講談社の斜め向かいに群林堂(文京区音羽2-1-2)という豆大福を看板商品に掲げる和菓子屋さんがある。吉川栄治、三島由紀夫、松本清張といった作家への手土産として愛用されたことで有名な大福。毎朝行列ができていて、しかもその行列にスーツ姿の男性が混じっているのは今でも手土産として活用されているからだろうと思う。
たまたま前を通りかかったときに行列が極端に短く、女性3人しかいなかった。「買うなら今じゃ! . . . 本文を読む
我が家では四季を通じて目撃されるねこまんじゅう、要は二匹が固まって寝てるんだけど・・・。
いつもなぜだかケバさんが不利な体勢、でも逃げないケバさん。どう考えてもマロさんの抱き枕代わりになってるだけなんだけどなぁ、なんかこの体勢でいいことあるんだろうか?不思議やわ~~気になってさらに近づいてみると、ケバさんと目が合った。「も、もし、そこのお方、助けてくださらんか」って言ってるように見えるのは私だけか . . . 本文を読む