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バナナマフィン

こんなやつでも神は見捨てないで下さっています。むしろキリストの愛で生かされています。

病院から電話1月15日

2007年01月16日 00時09分40秒 | Nursing-care
今日は一日で2回も病院から電話が入っていた。
マナーモードにしていたのでわからなかった。

一回目は留守伝に入っていて
「○子ちゃんからの伝言で
みかんとコットンとそれから
洗濯物がたまっているので
取りに来てくださいということですのでお願いします。」
とのこと。

看護師とヘルパーさんは母を ○子ちゃん と呼ぶ。
どうしてかわからない。
少なくとも人生の先輩なのに
介護される側になるとそれが降格するのか?

でもそんなことにいちいちひっかからない低さを
この私が身に付けることのほうが重要だ。

2回目の電話も同じ内容で、
今度は違うスタッフからだった。

どうやら母親が電話するようにリクエストしているようだ。

明日行ってきます。
毎日会いにいってあげたいのに
それができないはがゆさがある

でもただ行くことより
母が神との個人的な関係を結ぶことのほうが
より重要度は高い

目に見える私にだけ頼っても
こんな貧弱な便りにならない私は
母親の満足いくことなんて何一つ
やってあげられない

でも母が直に神に祈るなら
神が直接母の叫びを聞かれる。

豊かに答えてくれる

私という情だけでしか動けない者が
母と神との間に立ちはだかるのは
結局無いものねだりに母を苦しませることになる


タオルのお届け

2007年01月11日 00時59分45秒 | Nursing-care
今朝、7時にいきなり携帯が鳴った。
電話だった。

もちろんものぐさmarijunは寝ていたので出られず、
でもすぐにおきて着信を確認。。

病院からだった。

イレギュラーな時間に病院から電話が来るのは
心臓に悪い
一瞬でもどきりとする。

すぐに家電から病院へ折り返す。
朝っぱらからさわやかな張りのあるMSWの声

電話の主は彼女だった。

「おかあさんが。。。」

という会話の始まりはいやだ。
ほんの3秒だが本当にどきどきする。


。。。。。。。。。。

結局なんだったかというと
今日はお風呂の日でバスタオルがないので
至急もってこいとのことだった。

がっくり。。。。
朝7時に電話してくる内容か?
10分くらいぼーっとしてしまった。

朝熟睡型の私なので、とんでもなく眠いし、
これから私は何をどうして仕事に行く前に
車を走らせ、病院を訪問し、また戻ってきて
お弁当を作って仕事に飛び出していけばいいのか
イメトレができない。

とにかく、タオルを持っていこう
ままが熱が出ていたらどうしよう
などなどぐるぐるぐるぐる

このひと時は祈りの時
複雑な感情と
現実と
行動と
これらをオーケストラしてもらうには
神でないとできない

素の私は電話口でどなっていだだろう。
「何時だとおもってんじゃこら!」
って

私の心はいつもドス黒い
暗雲立ち込めている。

これをclear blue skyに出来るのは、
私の内にいてくれているキリストの霊以外無理

ありがたい
本当にやわらかい心へと変えてくれる

このどうしようもなく
ささくれだった心を



ママの検査結果

2006年11月28日 00時19分38秒 | Nursing-care
今日血液検査の結果が出た。

極度の貧血になりやすいから
今回もまた輸血になるのかということが思いをよぎることがあった。
でもありがたいことに貧血はなかった。
クレアチニン、尿素窒素、アルブミン、総淡白が基準値から外れていたが
看護婦さんによると問題ないとのこと

