今回の沖縄の旅は偶然にも年1回行われる冊封儀式の日と重なっていた。首里城の真ん前に儀式の建物が用意されていた。
建物の前にこのような説明書きが…どのような儀式が始まるのか興味津々だ!!
首里城の前は儀式の準備で大勢の人が集い出した。沖縄の楽器演奏者も見学者も所狭しと参集してきた。
首里城前庭を囲む多くの人達…いつ儀式が始まるのか固唾を呑んで待ち受けていたら…その見学者達の間から琉球王の姿が…いよいよ始まるのだ 0(^^)0
今回の沖縄の旅は偶然にも年1回行われる冊封儀式の日と重なっていた。首里城の真ん前に儀式の建物が用意されていた。
建物の前にこのような説明書きが…どのような儀式が始まるのか興味津々だ!!
首里城の前は儀式の準備で大勢の人が集い出した。沖縄の楽器演奏者も見学者も所狭しと参集してきた。
首里城前庭を囲む多くの人達…いつ儀式が始まるのか固唾を呑んで待ち受けていたら…その見学者達の間から琉球王の姿が…いよいよ始まるのだ 0(^^)0
沖縄の音楽が奏でられるのに併せて沖縄の踊りが・・・しずしずと舞う姿
沖縄の衣装文様のすばらしさに見入った。
沖縄の音楽を奏でる多くの人達と・・・そこで二人合わせての舞だ!
なんとも旅をする女性の踊り・・・途中で1回唄声が長々と響きびっくり! これが沖縄の伝統文化
沖縄の旅・・・首里城入口の屋根の趣き!
お城のお守りなのだろう・・・竜と狛犬が入口の両側に鎮座していた。
屋根の竜の厳めしさに見入った。城を護っているのだろう。
城全体の趣・・・ここでしか見ることができない。
すっかり秋も深まって・・・朝の道端で野草の紫色見っけ(・・) 草の紫紅葉だ!!
すっかり枯色・・・秋色が何色にも織りなす畑の情景\(^^)/
秋を惜しむように寒々とした中でひと花を咲かせていた。なんとも秋の畑!! でも今朝は白い雪原・・・ここも埋もれたようだ!
秋の深まりの中、美しさを惜しむようにフヨウの花が咲いていた!
大きな花の中がなんとも美しい 0(^^)0
まさに造形芸術ではなく自然芸術・・・なんとも美しい!
早朝、羅臼の宿の窓から外を眺めたら広い海原に光を受けて走る大きな船見っけ(・・)なんだろうと興味深々!
なんともこんな大きな船がどこへ行くのか?!
羅臼の港に行くと、にっぽん丸が寄港してお客様を岸に運んでいた。簡易移送船のような箱型の物に乗って移動していた。はじめて見た。天気がよくて奥には国後島が見えた。
浜辺に目を凝らしていると一列に並んだ浮きにカモメがひと休み!
陸では3頭の熊が餌を探して歩き回っていた。
河口の海辺でも鮭を探しているのか??!!熊が歩いていた。
岸壁の岩肌に硫黄のような色合いが・・・こんな色合いは今まで見たことがなかった!
洞窟のような彫り込まれた岩肌にも硫黄色のような岩肌が・・・波打つだろうに!
あまりの綺麗な色彩美になんとも別世界を感じた。
観光船で知床をウオッチング 岩肌から幾筋も水が染み出て自然美滝!
岩肌に色彩が・・・水が染み出て織りなされている絵画滝!
潤いいっぱいの岩肌!! 味わいひとしおの自然美滝!
錦沼の湿地に可愛い実が・・・釣鐘のようで花びらを重ねたようで可憐な趣き。
朽ちた木にモウセンゴケが鎮座・・・触手を伸ばせるだけ伸ばして逞しく頑張っていた。
ゴゼンタチバナもほとんどが実を落としていたが・・・ひっそりと実を護っているのを見つけた!
錦沼は湿地帯の美しさだ! なんとも別世界を感じた。
湿地帯で朽ちた木枝・・・土の色合いと沼の色合いがなんとも別世界!
沼の色合いにも・・・別世界を感じた。
散歩していると、鉢植えを入れている箱に可愛い絵がペイントされていた。ペイント塗料を売っているお店のようだ!
鉢植えのものは枯れていたが・・・絵は可愛い!!
人気者の絵が勢ぞろい・・・思わず笑いが・・・朝の散歩を楽しませてくてありがとう\(^^)/
散歩していると可愛い色合いの粒粒が目に留まった (・・) 朝なので花はつぼんでいた。
秋を感じさせるゼンマイのような枯実も見られた。
なんだか着物柄のような印象が・・・なんともしっとり感の趣がいい!!