はちゅ はちゅ?

かわいい はちゅうるいの きろく。

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あれ?アレ。オレ。

2014-03-23 | カメレオン
あれっ?と思ったら数日後すぐにダメになってしまったので
新しいアレを買ってきました。


あれっ?B太郎じゃん?
じゃなくて 後ろの方の・・・アレ。

左側に枯れた枝と右側が新しく用意したものです。

前回と同じ観葉植物です。

あれ?アレっとややこしいですが
これを使っているのは オレ様です。
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記録更新中。

2014-03-14 | (ルディスカメレオン)
ルディスの寿命ってどれくらいなんだろう・・・
とわからないまま記録更新中な親子。


カールちゃんの娘は最近 カールちゃんよりお年寄りっぽくなってしまいました。
でも食欲もあり水も飲んでいるし 目もしっかり見えています。
小さいときに撮ったレントゲンであごの骨がおかしいと言われたからか
右側だけが少しズレている感じです。
もう少しで生後3歳。 がんばれ~。


カールちゃんは一時期 舌が伸ばすと戻らなくなったり折れてしまったりで
エサを上手に食べれませんでした。
この時はもうダメなのかなっと思ってしまったけど
エサ箱にエサを入れるのをやめ 舌を伸ばさせないようにしました。
口も5ミリほどしか開けられないので エサをあげるのも大変でしたが
それから数ヶ月が経ち 最近は自覚したのかピンセットでエサを見せると
舌を1cmほどだけ出してエサをくっつけて自分で食べれるようになりました。
たくさんは食べれないのとエサのサイズが小さいのでほぼ毎日あげています。

どんなことも諦めずがんばる カールちゃん。
今年の1月で飼育3年目だったので 生後3歳と8ヶ月くらいになるのかな?
これから先もカールちゃんらしくがんばってほしいです。

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うちのルディス。

2014-03-14 | (ルディスカメレオン)
このまま更新しないのかと思われちゃったかもしれませんが
一応 はちゅのブログなので・・・
画像は少し前のものですが。

まず この子。
前回ベビーを産んでくれたお母さん。
だいぶ前ですが 無精卵をバラ撒いてました。
数匹、飼育して感じたことは 1度目の出産ではベビーの数が多く生存率も高くて
2度目になるとベビーの数が減り 3度目になると卵黄が多くベビーがいても死産だったり
たとえ生きて産まれても長生きできない って感じのイメージだったんですけど
このお母さんは 1度目たくさん産んで その後すべて無精卵でした。
よくわからない・・・
きっと色々なパターンがあるんでしょうね・・・

あと 親が子を食べてしまうというのを聞いていたので
毎回 ヒヤヒヤしてましたが一度もありませんでした。
メス同士やペアなど同じケージで飼育していれば
出産中以外の他の子が産まれたばかりのベビーを狙うことはあっても
出産後のメスはヘトヘトですぐにごはんを食べないので
飼い主さんが子供が産まれたことに何日も気付かず 体力が快復して食欲が出てしまった
なんてことがなければ食べない気がしますが どうでしょう・・・?

最後に性格。
同じに育てていても色々な性格の子がいると思うので分けてみました。

まずベタなれの子は1匹。 (B太郎もここ。)
私を見たら逃げる子は3匹。 (ピーコックペアもここ。)
それ以外の子はふつう。6匹  (レッドペアも6匹に含む)
ふつうってなんだ?って感じですが 逃げるほどでもなく慣れてくれた感じの子です。
またテキトーな分け方してるなって感じですが
結果ルディスの性格はふつうが多いってことですね。(*^ー゜)b!

逃げる子は↑のお母さんとその子供↓

いつもおっきな口を開けて挨拶してくれてます。┐('~`;)┌

このお母さんがもう出産をしないということは
うちにいるルディスからはベビーが産まれないってことになります。
ベビーはお世話も大変だしケージの数も増えるし宅急便の回数も増えるので
しばらくの間 ルディスをお迎えするのはガマンします。
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残された時間。

2014-03-03 | 日記
3月になりました。
3週間後うちのわんこの誕生日です。
このまま調子がよければ12歳の誕生日を迎えられそうです。
12歳なんてまだまだ若いって思っていましたが
いま、うちのわんこは完治のない病気の治療中です。

そのための治療を決断するまでに ものすごく悩みました。
副作用の心配をするならば何もせず自然にお別れのときを待つか
リスクを伴っても治療をするべきなのか・・・ 

検査結果の数値とわんこの食欲、体重の減少、年齢、状態などから
先生は今ならまだ 痛みの緩和と延命治療はできるとのことでした。

今の時代 良いのか悪いのかわからないけど
インターネットで知りたい情報が何でも手に入ってしまうので
私も同じ症状のわんこを探してしまい
落ち込んだり 勇気付けられたりの繰り返しの日々でしたが
治療をするしないに関係なく 結局どの飼い主さんも残された時間を楽しい時間にしてあげたい。
こんな当たり前のことが それまでの私には気付くことができませんでした。
そのためには うちのわんこには残された時間が少なすぎました。
私の中ではまだお別れの準備ができていない
ただのわがままかもしれませんが 私は延命治療を選びました。

何をしたことが正しくて何が間違ってるのか 答えがありません。
それなのに これから先も ひとつひとつ決断していくしかないこの状況に追い込まれたことを考えると 
怖くて怖くて逃げ出したい気持ちでいっぱいになります。
本当に辛いのはこれからなのに・・・

でもわんこの調子が良いときには 私の中にもゆとりができるので
そんな気持ちのまま 
残された時間を大事にしていきたいと思ってます。

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