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Dara Dara Diary

見たドラマ(放映中・旧作)の感想中心です。ネタバレありです。

プロポーズ大作戦 最終回 (第8話視聴後)

2007年07月02日 | 2007年春ドラマ
第8話を見て、ちょっと感想が変わって来てしまいました。

最終話で礼は、

「ケンゾーといつもちゃんと向き合ってこなかった」

と言ったけど。。。

そんなことないじゃない!

第8話で、ちゃんと幼なじみとして、感謝の気持ちを述べ、友情を誓って、、、
十分ちゃんと向き合ってるよ

このドラマで言う「向き合う」って、

「好きです!
「私も!

だけしかありえないの?

しかもしかも、もう1つ疑問が。

礼は、先生のことはどれだけ好きだったの?
結婚したいほど、じゃないの?
ケンゾーに追いつけなかった後、夫の元へ戻るんじゃなく、1人でチャペルで泣いてる花嫁なんて
まぁ、先生が、あそこで「行って来い」っていうのは分からなくもないけどさ。
このままじゃ、2人の間にはいつもケンゾーの影がつきまとって離れない、だったら今決着をつけてもらおう、たとえ別れることになっても。。。と思ったのでしょう。
だって、、、結婚生活の間、いつも妻を好きだった幼なじみの顔がちらつくなんてイヤだもんねぇ。

個人的には、礼があそこでケンゾーの気持ちに感謝しつつ少女時代に終止符を打ち、先生と前を向いて大人の女性としての新しい生活をスタートさせる。。。というラストの方が、スッキリしていて良かったんじゃないかなと思います
(自分にああいう幼なじみがいないから、余計にそういう関係に憧れちゃうのかなぁ。。。)

。。。と言った具合に辛口になってしまったけど、実はこのドラマ、結構見どころもあり気に入っていました。
展開がスロー過ぎたのは否めないけど。。。でもその「まったりさ加減」、そして出てくる人たちが「ごく普通の」人たちであったところもまた良かった。

「大事なことは、過去を嘆く今ではなく、今を変えようとする未来への意志だ」という、最終回の妖精さんの言葉も、心に残るものだったし。

学級文庫、鉄棒、ブランコ。。。
最終回で懐かしアイテムてんこもりだったのも、良かったです♪
(あぁ上手く〆られなひ

最終回感想 第二弾

2007年07月02日 | 2007年春ドラマ
<わたしたちの教科書>

実は最初から、もしかしたら明日香は事故死(もしくは殺人、でいじめを苦にした自殺以外の原因)なんじゃないかな?とちらっと思っていたのですが、やはりそうでした。

ただ「いじめはいけない!」というだけのドラマになっていなかったのが、良かった。

<時効警察>

最後の三話も見ました。
第8話のオダギリさんプロデュース。
ちょっとカメラワークが好みでなかったけど、「夢ってこんな感じだよね~」とリアル。
三日月ちゃんと霧山のラブラブ度も増していて、ちょっとドキドキしてしまったり。
もしやオダギリさんって、結構ロマンチスト?

そして第9話。
「話がつまらない」ということがキーワードになってたけど。
う~ん、これって、もう「相性」の問題なんだよね。
三日月元彼や、犯人の夫の話、私は我慢できないほどつまらない、とは感じなかったし。
(むしろそれなりに興味深いかな?ぐらい^^;;)
あの元彼の「親指がスープの中に、、、」うんぬんは、多分英語を母国語とする人たちのジョークな気もする。。。
日本語にしちゃうと、確かにどこが面白いんだか分からないけど

<こんにちは、母さん まだ3話までだけど。。。>

…直ちゃーん
久々の萌えキャラ(!)だったのに、まさか、そんな、そんな…--;)
(「最後の電話」は、、、直ちゃんのことだったのね
直ちゃんかわいいです
こんな人が側にいたら、きっと楽しいだろうな♪
なのに、なのに。。。←だんだん守備範囲(?)の広くなって行く私。。。いいのか!?^^;;

最終回感想(ショート・バージョン)

2007年06月29日 | 2007年春ドラマ
<冗談じゃない!>

録画ミス
(途中でヒューズが飛んだのが原因かもでも、まさか最初から最後まで全部録画されてないとは思わなかった…)

なんとなーく、途中でドラマのトーンが変わってきたような気がしました。
後半の方が、どっちかと言えば私の好みだったけど、独特の「なつかしい感じ」は失われていたような!?