なかなか血液検査をしてもらえないことにヤキモキして
「検査をする」ということだけに目が止まっていた。

祈らずにはいられなくなり
近所の友達の家に行き
一緒に祈った。

祈りに導かれたのは
検査をしてくださいとかではなく
もっと元の
ママを守ってもらうよう祈った。

その結果
検査は翌日行われたし
結果も良好

神はなぁーんでもできちゃう。
すごいし信頼を置くのはここだと思った。

今日は一階のカフェでママとお茶をした。
ケーキセットをペロっと平らげた。
あっぱれ。

今の病院の食事はおいしい。
ママも気に入っている。
良く食べているから身体状況もいいのだろう。

とかく病院の食事は健康重視で味は二の次
でもそれが家では命取り
母はおいしくないと食べない
だから痩せて言ってしまうし栄養も取れない

私が届けるのも限界があり
すべての食事を届けることができず
ジレンマになっていた。

それから解放され、近いし頻繁に立ち寄れて
本当にありがたい環境だ。

母が入院しているということだけで不平不満は出そうと思えば出るだろう
でも、神が何をしてくれているのかというところから見つめると
感謝が出てくる。

キリストというフィルターを通して人生を見ることは
たましいがまもられる

私はママを癒せないし、守れないし、救えない。
そばにいるだけでなーんにもできない。
その焦燥感たるものは不眠になるし、胃が痛くなるし、時にはバカ食いに走る
でも私には「助けてください」とさけぶオプションがある
オプションでなく、labor、クリスチャンの当然の作業。

「助けてください」と叫ぶことだけしか詰まる所できない
でも、聖書には

「あなたの道を主にゆだねよ。
主に信頼せよ。
主が成し遂げてくださる。」(詩篇37:5)

「あなたの重荷を主にゆだねよ。
主は、あなたのことを心配してくださる。
主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。」(詩篇55:22)

「あなたのしようとすることを主にゆだねよ。
そうすれば、あなたの計画はゆるがない。」(箴言16:3)

と書いてる。
その通りにしてまもられなかったことはない。


ママはもっぱら最近はバレーボール観戦に熱中しているらしい。
かわいいママ

ドライブ日和

2006年11月25日 01時49分33秒 | Nursing-care
今日は母を連れ出してドライブ&食事をしてきた。

病院に11時到着
着替えやら洗った洗濯物やらで大荷物。
またヘルパーさんにおこられちまう。

ママはすでに化粧を完璧に終え、
でも寝巻き着たまま、ベッドで寝ながらテレビを見ていた。

私の顔を見るなり穏やかな笑顔を見せてくれる。
心待ちにしていたんだろう。

持ちこんだ洋服に着替えているところへ叔母が登場
母の妹 結構天然な叔母
でも母思いな叔母達で母は幸せだと思う。
一度この叔母、母が食事を開始したと聞きつけ
ありとあらゆる物をいっぺんに持ってきて
病院にある患者用の冷蔵庫に入れて帰った
その後私が行ったら、看護婦さんに、
「冷蔵庫が●●さんの食品でいっぱいなんですぅ」
と困った顔をされて爆笑したことがあった

舵取りはこちらでしないとならない
相手の気持ちも受け取りながら。

無事着替えが終わり
いざ出発
目的地は西武ドームの近くにある旅館「菊水亭」にある
「天外天」という中華レストラン
到着したら、山の上のホテルなので、
めっちゃ風が強かった
大急ぎで建物の中に入る

暖かい生活に慣れている母には寒さを忘れているところがあるから
いきなり温度変化がある場所へ行かなければならないとき、
必ず
「はいっ、まま!寒いよ、気合いれて!気合!」
というと、気合いれているらしい。

無事レストランへ到着
雨という予報だったのに、めちゃ天気がよくって
多摩湖を前に席についた。
でも今多摩湖は工事中
なのでせき止めてあるエリアがあり
ちょびっと寂しげ。

