個人的に嫌なことがたくさんあって、負のパワーで怒涛の三連続で訳しました。 . . . 本文を読む
いやー死んでました。このゲームにはまっててね。なんてわけないけど。忙しいって書いて心を失うって本当だね。そしてゲームって言うのはもともとありえない状況や、これから体験する未知をシミュレーションするために最適な形態だと思うんだよね。あとはもちろんお約束の「現実逃避」 . . . 本文を読む
字幕in でつくってみました。演説はやはり映像つきじゃないとね。前半、後半に分かれていますが、ご覧下さい。なぜか途中の字幕が消えちゃったりしてたので、直しました。まだ欠けてるところがあれば教えてください。→10/1 というか何回直しても欠けちゃうんですよね。字幕inは見切って、週末にでも直接Youtubeに字幕をつけてみます。 . . . 本文を読む
ポーが楽しめるところって、じつに翻訳ができないところだったりするのかもしれません。同じことを何十個の違う単語で言ってみたり、心境をまさしく心の流れそのままに語ったり。やっぱり詩人の心を持った人が訳すのがふさわしいんでしょうね。というわけで、詩人の心が皆無であんまり進みが遅いですが、中編をどうぞ。いいところで終わっちゃいますけどね。 . . . 本文を読む
さすがにポーは少し難しいっていうか、ちょっと昔の英語って感じなんだよね。いや英語の場合、日本の昔の文のように読めないってことはないんだけどね。まぁでも物語はきわめて新しいって言うか、いいものは普遍的っていう好例かと。 . . . 本文を読む
今、環境問題のために行動しないと、大変なことになるなんて議論はよく聞くけど、なんで冷静に議論できないのかなぁ。それにしてもエコバック一つで何枚ビニールの袋が節約できるか、そして一家庭に何枚エコバックがあって、ビニール袋をつかわずエコバックを使うことでどれほど地球の環境を無駄遣いしたか、だれか算定してくれないものかなぁ。前にエコバックを何枚も買わせるビジネスモデルもみたし、あまりにひどいことで絶句するよ。 . . . 本文を読む
なんだかんだ言って、前半だけでも気持ち悪いので後半も訳しました。「リベラルなアメリカや保守的なアメリカがあるわけではありません。アメリカ合衆国があるだけなのです。黒人のアメリカ、白人のアメリカ、ラテン系のアメリカ、アジア人のアメリカがあるわけではありません。アメリカ合衆国があるだけなのです」はいいですね。全体にリズムもよくて、ビジュアライズされています。今世界でもっとも演説が上手いといわれてる人の演説をどうぞ。 . . . 本文を読む
オバマが一躍全米の注目を集めたのは、前回の大統領選挙の民主党大会でのキーノートスピーチをやってから。自分のことを語るのが、アメリカのことを語ることにつながっていく、すばらしい流れのスピーチです。オバマの簡単なルーツもわかるし、一読してみてはいかがでしょう? 後半はジョン・ケリー(もう誰だか覚えてなさそう)の紹介になるので省略しました。まぁ後半にも盛り上がる部分があるんですが、おいおい機会があれば。とくに要望があれば、コメント欄にでもください。(9/20 時間があったので後半もやっています) . . . 本文を読む
グリーンスパンも住宅バブルを放置して、サブプライムローン危機をみくびってたわりには、新著のPRでよくこんなことを書けるなぁ(もちろん言ってることは正しいけど、火事を起こして放置した本人が、来た消防車の装備について語るようなもんだよ、お前が言うなって)。住宅バブルの原因をつくるところで、リバータリアンすぎたことに対する反省は一切なし。こんな危機のときに、政府が介入することに異論をとなえる人はいないって。コインの表がでたら自分の勝ち、裏がでたら税金で埋め合わせのモラルハザードをどう防げばいいかの方法論だけでしょう。 . . . 本文を読む