マルちゃんのやきそば弁当シリーズから「あんかけ風やきそば弁当」です。ってあんかけ「風」ってなんだろう?
しかもパッケージに赤地に白抜きで「170mlあんかけ用のお湯をあと入れ」「※中華スープはついておりません」という注意書きがありました。中華スープがついていないやきそば弁当はそもそものコンセプトに反するのでは?
等々疑問はつきないのですが早速作ってみましょう(^^)
中身は太めの揚げ麺と乾燥かやく(キャベツ、ひき肉、きくらげ、人参)とあんかけの素です。あんかけの素の袋には「フタの上であたためないでください」という注意書きがあります。あんかけだから熱がはいると固まっちゃうもんね。
熱湯あと入れといういままでにない作り方なので内フタの作り方を熟読(笑)
フタをAからBまで開けあんかけの素、かやくを取り出す。→かやくを容器にあける。→熱湯を内側の上の線まで注ぎしっかりとフタをする。(あんかけの素はフタのうえであたためない)→3分後、湯切り口はCからDのーーー線までめくる。Dのーーー線のところで切らずに止める。(それ以上引っ張らない)→容器の※印のところをしっかり持ち、ゆっくりからけて湯切り口より湯を捨てる。→注ぎ口からフタを全部はがし、再度、熱湯を内側の下の線(約170ml)まで注ぎ、あんかけの素を湯の上に均一にかけ、とろみがつくまで(30秒以上)よくかきまぜてお召しあがりください。
出来上がりはこんなかんじです。あんかけの素をいれてかき混ぜていても最初のうちはとろみが全く無くて大丈夫かしら?と思ったけどしっかり底から全体を混ぜるといいかんじにまとまりました。あんが全体に絡んでいる状態なので「あんかけ風」なんですね。
とろんとしたあんが思ったよりいいかんじで、これはかなりおいしいです。きくらげのコリコリもいいアクセントになっています。「やきそば弁当」かといわれると違うような気もするけど(笑)ひとつの完成形だなと思います。また食べたいけど…お取り寄せかな(^^)
いまイチオシらしくコンビニにずらりと並んでいるCoCo壱のカレー焼きそば&カレーラーメン。ラーメンより焼きそばのほうが気になるよね、と同居人クンに話していたらこっそり買ってきてくれました(笑)
エースコックとCoCo壱のタイアップ商品です。コンビニ価格195円也。
最近の焼きそばは蓋の上に詳しく作り方が書いてあります。蓋もお湯と一緒に麺をシンクにぶちまけるという悲しい出来事(過去何回か経験有り=すべてペヤング(笑))は未然に防げるように工夫されています。
中身は揚げ麺と液体ソース、乾燥かやく(キャベツ、鶏と豚肉のミンチ、人参)、とび辛スパイスの三袋。お湯を入れて3分で出来上がりです。
液体ソースだけでも充分カレー味なんですがとび辛スパイスを入れるとよりカレー風味が強まって格段においしくなります。結構辛くて食べているうちにじんわり汗がでてきました。
焼きそばというよりカレーの一派としておいしいと思います。これはまた買ってこなくては(^^)
所謂ファストフードやハンバーガーショップはあまり利用する機会がないのですが、モスバーガーだけはよくいっています。今回は期間限定の旨辛モスバーガーを食べに行って来ました。
どうせだったらモスバーガーを食べ比べてみようか、というわけで三種類揃い踏み(笑)
モスバーガー320円
バンズ→トマト→ミートソース→オニオン→マヨネーズ→アメリカンマスタード→ハンバーガーパティ→バンズ
モスで一番食べている定番の味です。食べている時に携帯サイトでメニューを二人で見ていたら同居人クンが「モスバーガーはミートソースなんだ」といいだして思わずむせた(笑)
「じゃあ何はいってると思ってたの?」と聞き返したら
「うーん、モスソースとか」
モスソース…なるほど(笑)
スパイシーモスバーガー350円
バンズ→トマト→ミートソース→オニオン→ハラペーニョ→マヨネーズ→アメリカンマスタード→ハンバーガーパティ→バンズ
マヨネーズの上にちらっと緑色の物がみえますね。ハラペーニョががっつりはいっています。食べるとヒリヒリ。ストレートに辛さを感じます。
