以前の記事で似たようなことかいたかもしれないけど、
最近また見たのでちょっと。
http://animator.main.jp/taishou01.html
これどうなんすかね?
あくまで私は絵が下手くそなアニメーターなんで絵がヘタクソという立場でちょっと意見したいと思います。
私が思っていることから単刀直入に言うと、
大賞が取れる人=小さい頃から絵を描いていて中学、高校とかの時点でもう絵がうまい。
才能の有無で決め付けるのはいいとは思わないですが、俗に言うと才能がある人。絵を描くセンスがあるというのでしょうか。
簡単にいうと絵心があるなし。
で、続き、大賞が取れる人=上記の人。上記の人はアニメーター志望で職を探した場合。すべての大手が待遇いいとうわけではないですが、大手にはいれる。固定給の在る安定した会社にはいれる。
→別に援助されなくても生きていける。
という分類にはいる気がします。
そりゃ、絵がうまくても運の有無や、アピールの仕方がわるかったなどなど。色々採用されない点はあるとは思いますが、結局は大賞とれるということ=いいところにはいれる人は間違ってないと思います。
例としてあげれるのが私本人しかいないなくて全力で努力しているといわれると素直に首を縦にはふれないんですが、
大人(まあ18歳ぐらい?)から絵をはじめた。絵の勉強しているも努力が足りない、勉強の仕方が悪い、センスとか才能が元々なかった。でも、やる気はある。
とかいう人はどうなんですかね。
私の場合、手が早いのかどうか運がいいのかどうかわかりませんが、アニメーターやってて今現在生きていけるだけ稼げていますが、
仮に、手が遅くて、私のように上記の例の人だった場合、アニメーターやりたくてもやれないから、やめるしかない。新人アニメーターになった時点でまだ絵の勉強をはじめたばかりでなかなか画力が自分のがんばりに比例してついてこないという人の場合。
じゃあ、援助受けるために大賞を狙おう!でも、上記の大賞が取れる人たちの作品にはかなわない。援助なんてうけれない。
結局、泣く泣くやめるしかない。
確かに新人アニメーター大賞なるものがあるということは非常にいいことで新人アニメーター、アニメーターを目指している人にとっては大きな力になるものだとは思います。
だけど、結局、業界は弱肉強食なんですよね。
やっぱり、抜群に絵がうまかったり、デザインやらなんやらのセンスのある人ない人っているわけじゃないですか。
無い人っていうのの努力って報われないよな~とか思ってしまいます。出来る人に比べて。
あと、努力できる才能(笑)っていうのもあると思うんですよねw
そういうのとか考えていくと、
結果がすべての世界だと思います。
・・・なんだか本来の主題からそれた気がしますが^^;
かといって、そういう下手なやつに下手に援助なんてできるわけないだろ!その人が頑張っているか頑張っていないかなんて判断つかないんだし。
っていわれたらおしまいなんですけどねw
だからやっぱり、こういう大賞形式にしないとダメっちゃダメなんですがねーぶっちゃけ。
ただ、できないけど頑張っている人に対しては皮肉しかないな~と。
あ、最後に注意。
私はできないけど、頑張っている人じゃ 無い(笑 です!!
ちょっと出来ないけど頑張っている人目線で書かせてもらいました。
出来ないけど頑張っている人に私が近いっちゃ近い立場なんでw
ただ、はなからできないと思って応募すらしないひねくれものは本当にただのダメなやつですがね(私みたいに^^;)
まあ、何かと批判めいたこと書きましたがチャンスがあるということはいいことだと思いますw
最初に言って事と全然違う気がしますが、こういうのこれからもドンドンあるといいですね(^ω^)
最近また見たのでちょっと。
http://animator.main.jp/taishou01.html
これどうなんすかね?
あくまで私は絵が下手くそなアニメーターなんで絵がヘタクソという立場でちょっと意見したいと思います。
私が思っていることから単刀直入に言うと、
大賞が取れる人=小さい頃から絵を描いていて中学、高校とかの時点でもう絵がうまい。
才能の有無で決め付けるのはいいとは思わないですが、俗に言うと才能がある人。絵を描くセンスがあるというのでしょうか。
簡単にいうと絵心があるなし。
で、続き、大賞が取れる人=上記の人。上記の人はアニメーター志望で職を探した場合。すべての大手が待遇いいとうわけではないですが、大手にはいれる。固定給の在る安定した会社にはいれる。
→別に援助されなくても生きていける。
という分類にはいる気がします。
そりゃ、絵がうまくても運の有無や、アピールの仕方がわるかったなどなど。色々採用されない点はあるとは思いますが、結局は大賞とれるということ=いいところにはいれる人は間違ってないと思います。
例としてあげれるのが私本人しかいないなくて全力で努力しているといわれると素直に首を縦にはふれないんですが、
大人(まあ18歳ぐらい?)から絵をはじめた。絵の勉強しているも努力が足りない、勉強の仕方が悪い、センスとか才能が元々なかった。でも、やる気はある。
とかいう人はどうなんですかね。
私の場合、手が早いのかどうか運がいいのかどうかわかりませんが、アニメーターやってて今現在生きていけるだけ稼げていますが、
仮に、手が遅くて、私のように上記の例の人だった場合、アニメーターやりたくてもやれないから、やめるしかない。新人アニメーターになった時点でまだ絵の勉強をはじめたばかりでなかなか画力が自分のがんばりに比例してついてこないという人の場合。
じゃあ、援助受けるために大賞を狙おう!でも、上記の大賞が取れる人たちの作品にはかなわない。援助なんてうけれない。
結局、泣く泣くやめるしかない。
確かに新人アニメーター大賞なるものがあるということは非常にいいことで新人アニメーター、アニメーターを目指している人にとっては大きな力になるものだとは思います。
だけど、結局、業界は弱肉強食なんですよね。
やっぱり、抜群に絵がうまかったり、デザインやらなんやらのセンスのある人ない人っているわけじゃないですか。
無い人っていうのの努力って報われないよな~とか思ってしまいます。出来る人に比べて。
あと、努力できる才能(笑)っていうのもあると思うんですよねw
そういうのとか考えていくと、
結果がすべての世界だと思います。
・・・なんだか本来の主題からそれた気がしますが^^;
かといって、そういう下手なやつに下手に援助なんてできるわけないだろ!その人が頑張っているか頑張っていないかなんて判断つかないんだし。
っていわれたらおしまいなんですけどねw
だからやっぱり、こういう大賞形式にしないとダメっちゃダメなんですがねーぶっちゃけ。
ただ、できないけど頑張っている人に対しては皮肉しかないな~と。
あ、最後に注意。
私はできないけど、頑張っている人じゃ 無い(笑 です!!
ちょっと出来ないけど頑張っている人目線で書かせてもらいました。
出来ないけど頑張っている人に私が近いっちゃ近い立場なんでw
ただ、はなからできないと思って応募すらしないひねくれものは本当にただのダメなやつですがね(私みたいに^^;)
まあ、何かと批判めいたこと書きましたがチャンスがあるということはいいことだと思いますw
最初に言って事と全然違う気がしますが、こういうのこれからもドンドンあるといいですね(^ω^)