輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

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GOODIE MOB/AGE AGAINST THE MACHINE

2013年07月26日 | Hip Hop(RAP)
<発売日>2013/09/03

<番号(JAN)>0075678684197

http://www.youtube.com/user/GoodieMobMusic

<キーワード>
俺達、ヒップホップのアンチ・エイジング・マシーン! 14年もの時を経て、ダーティ・サウスの祖、グッディー・モブ がオリジナル・メンバーでまさかの劇的復活! ジャネール・モネイ、T.I.といったアトランタ出身のアーティストをゲストに迎え、ヒップホップの絆の元、再び奴らが一つに集う--これは重大事件だ!

<内容>
★サウスのヒップホップ/ラップ・シーンが現在ほど盛り上がる遥か昔--アトランタには、シー・ロー(Cee-Lo)、クージョー(Khujo)、T-モー・グッディ(T-Mo Goodie)、ビッグ・ギップ(Big Gipp)の4人からなるヒップホップ・グループ:グッディー・モブがいた。

★1999年にシーロー・グリーンが脱退、そして2004年にアルバム『One Monkey Don't Stop No Show』をリリースした後、暫くその名はシーンから遠ざかっていたが、2006年前後辺りから再結成の噂がささやかれ始めた。その噂を裏付けるように、4人のメンバーがグッディー・モブとしてステージに立つ姿が見られるようになる。

★そして2013年9月--オリジナル・メンバー4人が揃った作品としては実に14年ぶりとなるニュー・アルバムがリリースされる。

★『AGE AGAINST THE MACHINE』と名付けられたアルバムには、彼らの出身地、アトランタからジャネール・モネイ、T.I.、そしてダーティ・サウスと呼ばれる以前のかの地で活躍を共に続けている同じダンジョン・ファミリーの仲間、アウトキャストなどの豪華ゲストの参加も!

★更にアルバムの発売に合わせて全米ツアーの日程も発表!2009年ぶりとなる彼らのツアーにVibe.comは「大事件だ!」と報じたという。

★グッディー・モブがいなければ、今のダーティ・サウスは違ったものになっていたかも知れないー-レジェンドの14年ぶりの復活に何が起こるか…その動きを注視せよ!



AVENGED SEVENFOLD/HAIL TO THE KING

2013年07月26日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/08/27

<JAN(番号)>0093624943099

<情報>http://www.youtube.com/user/avengedsevenfold

<キーワード>
世界一危険なロック・バンド、アヴェンジド・セヴンフォールドによる、前作より3年振りとなる最新作! 危険な毒牙が、今シーンに襲い掛かろうとしているのだ!

<内 容>
★ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン、トリヴィアムと共に新世代メタル・ヒーローという位置づけを持つ、アヴェンジド・セヴンフォールドによる最新作!


★2012年9月、ゲーム用の音源として突如「Carry On」という新曲を発表した彼ら。その頃からこの最新作用の楽曲制作をスタートしており、2013年4月、いよいよ実際のレコーディングに入った彼ら。フロントマンのM.シャドウズ曰く「この最新作は「Carry On」の方向性をそのまま推し進めたものにはならないね。自分達にとって一番自信の持てるサウンドの方向性を手にすることが出来たから、今はその方向性を実現させるべく作業を続けているんだ」との事。アヴェンジドらしさ全開の最新作になることは、間違いなさそうだ。

★昨年リリースされたシングル「Carry On」は、大人気ゲーム『Call of Duty Black Ops 2』のために書き下ろした楽曲であり、実際にゲーム内でもその楽曲をパフォーマンスしている映像が収録されている。なお、この楽曲「Carry On」は2013年1月、Billboardのモニター・チャートにて1位を記録している。

★今アルバムでは、その「Carry On」でもドラムを叩いていたAllen Ilegayがそのまま参加。プロデューサーにマイク・エリゾンドを迎え制作されたこの最新作『ヘイル・トゥ・ザ・キング』は、2010年に発表した、米Billboardアルバム・チャートで第1位を記録した前作『ナイトメア(原題: NIGHTMARE)』に続く、約3年振りの最新作となる。