でも、西武ドーム、ゴルフ場、西武遊園地のジェットコースター
それから富士山も見えてよかった

店内は日差しが強くて暑いくらいだった

予想していたよりもメニューは少なくて
叔母が片っ端から注文してくれた

ちょっと一昔のホテルでたべる中華料理という感じだった
ボリュームで勝負というかんじだった。

気に入ったのは、前菜の蒸し鶏の冷製だった。

母はパーキンソンの振るえが出ていて一人で食べられなかった。
食べさせようとする私が食べないで母親の介助をしようとすると
遠慮していて、かわいそうだった。

いつも病院では看護婦さんが仕事の合間に介助をするらしい
忙しいと乱雑になるらしく
ぷち抵抗を母は感じているんだろう。

胸が痛くなった。かわいそうに
娘としては悲しい。
毎日介助にいってあげたいが
それもできない。

少し大げさに話をしたり、ちょっと変な母に気づいた
からだの状態がベストじゃないと揺れが強かったり
ちょっととんちんかんになる。

何度も何度も看護師にはヘモグロビンの数値が正常か確認してもらいたいので
採血をお願いするが、なかなかやってくれなくて、
今回は1ヶ月近く待たされた。
肉の私は殴りこみに行こうとするが

おととい友達と祈った。

そしたら早速明日やることになったらしい。

母のことを考えるとき
自力で守ろうとしてもラチがあかない
せいぜい病院スタッフとの人間関係を破壊して終了

頼む先は神
神に泣きつくとつるつるっと物事が進む

神は弱いもの、やもめにことさら心を向けておられる
なので、やもめで病気の母には対応が早い早い。

確かに主となって母のことをやっているのは私
でも、神の導く流れを求めて、乗っかるという毎日
それで成り立っている

本当に不思議だよ

「満ち足りた心を伴う敬虔こそ
大きな利益を受ける道です。」
(テモテへの手紙第1 6章6節)

足りないものばかり見ていると
神がしてくださっていることが見えない
神に目を留めると
あんなことも、こんなこともしてくださっている

神様ありがとうございます。
もう一生ママは口から食べれないと今年の2月まで思っていたのに
祈ってもとめたら食べられるようになった

病はどうして起きるのかとキリストの弟子が聞いたことがあった

「またイエスは道の途中で、生まれつきの盲人を見られた。
弟子たちは彼についてイエスに質問して言った。
「先生。彼が盲目に生まれついたのは、だれが罪を犯したからですか。
この人ですか。その両親ですか。」
イエスは答えられた。
『この人が罪を犯したのでもなく、両親でもありません。
神のわざがこの人に現われるためです。』」(ヨハネの福音書9章1~3節)


ママがパーキンソンになったのは、呪われたからじゃない
このことを通して、わたしたちは神を求めた
そして神がどんな方かを知ることができた
その目的が成就するために神はそれ以外を何でもやってくれる

今私たちはただ、母の病気が治ることが最終目的じゃない
永遠に天国でも続く神との関係を求めて
天国での毎日のために今を生きている

天国では悲しみも痛みも涙もない
皆が神の愛で愛し合っているところ
今いきなり天国にいっちゃったら
あまりの自分の現状とのギャップにショック死しちゃうから
この世でもキリストに変えてもらいながら学んんでいる


ママは今日帰ってきてから
病院の一階にあるカフェでナポレオンケーキ一個をぺろっとたいらげ、
コーヒーを飲み干した

あっぱれおちゃめなママ



http://www.walkerplus.com/tokyo/gourmet/contents/stm156.html

輸血開始

2006年05月27日 21時31分42秒 | Nursing-care
また母の血液検査結果で、ヘモグロビンが9に下がったとのこと
今日病院から電話があった
昨日から輸血を開始したとのこと。

IVHをしながらご飯も少しだけど食べ始め、
「げっそり」から「ほっそり」に変わって来て安心したのに

どうか、輸血で副作用が起きませんように
助けてください



失う悲しみ

2006年05月17日 00時14分38秒 | Nursing-care
Blogのお仲間のお父様が亡くなった。
私はただその方のブログを拝見しているだけ。
でも、それまでの介護に奮闘されているコメントを読み

私も励まされていた。
ただお仲間のコメントを読むだけで何日も自分のBlogを更新できないでいたことも沢山あった。
うちも、転院→手術→転院→新たな病気の発症と
母のことで、心臓バクバクな日々を過ごしていた。

