒」こと秋やん。





宛名の文字も昔のまま^^


持つべきものは
友人です。



Carole King - You've Got A Friend

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コーヒーを楽しむ上での味覚と嗅覚

2010-03-29 16:42:57 | 日記
みなさんコーヒーの香りを楽しむ時、
鼻から吸ってませんか?

この質問に8割がたの方が
ドキッとされたんではないでしょうか。

もちろんミルをお持ちの方が
豆から挽く場合は
その香りは鼻から楽しみます。

しかし、液体となったコーヒーの香りの楽しみ方は
実は、一口飲んだ後に
口から鼻にかけて上がっていく香りを感じるということなのです。

ですから、空気の流れが逆なのです。
吸うというより
鼻から息を抜く感じです。

ここでの香りが
シナモンフレイバーとかレモンフレイバーとかの
表現になるわけです。





次に味覚。

熱いコーヒーは熱いうちじゃないと美味しくない!

これはこれで正解です。

しかし
人間の味覚は60℃で一番敏感になる
と言われています。
甘味を最も感じるのもこの温度だと言われます。

といことは
少しぬるいくらいが一番コーヒーは美味しいということです。

このくらいの温度で、
先述の香りの楽しみ方を意識して飲んでみてください。
甘味、とろ味、香りが前面に出てくることが
理解いただけると思います。

このポイントが
当店が仕様している「スペシャルティコーヒー」の
ブランデーにも例えられる上質感を感じるコツです。


ということで、今日は柄にもなくうんちくと宣伝を少し^^;


Omar: There's Nothing Like This

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深夜の公園

2010-03-28 17:35:56 | 日記

さっきまで祭りが行われていたであろう深夜の公園。







この静寂が僕は好きです。
静寂と心がシンクロする瞬間が好きです。







その静寂の中で
僕はこんな曲を口ずさんでました。



Lenny Kravitz - Many Rivers To Cross (Jimmy Cliff Cover)

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元気発進!

2010-03-27 15:24:59 | 日記
今日の花粉も半端じゃない!
頭がボーッとしてます。

元気発進するために。
普段めったに飲みませんが…。





向かいの「ミ○リ薬品」の店長、
僕が買い物に行くと
必ず栄養ドリンクくれるんです。



ありがたいんだけど、
そんなに疲れて見えるのかなあ^^;
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