<プロポーズ大作戦>

うーーん
やはり、これが「月9的」(?)幸せのかたち、なのかなぁ…と、ぐるぐる考えています。

そして礼の「わかってない」は、一体なんだったんだろ?
ただ単に「察して」ってこと?

さらに詳しい感想(第8話視聴後)は、こちら

<花嫁とパパ>

こっちも絵に描いたようなハッピーエンド♪だけど、2人の関係の過程が丁寧に描かれていたからか、引っかかりは感じませんでした。
ただ、最後の3話分くらい、主人公カップルの話に極端に時間が割かれていたので、仕事関係があっさりしすぎてしまったのが残念かな?
(室長の話とか、もう少しかみくだいてもよかったのでは?と思う。)

そして…結婚後愛子はどこで暮らしてるの?仕事辞めて静岡?それとも東京の新居で仕事続けながら三浦くんと2人暮らし?
(東京だったら、三浦くんが愛子の家に引っ越してきて、3人でもよかったのに)

<孤独の賭け>

最後、???
…これは、結局、何を描きたかったのだろう?
「悲劇」というドラマかな?
個人的には、復讐に燃えていた2人が、互いへの愛を認識することによって、幸せに目を向ける…といったような、明るいラスト希望でした。

<特急田中3号>

わ~~北斗星号、なつかしい♪
通路もラウンジも、修学旅行の時に乗ったものそのまんまでした♪
またのりたくなってきちゃった

それにしても、照美の宮崎→仙台のルート、やってみたーーい!
けど…一体どのくらい、お金がかかるのであろう…。

プロポーズ大作戦 第10話

2007年06月19日 | 2007年春ドラマ
いきなり飛ばして、今週見たものを(笑)

「5人で集まるのは、これからなかなかないね」という所から思ったんだけど、もしかしてケンの気持ちは、

「仲の良い友達と離れたくない」

に近いものなんじゃないかなぁ…って思ったり。
(「ずっと一緒にいたい!」って、友達に対しても思うことあるもんね。)

でも、その仲の良い友達、たまたま異性であるがゆえに(!)「結婚したいほど好き」という気持ちなのだと思い込んでしまっているのでは…という気も…してきた。

礼の「わかってない」は、相変わらず謎ですが…
何が礼の引っかかりだったのかな?

そうだそうだ、小学生の頃の礼が、ケンの「一生守ります!」という言葉を嬉しく思うのは、ちょっと性格に合ってないかな?と思ったり。
ケンに負けまい…と、鉄棒頑張っちゃうくらいだから、あそこでも素直になれないって感じが自然かも。
(事実、その後はずーーっと、素直になってない感じだしねぇ
そういう風に正面切って言われない方が受け入れられるタイプじゃないかな、礼は。
(しかし、あれで礼に「怪我させた」ことになっちゃうケンってちょっと可哀想  いくら女の子でも、ちょっと無理めなことに挑戦しようとしたのは礼本人なんだし。
先生~~~!

6月第2週までの視聴状況

2007年06月18日 | 2007年春ドラマ
↓のほか、

・こんにちは、母さん 第2話
・わたしたちの教科書 第二部第一回(何話だか分からない~涙)
・時効警察 第7話(?ママさんバレーの回)
・特急田中3号 第10話(伊豆急の回)
・冗談じゃない!第10話

を見ています。

自分でどこまで見たのかわからなくなりそうなので、メモしておくことにしました…。

花嫁とパパ 第10話

2007年06月18日 | 2007年春ドラマ
うーーーん、そんなに書くことはないかな、今回。

三浦パパの、

「家族だから何も言わなくてもわかりあえる」ってのは、現実的に考えると甘いよ!ってぐらい?
(本当に何度これをやられたことか…で、いつもいつもとんちんかんな方向なの

