
考えてますが、2台のロケットの理解が明瞭に整わないのです、重力場です リアル時空絵図だと30度の角度で先にロケットさんが、すっトブのは分かるのですが後方のBのロケットの視点で考えなければいけません、時空絵図だと、同時のズレは視覚化できて写真絵図のように右上斜めラインが運動体電車の幅、及び同時刻です、つまり水平に見立てるのです、その斜めのまんま移動していくのですが、後尾に焼き印→先頭に光線が届いて焼き印、明らかに幅が伸びてます、静止系のこちら側が短く見られている訳です、注))!電車はあくまでも水平にのまんまです上↑が時間軸で左右の軸は個々の出来事の位置を現しております、動画でローレンツ変換とか何とかの動画で真ん中当たりにアニメで視覚化されたミンコフ解説が分かりやすいでしょう、以前から参考にしておりました。同時刻にA,Bが外部者から見てうり二つの加速度的運動するのですが、Bの乗組員の見る世界を逐一精査しております、よい説明も多々有りますが、ミンコフ時空で説かれていて、なれてないせいか、整いません、A,Bの間隔距離は変化しないはずなのでですが、両者は同じ時刻を共有はしてはおりません 僕的に繰り返しに成りますが、B,ロケットはAロケットが先に走る姿を見るというが、、B、ロケットが重力場が強いので、分かるのですがまだ曖昧です、数学的に理解したいのです。僕的に短縮時に短縮の時Aロケットが多く短縮を体感すると見ております、相対的な錯覚でも物理的にも先走る様に見えるはずです。ここに、注目しています。時間を視覚化してもよいのですが、リアルでないと僕は得心出来ません、光は前方向に球体のまんま拡大します。45度角度ではないし先端は球状のはずだし、リアル時空絵図でも距離を等速度の場合時間軸とできる。光線の運動体から見た動きも視覚化した光の時間そのものです。ミンコフ時空で本当に2台のロケットのパラドックスを解決理解したことになるのだろうか?暫しお時間を。。