・ 1 Gallon = 3.785 L
・ 円ドルの為替比率は Yahoo ファイナンス
(http://quote.yahoo.co.jp/q?s=usdjpy=x&d=c&k=c3&t=1y&l=off&a=v&z=m&h=on&q=l&p=m65,m130,s)
を参考にした。
・ ガソリンの種類は Unleaded (レギュラー)
・ 日本のガソリン価格は Response の
「e燃費 ガソリン価格地図 ベータ 全国平均価格(http://response.jp/e-nenpi/map/)」
を参考にした。
● 2667年10月17日
Richards (104 S. 8th St. Moorhead, MN)
$2.649 per Gallon ― 307円 ($1=116円)
$0.700 per Liter ― 81円 ($1=116円)
● 2667年11月18日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.079 per Gallon ― 333円 ($1=108円)
$0.814 per Liter ― 88円 ($1=108円)
● 2667年12月22日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$2.899 per Gallon ― 330円 ($1=114円)
$0.766 per Liter ― 87円 ($1=114円)
● 2668年01月18日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$2.799 per Gallon ― 300円 ($1=107円)
$0.740 per Liter ― 79円 ($1=107円)
● 2668年02月07日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$2.879 per Gallon ― 308円 ($1=107円)
$0.761 per Liter ― 81円 ($1=107円)
★★<以下、2668年03月06日の東京新聞記事
(http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2008030602093172.html)
より転載。>
NY原油105ドルに迫る 増産見送り受け急騰 一日で5ドル上昇
【ニューヨーク=池尾伸一】五日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は、石油輸出国機構(OPEC)の増産見送りなどから需給逼迫(ひっぱく)の懸念が高まり急騰。指標となる米国産標準油種(WTI)四月渡しは時間外取引で一時、一バレル=一〇四・九五ドルと史上初の一〇四ドル台をつけた。終値は前日比五・〇〇ドル高の一〇四・五二ドル。
同日ウィーンで開かれたOPEC総会では、先進国からの強い要求にもかかわらず、産油各国からは「原油高騰は投機資金が招いているもので供給は足りている」(ヘリル議長)などの意見が大勢を占め、生産量の据え置きを決定した。
さらに米エネルギー情報局(EIA)が発表した先週末時点での週間在庫統計が、前週比二百四十万バレルの在庫増を予測していた市場に反して、同三百十万バレルの大幅な在庫取り崩しとなったことから供給不安が高まった。
また、米国の金利低下観測からドル安傾向が続き、株式市場も低迷する中で、運用先に困った投資家や企業年金基金などが先高観の強い原油に資金を移す動きも根強く、相場の押し上げ要因となっている。
アナリストの多くは、米国で現在一ガロン(約三・八リットル)あたり三・一ドルのガソリン価格が春には四ドル近くまで上昇すると予測しており、一段の景気悪化要因となりそうだ。
<転載終了>★★
● 2668年03月16日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.199 per Gallon ― 314円 ($1= 98円)
$0.845 per Liter ― 83円 ($1= 98円)
★★<以下、2668年04月04日の asahi.com 記事
(http://www.asahi.com/life/update/0404/TKY200804040185.html)
より転載。>
3日時点のガソリン、1日よりさらに7.9円下落
石油情報センターが4日発表した石油製品の臨時価格調査によると、3日時点でのレギュラーガソリン1リットルあたりの全国平均小売価格は134.3円で、前回調査の1日時点より7.9円下がった。ガソリン税の暫定税率(1リットルあたり25.1円)失効前の3月31日時点より18.6円安く、値下げの動きが加速している。
地域別では、北海道が1リットルあたり131.0円(3月31日比23.2円安)、東北131.1円(同20.6円安)、関東134.2円(同17.9円安)、中部132.8円(同20.1円安)、近畿133.3円(同19.1円安)、中国132.9円(同20.8円安)、四国138.4円(同16.8円安)、九州・沖縄138.8円(同15.1円安)。
軽油の全国平均価格は1リットルあたり119.1円で、1日より2.7円、3月31日より13.2円下がった。
<転載終了>★★
● 2668年04月03日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.149 per Gallon ― 322.6円 ($1=102.45円)
$0.832 per Liter ― 85.2円 ($1=102.45円)
日本
$4.675 per Gallon ― 479.0円 ($1=102.45円)
$1.235 per Liter ― 126.5円 ($1=102.45円)
● 2668年04月24日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.399 per Gallon ― 348.3円 ($1=104.30円)
$0.898 per Liter ― 93.7円 ($1=104.30円)
日本