★前作となるアヴェンジド・セヴンフォールドの5枚目のアルバム『ナイトメア』は、米Billboardチャート第1位を記録し、「ナイトメア」「ソー・ファー・アウェイ」「ウェルカム・トゥ・ザ・ファミリー」といったNo. 1ヒット曲を生み出した作品。その中でも楽曲「ナイトメア」は2010年にロック・ラジオ・ステーションで最もOAされた楽曲(クラシック・ロックの楽曲を除く)という記録を持つ。The New York Times誌はアヴェンジド・セヴンフォールドを「避けては通れない存在」と評し、Guitar World誌は「アヴェンジド・セヴンフォールドは、現代アメリカのロックン・ロール・シーンにおいて誰もが認める帝王となった。エアロスミスやガンズ・アンド・ローゼズ、それにKISSといった存在にとって代わるバンドだ」と絶賛している。

★またアルバム発売に先かげてリリースされたシングルでもあるタイトル・トラック「Hail To The King」は、リリースされた途端、米iTUNESのロック・チャートの1位に!同楽曲は、バンドのYouTubeページ(http://www.youtube.com/watch?v=iU9YM1Lfvt8)で現地US/LA時間7月15日(月)に音源公開、数時間でその再生回数は10万回を超え、その回数は増え続けているという。

★米iTUNESでプレオーダーが始まったアルバムも、プレオーダーだけで一時総合アルバム・チャートの2位にまで上昇。ファンがいかに彼らを待っていたか、その期待度の高さが伺える。

★そんなファンに感謝の気持ちを表したいと、バンドはUS発売日の前日となる8月26日には、LAにあるハリウッド・パラディアムにてフリー・ライヴを実施する。このスペシャル・ライヴは、バンドからファンへの感謝の気持ちを形にしたものであり、バンドと共に最新作の発表を祝うために企画されたものだそう。(詳細はこれから発表)

★“アヴェンジド・セヴンフォールドは、まさしく新世紀におけるハード・ロック/メタルを代表する「音」であり、「顔」である” - REVOLVER誌

(バイオ)
■■AVENGED SEVENFOLD■■
M.シャドウズ(ヴォーカル)
シニスター・ゲイツ(リード・ギター)
ザッキー・ヴェンジェンス(ギター)
ジョニー・クライスト(ベース)

【バイオグラフィー】
カリフォルニアのハンチントン・ビーチ出身。インディペンデント2枚のアルバムをリリースし、WARPED TOURなど、ライヴ活動を中心にファンベースを築いてきた。ヴォーカルのシャドウズはパンテラ、メガデス、メタリカ、スレイヤー、ガンズ・アンド・ローゼズを聴いて育ったと語る。ライヴでも、「パラダイス・シティ」のイントロをプレイすることからも分かるように、ガンズ・アンド・ローゼズから大きな影響を受けていて、彼の最も好きなアルバムは『ユーズ・ユア・イリュージョンズ1&2』だと言う。ガンズ・アンド・ローゼズが放った退廃的で、官能的で、叙情的なロックン・ロールの遺伝子を受け継ぎいでいる究極のエンターテイメント・ロックの継承者が彼らなのだ。MTVの人気番組「トータル・リクエスト・ライヴ」でもシングル「バット・カントリー」が1位を記録するなど、そのビデオの素晴らしさも手伝い、幅広いファンを獲得。アルバム『シティ・オブ・イーヴル』は全米で81万枚の売上を突破、ゴールド・ディスクとなっている。つまり現在最もアメリカで勢いのあるバンド、そして最も危険なロック・バンド、それがアヴェンジド・セヴェンフォールドだ。2006年、2007年と2年連続でサマーソニックでの来日公演も行い、日本のファンにも、強烈なステージを披露している。2007年11月には、『アヴェンジド・セヴンフォールド』をリリース。2008年1月には初の単独日本ツアー、10月にはラウド・パーク・フェスティバルにも出演し、日本のファンに素晴らしいショウを見せてくれた。2009年12月には、ザ・レヴが亡くなるという悲劇が彼らを襲うが、その困難を乗り越え、ドラマーとして元ドリーム・シアターのマイク・ポートノイのヘルプを借りて制作された作品、『ナイトメア』という名作を2010年7月に生み出す。マイクをドラマーに迎えて、LOUD PARK FESTIVALへの出演を果たした後、単独公演も大成功に収め、その圧倒的人気をここ日本にも見せつけてくれている。



