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ジョージィのおとなりさんたち

【個人史】「人生って、とっても楽しいもの」
そんな風に感じている今日この頃。Blogでメモっておきたい。

<普天間移設>県外追究「覚書作成」与党国対 (覚え)

2010年05月25日 18時55分14秒 | 格差社会と政治
[現代日本史] 教団一体 断末魔利権 ”闇”世相 グローバル(「世界統一」原理主義)底下げ経済
※ (ネタ記事) 米国追従  巨大災害時代  消える国家  同行(ぎょう)二国  米国追随貧乏
日米崩壊 Sequence( 6th(+) Stage )加速中 - ヒトモノ分離強化! 大陸再構築 Sequence 進行中 (地底釜準備)

普天間、「覚書」作成へ=県外を追求―与党国対」 (時事通信) 5月25日13時17分配信
【記事抜粋】 民主、社民、国民新の与党3党は25日、国会内で国対委員長会談を開き、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設に社民党が反対していることを踏まえ、同飛行場の県外・国外移設と3党連立体制の強化を追求するとした「覚書」をまとめる方向で調整することで一致した。
■ この後、民主党の山岡賢次国対委員長が首相官邸に鳩山由紀夫首相を訪ね、「3党連立が国会運営では大事だ」と述べ、社民党に配慮するよう求めた。
[記事全文] http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000087-jij-pol

<目の上のタンコブ>
覚書は 決定 ではないから振り出しに戻った訳ではない。 予断を許さない状況だ。
それでも ”政権の暴走に自らブレーキをかけた” ように見えるのは大事なこと。

これまで同様、 死刑執行ボタンを押す直前で またまた「執行中止」命令が出されたに等しい。

<消えてる威光>
65年ほど前、 外地(前線)の真実を知らされない国内でも 「敗戦濃厚」 を感じていた日本国民。
それでも戦争を止めようとはしなかった強硬な軍部に対し、 コーンパイプをくわえながら飛行機から降り立った米国は 恐ろしいほどのチカラ(威光) を感じさせた事だろう。

だが栄光は過ぎ去り かつての後進国の高度経済成長に寄生せざるを得ない 資本主義諸国。
むかしの威光は 惨めな貧乏神 風情に変わってしまった。

アジア初のバブルを迎えたときの日本。
アメリカなぞものともしない強気が 世界経済を牽引したではないか。
追う相手が まるで違う。

記録する。

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