
この絵図はリアルに近いミンコフスキー氏の時空間図のつもりですcm単位の方眼紙です ちゃんと綺麗に次回くらいに 説きます 縦軸の時間中央の人間モドキ型、本来の視点です。直線で考えていましたら、理解が明瞭になるでしょう、間に合わせ的に汚いみずらいですが。お許しくだされ、きちんと表しますので。。つまり両者は単なる個々の各々 独立体で考えるのです、慣性体の元の姿は一番図面上下の中央の信号者は おおよそ この左右のA.Bの位置から発進しておると洞察出来る。。偶然に信号者がA.B.の旗が両者のロケットと同時の距離に来て旗が揚がるのを測定していると考えても問題は無いと確信を得たが 現実は幾何学的曲線を描くであろう。信号者が偶然同時を両者のA.Bロケットを光速度の80%時で測定し出来るのは理論上厳密ではないが、まず理解の根幹、核心に迫ろう、特殊相対論的直線系で考え、宇宙航空局に勤める予定又は宇宙旅行のご計画の方は、この理解で始めは良いでしょう。慣性運動体から考えれば良いのです、、!そう気がついたのだ。Bロケットは信号観測者から約、左、9cmくらい、数学的にちゃんと出しますが、、Aロケットは右に1cmくらいの位置ですA.B2台のロケットは細かいところをとばしてまず、考える図面上のミンコフも問題は無いはずです0.5秒後にA.Bの旗が同時に10cm=Cです之を測定する、観測信号者はB.ロケットをローレンツ短縮値の0.6秒後、及び6cmを確認致す、この場合ロケットA.Bの加速運動体であるが故にロケット2台の運動体の空間の場が偏り短縮となるので、問い掛けの、間隔は短縮は致しません。短縮致せば理論破綻致しますので、アンドロメダまでのロケットが超光速度の情報も在りになる、ので。有り得ない、少なくてもこの理論が正しければです。私は正しいと、細部の修正くらいはあるかもですが、そう学んでおります、誤りでも、失望や後悔は致しません。事実のみが科学の根拠を確立し役立てますので、因みに相手の方も静止系で描いてみました。長方形は勿論90度の角度です距離は直線時間軸で2秒、20cmです、改めて次回をご期待ください!では汚い絵図ですがにらめっこ致してください。