くるまと空とノンキ者

好きな車で空と語り、雲になり風になりどこまでものんびりと

あきたびライン 秋田御所野、雄和線

2011-07-31 | 出羽グリーンロード
あきたびライン 秋田御所野、雄和線


平成23年7月29日午後
 待ちにまった秋田市御所野、雄和線の県道61号線の一部が自動車専用道路として開通しました。

これで秋田市御所野の環境センター前より
 秋田空港ICまで2km
県立中央公園まで4km
秋田空港まで7km
   
いつもの秋田空港へ行くにもだいぶ楽になりました
 そして出羽グリーンロードへも近くなりました。
  今日は御所野から空港ICまで通ってみました。(笑)

明日は空港まで行ってみます。
 時間も計ってみますね。

写真は少し暗いです。
コメント

あっ飛行機だ

2011-07-31 | 空港、飛行機
飛行機だっ!なんちゃって
 秋田空港の午前中に見られる飛行機の中から
  
  パソコンの画像がいっぱいになりましたので
   別のハードデスクに整理しました。
    その時です以前載せたか?ちょっとピックアップしてみました。

秋田空港の1便と行ったら
 朝の一番に飛立つANA872便のボーイング767ですね。


そして大阪伊丹空港と札幌新千歳空港を結ぶJALのボンバルデイアCRJ200です。


そして朝の一番に東京羽田空港より飛来するJALのボーイング737-800です。


そして次に東京羽田空港より飛来するANAのエアバスA320です。


 
そしてもう一つは名古屋中部国際空港を結ぶプロペラ機のANAのエコポン


以前撮影した写真の中からでした。

ではまた。
 
コメント

夕暮れの秋田空港 その2

2011-07-28 | 空港、飛行機
夕暮れの秋田空港 その2


夕方の空港も楽しいですね

離着陸の便数は少ないですが
 夕日の太陽と離陸する飛行機のコラボを見た後は

  沈む太陽のショータイムです
   雲とのコラボがこれまた素晴らしいですね

    一瞬 土星か金星か 中央に雲のラインが

     そこへ東京羽田空港より飛来したJAL1267便の
      ボーイング737-800
    
       夕日の光に見とれ着陸シーンは全てピンボケなのだ~

           
コメント

夕暮れの秋田空港

2011-07-27 | 空港、飛行機
夕暮れの秋田空港


日中は暑いので太陽も傾きかけた夕方にいつもの秋田空港へ

(実は朝も出撃し一番機を撮影しました。この時、草刈をして道を・・・
  と思いましたが暑くて・・時間を見ながら・・涼しい時に頑張ろうかと?いつになるのか?)

ANA878便の旅立ちは後で載せます。

この時間帯のJALのボンバルディアCRJ200の様子になります。

7月24日の夕方は 約2時間ほど 空港の絶景を見ながら楽しく過ごしていました。 
 
コメント

朝のJRF貨物

2011-07-27 | 長距離列車・貨物列車
朝の羽越本線を通過する長距離貨物列車も楽しいですね。

2本のブルートレインが通過した後は
 赤のレッドサンダーEF510電気機関車と
  赤茶のEF81の電気機関車の長~い貨物列車が通過します。

まずは下りのレッドサンダー


ちょっと後追いも


そして数分後 今日は・・いや最近は白と水色のEF81です。

 せっかく鳥海山も綺麗でしたので ちょっとロケハンしながら別の場所へ
  この日は鳥海山の山頂に雲がかかっていました でも山は綺麗ですね
   あっ 来ましたよ EF81が


田園と山を狙いましたが
 わ~この場所は電線と電信柱が間隔的に多く・・・まあ~良いことにします。



ただ 眺めているだけでも気持がいいですね

そして間もなく上りのレットサンダーがやって来ました。



田んぼの稲穂も色づいてきていますね




また 鳥海山をバックに別の場所から挑戦してみますです。

7月24日の様子より

ではまた。

 
コメント

ANAボーイング767

2011-07-26 | 空港、飛行機
ANAボーイング767


いつもの秋田空港を飛立つ

ANA ボーイング767

こちらは7月24日の様子より
コメント

朝のブルートレイン

2011-07-26 | 長距離列車・貨物列車
朝のブルートレインは気持がいいですね

 日曜日の朝も天気は良いのでいつもの羽越本線へ(7月24日の朝より)

さ~て今日の通過場所は何処にしようかなどと思いながら

 交通量の少ない早朝の国道7号線を南下する

  南方向には鳥海山が綺麗に挨拶してくれる

   そうだ今日も鳥海山を背景にブルートレインを撮ろうか?

