さいたま市浦和区  小泉漢方堂鍼灸療院

~全ての人々に健康と幸せを~  

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パネルディスカッションを行います

2020-12-11 14:59:00 | 日記・エッセイ・コラム
1月24日
埼玉医科大学かわごえクリニックにてパネルディスカッションを行います。

同じモデル患者さんに対して
異なる視点からの診断、治療をした場合にどうなるか?

そんな内容になるかと予想されます。

現代鍼灸の吉川先生と中医鍼灸の齋藤先生
私は日本古典鍼灸(経絡治療)の立場から、三者三様のアプローチにての比較検討。

以前、埼玉県鍼灸師会浦和地区の先生方と今回のパネルディスカッションと似た趣旨で勉強会を開催していた時期がありました。

その会での結論は
『流派が異なっても似たような箇所へのアプローチになる。』
というものでした。

さて今回はどうなるでしょうか。

今の情勢を考えるとオンラインのみになる可能性があるかと思いますが、ご興味のある臨床家や学生の方々、ふるってのご参加をお待ちしてます。


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新型のコロナ感染症予防対策についての共同宣言

2020-12-11 13:20:00 | 日記・エッセイ・コラム
海外では新型コロナウイルス感染症に対する世界各国の対応が過剰で不適切であることを有志の医師たちが団体を立ち上げ指摘するようになってきました。

遅れること数ヶ月、やっと日本でも

『厚生労働省は、自粛の必要性について、その科学的根拠を示すべきである。 また、新型コロナウイルスの存在を示す根拠となる科学論文を示すべきである。』

と、今まで個人的に声を上げてきた専門家や医師たちが宣言、結束し、下記の項目を政府に求めていくようです。


正しい認識が広がり、この事態が一日でも早く終息する事を祈ります。

*******************


1.
私たちは、政府に対して一刻も早い指定感染症2種の解除を求めます。

2.
私たちは、PCR検査による陽性者認定を即刻停止するよう求めます。

3.
私たちは、感染予防対策としてのマスク着用の推奨を停止することを求めます。

4.
私たちは政府・自治体に対して、感染予防の名の下に行われる施策の一切に対 し、その根拠となる科学的なデータを明確に示すことを求めます。

5.
私たちはメディアに対し、感染者数の発表を停止するよう求めます。
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新型コロナは日本人にとって本当に『怖いウイルス』なのか

2020-08-07 20:54:00 | 日記・エッセイ・コラム
新型コロナは日本人にとって本当に『怖いウイルス』なのか

ウイルス自体の弱毒性
PCRの嘘

とても分かりやすく纏められています。

やっとまともな記事が出てきました。

TVはまだまだ酷い状況ですが…
この様な記事がTVで放送されて
一日でも早く元の世界に戻る事を願っています。

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ドイツの医師たち1,500名が新型コロナは嘘である事を明らかにしました。

2020-07-13 00:57:00 | 日記・エッセイ・コラム
ドイツの医師たち1,500名によるボランティア団体『啓蒙のための医師団』が新型コロナは嘘である事を大手新聞社の記者会見にて明らかにしました。

記者会見動画(日本語字幕付)

以下、要約
****************

・コロナパニックが演出であり、詐欺である事。
・マフィア的犯罪の最中にいるということ。
・感染回避対策が過剰である事。
マスクが無意味である事。
・安全が確認されていないワクチンの強制接種計画とビルゲイツ財団との癒着関係について。

*******************

啓蒙のための医師団
(ドイツ語)
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新型コロナウイルスなるものは存在すらしない

2020-07-05 17:08:00 | 日記・エッセイ・コラム
原点回帰

『そもそも新型コロナウイルス感染症なるものはこの世に存在していない』



感染症の病原体を特定する指針である
「コッホの原則」
医療に携わるものであれば誰もが知っているはず。

この原則は以下の通り。

1.ある一定の病気には一定の微生物が見出されること

2.その微生物を分離できること

3.分離した微生物を感受性のある動物に感染させて同じ病気を起こせること

4.そしてその病巣部から同じ微生物が分離されること

の4点からなり、「コッホの4原則」とも呼ばれている。

今回の新型コロナウイルスなるものが明らかな嘘だという根拠は
これの第一段階すらクリアしていないという事実。

この四つの原則をクリアしているのが前提で、次に検査

この新型コロナに行われている検査は、皆さんもよく耳にするPCRといわれるものです。
たまたまですが私はPCRを学生時代に扱っていました。学士論文でですね。

このPCRという技術は目的とするDNAやRNAにピッタリとハマるプライマーというスターターと材料を入れ温度変化を加えて遺伝子を増幅する技術を指します。検査ではありません。
しかも目的とするDNAやRNAを増やす事もそこそこの確率で失敗もします。

まあ、細かい事は抜きにして
遺伝子を増幅してから判定する。
そうゆう事ですね。

では…

検査対象となる病原体がコッホの原則に従って決定されていない…
そうです。病原体単体を取り出しすらできていない症状に対して、そのウイルス?その細菌?の的確な増幅など出来ますでしょうか?

対象となる塩基配列に則したプライマーは原本なくして開発できるか?

もし万が一
無理やり作ったのであれば
そのいい加減なプライマーは新型コロナ以外のDNA、RNAも増やしません?

﨑谷博征医師はご自身のブログ
新型コロナウイルス感染爆発のからくり』の中で他のウイルスでも陽性になる事を書かれています。

コレ
検査なんかに使えますかね?

もう、お分かりですよね。
如何に異常な事が繰り広げられているのか…

世界中の人々は、こんな空想の世界に騙されている。

本当に心配なのは、この嘘に騙されて
日常生活が大幅に変化し
時には仕事が減少し、最悪の場合は失い
家族が分断され
大切な人にも会えない
そんな状況から、心身を病んでしまった方々です。

皆さん、今すぐマスクを外して
今まで通りの日常を過ごしてください。
何の心配もありません。

コロナ以前から当院のスタッフは毎日マスク着用です。
現在は院内でのみ
普段通りの感染症対策をとっております。
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