いち・に・山歩!! 

街・史跡・山など、出没場所は様々!

『よし』・『ゆき』と、
我が家に住むペンギン?の「ペン太」の散策記です!

九州土産 ~2018.3.25(日)

2018-05-07 21:48:38 | お泊り旅行記(2006~)
 九州土産。 鹿児島銘菓のかるかん。もちもちした蒸しパンの様な饅頭。原料となる『かるかん粉』は、鹿児島ではスーパーで売られている物との事。 霧島神宮限定商品の鉾餅。 鹿児島や宮崎で食べられている『あくまき』。  宮崎で購入したマンゴージャムと日向夏マーマレード。 青島近くの土産物店で購入したゆずしいたけ。 . . . 本文を読む
コメント

南九州神話の旅 最終日・熊本編 ~2018.3.24(土)5日目・(未完)

2018-05-06 18:01:47 | お泊り旅行記(2006~)
 いよいよ九州旅行も最終日。高千穂と別れを告げ、8時40分過ぎのバスで熊本へ向かいます。昼食を摂り、熊本城を見学し、夕方の飛行機で羽田空港へと言う行程。高千穂も九州も名残り惜しいけれど、時間は待ってくれない・・・。 時間を無駄にせず、最後まで堪能するぞ!   . . . 本文を読む
コメント

南九州神話の旅4日目  高千穂 2018.3.23(金)(未完)

2018-05-06 11:31:52 | お泊り旅行記(2006~)
 九州旅行も4日目。昨日の夕方に高千穂に到着し、今日1日は高千穂観光。昨年の奈良に引き続き、レンタサイクルで高千穂を巡ります。 7時、7時半、8時で朝食の時間を選べるですが、早く出発する事を考えて、「7時」を選びました。行くのが少々遅れた為、番頭さんが歌う刈干切唄(民謡)の途中でした。 こちらが朝食。「海の物を使わず、地元、山の物を出す」と言うコンセプトのメニューで、地元の食品工場で作られていると . . . 本文を読む
コメント

南九州神話の旅  2018.3.22(木)3日目・(未完)

2018-05-03 14:34:53 | お泊り旅行記(2006~)
 旅も3日目。宮崎市の宿を後にし、今日はいよいよ最大の目的地である高千穂町へ向かいます。ペン太達は昔の街並みを散策中? . . . 本文を読む
コメント

南九州旅行記② 宮崎市・日南市 散策 九州旅行2日目 ~2018.3.21(水)(未完)

2018-05-03 07:23:03 | お泊り旅行記(2006~)
 霧島を後にし、特急で宮崎駅に。鹿児島との別れに寂しさを感じ、もっともっと鹿児島を見て歩きたい気持ちも。 昨夜のタクシーの窓や電車の車窓から見える山の斜面の土が白いのは、シラスなんだろうなぁ。タクシーに乗っていて、道の脇の斜面の土は、「残雪なのかな?」何て思いました。関東在住の人間からすると、「みぞれ交じりの雪が斜面に残っているのかな?」と言う感じに見えるのです。道路には新燃岳の火山灰が僅かに有り . . . 本文を読む
コメント

『あくまき』を食べてみた ~2018.4.15(日)

2018-04-15 23:35:08 | お泊り旅行記(2006~)
 鹿児島や宮崎で食べられる『あくまき』。宮崎駅で売られていたものを買ってきました。灰汁につけたもち米との事で、独特の苦みやえぐみが有り、そのままだとそう美味しい物ではないけれど、黄な粉や砂糖等様々な食べ方が有り、そう言った物を掛けて、付けて食べると、その苦み等の味がうまい具合に合わさって美味しいとの事。  竹の皮に包まれたいます。まぁ、水分の多い炊いた後のもち米と言う感じ。 大分水分が多い状態で炊 . . . 本文を読む
コメント

霧島散策 九州旅行2日目 ~2018.3.21(水)

2018-03-21 12:12:07 | お泊り旅行記(2006~)
 鹿児島は強風を伴う激しい雨で、風で一晩中窓がガタガタと音を立て、建物が頻繁に揺れていましたが、翌朝には雨が止み、ホッとした。天気予報では、昼過ぎ迄は雨との事。降ったり止んだりなのかな? そこら中にガタが来ていて、手入れも掃除も行き届いていない宿の状態を実感し、『食事の内容』が不安だったのだけれど、朝食はまぁ普通。梅干しに漬物、沢庵、山芋、温泉卵、昆布、焼き海苔・・・と、「御飯のお供ばかり、やたら . . . 本文を読む
コメント

九州旅行1日目 ~2018.3.20(火)

2018-03-20 23:26:06 | お泊り旅行記(2006~)
 羽田空港です。半休で会社を上がり、帰宅して昼食と準備を済ませ、夕方に羽田着。 でも、『鹿児島空港 視界不良のため 引き返すことがあります』のメッセージが・・・。若し、そうなったら・・・。 飛び立つ滑走路に移動する時間が長かったなぁ~。ここかな?ここかな?と、思わせながら、移動は続き、「どうなのかな?」と思ったら、急加速! 今回のお供はこの子達。本当は全員連れて行ってあげたかったのだけれどね。勿論 . . . 本文を読む
コメント