<同時発売情報>
●上記アルバムのデラックス盤も同時発売。(0093624942818)
ボーナス・トラックをダウンロード出来るダウンロードカード付デジパック仕様限定盤デラックス・エディション

JANELLE MONAE/ELECTRIC LADY

2013年07月26日 | R&B,SOUL
<発売日>2013/09/10

<番号(JAN)>0075678684050

http://www.youtube.com/user/janellemonae

<キーワード>
“クイーン・オブ・フューチャー・ソウル” 音楽界にセンセーションを巻き起こす唯一無二のアーティスト=ジャネール・モネイ、待望の新作、登場! エリカ・バドゥとのコラボレーションで話題沸騰のシングル「Q.U.E.E.N」収録!!

<内容>
■ 世界的メガヒットとなったFUN.の「We Are Young」への客演参加や、グラミー賞でのブルーノ・マーズ&B.o.Bとの共演パフォーマンスで今や圧倒的注目を集める“近未来型ソウル・ディーヴァ”ジャネール・モネイ、超待望の2ndフル・アルバム!

■ 早くも話題沸騰の先行シングル「Q.U.E.E.N(feat.エリカ・バドゥ)」収録! モノトーンの映像が鮮烈なビデオクリップも、公開された途端、48時間で210万回も再生される人気振り!現在までの再生回数は既に580万回突破!!

■ 続くシングル「Dance Apocalyptic」もUSのコスメティック・ブランド、CoverGirlのCMに起用中!同曲のビデオの中ではジャネールはトレードマークのリーゼントではなく、ロングヘアーで登場。こちらも注目!

■ 先にあげたエリカ・バドゥの他、注目の若手R&Bシンガー、ミゲルとのコラボレーションも収録予定。
更に!あのプリンス殿下が参加しているとも…?!

■ 前作『THE ARCHANDROID』同様、今作もフィーチャー・ソウル/ポップの来るべき形を示すように、実に様々な音楽的要素が混ざり合っている。例えば、カーティス・メイフィールドやバーナード・ハーマンを彷彿させるようなストリングス・アレンジメントがあったかと思えば、ヘンドリックス風のギター・ソロが唸りをあげ、パンクロックのリフにアウトキャスト風のラップが乗っていたり、所々にプリンスっぽいシンセが響いていたり、といった具合に。

■ 今作のインスピレーションの一つとなっているのが、ジャネールの回りにいる「強い女性たち」、つまり彼女の母親、祖母、そして叔母たちなどだった。彼女たちの指南があったからこそ、生まれ育ったカンサスから音楽の道を進むために世界へ踏み出すことができたと語るジャネールは、軽んじられることを拒み、自分たちの人生を後悔なく、大胆に生きようとした反逆心溢れる女性たちをテーマに曲作りを始めていったという。またタイトルの『ELECTRIC LADY』は、ジャネールいわく、彼女がライヴなどの合間に描いていた女性像からとられたという。数えきれない回数描かれたというこの女性像は、輝く女性の後ろ姿でパワフルでエレクトリックな威厳ある出で立ちだという。ジャネールにとって「パワフルなシンボル」とも言えるこの女性像に、名前を付けるように周囲から促され、「ELECTRIC LADY」と呼ぶことにしたそう。