旨辛モスバーガー350円
バンズ→トマト→旨辛ソース→ミートソース→オニオン→マヨネーズ→アメリカンマスタード→ハンバーガーパティ→バンズ
こちらは茶色がかったソースがかかっています。旨辛ソースですね。スパーシーモスバーガーに比べると辛さは控えめ。辛さよりアジア系の旨味を感じます。お味噌がはいっているからかな。
食べ比べてみると味の違いがよくわかりますね。旨辛もいいのですがストレートに辛いスパイシーモスバーガーの方が二人の好みにあっていました(^^)
あと、モスバーガー三種類はさすがに飽きます(笑)
家飲み用にガビアーノのチーズです。買いに行った時、たまたま冷蔵ケースになかったのですがお店の人にお願いしたらその場でパッキングしてもらえました(^^)
ベルキューブ(仏)クリームチーズ
レッドチェダー(英)
サンタンドレ(仏)白かび
マンチェゴ(スペイン)羊乳
ゴルゴンゾーラピアンテ(伊)青かび
ペコリーノフレスコ(伊)羊乳40日熟成
クールドリオン(仏)白かび
フォンティーナ(伊)
8種類の詰め合わせで1150円。
少しづついろいろ試してみたい時にぴったりです。
il Gabbiano(イル・ガビアーノ)
広島市中区白島中町3-10(082-511-1575)
10:30-21:30/月休
セブンイレブンに大量に売っていた激辛!ペヤングやきそばです。出たばかりの頃夜食で食べて悶絶したのに懲りずに再チェレンジです(笑)
「辛みが強いので、小さなお子様や辛みが苦手な方の飲食には十分ご注意ください。」という注意書きがあります(笑)確かに激辛マニアまではいきませんが辛いものはある程度平気なはずの二人がヒーヒーになるくらいなので苦手な人は避けたほうが無難です(^_^;)
中身は普通のペヤングと一緒。麺とかやくとソースの三点構成。麺とかやくは普通のペヤングと同じです。かやくは麺の下にいれましょう(^^)
ソースの袋の端に赤いものが見えます。これはラー油系かな。ソースは普通のペヤングに比べるとどろりとしています。
混ぜるとこんなかんじ。ちょっと赤いくらいかな程度で湯気でむせることもありません。味も最初から辛さをかんじるタイプではなく後から口の中が痛くなるのは作戦でしょうか(笑)辛さレベルでいうととんがらし麺よりかなり上でLEEの40倍より優しい。
辛さを紛らわすのであればマヨネーズや温玉の助けを借りるのがよさそうですが、それじゃあ本末転倒ですよね(笑)
ちなみに食べた後、口は大丈夫でしたがお腹が騒がしくなって大変でした。食べる時は体調を考えてからにしたほうがよさそうです(^_^;)
すっかりむさしづいてますね(笑)きょうはお持ち帰りで花篭むすび弁当780円。俵むすびはしそとしんこにしてもらいました。
以前は俵むすび3個でしたが去年リニューアルしてちらし寿司が入るようになりました。広島らしくちょっと甘めの酢飯の上に錦糸卵、おぼろ、甘辛く炊いた椎茸、海老がのっています。おかずはコロッケ、かまぼこ、枝豆、卵焼き、ロールキャベツ、れんこん煮物、こんにゃく煮物、大学芋、なめこの和え物、茶白のわらびもち。一層女性ごのみのお弁当になりました。
ひなまつりなので五色あられもいただきました。昔風の大粒です。
ほぼ一年ぶりのマクドナルドです。ブロードウェイバーガーを食べに行って来ました。クーポンでドリンクLとセットで390円。バンズ→マスタードソース→チーズ→ビーフパティ→ベーコン→レタス→パプリカ→チーズソースという構成。チーズソースがかなり濃厚です。
今回のBigAmericaシリーズは箱じゃなくて紙包みなんですね~。モスのように袋状になっていない一枚紙なのでちょっと食べにくいです。
そしてナゲット&スパイシーバッファローソース。酸味があってスパイシー、辛さはあまりありません。なんと表現していいのか迷う味です。
前回のシリーズに比べると全体的に印象が薄い感じ。ラスベガスバーガーもなんだかぴんとこない組み合わせでちょっと残念でした。次のビバリーヒルズバーガーのアボカドソースに期待です(^^)