しかーし。
上記の三浦パパに対して、「それは違います!」という愛子パパ、言ってることは正しいけど、
ちょっと前までは自分も「聞く耳持たず」だったではないかと思ってしまった…
愛子や三浦君とのやり取りを通じて、随分変わったけどね♪
↑なわけで、「子供と話し合うすばらしさ」を説いたら、説得力数倍増しだったかも。

で、次回以降…。
何か辛い話になりそうだな
日記は書けるかどうか分からず…。

プロポーズ大作戦 第9話

2007年06月18日 | 2007年春ドラマ
いや~~これだけ飛ばしても、視聴に影響がないってこのドラマ、ある意味凄いかも

今回のは社会人編。
ん~~あそこまで新人の恋愛第一に考えてくれる上司なんていないよ…とツッコンでしまった。
まぁこのドラマならではだろうけど。

そして相変わらず鳴沢、じゃなくて幹夫が無気味
「オレが鍵を握ってるんだろ…」って、さりげなさすぎるところが…。

礼が「ケンゾーは何も分かってないよ」って言うシーン、この回だったのね。
今までに何回か出てきてるけど、この「何も分かってない」って、どういう意味だろう?と考えてしまう私は鈍すぎ!?
ケン並に???状態です。

そして。
んーここまで言えないって、ケンの心の中にある何かが「礼にプロポーズしちゃいけない!」と言っているからなのでは?
つまり、ケンは意識の上では「礼にプロポーズして結婚したい」と思ってるけど、心の奥のもっと深い部分では、「礼にプロポーズはしない方がいい」と思ってるとか…。
心の底では、礼が自分の結婚相手になりえる人ではないと分かっているんじゃないのかな??
ここまで来ると、ただの気弱というより、そんな感じすらしてしまいます。

特急田中3号 湘南モノレール第2回

2007年06月14日 | 2007年春ドラマ
ん~~

・私が男だったら、理子ちゃんみたいな子と付き合いたぁい

と、

・三島本当に最低だな

…しか感想が思い浮かばず。

照美の思い出である、湘南モノレールの景色も…見慣れた系の景色だからか、そこまで印象深いって感じじゃないんだよね。
(好きな方にはごめんなさいだけど…個人的には神奈川県よりも千葉県の景色の方が好きです。ちなみに、千葉出身の友人に言わせると、横須賀線で神奈川に入ると、「あぁこの景色は神奈川だなぁ」って分かるとか…神奈川は小さい丘陵が所狭しとある中に住宅地がぎっしりある感じ、千葉はもっと広々した中にゆったり住宅地があるイメージです。)

ただ…私が未経験の京急から見る海辺の景色はキレイだった
あの二人、さりげなく仲良し親子だし♪

次回は…リゾートしらかみ(東北・青森県)?と思いきや、伊豆急が出てましたね。
伊豆急(JRとタイアップのやつ)は経験済みだけど、私が行った時は、景色はそこまで良くなく(天候のせい)かつ車体もそんな新しいのじゃなかった…。
予告でみんなが乗ってたのは、↑の旅行のとき、友達がうわさしていた「屋根がシースルーの伊豆急」かな?と期待してます

冗談じゃない! 第10話

2007年06月13日 | 2007年春ドラマ
あ、そうきたか!
…圭太が絵恋に「あのこと」を告白しようと決断する経緯。
自分の母親の再婚話がきっかけとはね~。

にしても、いつも物事をはっきり言わない圭太だけど…母親の再婚については、えらく強気に出ていたね^^;;
私だったら、母親にこれからの人生充実させて欲しいからこそ、絵恋みたいに賛成したいなぁと思うけど…いざとなったらやはり気に入らないものなのだろうか。
(逆にそういうふうに干渉されるのは苦手だから、自分も人にはしたくないな…というのもあるんだけど。
やっぱり大好きになった人なら、そして、大好きになれる人なんて、人によっては一生そうそう何人も現れないからこそ!応援してあげたいと思う♪)