■ 「ELECTRIC LADYというものは、風変り(Quirky)で恐いもの知らず(Unafraid)、電気仕掛けのように活発で(Electric)、英雄的でもあり(Epic)、優雅でもある(Nicety)。つまり、良い事と悪い事、上品ぶるのとみだらにふるまうのを全部同時にやってしまうことなの。だって、スーパーヒーローでさえも、時には赤ワインのグラスを傾けているように、反逆的な女性もキスされたいと思う時があるのよ。何が相応しい振る舞いなのかは、その日、その時によって変わってくるもの…そしてどんな一週間を過ごしているかにもよってね」--ファースト・シングル「Q.U.E.E.N」の意味についてそう語るジャネール・モネイ。“ジ・エレクトリック・レイディ”が示す、フューチャー・ソウルの来るべき姿の全貌がいよいよ明らかとなる!

(バイオ)
ジャンル、国境、性別、人間/アンドロイド…あらゆる境界を超越した“近未来型ソウル・ディーヴァ、ジャネール・モネイ。P.ディディ率いるバッドボーイ・レコーズに所属する彼女は、カンサス州からアトランタへ上京し本格的に活動開始。バッド・ボーイとの契約を勝ち取り、2007年にリリースしたEP『Metropolis: Suite I (The Chase)』がいきなり第51回グラミー賞の「Best Urban/Alternative Performance(最優秀アーバン/オルタナティヴ・パフォーマンス賞)」にノミネートされるという快挙を達成。2010年には1stフル・アルバム『The ArchAndroid 』をリリース。業界から大絶賛を浴び、多くのメディアで年間ベスト・アルバムに選出されたこのアルバムは、翌年の第53回グラミー賞で「最優秀コンテンポラリーR&Bアルバム(Best Contemporary R&B Album)」賞と「Best Urban/Alternative Performance(最優秀アーバン/オルタナティヴ・パフォーマンス賞)」2部門にノミネート。この時のグラミー賞受賞式ではブルーノ・マーズ、B.o.B、ジャネール・モネイの3組で共演パフォーマンスを行い、ジャネールは自身の「Cold War」を歌ったが、飛ぶ鳥を落とす勢いの3人による圧巻のステージに場内からスタンディング・オベーションが巻き起こった。2011年には後に大ヒットとなるFUN.のシングル「We Are Young」に参加。この曲は翌年に全米シングル・チャート7週連続1位、年間チャートでも1位というモンスターヒットとなり、ジャネール・モネイの名前を全世界に知らしめることとなった。そのリーゼントヘアにタキシード風衣装というユニークでキュートなルックスと、R&B/ソウル/ヒップホップ/ファンクなどを独自に消化したレトロ・フューチャーなサウンドで、現在全音楽シーン最注目のアーティストの一人である。



Tythe/& Also With You

2013年07月19日 | Club / House/DJ
<発売日>2013/08/20

<番号(JAN)>5050954279422

http://youtu.be/FONUQ9WdmHE

<キーワード>
ロンドンから新進気鋭のエレクトロ・プロデューサーがデビュー!

<内容>
ロンドンを拠点に活動するジュリアン・ペックによるプロジェクト、タイズがデビュー・アルバム『アンド・オルソー・ウィズ・ユー』を<Sunday Best>からリリース!デビュー前にも関わらずデヴィッド・リンチのリミックスを手掛け、その後昨年11月にデビュー・シングル「Let The Dance End」をリリース。初期フォー・テットを彷彿とさせるオーガニックなエレクトロ・サウンドが話題となったタイズ。待望のデビュー・アルバムはマシュー・ハーバートのレーベル<Accidental>から作品をリリースしたエレクトロ・アーティスト、マーズや日本でも活動するイギリス人シンガーソングライター、レイチェル・ダッドが参加。ハウスを下地にユーフォリックなシンセ・サウンドとアコースティック・ギター等の生音がドラマチックに展開する極上の作品!