コンビニでやたらと豪華なラ王発見。背脂丸鶏にそそられて購入、298円也。
蓋をあけるとノンフライ麺に焼豚、かやく、液体スープの三袋。スープの袋には「お願い 熱湯を注ぎ、5分後、お入れください(先に入れると、めんがほぐれません)」と大きく注意書きがあります。試してみる勇気がないので素直に指示に従います。

出来上がりはこんなかんじ。

具は焼豚と葱のみという潔さ。スープは醤油が勝ちすぎずコクのある濃厚さ、かなり好みの味です。麺はぷりぷりとした太麺。残念なのは焼豚。4mmのジューシーなチャーシューを3枚(実際はグラム数調整か大きめ2枚と少し小さめ2枚の合計4枚でした)が売りですが乾燥なのでやはり限界があります。

厚さも大きさも◎ですがやっぱり味はカップラーメンの焼豚なんですよね。スープ>麺>>>>>焼豚かなあ…。スープだけ別売りしてほしい(笑)

某ビジネスホテルに泊まったらマルちゃんの自動販売機がありました。赤いきつね&緑のきつねの縦型カップです。ものすごく気になったのですがばたばたしていて買いそびれてしまいました。

きょうのお昼はむさしにしよう!企画物の清盛むすびだ!とはりきって買いに行ったら要予約…orz
通常販売しているのは土橋、新幹線口、横川、西広島の四店舗で他は予約取り寄せなのでした。事前リサーチ不足だったわ~。いつもは田舎・花籠・若鶏の三択ですが清盛に振られて妙にテンションが上がっていたのか最高価格帯の「安芸むすび」を買ってしまいました(^^)
初・安芸むすび1000円。俵むすびを全部鮭にしてもらったので+80円です。
和風のあっさり系おかず色々に俵むすびが4個。全部食べるとかなりお腹いっぱいになります。
俵むすび4個
ごぼう煮物
こんにゃく煮物
酢レンコン
海老
卵焼き
かまぼこ
山菜和え物
蓮根のつけ揚げ
ハム
白身魚のフライ
りんご
むすびがほんのり温かい。ちょっと塩っぱめの味が好き。俵むすびの中身は好みで指定できます。具は鮭の他に梅・昆布・刻んだ漬物・おかか…もう1~2種類あるような気がするけど思い出せない。鮭だけは1個当たり+20円になります。今回は全部鮭にしてもらったけど、梅抜いてとか昆布と鮭2個ずつとかもOKです。
掛け紙の裏側は広島市街のちょっとした観光地図になっています。赤い幟がたっているところがむさしのお店がある場所です。

端には広島方言講座。「◯◯しんさい」は同居人クンによくいわれる。「めぐ」や「みてる」は意味がわからなくて教えてもらった。でも「がんす」は聞いたことがないです(笑)


日清と日本ハムファイターズの共同開発商品、北の焼きそばウインナー入りソース味です。前回食べたオホーツク北見塩焼きそばの姉妹商品。

蓋をあけると…あれ?こちらにはおまけシールが入っていません(笑)液体ソースのみです。具材は最初から麺の下に入っています。

お湯を注いで3分

ソースを混ぜで出来上がり。薄切りしたウインナーがころころしています。ちょっと甘めのソース味が懐かしい。

通年通常営業の我が家では珍しく季節物(笑)ドリアンのシュトーレンです。
薄くスライスして少しずついただきます。お供には台湾みやげの東方美人茶(^^)
味が熟成されるのか日毎少しずつ味の変化が楽しめます。