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nontaのホーリードアー的な田舎生活日記

nontaの住む田舎《洞戸》~別名をホーリードアー~での生活日記です。
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11月のバッチフラワーレメディセミナー

2011年11月09日 | バッチフラワーレメディ
今日は11月のバッチフラワーレメディセミナー。

セミナーは1カ月に1度。38種類の花のカードを引くことで私の中にあるマイナス感情を見つけ自己認識(根本原因である問題を突き止め)して、解決手段の処方としての1つとしてフラワーレメディを服用します。

昨日のセミナーの焦点は「孤独」
「孤独」=「自分が自分と繋がっていない孤独」というのがテーマでした。

私たちは家族や友人などたくさんの人と繋がっていながらも、なぜか孤独を感じてしまっていることがあります。
本当は目に見えるものや見えないもの達とも繋がっていながらも、それに気づかずに今ある悩みの答えの先を自分勝手に思い込み「うまくいかない」と悩み、そんな私自身を「こんな私だから」「私のせいで」とか言って責めてしまっています。

「今」の私をそのまま受け入れてあげる。
「今」が大事。
「今」の私に OKを出してあげる。

そのままの私を受けて入れてあげると、自分の本質(潜在意識)に持っているものが出るようになるんだよ。

装わず正直に生きてごらんよ。 変わっていない自分が考えても何も変わっていかないのだから。 ならば何も考えずに自分に正直に生きて伝えてごらんなさい。相手にに投げかけた後はもう相手が受け入れることだから、あなたが悩むことではないよ。

自分を否定することは ハイヤーセルフを否定すること。インナーチャイルドを否定すること。
ハイヤーセルフもインナーチャイルドも私の中にいて繋がっています。
否定してしまったら気の毒です。

どんな私をも何も言わずに見守ってくれている。そんな存在が私にも、あなたにもいるんですよ。
だから孤独ではないのです。



バッチカードと一緒にエンジェルカードも引かせてもらったら、私のカードは「愛」というカードでした。

朝目覚めたときから、夜瞼を閉じる時まで、そして深い眠りの世界にいる間も、あなたは「大いなる愛」に包まれています。


まさに今日のテーマ「孤独」のしめくくりにピッタリのカードでした

バッチフラワーレメディ

2011年07月01日 | バッチフラワーレメディ
昨年からご縁があって「バッチフラワーレメディ」を受講しています。

これは1930年代に英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された、心や感情のバランスを取り戻すための自然療法で、38種のバッチフラワーレメディの指標にある「ネガティブな状態」の中から、今の自分の心や感情の状態に当てはめた博士が開発されたエッセンスを1~7種類まで選び、必要量を飲むことで内面に調和がもたらされるというものです。

講座に行くと38種類の花のカードから1枚引いたそのカードに記載されている花のもたらすネガティブな思いとポジティブな思いがわかります。

今の私はなぜこのカードを引いたのだろうか

受講生の皆さんと一緒に最近の出来事・行動・思いなどを話していくと、“だからこのカードを引いてしまったのね” っていうことがわかっていきます。
そしてその花のエッセンスと他にあてはまるエッセンスを加えて私だけのトリートメントボトルを作り、普段の飲料水やジュース・コーヒー等に数滴入れて飲み続けると、ネガティブな感情からポジティブ感情へと調和されていくのだそうです。

昨年から“ホーリー”という花をよく引き当てる私。
“ホーリー”のネガティブな感情は「嫉妬やねたみ・不信感で疑ったり攻撃したりしてしまう」 
そしてポジティブな感情は「愛と信頼で他人の成功を心から喜ぶことができる」 

先生曰く、ホーリーを引き当てる人は「愛の欠如」ですって
幼い時からの育てられ方や今までの人生の中で何か「愛」に欠けるものがあるらしいです。

ん? 「ホーリー」
記事書いていて気付いた!  
私のブログ名って「ホーリードアー的な田舎生活日記」
私の洞戸生活の原点です。
昨年からよく引き当てる・・・というより10年前から私の目の前にその言葉はあったのね

私の“人生のテーマ”が見つかったのかもしれません