【バイオグラフィー】ロンドンを拠点に活動するジュリアン・ペックによるプロジェクト。2012年11月にデビュー・シングル「Let The Dance End」をリリース。初期フォー・テットを彷彿とさせるオーガニックなエレクトロ・サウンドが話題となった。デヴィッド・リンチ等のリミックスを手掛けている。<Sunday Best>からデビュー・アルバムをリリースする。

Waxahatchee/AmericanWeekend

2013年07月19日 | Pops,vocal,idol
<発売日>2013/08/06

<番号(JAN)>5055036263849

<情報>

<キーワード>
噂の女の子SSW、ワクサハッチーのデビュー盤が嬉しいリイシュー!

<内容>
最新作『セルリアン・ソルト』が話題沸騰中の米アラバマ出身の女の子シンガーソングライター、ワクサハッチー。そんな彼女が2012年にリリースしたデビューアルバム『アメリカン・ウィークエンド』がザ・クリブス、ベスト・コーストを擁する<Wichita>から嬉しいリイシュー!当時米インディー・レーベル<Don Giovanni>からリリースされた本作は、ニューヨーク・タイムズ誌が「“アメリカン・ウィークエンド”は2012年のトップ・アルバムのひとつだ」とレビューし話題となった。アコギ片手にレコーディングされた本作はディアハンターやアトラス・サウンドを彷彿とさせるガレージ、ローファイ・サウンドで宅録色の強い作風となっている。最新作の2ndアルバム『セルリアン・ソルト』は米音楽サイトのピッチフォークで8.4点の高得点とベスト・ニュー・ミュージックを獲得!瞬く間に音楽サイトなどで高評価を獲得した。

Drenge/Drenge

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/08/20

<番号(JAN)>5050954401021

http://youtu.be/5AdfZ2rhZmc

<キーワード>
UKからエキサイティングなロックンロール・デュオがデビュー!

<内容>
「ドレンジの未来は驚くほどエキサイティングなものになるに違いない」- NME シェフィールド郊外出身のオーエン&ロリー・ラヴレス兄弟によるロックンロール・デュオ、ドレンジが待望のデビュー作をアルト・ジェイ、ジーズ・ニュー・ピューリタンズ所属の<Infectious>からリリース!19歳のロリー(ドラム)、21歳のオーエン(ボーカル、ギター)は今年に入り2枚のシングルをリリースしNME、ガーディアン等の主要メディアが大絶賛。またザ・ヴァクシーンズやザ・クリブスのオープニング・アクトに抜擢される等デビュー前から話題沸騰となっている。ワイルドなギターリフとささくれだったボーカルが爆発する最高のロック・アルバムが完成!アークティック・モンキーズやクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ好きは必聴!

【バイオグラフィー】UKはシェフィールド郊外出身のオーエン(ボーカル、ギター)&ロリー・ラヴレス(ドラム)兄弟によるロックンロール・デュオ。2013年に<Infectious>からリリースした2枚のシングルがNMEやガーディアン等から絶賛され注目を集める。アルバム・デビュー前にも関わらずザ・ヴァクシーンズやザ・クリブスのオープニング・アクトに抜擢されている。

Willis Earl Beal/Nobody Knows.

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/09/10

<番号(JAN)>0634904070120

http://youtu.be/1OvM0kj3NxE


<キーワード>
モダンでアダルトでソウルフル!ウィリス・アール・ビール新作!

<内容>
米シカゴ出身のアンタイフォーク・シンガー、ウィリス・アール・ビールが、アデルやフレンドリー・ファイアーズ所属の<XL Recordings>傘下の新レーベル<Hot Charity>から待望の2ndアルバムをリリース!!ジェイムス・ブレイク、デーモン・アルバーン、モス・デフ、SBTRKT(サブトラクト)等が大絶賛する個性の塊、ウィリス・アール・ビール。アコースティック・ギターを片手にカラオケマシンにで自らレコーディングした前作とは打って変り、本作はよりソウルフルにR&B、ブルース、フォーク、ジャズの要素が色濃く、ヴォーカルも時に力強く、時に繊細に歌い上げている。また、本作にはキャット・パワーことチャン・マーシャルが「カミング・スルー」でゲスト・ヴォーカルとして参加し、モダンでアダルトなソウル・ナンバーを披露している!12年6月にHostess Club Weekenderで衝撃の初来日を果たし、そのド迫力のパフォーマンスで影のベスト・アクトと言われたウィリス。遂に覚醒した本作を引っ提げ、世界中で本格ブレイクを果たす!

