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百翔

あした天気になぁれ!

すっかりの忘れ物・時空のサーファー

2020-05-08 | Weblog
                  ホゼ・アグエイアス著 『時空のサーファー』
                      をそのまま掲載しています。
                   ワクワク・ドキドキを楽しんでください。


                         『時空のサーファー』
                             第3章 
                 まずは1日少しずつ、ゆっくりやれば毎日がマヤン・ウェイ     
                             続き

                       この尺度の伸縮方法に加えて、
                        彼らはこの260日周期が、
                      5125年の大周期ビームを構成する
                     260カトゥン周期(1カトゥンは20年)を
                        表していることも知っている。

                          どの260の日々も、
                      260カトゥンの大周期の縮図であり
                      ーあるいは、その逆もまた真なのだ。

                          実際のマヤ人にとっては、
                         1日が20年分の内容だったり、
                      地球上の20年が彼らにとっての1日なのかも!

                               もし、
                           20年分の内容だったり、
                      地球上の20年が彼らにとっての1日なのかも!

                                もし、
                        260という定数にゼロをふたつ加えれば
                                2万6千
                         ーこれは黄道12宮の歳差周期の年数だ。

                            260からゼロをひとつ取れば、
                                残りは26。

                                 そうか!
                                 それじゃ、
                             26が次元間の定数ってわけか? 
                        1996年1月10日出版 ホゼ・アグエイアス著

     <すっかりの忘れ物>
     昨夕は、ある集まりが予定されていたが、
     すっかりのわすれもの。

     携帯がなる、誰から?
     あ、忘れてる
     出先だ!!

     30分の遅刻
     会議の内容は、まるで分からない?!
     ドキドキ!

     お弁当を貰って帰る。

  
コメント
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