あっ!そろそろ寝台特急日本海が通過する時間です

 あっ 来ましたよ定時に遠方からライトの光が近づいて来ます。



この日はEF81 107電気機関車

やはり少しでも鳥海山を背景に などと思いながら


そして次にやって来るのは寝台特急あけぼの

 通過時間までは少し余裕がありますので

  次の撮影ポイントへ向かいます。

この日は定時にやって来ました。


今日はEF81 137電気機関車

ちょっと後追いです



朝日を若干浴びながら眩しいですね。

この後 レッドサンダーの通過を撮影し 別の場所のロケハン開始です。

ではまた

次はJRF貨物列車の様子を載せます。


   
コメント

土曜の午後に

2011-07-24 | 長距離列車・貨物列車
土曜の午後に
 ちょっと用事を済ませ
  秋田市雄物川の秋田大橋を通りましたので
   クルマを止めて鉄橋と太平山を眺めていたら

赤色の電気機関車がやって来ました
 わ~鉄橋を通過する赤のレッドサンダーです。


川沿いの風は心地よく
 このまま次に通過する電車を待つことに
  時刻表も何も無かったので
   何時にやって来るか分からない電車を待ちながら


ただ ゆっくり時が流れてゆきます。
 たまには いいですね いつやって来るのか わからないまま

遠くの方では ジェットスキーを


頭の上は あっジェット機だ
 あれは 秋田空港を飛立った DC-80型機かな


ちょっとパノラマ風に


ただ ゆっくり 時間が過ぎてゆきました。

あ~結局 来ませんでした。
    
コメント

デミオでゴー

2011-07-23 | マツダデミオ
えっ!新世代デミオの燃費が
    革新のガソリンエンジンで 30km なんと驚きですね。

私もマツダデミオに乗ってから 今月の末日で ちょうど24ケ月になります
 気がついたら走行距離も トータルで45000キロを越えました。

デミオの乗り心地に惚れまして
 コクピットに座った瞬間に優雅な移動空間に変わるような

ハンドルを握った瞬間
 イスに座った瞬間
  走り出す瞬間
   私だけのタイムマシーンに・・・なんちゃって(笑)

ついつい休日が楽しみで~す。


休日の朝は ちょっと3時間くらい デミオとクルージング
 今日は どこへ走ろうか
  いつものフリーウエイを南へ快適ドライブ
   田園地帯で一休み


そろそろブルートレインが通過する頃
 いつものカメラをセットし

このまま帰るのはもったいないね
 
ちょっとワインデイングを飛ばしてみようか
 パワーバンドに乗せながら 意のままにコナーを攻めていく


それとも あの峠をヒルクライム
  今日のタイムアタックは 5秒短縮か
    早朝の峠は最高だ~(笑)

あそこの見晴らしで一休み


さ~て 今度はダウンヒルに挑戦だ
 おっと そろそろ ストリートにクルマが増える時間だ
  
たまには ゆっくり 移動空間を楽しもうじゃないか

それとも あの 夕日を追いかけて


今 乗っているデミオは燃費もいいですね
 市内走行で 約14kmで
  長距離で 約20kmを越えてるみたいです。
この間 満タンで約500kmくらい走りましたが 給油をしたら33ℓ入りました。

それが新型デミオの燃費は ガソリンエンジンで約30km
凄いですね もし 買い換えたら
  休日がこわいで~す。どこへ走って行くか分からないので 
   もしかしたら早朝ドライブも・・・・・

今のところ デザイン 走り 安全性 乗り心地 燃費 全て気に入ってま~す。

あっ 腰の痛い私には デミオのシートは疲れなくて体にピッタリっていう感じです。

あっ そろそろ朝のクルージングの時間だ

今日は どのコースを攻めようか?

いってきま~す。







      


               
コメント (2)

鳥海山と電車と田園と

2011-07-22 | 長距離列車・貨物列車
ど~もです
 ちょっと所用で写真活動を休んでいましたので
  以前撮影した中からの写真になりま~すです。

こちらは この間のロケハンの時に 鳥海山が綺麗でしたので
 鳥海山と電車と田園と いつもの羽越本線から

まずは 鳥海山とブルートレイン日本海 で~す。


次に通過するのは 鳥海山とブルートレインあけぼの で~す。

この時は2台のカメラで撮りましたので


そして次に通過するのは 鳥海山とJRF貨物のレッドサンダー で~す。


その数分後に通過するのは 鳥海山とJRF貨物のEF81電気機関車 で~す。


そして電車の風景で忘れられないのが 普通電車で~す。


山と電車と田園と
 
 羽越本線の鳥海山の見える風景もたまにはいいですね。

  でも土日の朝に 綺麗な鳥海山にめぐりあえるチャンスは少ないで~す。

ではまたで~す。         




 
 
コメント