Body/Head /Coming Apart

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/09/10

<JAN(番号)>0744861104223

<情報>http://youtu.be/QcEp5gR8rM0

<キーワード>
ソニック・ユースのキム・ゴードンによる新ユニットが遂に始動!

<内 容>
オルタナ黄金時代を代表するロックバンド、ソニック・ユースのキム・ゴードンが遂に新ユニット、ボディ/ヘッドを始動!キムお得意のノイジーでアヴァンギャルドな楽曲群は、70年代から活動する仏エレクトリック・バンドのエルドンから灰野敬二までを彷彿とさせる仕上がりとなっている。ボディ/ヘッドはキム・ゴードン(ソニック・ユース、CKM、フリー・キトゥン)とサーストン・ムーアとのコラボレーションや、サーストン主宰レーベル<Ecstatic Peace!>から作品を発表しているビル・ネイスにより結成したエレクトリック・ギターデュオ。二人は数年前から様々なコラボレーションを経て、2012年初頭に現在のバンド・スタイルを形成。キムによるヴォーカル&ギター・ノイズに、ビルの即興性の高いギターが重なり、いままで体験したことの無い超アヴァンギャルドなデビュー・アルバムが完成!

<同時発売情報>

●上記アルバムのアナログ盤も同時発売。(0744861104216)

【バイオグラフィー】ニルヴァーナやダイナソーJrと並びUSオルタナ黄金時代を代表するバンド、ソニック・ユースのベース・ヴォーカルとして83~11年の間に通算16枚の公式スタジオ・アルバムを発表。自身のバンド、フリー・キトゥンとしても活動。12年にはサーストン・ムーアと共にオノ・ヨーコとのコラボレーション作品を発表。ファッション・ブランド「X-girl」を立ち上げるなど、音楽だけでなくアート/ファッション/モデルなど多方面で活躍中。

Belle And Sebastian/The Third EyeCentre

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/08/27

<JAN(番号)>0883870067027

<情報>http://youtu.be/e5JBxByUKY8

<キーワード>
グラスゴーの至宝、ベルセバが名曲揃いの貴重楽曲を集めたアルバムをリリース!

<内 容>
グラスゴーが生んだギター・ポップのカリスマ、ベルセバが新曲1曲&シングルB面曲やアルバム未収録の貴重楽曲を集めたアルバム『ザ・サード・アイ・センター』をリリース!スコットランドはグラスゴーの至宝、“ベルセバ”ことベル・アンド・セバスチャン。ここ日本でもカリスマ的人気を誇り、フジロックフェスティバル '10でホワイト・ステージのトリを務めた他、幾度と来日公演を行っている。3枚のオリジナル・アルバム『ヤァ!カタストロフィ・ウェイトレス』(2003年作品)、『ライフ・パースート』(2006年作品)、『ライト・アバウト・ラヴ~愛の手紙~』(2010年作品)時代からのシングルB面曲やアルバム未収録の貴重楽曲を収めた本作は<Jeepster>時代のシングル集で大ヒットを記録した『フルキズ・ソングス~アーリー・シングルス・コレクション』(2005年作品)の続編とも言える。完全未発表の新曲「Your Cover's Blown (Miaoux Miaoux Remix)」も収録。ベルセバらしいちょっぴり変わった歌詞世界と切なくも軽やかなサウンドに溢れた名曲揃いのファン必須アイテム!●完全未発表の新曲「Your Cover's Blown (Miaoux Miaoux Remix)」収録!