でも、お仲間のお父様が旅立たれた。
自分のことのように、なんとも言えない思い。

きっと17年前父を亡くしたときのこともフィードバックしているんだろう。
祖母も8年前に亡くしたし。

亡くした時は、「ああすればよかった、こうすればよかった」と
自分を責め、亡くした者を恋い慕い、泣く時もあった。
咳が止まらなくなったりしたこともあって。
確かにこたえるだろう。

でも、今の自分はその過程も通って与えられた自分。
無駄なことなどないはずだ。

肯定的にとらえられないだろう。
悲しい出来事だから。
でも、生きるには、前に進むしかない
生きないことは、答えじゃない

自分の感情や感覚を満足させることが1番大きな生きる目的ではない
「それでも」与えられた私のこれからを生きていくこと
自分の感情や感覚、とらえ方なんかに左右されては
たまらない

予想するより、計画するより
この人生に与えられることは遥かに多く、大きいはずだ

信じて生きよう。

I believe in Jesus as my Savior who saved me from my sin and game me new life.
I will live my life with Him through the eternal life.
It's amazing grace!


援護射撃 第二波

2006年03月22日 21時41分57秒 | Nursing-care
結局興味本位か?

ただでさえ母親の病院通い、
病院での介護
最適なストマパック探しやら
洗濯
MSW、医者などのやりとりでてんてこ舞いなのに

ねほり はほり 聞いてきちゃあ
最期には「marijunが1番いいと思うようにすればいいんだから」
ってなんじゃそれ? 
そのおことばを頂くのに私は何時間とその話しに付き合う

自分が知りたいという欲を皆ぶつけてくる
親戚とういうこともあり拒否できない

疲れたよ
芯から

みんなgetモードだってこと
気づいてないね

私がやりすぎって言わんばかり
母親のことは病院に任せて万が一のことがあっても
しょうがない だってさ

頭で考えれば、そう簡単にいくだろうよ

でも実際まかせっきりの患者の行く末を知らない

やっぱりさ 自分がかわいいんだね

自分が豊かになりたいのが プライオリティがトップ

人の命を粗末にしてもか?


信じられない
まったく

自分の命が取られそうになる時、
きっと気づくのか?






援護射撃

2006年03月21日 09時37分36秒 | Nursing-care
兄に続いて今度は叔母

「時間が余っているときにちょっとでも働いて将来の貯えにしたほうがいい」

私もかつて仕事をしていた。

母の状態が悪くなってきてからは週3回のパートに変えて出ていたが、

病院探しだ
入院だ
転院だ
病院から呼び出しだ
手術だ

を繰り返しているうちに
「居てほしいときにいてもらえないと仕事が頼めない」
と大幅に自給をへらされ、クレームをつけられた

介護中心でできる仕事なんてないよ

母親はいつ何時どのような容態になるかんなんて見当つかないもん

とかくこの世は生産性の無い人間を見下す

それと実状を知らない、理解しようとしない人は一般論だけで切りつけて来る

それも「あなたを心配して」というおまけつきで


ことばじゃなくて、行動なんだと思うよ


ことばはただのプレッシャーになる
「じゃあどおすればいいの?」の???マークを抱えながら病院に向かう


本当に皆それぞれ自分の意見を勝手な時に勝手に言う

そして自分を守る、家族を守ることが第一優先
でも、それも回りまわって結局の自分の立場優先

なんだかな。。。

私の中では
私が母親を看ること もう決心してる
それが邪魔しているとまでいう叔母

手を出さないのに

結局。。母が泣こうが痛がろうが
ほっといて働くほうが優先順位が上だと

病院に入れておけばあとは病院がやってくれるという誤解
自分の親じゃないんだからそこまで親身にやってくれる人なんていないよ


でも
背に腹は変えられない?

たしかにそうかもね

じゃあ、なぜ私にはそれができない?

容態の悪くなった母を思うと心が痛くて痛くて
いてもたってもいられなくなる

これっておかしいのかな?
現実味がないのかもね

先を考えず今しか見ていない近視眼的だと。。。

でもさ、今やることが必ずしも将来を見据えた延長線になるのかな?