朝の散歩とモーニング ~奈良3日目2017.3.21(火)

2017-04-09 08:43:52 | お泊り旅行記(2006~)
 奈良滞在もはや3日目で最終日に。あっと言う間だな。何だか寂しいな。 ひとり早くに起き、静かに着替えてこそこそと部屋を出て朝の散歩。街は目覚める前で通りを歩く人も少ない。生憎の雨模様の天気だけれど、気分が良いな (⌒∇⌒) 。今回宿泊したワシントンホテル。ビジネスホテルで、我々の宿泊プランは食事無しの素泊まりプラン。1階にはガストが有り、ホテルの中からも入店でき、ホテルのレストランの様 . . . 本文を読む
コメント

奈良土産 2017.3.22(水)

2017-03-22 16:09:07 | お泊り旅行記(2006~)
奈良から戻り、荷物の整理と片付け、洗濯等をしながら、お土産を眺める。菊屋の御城之口餅春日大社の夫婦大国の御神影春日大社の白鹿守り春日大社の鹿御籤木製の鹿と焼き物の白鹿。 鹿柄のスマホケース。 柿バターと、明日香村で購入した『あすかルビーのジャム』。 橿原神宮の鮎御籤と金鵄御籤(きんしみくじ)。 飛鳥文様のブックカバー。 柄のアップ 柄のアップ。 栞もこんな柄入りの物が。 鹿のキーフォルダー。 鹿柄 . . . 本文を読む
コメント

信仰と文化と想い出を喰らう!  ~奈良3日目~2017.3.21~

2017-03-21 22:21:54 | お泊り旅行記(2006~)
 3日目の目的である東大寺の参拝を終え、後は興福寺と新薬師寺。後は『ならまちの散策』と『お土産を買う時間』をしっかり作れるかどうか。でも、じっくりゆっくり見て廻りたいし・・・。 昼食は東大寺を出て、近くで昼食を。開店前だったので、隣のお店で自分へのお土産を購入。ブックカバーとキーホルダー―。良い出会いが有りました。 雨は降りが強くなったり弱くなったり。鹿達も木の根元で雨宿りです。平日だし、この雨で . . . 本文を読む
コメント

鹿に喰われる~!!  ~2017.3.21(火) 奈良旅行3日目 

2017-03-21 21:02:09 | お泊り旅行記(2006~)
 朝食を終え、散策をスタート。この日は東大寺、興福寺、薬師寺を廻り、時間が有れば『奈良まち』を再び散策したい。あとは『お土産を買う時間も必要』との事。ちょっと厳しいかな?東大寺へ向かう途中、氷室神社の前に。  「此処が氷室神社か。ちょっと気になっていたんだよね」  「残念ながら参拝する時間は取れないけれど、前を通る事が出来てその様子を見られて良かったな」何て思いながらカメラを向けると、丁度鳥居の右 . . . 本文を読む
コメント

飛鳥を巡る  ~奈良旅行2日目 2017.3.20(月祝)

2017-03-20 23:05:36 | お泊り旅行記(2006~)
 奈良旅行2日目(2017.3.20(月祝))です。今日は古代の宮殿や遺跡が数多く存在する明日香(飛鳥)の地を訪問します。 宿近くのひがしむき商店街。アーケードの下の有るオブジェ?も鹿が。奈良らしい光景です。私の住む相模原だと何が相応しいかな?JAXA(宇宙航空研究開発機構)が有るから、ハヤブサが一般的なのかな?あとは東海大相模や青山学院が有る。「ダイダラボッチ」や「てるて姫」が伝説や昔話。史跡や . . . 本文を読む
コメント

鹿と茶粥とせんと君、 奈良三昧の1日 ~奈良旅行 1日目 2017.3.19(日)

2017-03-19 23:56:03 | お泊り旅行記(2006~)
 2017年3月19日(日)~3月22日(火)で奈良へ行って来ました。奈良は中学校の修学旅行以来の訪問。修学旅行は京都がメインで、奈良は初日にバスで東大寺と法隆寺に行ったのみ。今回はじっくり、しっかり見て、歩いて、様々な物を見聞し、感じ、吸収しようと思います。 いざ! 今、ふたたびの奈良!! 新横浜初の『のぞみ』に乗って!この日は良い天気! 「富士山🎵」ペン太達も喜んで記念撮影です! 進行方向に向 . . . 本文を読む
コメント

告別式と多くの物事と・・・   ~2016.12.1(木)~

2016-12-01 23:21:32 | お泊り旅行記(2006~)
 告別式、火葬場でのもろもろを終え、送迎バスで葬儀場へ送ってもらって解散。本庄市に住む叔母と鴻巣市に住む叔父の車に分散して明覚駅迄送ってもらいました。 無人駅ですが、券売機も無い。「?」と思ったらオレンジ色の機会が有る。「ここを押して下さい」と書かれているボタンを押すと 『乗車駅証明書』が出てきた。これを降車駅で見せて清算するとの事。初めて見たなぁ。 14時24分発行で№が15。我々6人の他に1人 . . . 本文を読む
コメント