$4.440 per Gallon ― 463.0円 ($1=104.30円)
$1.173 per Liter ― 122.3円 ($1=104.30円)
★★<以下、2668年06月17日のロイター記事
(http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-32295320080617)
より転載。>
[ワシントン 16日 ロイター] 米エネルギー省エネルギー情報局(EIA)が16日発表した最新のガソリン小売価格が過去最高の1ガロン4.08ドルを記録した。
前週からは0.043ドル上昇、前年同期からは1.07ドル上昇した。
ガソリン価格は前週に過去最高の1ガロン4ドルに到達し、米経済の圧迫要因となっている。
原油価格は、中国など新興経済国の需要に押し上げられ、年初から約40%上昇し、2002年の約7倍に達している。
<転載終了>★★
● 2668年06月28日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.799 per Gallon ― 402.7円 ($1=106.00円)
$1.004 per Liter ― 106.4円 ($1=106.00円)
日本 (1L = 164.3円)
$5.867 per Gallon ― 621.9円 ($1=106.00円)
$1.550 per Liter ― 164.3円 ($1=106.00円)
★★<以下、2668年07月04日の時事通信記事
(http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2008070400079&j1)
より転載。>
NY原油、終値で初の145ドル台=連日の最高値更新
【ニューヨーク3日時事】今週最後の取引日となった3日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、需給逼迫(ひっぱく)懸念を背景に続伸した。米国産標準油種WTIの中心限月8月物は同日早朝の時間外取引で一時1バレル=145.85ドルまで買われ、前日に続いて取引途中の最高値を更新した。
その後の通常取引では、利益確定の売りが出たものの堅調を維持し、前日終値比1.72ドル高の145.29ドルで引け、終値ベースでも史上初めて145ドル台に乗せた。終値の最高値更新は3日連続となった。
<転載終了>★★
● 2668年07月06日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.899 per Gallon ― 416.5円 ($1=106.82円)
$1.030 per Liter ― 110.0円 ($1=106.82円)
日本 (1L = 174.6円)
$6.187 per Gallon ― 660.9円 ($1=106.82円)
$1.635 per Liter ― 174.6円 ($1=106.82円)
★★<以下、2668年07月19日の共同通信記事
(http://www.47news.jp/CN/200807/CN2008071901000051.html)
より転載。>
NY原油、128ドル台 需給懸念後退で4日続落
【ニューヨーク18日共同】18日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は需給逼迫懸念が後退したため4営業日続落、指標となる米国産標準油種(WTI)8月渡しは、前日比0・41ドル安の1バレル=128・88ドルで取引を終えた。終値ベースでほぼ1カ月半ぶりの安値水準。4日続落は昨年12月以来で下落幅は計16・3ドルに達した。
米景気の減速で需要が伸び悩むとの観測が広がったほか、イランと米国との対話で中東地域の緊張が緩和するとの見方も売り材料になった。
米エネルギーアナリストは「需要の減退傾向が鮮明になってきた。ただ中東で緊張が高まるような事態が起これば再び急騰する可能性はある」としている
<転載終了>★★
● 2668年07月23日
Stamart (1340 34th St. SW, Fargo, ND)
$3.729 per Gallon ― 401.7円 ($1=107.73円)
$0.985 per Liter ― 106.1円 ($1=107.73円)
日本 (1L = 173.0円)
$6.079 per Gallon ― 654.9円 ($1=107.73円)
$1.606 per Liter ― 173.0円 ($1=107.73円)
● 2668年07月25日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.649 per Gallon ― 393.4円 ($1=107.82円)
$0.964 per Liter ― 103.9円 ($1=107.82円)
日本 (1L = 172.6円)
$6.060 per Gallon ― 653.4円 ($1=107.82円)
$1.601 per Liter ― 172.6円 ($1=107.82円)
★★<以下、2668年07月26日の毎日新聞記事
(http://mainichi.jp/select/biz/news/20080726k0000e020014000c.html)
より転載。>
NY原油:123.26ドルまで下落 9月渡し終値
【ワシントン斉藤信宏】25日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物市場は、外国為替相場でのドル高基調などを受けて反落。指標である米国産標準油種(WTI)の9月渡しの終値は、前日終値比2.23ドル安の1バレル=123.26ドルまで下落し、終値ベースでは6月4日以来、約1カ月半ぶりの安値水準で通常取引を終えた。米景気の後退懸念の高まりに伴う需要減退観測も加わり、原油先物価格は11日の取引途中に記録した最高値(147.27ドル)から、2週間で約16%の大幅下落となった。
<転載終了>★★
● 2668年07月28日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.569 per Gallon ― 383.6円 ($1=107.47円)