「嫁姑バトル」がメイン?と思わせておいて、そうでなかったのは良かったと思う。
何せ恋愛観がピッタリで、意気投合しちゃってたもんね>絵恋と圭太ママ

で、店長さんとお隣さんは…相変わらず進展なしね。
でも仕事面では大きな動きが。
ファミレス事業から撤退…って、あんまり企業としてメリットがあるとも思われないんだけど。
(他社に売却とか営業吸収されるなら、まだわかるけど)
だって、いつもあそこ、繁盛してるんだもん。
撤退しちゃったら、グループの減収につながるのでは?と、余計なお世話ながら気になってしまいました…。

特急田中3号 江ノ電、湘南モノレールの回(笑)

2007年06月11日 | 2007年春ドラマ
三島のやつ…往生際悪いよ!
「自分から振っといて…」まったくそのとおり。
と言うか、もう今さら登場するとは想像してなかったから、ちょっとビックリ。
まだ引っ張るの~?って^^;;

で、江ノ電は乗ったことあるのですが(はじめて乗ったのは多分中学の時)、湘南モノレールは未経験。
千葉のモノレールだったら、あるんだけどね。
あとは、羽田に行くときのモノレールとか(京急とどっちが安いのかな?やっぱ京急か…)。
そもそも、あっちの方にいく用事が、あんまりないんだよね。

で、鎌倉に行くのに小田急ロマンスカー「えのしま号」を使うという発想にちょっとビックリ。
私だったら…湘南新宿ライン、京浜東北線、東海道線のどれかを使うよ。
江ノ島にいくなら、むしろ新宿からロマンスカーの方がなにかと良いのかしら。
それとも「鉄」らしく、電車に乗ることそのものを楽しむ目的?
京急沿いに住んでる田中君なら、かえって新宿を回っていくのは遠そうだと思うんだけど…彼女のため?(笑)

ところであの2人。
あの場合だったら、現地集合にプラン変更する相談をすれば良いのに…と思ってしまいました。
せめて大船駅に駆けつける前に、携帯で一本連絡入れておけば良かったのに。
そして…三島登場!で改札でぼーっとしてる場合じゃないでしょ^^;;
早く行けよ行けよ!ともどかしくなっちゃいました。

花嫁とパパ 第9話

2007年06月11日 | 2007年春ドラマ
…先週のやつ(笑)

今回は、とにかく愛にあふれた1時間でしたね。

・愛子→室長(職場の上司=仕事仲間 への想い)
・たまき→室長(仕事仲間&
・パパ→たまき(?人間愛?)
・みなこさん(みんなを見守る)
・室長→←デザイナーさん(「夢」でつながる仲間?)
・室長→たまき(大事な仕事仲間!)

みたいな感じかな。

その代わり、三浦くんの影が薄かったような気も…
エンゲージリング(!)のプレゼント、という大イベントがあった割にはね。

んで…たまきの立場からすると、愛子のことが気に入らないのは、ごく自然な感情だと思うな~。
最後にはめでたしめでたしってなったけど…。
それに、今回の愛子は、浮かれすぎで周りが目に入っていないのは否めなかったしね。
パパにも指摘されてたけど…。
これから、たまきさんのようになることを目指す中で、きっといっぱいいっぱい色んな気持ちに気づいていくんだろうな。

で、三浦くんパパ。
やっぱり強引すぎ!
あれじゃー家出するよ!
4年間連絡ないよ!
…でした
お母さんのとりなし(?)も、無駄だったのかなぁ…

で、このお父さんが…「みこん六姉妹」(って誰か観てた?)のパパ!
んー、あの俳優さんだと、すっごく期待できそう

冗談じゃない! 第9話

2007年06月08日 | 2007年春ドラマ
うーーん、今回も、普通に楽しく観られたってだけかなぁ。
最後に一家が帰国する以外、特にこれといった進展もなかったし。