<同時発売情報>
●上記アルバムのアナログ盤も同時発売。(0883870067010)
 アナログ盤はダブル・へヴィーウェイト・ヴァイナル、デラックス・ヘヴィー・ゲートフォールド仕様!「LP盤は数量に限りがありご希望にそえない場合がございます。予めご了承ください。」

Porcelain Raft/Permanent Signal

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/08/20

<番号(JAN)>0656605028026

http://youtu.be/_Uaz_b6d3o4

<キーワード>
ドリーム・ポップ期待の星が待望のニューアルバムをリリース!

<内容>
ロンドンをベースに活動するイタリア出身アーティスト、ポーセリン・ラフトがセカンド・アルバム『パーマネント・シグナル』をリリース!2012年のファースト・アルバム『ストレンジ・ウィークエンド』のドリーミー・ポップ、シューゲイズ等を散りばめた美しく儚い叙情的なサウンドは多くのリスナーを虜にした。約1年半振りとなる本作はヤックのドラマー、ジョニー・ロゴフ、ジ・アントラーズのベーシスト、ダービー・シッチそしてセリストのギャスパー・クラウス(ザ・ナショナル、スフィアン・スティーヴンス他)をゲスト・ミュージシャンに迎え制作された。前作制作時の機材を全て売り払い、新たなサウンドを求めたという本人の言葉通り、サウンドはよりオーガニックに変化。ドリーミーでメランコリーな世界観はそのままにチェロ、サックス、ピアノ等の新たな要素がより普遍的な感動を与える傑作の誕生!

Diana/PerpetualSurrender

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/08/20

<番号(JAN)>0656605224220

https://soundcloud.com/dianasound/born-again

<キーワード>
甘美なドリーミー・ミュージックを鳴らす期待の新人がデビュー!

<内容>
カナダはトロントを拠点に活動する男女混合4人組ユニット、ダイアナがボン・イヴェール擁する<Jagjaguwar>からデビュー・アルバムをリリース!デストロイヤーの名盤『カプット』にサクソフォーンで参加したジョセフ・シャバソン、人気インディ・バンド、スパイラル・ビーチの元メンバーで女性ボーカリストのカルメン・エルを中心に結成されたダイアナ。フォー・テットが彼らのことをツイートしNMEがThe Great Escape FestivalのTop TenNew Bandsに選ぶ等デビュー前から注目を集めている。本作はジェフ・バーロウ(ポーティスヘッド)の別プロジェクト、ビーク>を手掛けたロジャー・リーベンスを共同プロデューサーに迎え制作された。アンビエント、バレアリック・ディスコ等を余白を活かしたドリーミーなプロダクションで仕上げカルメンのボーカルが抗い難いポップ・センスを放つフューチャー・ミュージック!

【バイオグラフィー】デストロイヤーのアルバム『カプット』にサクソフォーンで参加したジョセフ・シャバソン、人気インディ・バンド、スパイラル・ビーチの元メンバーで女性ボーカリストのカルメン・エルを中心に結成されたカナダはトロントの4人組。フォー・テットが彼らのことをツイートしNMEがThe Great Escape FestivalのTop Ten New Bandsに選ぶ等デビュー前から注目を集めている。

Julianna Barwick/Nepenthe

2013年07月19日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>2013/08/20

<番号(JAN)>0656605136929

http://youtu.be/cTuxswB_Rew

<キーワード>
世界中から賞賛される孤高の女性SSWが最高傑作をリリース!

<内容>
ブルックリンを拠点に活動する女性ソロ・アーティスト、ジュリアナ・バーウィックが待望の3rdアルバムをリリース!2011年にスフィアン・スティーヴンス主宰レーベル<Asthmatic Kitty>からリリースされた2ndアルバム『ザ・マジック・プレイス』はピッチフォークで8.5点/ベスト・ニュー・ミュージック獲得する等国内外で軒並み高評価を受けた。本作はシガー・ロスのプロデューサー、アレックス・ソマーズを迎えアイスランドはレイキャヴィークにてレコーディングされた。今まで一人だけでアルバム制作をしてきた彼女だが、今回はアイスランドの人気グループ、アミーナがストリングスで参加している他、少女聖歌隊と共にレコーディングを行う等、初めて他のミュージシャンを迎えたアルバムとなっている。シガー・ロスを彷彿とさせる美しいストリングスと幾重にも重ねられ輝きに満ちたボーカルが聴くものを天頂へと誘う至極の作品が完成!

