合格発表の次の記事がIFッて言うね(笑)
本当は学校でのリアクションとか、担任の反応とかを涙ながらに語ったほうが良いのかもしれないが、
俺はIFを語るぜ!
現在の状況を確認しておくと、管理人は
庭園インフェ(インフェルニティ・ガーデン)
の研究に没頭している。
このデッキとエクシーズ型の違いは、フィールド魔法多用型という点だ。
そもそもフィールド魔法はテラフォーミングという万能サーチカードがある。

《テラ・フォーミング/Terraforming》 †
通常魔法
デッキからフィールド魔法カード1枚を手札に加える。
これって時代と場所が違えば即刻禁止レベルのパワーカードだと思う。
ドラグの安定感を見ればそれがよく分かるだろう。
庭園IFではこのテラフォーミングのサーチ先を二つに散らす。
もしかしたらもっと良いフィールド魔法があるかも知れないから、そこら辺はもっと練るべきかもしれんが、
今のところはこの2種で安定している。
その1 ☆ブラックガーデン☆

《ブラック・ガーデン/Black Garden》 †
フィールド魔法
「ブラック・ガーデン」の効果以外の方法で
モンスターが召喚・特殊召喚に成功した時、
そのモンスターの攻撃力を半分にし、
そのモンスターのコントローラーから見て相手のフィールド上に
「ローズ・トークン」(植物族・闇・星2・攻/守800)1体を攻撃表示で特殊召喚する。
また、自分のメインフェイズ時に発動できる。
このカードとフィールド上の植物族モンスターを全て破壊し、
自分の墓地からこのカードの効果で破壊したモンスターの
攻撃力の合計と同じ攻撃力のモンスター1体を選択して特殊召喚する。
展開するときに強いこの札、最大の利点は墓地から攻撃力800の倍数のモンスを特殊できるという点だ。
つまり、サモンプリーストが出せる。エクシーズIFにとってサモプリはダンセル以上のアド取りモンスターになる。
手札にサモプリ+魔法2牧で
ホープ・ネクロ・チェイン・チェイン バックにブレイク・バリアが出来るんだから、これは言い過ぎではないと思う。さらにサモプリはデーモンだけを特殊するのが能ではあらず。ダグレを連れてきて墓地肥やしも行ってくれる。サモプリはIFの最高の矛。そしてこのカードを墓地から蘇生できるブラックガーデンのカードパワーも、自ずと高くなる。
その2 ★ギアタウン★

《歯車街ギア・タウン/Geartown》 †
フィールド魔法
「アンティーク・ギア」と名のついたモンスターを召喚する場合に
必要なリリースを1体少なくする事ができる。
このカードが破壊され墓地へ送られた時、自分の手札・デッキ・墓地から
「アンティーク・ギア」と名のついたモンスター1体を選んで特殊召喚できる。
デッキ・墓地・手札からアンティークを特殊召喚できる優れもの。つまり、
テラフォーミング・黒庭が固まっての事故を回避することに繋がる。
そしてこのカードで出すのは、ギアガジェルドラゴン……ではなく!

