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急性胃腸炎

2019-04-17 07:04:45 | Weblog
4日間、高熱・腹痛・下痢・嘔吐に見舞われ、とてもつらかったです。

家で寝込んでいたのですが、昨日は病院の外来診察を受けに行く日だったので、
主治医の先生にそれを伝えました。
というか、金曜日の深夜、急患で診察を受けに行ったので、その情報は
伝わっているのですが。



先生にこれを見せると、
「ああ、急性胃腸炎ですね。入院して様子をみるのが良いと思うんですけど」
「いや、先生、入院はしたくないんですけど」
「ボクもさせたくないんやけどねー。とりあえず、点滴しましょう」
というわけで、外来の待合室の椅子に座って、3時間の点滴。
「横になりたい」と看護士さんにゴネても、「ベッドがないから」と却下。

そして、整腸剤・吐き気があったときの頓服薬などを処方してもらい、
朝8時過ぎに病院に行って、帰宅したのは午後3時半。
疲れたので、薬を飲んで、寝ました。

そのあとは、点滴と薬が効いたのか、熱も下がり、少し身体が楽になって。
今朝は、すっかり元気になったので、仕事に行きます。

それにしても、ウチのダンナって、なんて優しいんでしょう。
2階の布団で寝ている私に、薬を持ってくるわ、氷枕に氷を詰めて持ってくるわ、
クーラーボックスに保冷剤を入れ、ジュースを入れて枕元に置いてくれるわ、
少しでも食べろ、とゼリーなどを持ってくるわ、食事の支度をするのも
しんどい私の代わりに、買い物に行ってくれるわ、洗濯はしてくれるわ・・・・。

まるで専属の看護士さんがいるみたいでした。


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