GなLんAにSしS AよRうT 

海に帰りたい~@″
 

練習の虫になる!

2018年11月02日 | S-カル号(でんちゃん)
まだ虫の声が聞こえるんだけど近づくと消える。ジッと待ちたいけど左足薬指が痛い。レントゲンでヒビ確認。2週間くらいは靴を履けない。テーピングを誉められた。暗転板付き緞帳終わり。

大層なことになりました。






トホホ…
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練習の虫になる!

2018年11月02日 | S-カル号(でんちゃん)
まだ虫の声が聞こえるんだけど近づくと消える。ジッと待ちたいけど左足薬指が痛い。レントゲンでヒビ確認。2週間くらいは靴を履けない。テーピングを誉められた。暗転板付き緞帳終わり。

大層なことになりました。






トホホ…
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ギンチャン

2018年08月27日 | S-カル号(でんちゃん)
ギンチャンが老衰でいっちゃったと知らせが入ったあと、さくらももこさんの訃報。

ギンチャンとちびまる子ちゃんとは、なんの関係もないけどな。









ギンチャン10才。
晩年は幸福だった。
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電話帳の交換

2018年08月26日 | S-カル号(でんちゃん)
「タイムラインが変わりましたのでえ~」

やけに丁寧なのに親しげに分厚い新しい電話帳(黄色いほう)を渡されて、何気にパラッと開いたら真っ白。

え・・・絶句する間もなく電話帳交換員は回収した電話帳を逆さにバラバラっとふると黒く小さな活字がザザザザザザザザざざざざザザザザ…真新しい真っ白な電話帳に降り注いだ。

「タイムライン変わりましたからあ~」

呆気にとられて、数字が際限なく並んでいる新しい電話帳を見ていると『2の3乗』と頭に飛び込んできた。

「あ、それね。二群さん。ニムレさん」

ややこしい。ややこし過ぎる。

「此方はね~」と相変わらず丁寧に説明を始める電話帳交換員の話を我慢強く聞こうとするも、どうしようもなくトイレ・・・此処ではアカン・・・でも、我慢ができない・・・


があぁーーーっ!

跳ね起きてトイレ行ったんや。間に合ったわあ、と報告を受けた猛暑の日曜日、昼3時過ぎ。
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あくびの空気

2018年08月22日 | S-カル号(でんちゃん)
猫が欠伸したあとの空気をクンクンするの好き。

ちょっと生臭い。

クンクンすると猫は少し恥ずかしそうにする。こちらの勝手な思い込みかもしらんけど。

猫があくびするとコッチはつられてあくび出るけど、猫はヒトのあくびにはつられてないみたい。
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迷子

2018年05月05日 | ふ自由帳

ずいぶん長く迷子になっていた

迷ってしまっていることも忘れるほどに


気がついたら迷っていた


唯一の道しるべを大荷物だったから何度も棄てようかと悩んだ


他に何も持っていなかったからか優柔不断だからか棄てないままでいたらそれが道しるべになった

もしかしたら早々に捨てて身軽になったほうがよかったのかもしれないが今さら何とも答えは出ない

 




ぼちぼちお家に帰りましょう


帰れなかったら今いるところが家だと思えばいい


それから、何か椅子の横で踊った

振り付けを忘れないために椅子の背のカバーの裏に油性マーカーで名前を書いた


はみ出してしまったけれど気にしない


目が覚めたあとまた眠りについたら白目のぶよぶよした浮腫は消えていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫が臆病そうに点検にやってきた

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部屋の床見える化計画

2018年05月03日 | S-カル号(でんちゃん)

連休中に【部屋の床見える化計画】進行中。


とりあえずニホンマイマイを放牧に出す。クチベニマイマイの殻が気にいってるみたいで動かない。
湿度90%なのに。

やきもき。

計画はニホンマイマイくらいの進捗。

いろいろ試してわかったことは、見えなくなると頭から無くなる。

全部、見えるとごちゃついて見えなくなる。

なので、適度に見えているが隠れている状態を作る。

 

作れるのか?

 

ずっと見ていたいものが、日常の用を足すにたりるものとは限らないしねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼちぼち。

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約束の海辺・植物編

2018年04月20日 | 生き物日記

4月ではない陽射し

バスタオル、鮭弁当、春のピクニックフェア・サンドウィッチ祭の野菜サンド、飲むヨーグルト、オレンジジュース、麦茶、氷の入った袋を抱えて行き当たりばったりにクルマを走らせ到着したら、目の前に一本の道

 

 

コンクリートの塀を隔てて、植生が砂漠地帯化

 

 

満たされたお腹を抱えて浜をうろうろしてから、松林の下で寝転んでた

 

松は繁殖期で勢いがあった

 

 

松ぼっくりのジャム

このピンク色のとこで作るのか?と思った

調べてみたら緑色の小さな松ぼっくりで作ってるみたい

 

ロシアの松ぼっくりジャムを食べてみたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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約束の海辺

2018年04月19日 | 生き物日記
もうお手上げなワタクシ。






海が涸れてきて保湿しても保湿しても干上がっております。







一列縦隊のタテジマイソギンチャクたち




タテジマイソギンチャクのなかま



引き潮の海岸の汀線辺りで、タテジマイソギンチャクたちが集まって何かしていたのだけど、なんだかサッパリわからない。

最初はわりかし大きめのイソギンチャクの口からヒトデの足が出てる?または小魚を捕食中か?のように見えたんだけど、口の周りに小さなタテジマイソギンチャクがぷくぷくくっついていて、イソギンチャク増殖中みたいにも見えた。



謎。




なんでしょうねえ。なんでせう。





潮風に吹かれて、イソギンチャクの謎解きをしながら海藻が色抜けてる謎や、ゴカイの仲間を掘り起こしてみたくなる誘惑を抱えて歩いているとカニが走って隠るのが見えて、その先にはカイメンがびっしり繁殖していた。



よい海辺。





満たされてきました。










営業はしていなかったけれどメンテナンスはされているので、季節になれば開かれるのではないだろうかという思い出。




















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【ちきゅう】

2018年04月13日 | S-カル号(でんちゃん)
【ちきゅう】を描きたいと言われて、はあ?となりながら、んーじゃあ何色?と色鉛筆を並べると緑色を選んだ。

緑色でまあまあ大きな丸を描いてから、オレンジで自分の家を描いてくれたが、地球よりデカい。

【ちきゅう】は地球ではないらしいので、そこはあんまり気にしないでおいた。

オレンジは大きなハートの形にも見える山が2つある。ひとつの山に小さな棒を突き刺した家がある。
家から道がのびて川へと続く。川はやがて魚と蛙の棲む丸い池になる。

そこは行き止まり。

棒の真反対にいちばん遠い家がありコナーが住んでいた。
しかし、彼は学校へ行かなければならなくなったので家の真反対へと一本の道をぐるぐるループしながらやってきた。
彼はチキンを食べる。いろいろ話す。眠る。

それから、全ては雨散霧消してしまったが本当は何時間かけても【ちきゅう】活動は続けていくべきだったと後から反省したので、ここに記す。














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