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来年映画は千眼美子、ビートきよし、木下ほうか、芦川よしみ、石橋保ら

2017-12-03 06:20:36 | 日記

 

 

2018年初夏公開の新感覚青春恋愛ストーリー「さらば青春、されど青春。」

 

ポスターを見て驚きましたのは、ヒロシさんが若かりし頃の総裁とそっくりですよね~。

っま、総裁は、本当の親なんですから、当たり前って言えばそうなんですけどね~(笑)

 

俳優陣が良いので、今までで最高の作品だと思いますね!

 

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https://the-liberty.com/article.php?item_id=13858より

 

崇高な運命に導かれる主人公・中道真一を演じるのは、「君のまなざし」(17年公開)で圧倒的な存在感を示した大川宏洋さん。

 

ヒロイン役である額田美子には、NHK連続テレビ小説「まれ」(15年放送)で注目された千眼美子(清水富美加)さんが起用されている。千眼さんは、今年2月に幸福の科学に出家後、初めて撮影に臨んだ映画作品となる。

 

メガホンを取るのは、「教師びんびん物語」や「GTO」などのヒット作を数多く手がけ、「君のまなざし」を大ヒットさせた赤羽博監督だ。

 

 

「あなたを信じて、ほんとうによかった。」

 

「せつなくて、神秘的で、胸があつくなる―誰も描けなかった青春と恋のストーリー。」

 

ストーリーの舞台は、昭和50年代の東京。

故郷を離れ、名門大学に進学した中道真一ちゅうどうしんいちは、朴訥(ぼくとつ)とした真面目な努力家。志を高く持って勉学にいそしみ、大手商社に就職する。将来を嘱望しょくぼうされ、エリートの道を進んでいたが、真一には誰にも言えない秘密があった。学生時代に霊的覚醒を体験してから、神々とのコンタクトが続いていたのだ。そんなある日、運命の出逢いが訪れる。同じ会社に勤める、都会的で洗練された女性・額田美子ぬかたよしこ……。惹かれあう二人には、ある試練が待ち受けていた。現実と霊的現象の葛藤のなかで、真一が最後に選びとった答えとは。

 

ヒロインの千眼さんコメント

額田美子という役はとても難しい役でした。何とか役のイメージに近付けようと頑張りました!!愛しているからこそ、自分にとって辛い選択ができる、そんな健気な姿を見て欲しいです。この役を演じてみて、自分の青春を振り返りつつ、そこから旅立って一歩ずつ進めていくことが、過去も現在も未来も輝かすことになるのかなぁ、なんてことを思いました。千眼美子として初めての映画作品、お楽しみにです!!

 

【公開日】2018年初夏ロードショー

【配給等】配給/日活 配給協力/東京テアトル

【スタッフ】監督/赤羽博

【キャスト】出演/大川宏洋、千眼美子、石橋保、芦川よしみ、山田明郷、日向丈、野久保直樹、長谷川奈央、雲母、梅崎快人、伊良子未來、希島凛、ビートきよし、大浦龍宇一、高杉亘、木下ほうか

コメント
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