《古代の機械騎士/Ancient Gear Knight》 †
デュアルモンスター
星4/地属性/機械族/攻1800/守 500
このカードは墓地またはフィールド上に表側表示で存在する場合、
通常モンスターとして扱う。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを通常召喚扱いとして再度召喚する事で、
このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。
●このカードが攻撃する場合、
相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。
このモンスターで戦闘をこなそう!じゃなく、☆4モンスターなのでエクシーズしよう!
テラフォ・黒庭と重なったとき、墓地にサモプリを落とせないと両方腐ってしまうことが課題だった。
しかし、ギアタウンの採用によってテラフォを☆4限定簡易融合にすることを可能にした。
つまり・テラフォ・黒庭・☆4でサモプリをデッキから引っ張り出す事ができる!
そりゃあ初動も高くなるわけだ。
フィールド魔法を次々に張り替えて、相手のIFとは何なのか?という概念を破壊するこのデッキ!
弱点・強みは次の記事にて紹介~
本当は学校でのリアクションとか、担任の反応とかを涙ながらに語ったほうが良いのかもしれないが、
俺はIFを語るぜ!
現在の状況を確認しておくと、管理人は
庭園インフェ(インフェルニティ・ガーデン)
の研究に没頭している。
このデッキとエクシーズ型の違いは、フィールド魔法多用型という点だ。
そもそもフィールド魔法はテラフォーミングという万能サーチカードがある。
《テラ・フォーミング/Terraforming》 †
通常魔法
デッキからフィールド魔法カード1枚を手札に加える。
これって時代と場所が違えば即刻禁止レベルのパワーカードだと思う。
ドラグの安定感を見ればそれがよく分かるだろう。
庭園IFではこのテラフォーミングのサーチ先を二つに散らす。
もしかしたらもっと良いフィールド魔法があるかも知れないから、そこら辺はもっと練るべきかもしれんが、
今のところはこの2種で安定している。
その1 ☆ブラックガーデン☆

《ブラック・ガーデン/Black Garden》 †
フィールド魔法
「ブラック・ガーデン」の効果以外の方法で
モンスターが召喚・特殊召喚に成功した時、
そのモンスターの攻撃力を半分にし、
そのモンスターのコントローラーから見て相手のフィールド上に
「ローズ・トークン」(植物族・闇・星2・攻/守800)1体を攻撃表示で特殊召喚する。
また、自分のメインフェイズ時に発動できる。
このカードとフィールド上の植物族モンスターを全て破壊し、
自分の墓地からこのカードの効果で破壊したモンスターの
攻撃力の合計と同じ攻撃力のモンスター1体を選択して特殊召喚する。
展開するときに強いこの札、最大の利点は墓地から攻撃力800の倍数のモンスを特殊できるという点だ。
つまり、サモンプリーストが出せる。エクシーズIFにとってサモプリはダンセル以上のアド取りモンスターになる。
手札にサモプリ+魔法2牧で
ホープ・ネクロ・チェイン・チェイン バックにブレイク・バリアが出来るんだから、これは言い過ぎではないと思う。さらにサモプリはデーモンだけを特殊するのが能ではあらず。ダグレを連れてきて墓地肥やしも行ってくれる。サモプリはIFの最高の矛。そしてこのカードを墓地から蘇生できるブラックガーデンのカードパワーも、自ずと高くなる。
その2 ★ギアタウン★

《歯車街ギア・タウン/Geartown》 †
フィールド魔法
「アンティーク・ギア」と名のついたモンスターを召喚する場合に
必要なリリースを1体少なくする事ができる。
このカードが破壊され墓地へ送られた時、自分の手札・デッキ・墓地から
「アンティーク・ギア」と名のついたモンスター1体を選んで特殊召喚できる。
デッキ・墓地・手札からアンティークを特殊召喚できる優れもの。つまり、
テラフォーミング・黒庭が固まっての事故を回避することに繋がる。
そしてこのカードで出すのは、ギアガジェルドラゴン……ではなく!
《古代の機械騎士/Ancient Gear Knight》 †
デュアルモンスター
星4/地属性/機械族/攻1800/守 500
このカードは墓地またはフィールド上に表側表示で存在する場合、
通常モンスターとして扱う。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを通常召喚扱いとして再度召喚する事で、
このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。
●このカードが攻撃する場合、
相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。
テラフォ・黒庭と重なったとき、墓地にサモプリを落とせないと両方腐ってしまうことが課題だった。
しかし、ギアタウンの採用によってテラフォを☆4限定簡易融合にすることを可能にした。
つまり・テラフォ・黒庭・☆4でサモプリをデッキから引っ張り出す事ができる!
そりゃあ初動も高くなるわけだ。
フィールド魔法を次々に張り替えて、相手のIFとは何なのか?という概念を破壊するこのデッキ!
弱点・強みは次の記事にて紹介~