「最後はあなたが決めることだから」と言い残して電話を切られる

朽ち果てるまでやっぱりがんばらないといけないんだな
人に頼らずに
自分の母親は自分で守る

か?
孤軍奮闘

でもそれも自分が招いているの?
それほどママは安定した患者じゃないよ

このまま病院のやるままに
最期までただ見ていくってこと?

そうだねたとえ娘でも母親の命を永らえる力なんて無い
でも、せめてこの病気というか身体を抱えている間は
痛みや苦しみを少しでも緩和させてやりたいと思う思いは出すぎたこと?

私は自分の分をわきまえていないのかもしれない。

自分の生活も支えられないで、介護だけに没頭する
そのような幼稚な考えは 社会では認められない

だから 病人のような弱いものが 辛い目に合う
弱肉強食


でも
私は母親の面倒を看る事 苦痛じゃない

そう したいんだ

贅沢できなくても
社会的地位が低くて見下されても

それしか今は考えられない

将来設計か

やっていたけどことごとくぽしゃった

でも母親は私にとってお荷物じゃない
かけがえのない存在

それしか答えがでない


こんなどんよりしたブログよませちゃってごめんなさい

すこししたら消します


 


悔しかったけど感謝してるよ

2006年03月19日 08時09分32秒 | Nursing-care
兄弟と話した

奥さんは介護に参加しない

私がいままでどおり母を看る

療養型に入院させる

私の将来を考えて仕事しろ

母親や病院から来いといわれても行くな

仕事を優先しろ

金は出すが母の実際の面倒はみない

親戚の目を考えろ


結局私に重荷を負わせて
あとは声を大きくして勢いで押そうとしている

もっともっと深く話し合いたかった

問題を上げても自分と奥さんの立場を心を守ることだけ

すべてを見極めるように努力しないのか?

それをいうなら私も母親優先すぎるのか?


見捨てろというのか?

痛がっていたり
苦しんでいたり
助けて欲しかったり
寂しかったり している母親を無視しろというのか?

それが現実なんだね


私の幸せやら、将来設計を考えたら母親は障害物

明日私のほうが先に死んじゃうかもしんないのに
先ばかり心配して
今の関係を無視する

一見責任感ある意見に思われるが
今やることを放棄するための自己正当化としか
私には映らない

そうかもね
母親が居なくなったら私は路頭に迷うだろうね
それくらい腹くくらないで母親の面倒看れるか!

それくらいわかってるよ

金あればいいのかよ?

そんな人生私は送りたくない

親子共依存とでもなんとでも言ってくれ

必要があるからやるだけだよ


それからそんなに私はキヨウじゃないよ

あれだけ泣かせた親を見捨てられるか?

そんなことごちゃごちゃいってんなら
オムツ替えてやれ

ご飯食べさせてやれよ!

やってみろよ
そうすればどれだけ母親がいとしいかわかるよ

あたまでっかち

でも感謝してるよ
働いてくれて
金出してくれている。

ありがとうね

にいちゃん

これだけ対極にいる兄弟だから逆に機能しているのかもね
ははは


言うことがみんな違って

2006年03月18日 03時13分12秒 | Nursing-care
市の介護福祉課

急性期治療の病院
の医者、MSW、訪問看護婦

療養型の病院
の医者、MSW

いろんな意見。。

医者においては
「在宅可能」
「在宅は無理、療養型を探そう」
とまったく両方に意見が分かれた。

これじゃあ、決めようがない。

やっぱり情報は自分で集めて、
自分で吟味するってことか

苦手なもんでこういったところ

はぁ。

在宅、療養型どちらも一長一短
決めかねます。

それを解消するには、見極められるために
足を使って、いろんなところいって話を聞いてこなきゃ。

この1週間で5キロ減

快挙!!!

まあ、有り余るほどの資源なので、これしきビクともしていません。

できればこの追い風にのってあと10キロ減ってのはどうだ?

減量が趣味になりそうで気配。

こでも一時的なことか?


としらずしらず、話しが変わっている。

おつかれっす。