第8話を見て、ちょっと感想が変わって来てしまいました。
最終話で礼は、
「ケンゾーといつもちゃんと向き合ってこなかった」
と言ったけど。。。
そんなことないじゃない!
第8話で、ちゃんと幼なじみとして、感謝の気持ちを述べ、友情を誓って、、、
十分ちゃんと向き合ってるよ
このドラマで言う「向き合う」って、
「好きです!
」
「私も!
」
だけしかありえないの?
しかもしかも、もう1つ疑問が。
礼は、先生のことはどれだけ好きだったの?
結婚したいほど、じゃないの?
ケンゾーに追いつけなかった後、夫の元へ戻るんじゃなく、1人でチャペルで泣いてる花嫁なんて
まぁ、先生が、あそこで「行って来い」っていうのは分からなくもないけどさ。
このままじゃ、2人の間にはいつもケンゾーの影がつきまとって離れない、だったら今決着をつけてもらおう、たとえ別れることになっても。。。と思ったのでしょう。
だって、、、結婚生活の間、いつも妻を好きだった幼なじみの顔がちらつくなんてイヤだもんねぇ。
個人的には、礼があそこでケンゾーの気持ちに感謝しつつ少女時代に終止符を打ち、先生と前を向いて大人の女性としての新しい生活をスタートさせる。。。というラストの方が、スッキリしていて良かったんじゃないかなと思います
(自分にああいう幼なじみがいないから、余計にそういう関係に憧れちゃうのかなぁ。。。)
。。。と言った具合に辛口になってしまったけど、実はこのドラマ、結構見どころもあり気に入っていました。
展開がスロー過ぎたのは否めないけど。。。でもその「まったりさ加減」、そして出てくる人たちが「ごく普通の」人たちであったところもまた良かった。
「大事なことは、過去を嘆く今ではなく、今を変えようとする未来への意志だ」という、最終回の妖精さんの言葉も、心に残るものだったし。
学級文庫、鉄棒、ブランコ。。。
最終回で懐かしアイテムてんこもりだったのも、良かったです♪
(あぁ上手く〆られなひ
)
最終話で礼は、
「ケンゾーといつもちゃんと向き合ってこなかった」
と言ったけど。。。
そんなことないじゃない!
第8話で、ちゃんと幼なじみとして、感謝の気持ちを述べ、友情を誓って、、、
十分ちゃんと向き合ってるよ

このドラマで言う「向き合う」って、
「好きです!

「私も!

だけしかありえないの?
しかもしかも、もう1つ疑問が。
礼は、先生のことはどれだけ好きだったの?
結婚したいほど、じゃないの?
ケンゾーに追いつけなかった後、夫の元へ戻るんじゃなく、1人でチャペルで泣いてる花嫁なんて

まぁ、先生が、あそこで「行って来い」っていうのは分からなくもないけどさ。
このままじゃ、2人の間にはいつもケンゾーの影がつきまとって離れない、だったら今決着をつけてもらおう、たとえ別れることになっても。。。と思ったのでしょう。
だって、、、結婚生活の間、いつも妻を好きだった幼なじみの顔がちらつくなんてイヤだもんねぇ。
個人的には、礼があそこでケンゾーの気持ちに感謝しつつ少女時代に終止符を打ち、先生と前を向いて大人の女性としての新しい生活をスタートさせる。。。というラストの方が、スッキリしていて良かったんじゃないかなと思います

(自分にああいう幼なじみがいないから、余計にそういう関係に憧れちゃうのかなぁ。。。)
。。。と言った具合に辛口になってしまったけど、実はこのドラマ、結構見どころもあり気に入っていました。
展開がスロー過ぎたのは否めないけど。。。でもその「まったりさ加減」、そして出てくる人たちが「ごく普通の」人たちであったところもまた良かった。
「大事なことは、過去を嘆く今ではなく、今を変えようとする未来への意志だ」という、最終回の妖精さんの言葉も、心に残るものだったし。
学級文庫、鉄棒、ブランコ。。。
最終回で懐かしアイテムてんこもりだったのも、良かったです♪
(あぁ上手く〆られなひ
