今日はファイティー君がレポーターに挑戦です。
所長も気分を変えて、サッカー観戦に出かけました。そのレポートをしてもらうことにしました。
彼だけでは心細いので、V神戸マスコットのモーヴィー君にも応援してもらいました。
さあそれでは、屋外ロケに行ってみよう!
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ファイティー(リトル君)です。
今日は僕らのことで心を痛めてくれている所長 . . . 本文を読む
「頑張れ!ファイティー君」
ファイティー君の存続がピンチです!
一説にはこぐま座(派遣元)との今年度契約がされていないそうです。
ざわさんち情報
しかし、ハム研劇団の両ファイティー君達は、
「だからこそ頑張ろう」とのこと。
よって先週に続いて、ファイティー君たちの出演です。
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「ねえねえ、ギョロ目君。大変だよ!」
「どーし . . . 本文を読む
「バフィー君の就職もたいへんだけど、僕たちも昔に比べて試合数が減ったから、時間ができちゃうね」
「なにか他の仕事をしよう。何がいいかな。」
「昔のお侍は、浪人したら傘張りと決まってたけどね。」
「まさか、今の時代じゃそれはないなあ。それじゃ同じ紙を使うもので「ラッピング」なんかどうかなあ。」
「そうだね。やってみよう。」
「じゃあ練習をしよう。所長補佐にチラシを貰ってきたよ。」
「よしきた . . . 本文を読む
旅行にやってきたムース君。
名所をバックに記念写真が撮りたいが、シャッターを押す人がいません。
「誰か通らないかなあ」
そこに通りがかったのが、この二人。
ム「やれやれ~。
すいません、写真を撮りたいので、シャッターを押してもらえませんか?」
バ「ああ、いいですよお。」
ム「ドームをバックに入れてくださいね。」
バ「わかりました。大丈夫ですよ。」
ム「よかった、いい人で。」
「ええと、 . . . 本文を読む
バフィー君とBB君が、なにやら楽しそうに話をしています・・・・。
「所長が旅行社のパンフを持って帰ってきたよ。どこか連れて行ってくれるのかな?ワクワク」
「僕たち、よく働いてるしね。」
「BB君は昨年大活躍だったしね、所長も功労で連れて行ってくれるよ」
「バフィー君も、去年は大変だったしね。旅行でリフレッシュさせてくれるんじゃない?」
「僕はここがいいな。」
「BB君、わざわざ行かなくても . . . 本文を読む
先週はお休みになってしまいました、ハム研劇場。
今週は所長完全復活ではありませんが、
頑張って、再開しますよ。
ssssssssssssssssssssssssss
さあ、きょうも応援だ。
がんばれ、がんばれ、ファイターズ!!
張り切るファイティーくんです。
「第6球を投げました、カキーン、打球は一直線でスタンドへ!!
救援失敗です。」
「今日は1点のリードを守りきれませんで . . . 本文を読む
今日もお待ちかね、ハム研劇場の始まりだよ~っ!!
ある日の研究所、劇団のみんなが集まっています。
「今日もつかれたなあ。ロケでの所長、人づかいが荒いんだから。一杯呑まないとやってられないよ。」
「しかしバフィー君、行き先なかなか決まらないねえ。」
「楽天も受験したんだけどね。感触はあまりよくないなあ。(詳細はりささんちへドゾー)」
「ところで明日から、「野球マスコット労働組合」の委員長選挙があ . . . 本文を読む
お待ちかね、「ハム研劇場・その2」始まり、始まり~っ。
「まだ今年の仕事が決まらないんだ。君はいいじゃないか、モーヴィー君」
「ウチだってオーナーが変わって、チームカラー変更があるんだ。
その時にマスコットも、とならないとも限らないからね。僕だって心配なんだ。」
「それじゃあ、就職あっせんの相談に行ってみるか。」
「そうしよう。」
こちらは「こんにちは仕事」。職業紹介コーナーです . . . 本文を読む
研究所にいる野球マスコット達で、劇団を旗揚げしました。
名づけて「ハム研劇団」。
一所懸命演じてますので、どうぞご贔屓に!!
では始まり、始まり~っ。
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「所長のシアトル訪問時にスカウトされたマリナーズのマスコット、ムース君。
すっかり日本にも慣れました。英語は勿論得意です。」
「ねえ、ムース君。英語教えてよ。
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