$0.943 per Liter ― 101.3円 ($1=107.47円)
日本 (1L = 173.0円)
$6.094 per Gallon ― 654.9円 ($1=107.47円)
$1.610 per Liter ― 173.0円 ($1=107.47円)
★★<以下、2668年07月30日の毎日新聞記事
(http://mainichi.jp/select/biz/news/20080726k0000e020014000c.html)
より転載。>
NY原油:急落、122ドル 2カ月半ぶりの安値
【ワシントン斉藤信宏】29日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は、ドルを買い戻す動きが強まったことなどを受けて急落、指標である米国産標準油種(WTI)の9月渡しは、前日終値比2.54ドル安の1バレル=122.19ドルで通常取引を終えた。終値ベースでは5月6日以来、約2カ月半ぶりの安値。WTIは一時、120.42ドルまで下落し、11日の取引途中につけた最高値(147.27ドル)から、わずか2週間半で18%超の大幅下落となった。
米株価の上昇に伴うドル高に加えて、石油輸出国機構(OPEC)のヘリル議長が「120ドル台の現在の相場は異常だ」と述べたと伝わったことで、高値に対する警戒感が広がった。
<転載終了>★★
● 2668年07月28日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.549 per Gallon ― 382.0円 ($1=107.63円)
$0.938 per Liter ― 101.0円 ($1=107.63円)
日本 (1L = 175.5円)
$6.173 per Gallon ― 664.4円 ($1=107.63円)
$1.631 per Liter ― 175.5円 ($1=107.63円)
★★<以下、2668年08月05日の産経新聞記事
(http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/080805/fnc0808050117000-n1.htm)
より転載。>
原油反落 一時119ドル台
【ニューヨーク=共同】週明け4日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は需給逼迫(ひっぱく)感が後退したことから大幅反落し、指標となる米国産標準油種(WTI)9月渡しが一時前週末比で5ドル超下落、5月上旬以来の安値水準となる1バレル=119ドル台まで値下がりした。午前11時45分現在は前週末比4.75ドル安の1バレル=120.35ドルをつけた。
メキシコ湾の熱帯暴風雨による石油関連施設への被害が懸念されたが、影響がほとんどないとの見方が強まったため売りが優勢となった。米国の景気減速で、需要が伸び悩むとの見方も強く、注文が手控えられた。
<転載終了>★★
● 2668年08月08日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.529 per Gallon ― 388.8円 ($1=110.16円)
$0.932 per Liter ― 102.7円 ($1=110.16円)
日本 (1L = 177.1円)
$6.086 per Gallon ― 670.4円 ($1=110.16円)
$1.608 per Liter ― 177.1円 ($1=110.16円)
★★<以下、2668年08月09日の産経新聞記事
(http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/080809/fnc0808090021000-n1.htm)
より転載。>
NY原油、一時115ドル台
【ニューヨーク=共同】8日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は、外国為替市場のドル高進行が嫌われて急反落、指標となる米国産標準油種(WTI)9月渡しは一時、5月上旬以来3カ月ぶりの安値水準となる1バレル=115ドル台まで値下がりした。午前10時15分現在は前日比4・11ドル安の115・91ドル。
原油先物はドルで取引されるため他通貨からみた割高感が強まり、米国以外の投資家を中心に買いが手控えられた。トルコで破壊された石油パイプラインの復旧作業が順調で、供給不安が薄れたことも下げ要因となった。
<転載終了>★★
● 2668年08月13日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.479 per Gallon ― 380.4円 ($1=109.34円)
$0.919 per Liter ― 100.5円 ($1=109.34円)
日本 (1L = 176.1円)
$6.098 per Gallon ― 666.8円 ($1=109.34円)
$1.611 per Liter ― 176.1円 ($1=109.34円)
● 2668年08月30日
M & H (501 Main Ave. Moorhead, MN)
$3.599 per Gallon ― 391.4円 ($1=108.75円)
$0.951 per Liter ― 103.4円 ($1=108.75円)
日本 (1L = 170.2円)
$5.924 per Gallon ― 644.2円 ($1=108.75円)
$1.565 per Liter ― 170.2円 ($1=108.75円)
・2668年03月22日 記事作成
・2668年04月03日 更新
・2668年04月25日 更新
・2668年07月03日 更新
・2668年07月06日 更新
・2668年07月08日 更新
・2668年07月23日 更新
・2668年07月25日 更新
・2668年08月02日 更新
・2668年08月08日 更新
・2668年08月13日 更新
・2668年08月30日 更新
・2668年09月12日 更新
・2668年09月25日 更新