絵恋と友田君カップルが遊園地で遭遇したけど、特に重大な伏線ではなかったのは意外。
友田君カップルが、いなくなった2人を見つける…とか、そういうオチがあるのかもと思ったから。
で…ああやって人捜しするときは、誰か一人が門のところに残ってなくちゃダメでしょ^^;;
呼び出ししたんだから…来たときに誰もいなかったら???ってなっちゃうよ。

あと興味深かったのは…「フランスでは親と恋愛話をする?」かなー。
親と恋愛話をする…ってきくと、おぉっそうなんだって思うけど、日本とフランスの違いなのか!?
(フランスはどうか分からないけど)日本では色々…のようにも思いますが。
時々ネットとかで「こんなことまで親に話すの~!?」って人がいてビックリするけど、まぁそれも各家庭の違いなのかな。

ともあれ、「あのこと」いよいよ次回でバレるのかな。
圭太が絵恋に隠し続けた気持ち…とりあえずは分かりました。
(去られたくない…のね
でも、オトナな圭太には、自分のことだけでなく、絵恋の気持ち第一に考えて欲しいんだけど…求めすぎかな?^^;;
(いや、十分考えているんだろうけど、方向性が… 実際は真実を隠しておかれる方がショックだよ、きっと。)

5月最終週~6月第1週(6/6現在) ドラマ視聴状況

2007年06月06日 | 2007年春ドラマ
どこまで観たか忘れちゃいそうになるのですが…^^ゞ
(それに順不同かも…。)

<プロポーズ大作戦 第7話>

うーん、「自分の殻を破ろうとしてまで」告白できない相手ってのは…余程縁がなかったのでは?(シビアすぎ?)
礼に拒絶されたら…というのを恐れる余り…っていうのはもちろん大きいだろうけど。
第6話みてないんですけど、回想シーンに礼側の描写が少しあって、礼は礼なりにケンにアプローチしたかったらしいけど、ことごとくタイミングが合わなかったみたいね。
うーーーん。

最後でいきなり「オマエタイムスリップしてきてただろ」という幹夫がちょっと怖かった…と言うか、なぜいまさら?
ずっと知ってたのか…と思ったケンは、ぞっとしたことであろう。

<花嫁とパパ 第8話>

室長…いくら仕事で目をかけてる部下だからって、ちょっと社員の私生活に干渉しすぎでしょ。
でもこの干渉っぷり…もしかして仕事以上の気持ちがあるのかないのか?判然としないところですね。
愛子と違う世界の人間ってのはあるけど、なんというか、考え方(魂…は言い過ぎか?)の方向性が同じみたいだからね…。

そして白石さん…愛が憎しみに変わるとき?
うーーん、こんな彼女をバッサリ切り捨ててしまうところ、やっぱりちょっと「傲慢」かな?

<わたしたちの教科書 第7話>

三崎先生…「元担任」としてはけしからん!と言われかねないところだけど、1人間として見ると、まぁ理解できないこともないなぁ…。
明るく振る舞っているだけに、なんか抱えてるモノ(人間不信感とか挫折感とか無力感とか)はそれだけ大きそうな気がする。
「亡くなった」と聞かされて、いくら平気そうに見せてても、平気な訳ないと思うんだよね。
いきなり言われると、感覚が麻痺してしまって、却ってああいう態度になるかも。
「あれだけ進言したのに、どうして学校(校長とか自分以外の人)はなんにもしてくれなかったんだろう」って思うだろう。
しかも、半イジメみたいな形で(?)学校追われたらねぇ…。
裁判のときだって、本当は出るべきだろうけど、あの校長と顔を合わせるのか…と思うとどうしても出られない!と思うかも^^;;
(と言いつつ、あのサングラスの女性が気になるけど。彼女なのかな??)
でも、心に引っかからないはずないし、三崎先生、新婚みたいだけど、一点の曇りのない幸せという感じではないんじゃないかな?