Dent May/Warm Blanket

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/08/27

<番号(JAN)>0677517104226

https://soundcloud.com/paw-tracks/born-too-late/s-2RWGb

<キーワード>
心地好いフロリダ西海岸サウンド、アニマル・コレクティヴが認めるデント・メイ待望の新作!

<内容>
アニマル・コレクティヴ主宰レーベル<Paw Tracks>から、USインディー界の逸材、デント・メイが待望の3rdアルバム『ウォーム・ブランケット』をリリース!12年にリリースした2作目『ドゥ・シングス』が国内外のメディアで大絶賛されブレイク。その成功から1年という短いスパンでリリースされる本作は、アンティークのグランドピアノ、ホーン、ストリングス、ペダルスチールギターなど、ほとんどすべての楽器をデント・メイ自身がプレイ。フロリダ州の海沿いオーガスティンで制作されたというだけあり、爽やかな西海岸の海風を彷彿させるメロウなファンク、ポップサウンドがギッシリ詰まった秀作が完成!

Arctic Monkeys/AM

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>2013/09/10

<番号(JAN)>0887828031726

http://youtu.be/bpOSxM0rNPM

<キーワード>
全世界席巻!アークティック・モンキーズ待望の最新作!!

<内容>
全世界を席巻するモンスター・ロックバンド、アークティック・モンキーズが約2年振りとなる5thアルバム『AM』をリリース!本作は、2作目『フェイヴァリット・ワースト・ナイトメアー』(全英1位/オリコン洋楽1位)、3作目『ハムバグ』(全英1位/オリコン洋楽1位)、4作目『サック・イット・アンド・シー』(全英1位/オリコン洋楽2位)で手腕を発揮した、バンドの長年のプロデューサーであるシミアン・モバイル・ディスコのジェームス・フォードとのタッグで制作。共同プロデューサーとしてバンドのシングル曲を手掛けてきたロス・オートンが再び参加。更にクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジのジョシュ・ホーミ、エルビス・コステロのドラマーを務めているピート・トーマス、元ザ・コーラルのビル・ライダー・ジョーンズがゲスト参加している。また、70年代から活躍するパンク詩人、ジョン・クーパー・クラークが「I Wanna Be Yours」に作詞で参加。常にオリジナルで、リリースの度に進化を遂げる彼らのサウンドに世界はふたたび震撼する!

●上記アルバムのアナログ盤も同時発売。(0887828031719)

Sting/ The Last Ship

2013年07月19日 | Rock (NEW)
<発売日>9/23

<JAN(番号)>0602537443208

<情報>http://www.youtube.com/watch?v=87lKbcMBEdE

<キーワード>
スティング、待望の新作!!

<内 容>
■スティングの久しぶりの新作は、自身が音楽を手掛けるミュージカルにインスパイアされたアルバム。
■ミュージカルは、造船所を営む家族を通じて、対人関係の複雑さ、時の流れ、家族やコミュニティーの大切さなどを描き出した作品になっている。この作品は、トニー賞受賞監督Joe Mantello (『Wicked』,『 Other Desert Cities』)と、John Logan、 Brian Yorkey のコラボレーションになっており、スティングも約3年に渡りこのプロジェクトに関わっている。このミュージカルは、2014年にNYのプロードウェイで公開予定になっている。
■アルバムのプロデューサーは、Rob Mathes (Sting, Eric Clapton, Elton John, Lou Reed, Carly Simon) そして、エンジニア・ミキサーはDonal Hodgsonが手掛けている。通常盤にが12曲が収録されている。

<同時発売情報>
●上記アルバムに5曲のボーナス・トラック収録したCDを追加収録しデラックス盤も同時発売。(0602537443215)

●上記アルバムのアナログ盤も同時発売。(0602537448128)