で、イジメの首謀者は、あの剣道部君?
教科書燃やしながらなんか泣いてたみたいなので、もしかして影の首謀者は別にいて、その人に使われていたのかな?と思ってしまった
だって、藍沢さんとあの剣道部君って、ぱっと見の印象では「接点のなさそうな2人」って感じするんだもん。
(お互い無関心、話もしない…とかならありそう)
でも、他の生徒も、剣道部君がリーダーだと認識してるみたいだからそうなのかな…。
理由があるとしたら、何かコンプレックスを刺激されて逆恨み…とかかしら…。

<特急田中3号 第8話>

今回は6人一緒の場面が少なかったね。
みんなそれぞれの道を歩き出したってことなのかな。

そして銚子電鉄。
超乗りたい!!です
いや~~ウワサに聞いてたけど、それ以上の素敵さ!!
本当に千葉は、素敵な鉄道の宝庫ですね。

これ以外のは、「こんにちは、母さん」第1話を除き、観ていません…。
適宜飛ばしながらの視聴になるかも。

冗談じゃない! 第8話

2007年05月29日 | 2007年春ドラマ
う~~ん、今回も前回に引き続き、あまり書くようなことはないんだよね

友田くんがズルズルせず、絵恋にビシッと言えるような人で良かったな…ぐらいかな?^^;;
(もう少し軟弱な感じかと思っていたのだ。なんといっても「死ぬかと思った」の「箱男」だし!←誰も見ていないかも知れないけど…)

あとは、理衣が、いかにもお母さんらしくて、

「あんなお母さんいいな~

と思った…ってぐらいか ^^;;

ちなみに結婚指輪だけど…絵恋があそこまでこだわるのは、どうも分からないな。
圭太みたいに、仕事中はできないって場合もあるだろうし、体質上無理って人もいるだろうし…。
(ちなみに私自身、(もし将来機会があれば!)婚約指輪はつけたいと思うけど、結婚指輪は毎日はきっと無理だな…指輪似合わない指だし^^;;
両親指輪をしないでいるのを見て育ったので、「指輪なし」に抵抗ないんだよね。)

圭太の嘘も、今回のは、「そこまで腹が立つウソか!?」と思ったし。
(まだ隠したままになっている、あのことに関するウソはダメだけど

特急田中3号 第6話 & 花嫁とパパ 第7話

2007年05月26日 | 2007年春ドラマ
この2つ、やたらと話が似ていたなぁ^^;;
しかも、二人とも名前が「せいじ」(私の記憶に間違いがなければ、、、だけど)。

<特急田中3号>

今回は電車はなし。残念!
あ、、、上越新幹線と、もう1つ、高崎からの特急(?)があったっけ。
(妄想シーンで)
伊豆急が話にだけ出てきたね。
なんかもしや、全部乗ったことのある電車ばかり!?と思ったけど、よく考えると高崎から乗ったことあるのはローカル線。
電車の外の色はあの特急と同じグリーン系だったような記憶があるけど、記憶違いかな?
ただ目にして印象に残ってるだけかも。

ちなみに、のぞみに新車両ができるらしいですね。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9AN700%E7%B3%BB%E9%9B%BB%E8%BB%8A)
、、、でも、鉄にとっては、新幹線はやはりこれでしょう(右上参照)と思うのは私だけ?
(画像がうまくつけられない。。。)

<花嫁とパパ>

一件落着、といったところでしょうか。
正論だらけの愛子だけど、なんだか可愛くすら見えた。
「親は関係ない」というせりふに傷つく人もいるのね。。。
気をつけます。
(まぁ関係あるかないかは場合によると思うけど。。。でも、世間的には縁を切るような人はダメなのかな?とちょっと気になった。人それぞれ色んな事情があるでしょうに。まぁ自分自身そういうつもりはまったくないからいいんだけど。)

それにしても、あの2人、あれで「振った、振られた」と思ってたのがちょっと不思議なんだけど、何か決定的なセリフがあったっけ?
「はじめてのケンカだー」(まぁ2人とも穏やか系だから珍しいかな?)とか思ってみていたのだが

そして室長。
今回もまた言うことなしです。
ただ、、、私は室長の会社ではきっと働けないな(笑)
だってボウリング、大の苦手だから